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和菓子

「日本×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。午前中で売り切れることもある羊羹「愛宕下羊羹」、愛知土産の定番、海老せんべいで有名な坂角総本舗の直営店「坂角総本舖 葵店」、平家落人ゆかりの和菓子が揃う「ふる里本舗」など情報満載。

  • スポット:994 件
  • 記事:519 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

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愛宕下羊羹

午前中で売り切れることもある羊羹

城下町の風情が残るエリアで明治40(1907)年から続く羊羹専門店。古くからの製法を受け継ぐ4代目が味を守る。羊羹は歯ごたえがありながらなめらかな舌ざわりで、噛むたびに小豆の風味が際立つ。

愛宕下羊羹の画像 1枚目

愛宕下羊羹

住所
静岡県掛川市横須賀1515-1
交通
東名高速道路掛川ICから県道38・249・409号、一般道を掛川市方面へ車で13km
料金
栗羊羹=1000円/小豆羊羹=900円/白羊羹=900円/抹茶羊羹=900円/季節限定羊羹=1000円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~15:00(売り切れ次第終了)

坂角総本舖 葵店

愛知土産の定番、海老せんべいで有名な坂角総本舗の直営店

愛知のおみやげの定番、海老せんべいで有名な坂角総本舗の直営店。知多の浜辺で漁師たちがあぶり焼きしていた、とれたて海老のすり身を明治22(1889)年に製品化した。

坂角総本舖 葵店

住所
愛知県名古屋市東区葵3丁目18-15坂角葵ビル 1階
交通
JR中央本線千種駅からすぐ
料金
ゆかり袋・箱・缶入各種=691~5292円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00、土・日曜、祝日は~18:00

ふる里本舗

平家落人ゆかりの和菓子が揃う

平家落人ゆかりの和菓子が揃う。名物の平家最中は、北海道産の小豆を使い、家紋の丸にアゲハと、それを隠すために落人たちが使った丸にカタバミを裏表に型押ししたもの。素朴な甘みの味わい。

ふる里本舗の画像 1枚目
ふる里本舗の画像 2枚目

ふる里本舗

住所
栃木県日光市湯西川678
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線湯西川温泉駅から日光交通湯西川温泉行きバスで23分、山城屋ホテル前下車すぐ
料金
平家最中=600円~(6個入)/平家最中もん=90円(1個)、600円(箱入り6個)/平家最中くりやかた(予約制)=160円(1個)、1000円(箱入り6個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

巴堂本舗

ジャンボ坊ちゃん団子があるのはココだけ

タルトや醤油餅などの松山銘菓を製造、販売。ジャンボ坊ちゃん団子があるのはここだけ。店内でいただくと、お茶のサービスもある。

巴堂本舗の画像 1枚目

巴堂本舗

住所
愛媛県松山市道後湯之町13-7
交通
JR松山駅から伊予鉄道松山市内線道後温泉行きで25分、終点下車、徒歩3分
料金
ジャンボ坊ちゃん団子=755円(1本)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~22:00(閉店)

柏屋

桑名名物の餅をみやげに

桑名の和菓子店で、かつては東海道の町家の渡しの茶店だったという古い歴史を持つ。現在の当主は九代目。名物の「安永餅」は平べったい焼き餅に小豆餡が入ったもの。

柏屋の画像 1枚目

柏屋

住所
三重県桑名市中央町1丁目74
交通
近鉄名古屋線桑名駅から徒歩3分
料金
安永餅=75円(1本、袋なし)、86円(1本、袋入り)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00

柴舟小出 野町本店

ショウガの風味が特徴的な「柴舟」は代表的銘菓

金沢の代表的な銘菓として知られる「柴舟」は、柴を積んだ舟を模したもので、ショウガのピリッとした風味が特徴。ほかに創作菓子「新菓苑」などがある。

柴舟小出 野町本店の画像 1枚目
柴舟小出 野町本店の画像 2枚目

柴舟小出 野町本店

住所
石川県金沢市野町3丁目2-29
交通
JR金沢駅から北陸鉄道広小路方面行きバスで11分、野町下車すぐ
料金
新菓苑=756円(8個入)、1080円(12個入)/柴舟=756円~(14枚竹籠入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

塩月堂

柚子練りベースの菓子が名物

宇佐市院内町産の熟れたユズで作る柚子練りを挟んだブッセ「ゆずまん」や、柚練ようかんを販売。やさしい甘さがあとを引く、おみやげにもぴったりのスイーツだ。

塩月堂の画像 1枚目

塩月堂

住所
大分県別府市元町14-16
交通
JR日豊本線別府駅から徒歩10分
料金
ゆずまん=720円(5個入)/かぼ練ようかん=540円/柚練ようかん=540円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:00

