トップ > ショッピング・おみやげ x 女子旅 > 食品・お酒 x 女子旅 > 和菓子 x 女子旅

和菓子

「日本×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。宮崎のフルーツが和洋菓子に「菓子匠 壽康庵」、売り切れ必至の黒糖かりんとう「田原製菓店」、すべて手作りの繊細な和菓子「和菓子処 會津 豊玉」など情報満載。

  • スポット:994 件
  • 記事:519 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

381~400 件を表示 / 全 994 件

菓子匠 壽康庵

宮崎のフルーツが和洋菓子に

国道26号沿いにある創業45年の和洋菓子店。宮崎名物のチーズ饅頭をはじめ、大福、ケーキなど宮崎県産のフルーツを使った和洋折衷のオリジナルスイーツがそろう。

菓子匠 壽康庵の画像 1枚目
菓子匠 壽康庵の画像 2枚目

菓子匠 壽康庵

住所
宮崎県宮崎市松橋2丁目1-30
交通
JR宮崎駅から宮崎交通生目台東五丁目行きバスで12分、松橋二丁目下車すぐ
料金
マンゴっち=154円(1個)/カフェもっち=130円(1個)/カフェもっち三昧=1950円(15個入)/ (厚生年金受給証持参で割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:00(閉店)

田原製菓店

売り切れ必至の黒糖かりんとう

昼過ぎに売り切れることがある黒糖かりんとうが買える。加計呂麻島産の黒糖をたっぷり加え、大釜でグツグツと炊いたかりんとうは濃厚な甘み。11時半ころにはできたてが並ぶ。

田原製菓店の画像 1枚目
田原製菓店の画像 2枚目

田原製菓店

住所
鹿児島県大島郡瀬戸内町古仁屋松江12-8
交通
名瀬市街からしまバス古仁屋行きで1時間10分、古仁屋港前下車、徒歩3分
料金
黒糖かりんとう=300円(95g)、500円(185g)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉店、売り切れ次第閉店)

和菓子処 會津 豊玉

すべて手作りの繊細な和菓子

猪苗代出身の主人は全菓博工芸大賞を受賞した腕の持ち主。ひとつひとつ丹精込めて作る、繊細で美しい上品な味を堪能できる。毎日つきたての餅で作る豆大福、季節ごとの朝生菓子も絶品。

和菓子処 會津 豊玉の画像 1枚目

和菓子処 會津 豊玉

住所
福島県耶麻郡猪苗代町芦原10-2
交通
JR磐越西線猪苗代駅から磐梯東都バス裏磐梯行きで4分、谷地下車、徒歩5分
料金
観音寺川のさくら最中=180円/小豆のほのか豆腐=720円/しらゆき=190円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00、土・日曜、祝日は~18:00

亀屋良永

亀甲の焼き目がおいしそう

天保3(1832)年創業の和菓子の老舗。淡雪のような口溶けの「御池煎餅」、桂離宮の襖の引手の形をした「月」、甘さ控えめのようかん「小倉山」など、伝統の菓子がそろう。

亀屋良永の画像 1枚目
亀屋良永の画像 2枚目

亀屋良永

住所
京都府京都市中京区寺町通御池西南角
交通
地下鉄京都市役所前駅からすぐ
料金
御池煎餅=1350円(1缶・22枚入)~/月=2000円(10個)/小倉山=1520円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00

にしさか

散策途中には老舗の酒まんじゅう

三国名物・酒まんじゅうといえばこの店。熟成された甘酒を加えた甘酸っぱい皮と、なめらかな餡の組み合わせは最高。

にしさかの画像 1枚目
にしさかの画像 2枚目

にしさか

住所
福井県坂井市三国町北本町4丁目2-14
交通
えちぜん鉄道三国芦原線三国駅から徒歩5分
料金
酒まんじゅう=160円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

菓子舗 間瀬 熱海咲見町店

上品な和菓子とともにひと休み

明治5(1872)年創業の老舗和菓子店。季節感あふれる上生菓子や、クルミ入り白あんを包んだ伊豆乃踊子が人気。併設の喫茶スペースは落ち着いた雰囲気で、あんみつなども楽しめる。

