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和菓子

「日本×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。カレーとパイ生地のコラボ「創作和菓子 すぎやま」、温泉街の名物まんじゅう「松本製菓」、ゴマをふんだんに使ったお菓子「御菓子処ふくざわ」など情報満載。

  • スポット:994 件
  • 記事:519 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

501~520 件を表示 / 全 994 件

創作和菓子 すぎやま

カレーとパイ生地のコラボ

数々の創作和菓子が人気で、どら焼きは10種類。カレーをパイ包みにした「蓮根カレーパイ」は、土浦カレーフェスティバルにて創作部門グランプリを受賞。

創作和菓子 すぎやまの画像 1枚目

創作和菓子 すぎやま

住所
茨城県土浦市川口1丁目5-8
交通
JR常磐線土浦駅から徒歩5分
料金
蓮根カレーパイ=170円/洋風栗饅頭かすみ=170円(1個)/アイスどら=190円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

松本製菓

温泉街の名物まんじゅう

笹の湯近くにある菓子店。オリジナル商品として知られる胡麻そばまんじゅう、味噌まんじゅうは、売り切れてしまうほど人気がある。地酒まんじゅうも隠れた人気商品。

松本製菓の画像 1枚目
松本製菓の画像 2枚目

松本製菓

住所
長野県下高井郡山ノ内町平穏2185-2
交通
長野電鉄長野線湯田中駅から長電バス志賀高原方面行きで5分、渋和合橋下車下車すぐ
料金
味噌まんじゅう=120円/胡麻そばまんじゅう=90円/地酒まんじゅう=120円/温泉まんじゅう=95円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:00

御菓子処ふくざわ

ゴマをふんだんに使ったお菓子

商品名にある「駒゛」は、「ごま」と読む。駒ヶ根産の黒ゴマを使用した菓子は味・香りが良い。季節に応じた商品が販売されていて、駒ヶ根土産にも最適。

御菓子処ふくざわの画像 1枚目
御菓子処ふくざわの画像 2枚目

御菓子処ふくざわ

住所
長野県駒ヶ根市赤穂小町屋10110
交通
JR飯田線小町屋駅から徒歩10分
料金
“駒”どら=162円/“駒”パイ=172円/“駒”大福=130円/パンプキンパイ=151円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00

双鶴庵

舞鶴や丹後を題材にした和菓子

「鶴の里」など風光明媚な舞鶴にちなんだ名の和菓子がそろう。「鶴の里」は羽二重餅の中に折り鶴をかたどった三角形の羊羹で、舞鶴のみやげとしても人気がある。

双鶴庵の画像 1枚目
双鶴庵の画像 2枚目

双鶴庵

住所
京都府舞鶴市北田辺127
交通
JR舞鶴線西舞鶴駅から徒歩10分
料金
鶴の里=1420円(1本入)/凡海郷=2210円(10個入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、日曜、祝日は~17:00

にわかせんぺい本舗

福岡の伝統の心をお菓子に

二〇加煎餅は、明治39(1906)年に東雲堂の初代店主が考案。小麦粉、卵、砂糖などでつくったシンプルな味で、郷土演芸の博多にわかに登場する面をかたどっている。

にわかせんぺい本舗の画像 1枚目

にわかせんぺい本舗

住所
福岡県福岡市博多区吉塚6丁目10-16
交通
JR鹿児島本線吉塚駅から徒歩3分
料金
二〇加煎餅=432円~(9枚入)、540円(3枚入の4箱詰)、648円(大4枚入)、648円(16枚入)、972円(24枚入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店)

仙臺まころん本舗

イタリア生まれ仙台育ちの和風マカロン

イタリア生まれのマコロンがルーツの「仙臺まころん」はサクッと軽い食感となめらかな口どけが特徴。昔ながらの変わらぬ製法で作られた菓子に根強いファンが多い。

仙臺まころん本舗の画像 1枚目
仙臺まころん本舗の画像 2枚目

仙臺まころん本舗

住所
宮城県仙台市青葉区小田原4丁目1-34
交通
JR仙台駅から徒歩20分
料金
仙臺まころん=378円(大粒)/仙臺まころんミックス(小袋・各)=60円/仙臺まころん黒糖=378円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:00