白栄堂柳町本店

銭形をモチーフにした銘菓を販売

創業約100年の老舗の菓子店。「寛永通宝」の焼印が押された「観音寺」は、洋風生地で黄身餡を包んだ和洋折衷の菓子で、やさしい風味と、しっとりとした口あたりが特色。

白栄堂柳町本店の画像 1枚目

白栄堂柳町本店

住所
香川県観音寺市観音寺町甲1125-7
交通
JR予讃線観音寺駅から徒歩10分
料金
観音寺(箱入り、10個)=1140円~/観音寺=515円~(5個入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店)

和菓子の開花堂

和菓子「さよ姫」が看板商品

50年ほど前につくられた和三盆糖を使う「さよ姫」を看板商品とする創業明治31(1898)年の和菓子店。

和菓子の開花堂の画像 1枚目
和菓子の開花堂の画像 2枚目

和菓子の開花堂

住所
佐賀県唐津市本町1889-2
交通
JR筑肥線唐津駅から徒歩6分
料金
さよ姫(小箱入)=756円/千成最中=1188円(8個入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店)

御菓子 つちや

銘菓・柿羊羹をみやげに

名物柿羊羹は、最もおいしい干柿になるという堂上蜂屋柿から作られる。半月型の竹の容器に流し込まれたゼリータイプ。吉野葛を使う水まんじゅうは5月から8月の販売。

御菓子 つちやの画像 1枚目
御菓子 つちやの画像 2枚目

御菓子 つちや

住所
岐阜県大垣市俵町39
交通
JR東海道本線大垣駅から徒歩15分
料金
羊羹(155g)=972円~/柿羊羹=1566円(化粧箱入り)/水まんじゅう(5月上旬~8月31日)=378円(1カップ3個入り)/好蘭堂(こらんど)(10~翌4月)=1512円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~19:00(閉店)

月岡屋

月岡のまんじゅうの老舗。さまざまなまんじゅうが味わえる

月岡温泉で「元祖月岡屋」の暖簾を掲げる。こし・つぶ・きみ・白あんの定番4種のほか、パイまんじゅう、焼き芋まんじゅうも人気。

月岡屋の画像 1枚目
月岡屋の画像 2枚目

月岡屋

住所
新潟県新発田市月岡温泉563-1
交通
JR白新線豊栄駅から新潟交通観光バス月岡温泉方面行きで25分、月岡仲町下車すぐ(豊栄駅からシャトルバスあり、定時便)
料金
元祖温泉まんじゅう=950円(10個)/パイまんじゅう=900円(8個入)/焼き芋まんじゅう=900円(8個入)/
営業期間
通年
営業時間
6:30~18:30

まん十や

売切れ御免の名物まんじゅう

明治41(1908)年創業の長い歴史を誇る和菓子の老舗。秘伝の技で発酵させたほのかな酒の香りの「醪まんじゅう」は不動の人気を誇る。ふんわりした食感の名物まんじゅうをぜひおみやげに。

まん十やの画像 1枚目
まん十やの画像 2枚目

まん十や

住所
岩手県遠野市中央通り5-11
交通
JR釜石線遠野駅からすぐ
料金
醪まんじゅう=130円(1個)/揚げまんじゅう=140円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00

なかや菓子店

創業以来変わらないまんじゅうが人気

大正時代から、土湯温泉を見守ってきた老舗。創業当時から変わらぬ製法でつくり続けるまんじゅうは無添加で程よい甘さ。さっぱり感の中にまろやかさがある。10月から翌5月の日曜限定で販売する特製どら焼きも好評。

なかや菓子店の画像 1枚目

なかや菓子店

住所
福島県福島市土湯温泉町八郎畑2
交通
JR福島駅から福島交通土湯温泉行きバスで42分、終点下車、徒歩3分
料金
温泉まんじゅう(こしあん)=70円(1個)、750円(箱入10個)/うす皮まんじゅう=90円(1個)/くるみまんじゅう=90円(1個)/ずんだまんじゅう=80円(1個)/三種餡のどらやき(つぶあん・クルミあん・抹茶あん)=100円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00(時期により異なる)

象屋元蔵

瀬戸内の幸がそのまませんべいに

瀬戸内海の小魚やエビの姿をそのまま焼き上げた「おととせんべい」の店。季節によってタコ、エビ、ベイカ、カレイ、キスなど13種類が登場する。昔ながらに一枚ずつ手で焼く。