菓子舗 間瀬 熱海咲見町店の画像 1枚目

菓子舗 間瀬 熱海咲見町店

住所
静岡県熱海市咲見町4-29
交通
JR東海道新幹線熱海駅から徒歩10分
料金
宇治白玉かん=756円/甘夏もち(小)=540円/伊豆乃踊子=108円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店)、喫茶は~17:30(閉店)

味の店 たかはし

昔ながらの名物団子

小麦粉の生地で作る「みつだんご」は大正時代から大洗で愛されてきたおやつ。ふわふわでモチモチの食感、蜜の甘さときな粉の香りがどこか懐かしい。何本でも食べられそう。

味の店 たかはしの画像 1枚目
味の店 たかはしの画像 2枚目

味の店 たかはし

住所
茨城県東茨城郡大洗町磯浜町884
交通
鹿島臨海鉄道大洗鹿島線大洗駅から徒歩15分
料金
みつだんご=60円(1本)、300円(小パック5本入)、600円(10本)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

清月堂駅前店

伊豆がモチーフのいろいろな和菓子

皮がさざえ型で北海道の小豆を使ったつぶ餡入りの「さざえ最中」、栗とつぶ餡をパイ皮で包んだ「伊豆の山」などが人気の品。「成金豆」は羊かんと青えんどうを使った半生菓子だ。

清月堂駅前店の画像 1枚目
清月堂駅前店の画像 2枚目

清月堂駅前店

住所
静岡県賀茂郡東伊豆町大川253-13
交通
伊豆急行伊豆大川駅からすぐ
料金
サザエ最中=975円~(5個)/成金豆=780円(12個)/伊豆の山(パイまんじゅう)=173円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:30(閉店)

龍栄堂菓子舗 函館駅店

北海道産のあずきを使った和菓子が有名

大正15年創業の老舗和菓子屋。「函館大納言」は北海道産の大粒のあずきをふんだんに使用し、なかに求肥餅の入った羊羹風の和菓子。職人が5日間かけて仕上げる龍栄堂の代表作。

龍栄堂菓子舗 函館駅店の画像 1枚目

龍栄堂菓子舗 函館駅店

住所
北海道函館市若松町12-13
交通
JR函館本線函館駅直結
料金
函館大納言=200円(1個)、1400円(6個箱入り)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00

名月堂

温泉水を使用した磯部せんべいの店

温泉水を使用した名物「磯部せんべい」。小麦粉や砂糖などの材料を温泉水で練って生地を作り、型で焼いて作られる磯部せんべい。温泉の効能から胃腸によいとか。

名月堂の画像 1枚目

名月堂

住所
群馬県安中市磯部1丁目13-3
交通
JR信越本線磯部駅から徒歩5分
料金
磯部せんべい=648円~(1箱<2枚入×8袋>)/磯部せんべいプチギフト=540円~(1袋)/温泉まんじゅう=540円~(6個入)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00

伊賀菓庵山本

日本一硬い煎餅として有名

伊賀忍者の常携行食だったといわれる、かたやきせんべいの店。店の奥ではパスタなどが食べられる。

伊賀菓庵山本の画像 1枚目
伊賀菓庵山本の画像 2枚目

伊賀菓庵山本

住所
三重県伊賀市上野魚町2887-2
交通
伊賀鉄道伊賀線上野市駅から徒歩3分
料金
手裏剣かたやき=648円/かたやき=756円(1袋6枚)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~19:00

長命寺桜もち

桜もち発祥の店

江戸時代、初代山本新六が長命寺門前の隅田堤の桜の葉で餅をくるんで売ったのが桜もちのはじまり。以来現在まで、その味を守り続けている。店内でも食べることができる。

長命寺桜もちの画像 1枚目
長命寺桜もちの画像 2枚目

長命寺桜もち

住所
東京都墨田区向島5丁目1-14
交通
東武スカイツリーラインとうきょうスカイツリー駅から徒歩15分
料金
桜餅=200円(1個)/桜餅1個に煎茶付=300円/長命寺桜もち=200円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00