栗きんとん本家 すや西木

ふんわり甘い栗しるこに舌鼓

元禄年間(1688~1704)に創業した老舗。9月から翌1月に販売の栗きんとんは、細かくきざんだ栗を混ぜほど良い食感に。10月から12月は併設の甘味処で栗しるこが味わえる。

栗きんとん本家 すや西木の画像 1枚目
栗きんとん本家 すや西木の画像 2枚目

栗きんとん本家 すや西木

住所
岐阜県中津川市中津川1296-1
交通
JR中央本線中津川駅から徒歩20分
料金
栗しるこ=972円/栗きんとん=237円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00、9~12月は~20:00、甘味処は10:00~18:00(閉店)

扇屋

御用邸御用命舗の和菓子

老舗の和菓子店。人気ナンバー1の御用饅頭3個入りは独特のしっとりとした食感がくせになる。ほかにも子供のおやつの味を再現したうまかんべまんじゅうや地域の特産物を利用したお菓子が揃う。

扇屋の画像 1枚目
扇屋の画像 2枚目

扇屋

住所
栃木県那須郡那須町湯本200
交通
JR宇都宮線黒磯駅から東野交通那須湯本方面行きバスで25分、仲町下車すぐ
料金
献上饅頭=2300円(8個入)/御用饅頭=325円(3個入)/うまかんべまんじゅう=700円(5個入)/みそきん=865円(8個入)/
営業期間
3月上旬~翌1月上旬
営業時間
8:30~16:30

和菓子工坊ありま

アツアツ酒まんじゅうコチラで

日本酒の風味が口中に広がる酒まんじゅうとサクッとした食感が楽しめるかりんとう温泉まんじゅうを販売。金の湯の足湯のすぐ横にある。

和菓子工坊ありまの画像 1枚目
和菓子工坊ありまの画像 2枚目

和菓子工坊ありま

住所
兵庫県神戸市北区有馬町1198
交通
神戸電鉄有馬線有馬温泉駅から徒歩5分
料金
酒まんじゅう=80円/かりんとう温泉まんじゅう=90円/炭酸饅頭=90円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

美玉屋

トロトロの黒蜜にきな粉がからむ

黒蜜をかけた団子にきなこをまぶした黒蜜だんごが人気の和菓子屋。もちもちとした食感がよく、地元でも人気の品だ。黒蜜だんごは数に限りがあるので、取り置きや予約はできない。

美玉屋の画像 1枚目
美玉屋の画像 2枚目

美玉屋

住所
京都府京都市左京区下鴨高木町西
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで45分、下鴨東本町下車すぐ
料金
黒みつだんご=1080円(1パック10本入)/山里=167円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~19:00

御菓子処 伊勢屋

夏期限定。老舗の涼味を味わう

小浜の夏の風物詩「葛まんじゅう」(4月中旬~10月中旬のみ販売)。つるりとしたのど越しと、こしあんの上品な甘さが絶妙なバランスで県内外から多くの支持を集めている。

御菓子処 伊勢屋の画像 1枚目
御菓子処 伊勢屋の画像 2枚目

御菓子処 伊勢屋

住所
福井県小浜市一番町1-6
交通
JR小浜線小浜駅から徒歩15分
料金
葛まんじゅう(4月中旬~10月中旬限定)=120円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00

冨士屋

厳選素材を使った蒸し菓子「小男鹿」で知られる老舗

明治初期創業の和菓子の老舗。代表銘菓「小男鹿」は山芋、小豆、鶏卵など厳選された国産素材を混ぜ合わせて蒸したもの。和三盆糖を使い、上品な甘さに仕上げている。

冨士屋の画像 1枚目

冨士屋

住所
徳島県徳島市南二軒屋町1丁目1-18
交通
JR牟岐線二軒屋駅からすぐ
料金
小男鹿=2060円(1本)/霰三盆=1130円(小袋入り)、2160円(曲物入り、小)/和三盆=670円(小箱)/
営業期間
通年
営業時間
8:20~20:00(閉店)

緑菴

季節感あふれる伝統の蒸菓子

丹波大納言や吉野葛(夏期のみ)などで作られる、あっさりとした味わいの季節の蒸菓子や、季節の千菓子などおすすめ。とくに「麩焼きせんべいみどり」が人気。

緑菴の画像 1枚目
緑菴の画像 2枚目

緑菴

住所
京都府京都市左京区浄土寺下南田町126-6
交通
JR京都駅から市バス5系統岩倉操車場前行きで40分、浄土寺下車、徒歩5分
料金
麩焼きせんべいみどり=820円(6袋入)~/蒸菓子=390円(1個)~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00