象屋元蔵の画像 1枚目
象屋元蔵の画像 2枚目

象屋元蔵

住所
香川県高松市藤塚町1丁目9-7
交通
高松琴平電鉄琴平線瓦町駅から徒歩10分
料金
おととせんべい=220円(1枚)~/
営業期間
通年
営業時間
10:30~17:30(閉店)

加登屋

香りのいい手作り栃餅

大内宿名物の栃餅を製造販売。13日間かけて作るという栃餅は、栃の実の香りが漂うつきたての食感が魅力。あんこもち、きなこもちを実際に来店して食べるのがおすすめ。(数量限定)。

加登屋の画像 1枚目

加登屋

住所
福島県南会津郡下郷町大内山本50
交通
会津鉄道会津線湯野上温泉駅からタクシーで15分
料金
栃餅(予約制)=600円(5枚入)/豆餅=500円(5枚入)/えごま油=1500円/えごまパウダー=400円/
営業期間
3月中旬~12月上旬
営業時間
8:30~17:30

松風庵かねすえ 丸亀町壱番街店

街歩きの友は四角い形の「唐芋きん」

鳴門金時で作るサツマイモ餡に薄い生地をつけて焼いた「唐芋きん」が名物。サツマイモの素朴な甘さとホクホクの食感が特色。1個から買えるので、食べ歩きにぴったり。

松風庵かねすえ 丸亀町壱番街店の画像 1枚目
松風庵かねすえ 丸亀町壱番街店の画像 2枚目

松風庵かねすえ 丸亀町壱番街店

住所
香川県高松市丸亀町1-1高松丸亀町壱番街 1階
交通
高松琴平電鉄琴平線片原町駅から徒歩5分
料金
芋くらべ=320円/唐芋きん=130円(1個)、780円(6個入)、1300円(10個入)/さぬきわらび餅=600円(250g)、1100円(450g)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00(閉店)

ロワイヤルテラッセ エスパル店

「ロワイヤルテラッセ」はモンドセレクション特別金賞を連続受賞

厳選した素材を使ったお菓子はティータイムのお供にぴったり。店名を冠した「ロワイヤルテラッセ」は世界のお菓子博覧会モンドセレクションで特別金賞を連続受賞している銘菓だ。

ロワイヤルテラッセ エスパル店の画像 1枚目
ロワイヤルテラッセ エスパル店の画像 2枚目

ロワイヤルテラッセ エスパル店

住所
宮城県仙台市青葉区中央1丁目1-1S-PAL B1階
交通
JR仙台駅からすぐ
料金
ロワイヤルテラッセ(6個入)=1510円/ダックワーズ(6個入)=1300円/生パイ=126円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:30

萬松堂

水面に浮かぶ花びらのような

金峯山寺の仁王門前にあり、創業100年を超える地元でなじみの和菓子店。素朴で懐かしい味の草餅や、塩漬けの桜がアクセントのさくら羊羹は見目麗しい一品でおすすめ。

萬松堂の画像 1枚目
萬松堂の画像 2枚目

萬松堂

住所
奈良県吉野郡吉野町吉野山448
交通
近鉄吉野線吉野駅から吉野山ロープウェイで3分、吉野山駅下車、徒歩10分
料金
さくら羊羹=1030円(1本)、600円(ハーフ)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00、4月は9:30~売り切れ次第終了

新島田屋

香ばしい中にふんわり米麹の香りがひろがるまんじゅう

飯能名物の味噌付けまんじゅうの老舗。もち米と米糀で造った甘酒に粉を加えてこしあん入りの酒まんじゅうを作り、こんがり焼き、甘味噌ダレを付けたもの。甘さとほのかな米麹の香りが絶妙。

新島田屋の画像 1枚目

新島田屋

住所
埼玉県飯能市八幡町7-7
交通
西武池袋線飯能駅から徒歩10分
料金
味噌付けまんじゅう=220円(1串)/おだんご=90円(1本)/甘酒まんじゅう=100円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

後藤福進堂

金柑まんじゅうは売り切れ必至

創業から130年を超える老舗菓子処。手を汚さずに食べられる押し出し式の桜皮羊羹や金柑まんじゅう、主人のアイデアが生きた逸品がそろう。

後藤福進堂

住所
秋田県仙北市角館町東勝楽丁12-2
交通
JR秋田新幹線角館駅から徒歩15分
料金
桜皮ようかん=313円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00