酒井菓子舗

シソの香りがほのかに香る名物「湯の花ごろも」をおみやげに

湯の花ごろもは蜜漬けの青シソの葉で粒あん入りの羽二重餅をくるんだお菓子。こしひかりまん柔(栗入り桜)も人気(予約制)。

酒井菓子舗の画像 1枚目
酒井菓子舗の画像 2枚目

酒井菓子舗

住所
富山県黒部市宇奈月温泉294-3
交通
富山地方鉄道本線宇奈月温泉駅からすぐ
料金
湯の花ごろも=1100円(4個入)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00(時期により異なる)

金澤 福うさぎ

地元食材を生かしたまろやかな甘み

うさぎをかたどった蒸しまんじゅう。地元名産の五郎島金時・能登大納言・棒茶・かぼちゃ・ゆずの5種の餡はまろやかな甘さで、皮もふんわりもっちりに仕上げている。

金澤 福うさぎの画像 1枚目

金澤 福うさぎ

住所
石川県金沢市袋町1-1かなざわはこまち 1階
交通
JR金沢駅から北陸鉄道城下まち金沢周遊バス左回りルートで4分、武蔵ヶ辻・近江町市場下車すぐ
料金
銘菓 福うさぎ(5種詰め合わせ)=756円(5個入)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00

和た与

商人の町で愛され続ける

でっち羊羹で知られる和菓子屋。商家に奉公した丁稚がみやげに持ち帰ったことからでっち羊羹と呼ばれるようになった。竹の皮に包んで蒸し上げた羊羹は甘さ控えめ。

和た与の画像 1枚目
和た与の画像 2枚目

和た与

住所
滋賀県近江八幡市玉木町2丁目3
交通
JR琵琶湖線近江八幡駅から近江鉄道バス長命寺行きで5分、小幡町資料館前下車すぐ
料金
でっち羊羹=356円(1本)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

又一庵 総本店

伝統の味と新たな和菓子の魅力に出合う

創業明治4(1871)年、ひとつひとつ手焼きするきんつばが人気の和菓子の名店。カフェでは、老舗の味と愛らしい見た目が融合したあんこスイーツが楽しめる。

又一庵 総本店の画像 1枚目
又一庵 総本店の画像 2枚目

又一庵 総本店

住所
静岡県磐田市見付1767-4
交通
JR東海道本線磐田駅から遠鉄バス磐田市立病院行きで11分、美登里町下車すぐ
料金
イロドリきんつば=各130円/キンツバコ(カフェメニュー、スイーツプレート)=3000円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:30、カフェは10:00~16:00

徳太樓

きんつばで有名な地元民御用達店

浅草寺の裏手、奥浅草に位置する。じっくり炊き上げたつぶ餡を薄皮で包んだきんつばは、小ぶりで上品な味わい。明治36(1903)年の創業以来、地元の人々から厚い支持を集める。

徳太樓の画像 1枚目

徳太樓

住所
東京都台東区浅草3丁目36-2
交通
つくばエクスプレス浅草駅から徒歩5分
料金
きんつば=135円(1個)/豆大福=160円/どら焼=200円/赤飯パック入り=430円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00、土曜、祝日は~17:00

夢菓子匠房 いちご堂

旬の果物を包んだ大福が名物

イチゴ、ブドウ、桃、柿、メロンなど季節限定のフルーツ大福が人気の和菓子店。材料にこだわって、一つ一つ職人がていねいに作った菓子はどれも絶品だ。おみやげにもおすすめ。

夢菓子匠房 いちご堂の画像 1枚目

夢菓子匠房 いちご堂

住所
愛知県知多郡南知多町内海北向41
交通
名鉄知多新線内海駅から徒歩10分
料金
完熟いちご大福(12~翌5月)=330円/生どら焼き=250円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~16:00(商品がなくなり次第閉店)