言問団子

上品な味わいの団子をいただく

店名は在原業平の詠んだ和歌にちなんだもの。江戸時代からの名物・言問だんごは手作りのひと口サイズ。持ち帰りは6~60個まで。言問最中(要予約)も販売している。

言問団子の画像 1枚目
言問団子の画像 2枚目

言問団子

住所
東京都墨田区向島5丁目5-22
交通
東武スカイツリーラインとうきょうスカイツリー駅から徒歩12分
料金
言問団子三色セット=630円/言問だんご=1260円(6個入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

もっちりまんじゅう武家店

ふんわりモチモチくせになる味

武家屋敷通りの小道沿いにある。もっちりとした皮でほどよい甘さの餡を包んだ「もっちりまんじゅう」が人気。黒糖、酒、抹茶など味のバリエーションが豊富で、色合いもきれい。吉本興業グループの地域活性化プロジェクト「よしもと47シュフラン2017」お菓子・スイーツ部門にて金賞受賞した。

もっちりまんじゅう武家店の画像 1枚目
もっちりまんじゅう武家店の画像 2枚目

もっちりまんじゅう武家店

住所
秋田県仙北市角館町小人町
交通
JR秋田新幹線角館駅から徒歩20分
料金
もっちりまんじゅう=80円(1個)/まんじゅう(黒糖・酒・抹茶・かぼちゃ・チョコレート)=各80円(1個)、650円(6個入り箱)、180円(2個入り袋)/
営業期間
4~11月
営業時間
9:00~17:00

まめとうや

元祖東根豆糖をつくる老舗

シャモジで行なう砂糖掛けと乾燥の工程を70回以上繰り返す、家伝の秘法を守る豆菓子「元祖東根豆糖」を製造・販売している。根気強い手作業で生み出される凹凸の舌ざわり、ほどよい甘さと香ばしさがたまらない。

まめとうやの画像 1枚目
まめとうやの画像 2枚目

まめとうや

住所
山形県東根市本丸南1丁目12-26
交通
JR山形新幹線さくらんぼ東根駅からタクシーで7分
料金
東根豆糖バラ詰め(同ピロー包装あり)「落花生・黒砂糖」「落花生・白砂糖」「青大豆・黒砂糖、白砂糖」=540円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:30

松屋常盤

御所や大徳寺、茶道の家元などに和菓子を納めてきた和菓子の老舗

承応年間(1644~54年)創業の和菓子の老舗。御所や大徳寺、茶道の家元などに和菓子を納めてきた。味噌松風は歴代天皇も愛したとされる、店頭でしか買えない銘菓。

松屋常盤

住所
京都府京都市中京区堺町通丸太町下ル橘町83
交通
地下鉄丸太町駅から徒歩10分
料金
紫野味噌松風(要予約)=800円~(1箱)/松風=800円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30

菓匠 松栄堂

高野山銘菓で名高い

安政元(1854)年創業の高野山で最古の和菓子店。高野槇にちなんだ名物の「槇の雫」はお茶うけにぴったりの上品な味。高野スイーツ「かるかや餅」、珍味「仏手柑」も販売。本店と別館がある。

菓匠 松栄堂の画像 1枚目
菓匠 松栄堂の画像 2枚目

菓匠 松栄堂

住所
和歌山県伊都郡高野町高野山766
交通
南海高野線極楽橋駅から高野山ケーブルで5分、高野山駅で南海りんかんバス奥の院前行きに乗り換えて11分、小田原通り下車すぐ
料金
槙の雫=1100円(10個入)/かるかや餅=1260円(10個入)/大師やき餅・くさ餅=1300円(10個入)/大師飴=540円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

太陽堂むぎせんべい本舗

むぎせんべい一筋の老舗が守る素朴な味

昭和2(1927)年創業。創業以来、守り続けている上質の小麦粉に落花生をまぶして焼くせんべいはパリッとした歯ざわりで、ほんのりとした素朴な甘味が口に広がる。

太陽堂むぎせんべい本舗の画像 1枚目

太陽堂むぎせんべい本舗

住所
福島県福島市陣場町9-30
交通
JR福島駅から徒歩10分
料金
むぎせんべい=400円(8枚入)~/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00