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和菓子

「日本×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。手仕事ならではの懐かしい味わい「松月堂」、「亀井堂総本店」、「鼓月 本店」など情報満載。

  • スポット:987 件
  • 記事:519 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

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松月堂

手仕事ならではの懐かしい味わい

明治40(1907)年創業の和菓子処。伝統の製法を守りながら、栗本来の味わいがある栗菓子作りをモットーにしている。栗と豆を合わせたものや、洋菓子風にアレンジした菓子もそろう。

松月堂の画像 1枚目
松月堂の画像 2枚目

松月堂

住所
岐阜県中津川市太田町2丁目5-29
交通
JR中央本線中津川駅から徒歩3分
料金
栗きんとん(9~翌2月下旬)=237円(1個)/創作栗きんとん栗苞=237円(1個)/和風もんぶらん栗花落=1836円(3個入)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:30(閉店)

菓匠 菊家

老舗和菓子店でとっておきのみやげを

上質な和菓子はすべて店頭でしか購入できないため、手みやげに喜ばれる。店舗は9階にある。

菓匠 菊家

住所
東京都港区南青山5丁目13-2菊家BLDG 9階
交通
地下鉄表参道駅から徒歩5分

豆ぎゃらりぃ よもぎ埜

甘い系からおつまみ系まで30種類以上の豆菓子がそろう

名古屋の手土産に。栄養たっぷりの豆を使ったほかにはないユニークな菓子はオシャレなパッケージにも魅了される。常時30種類以上の味がそろう。

豆ぎゃらりぃ よもぎ埜

住所
愛知県名古屋市中区大須4丁目5-10
交通
地下鉄上前津駅から徒歩5分
料金
ブルーチーズ豆=432円/カフェオーレ豆=432円/CoCo花豆=724円/花茶豆=724円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~18:00

浅野屋煎餅店

炉端で焼き上げるせんべい

ごま、唐辛子かた焼き、磯辺巻など、約10種類並ぶせんべいはすべてが手焼き。店で精米した玄米を使っており、独特の香ばしさが好評だ。地方発送も可。

浅野屋煎餅店の画像 1枚目

浅野屋煎餅店

住所
東京都葛飾区柴又7丁目6-18
交通
京成金町線柴又駅からすぐ
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

茶遊菓楽 諏訪園 インター店

四季折々の和スイーツ

自家製の丹波茶と、それに相性のいい和菓子を販売。いちご大福や、秋限定の栗もちをはじめとする生菓子のほか郷土色のある商品も販売している。

茶遊菓楽 諏訪園 インター店

住所
兵庫県丹波篠山市杉164-2
交通
JR宝塚線篠山口駅から徒歩15分
料金
いちご大福=220円(1個)/栗もち(秋期限定)=220円(1個)/玉露クーヘン=1280円(1箱)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:30

花たちばな

オレンジのおいしさを追求

伊豆特産の「ニューサマーオレンジ」を素材にした自家製和菓子が特におすすめ。ムースやシャーベット、ヨーグルト、ドレッシングは女性に人気がある。

花たちばなの画像 1枚目
花たちばなの画像 2枚目

花たちばな

住所
静岡県賀茂郡東伊豆町稲取65-1
交通
伊豆急行伊豆稲取駅から東海バス伊豆バイオパーク行きで8分、伊豆東部総合病院前下車すぐ
料金
花ユズ味噌だれ=390円/ムース=215円/ニューサマードレッシング=390円/オレンジゼリー=400円/オレンジジャム=430円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店)

京都鶴屋 鶴壽庵

新選組発祥の地に咲く歴史と文化が彩る和菓子

かつては新選組の宿所として使われていた壬生の八木邸に店を構える京菓子屋。贅沢な素材を用いた四季折々の京菓子作りに努めている。

京都鶴屋 鶴壽庵の画像 1枚目
京都鶴屋 鶴壽庵の画像 2枚目

京都鶴屋 鶴壽庵

住所
京都府京都市中京区壬生梛ノ宮町24
交通
阪急京都線大宮駅から徒歩10分
料金
壬生の誠 最中=152円/抹茶餅=648円/鶏卵素麺=540円/屯所餅=756円(5個)、1512円(10個)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00

富英堂

酒かすを練り込んだ「酒まんじゅう」は格別

伏見の京菓子店といえば、ここ。香り高い酒かすを練り込んで蒸し上げる酒まんじゅうは、格別の味。「酒どころ」という名の懐中しるこも人気。

富英堂の画像 1枚目
富英堂の画像 2枚目

富英堂

住所
京都府京都市伏見区中油掛町93
交通
京阪本線中書島駅から徒歩5分
料金
酒まんじゅう=140円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00

菓匠 紅屋

天然昆布を練りこんだ「求肥昆布」

寛政5(1793)年創業。昆布ともち米、砂糖だけで作られた銘菓「求肥昆布」は、なめらかな口あたりと繊細な風味があとを引く。日持ちも20日と長いので、みやげにもオススメ。

菓匠 紅屋の画像 1枚目
菓匠 紅屋の画像 2枚目

菓匠 紅屋

住所
福井県敦賀市相生町6-11
交通
JR北陸本線敦賀駅からぐるっと敦賀周遊バス観光ルートで5分、博物館通り下車、徒歩4分
料金
求肥昆布=1296円(6個入)/豆らくがん=1296円(6個入)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:30

菓心ひろせ

小さな和菓子に心を込めて

小豆は北海道産をはじめ、すべて国内産。それを自家製あんにし、安全・安心でおいしい和菓子を手づくりしている。看板の「わたぼうし」は全国菓子大博覧会金賞受賞。

菓心ひろせの画像 1枚目
菓心ひろせの画像 2枚目

菓心ひろせ

住所
茨城県筑西市丙139
交通
JR水戸線下館駅から徒歩10分
料金
わたぼうし=141円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:30

月寒あんぱん本舗 ほんま 総本店

これぞ札幌銘菓。明治時代から愛される素朴なまんじゅう

明治39(1906)年創業の菓子店。札幌で明治時代から愛され続ける銘菓「月寒あんぱん」を製造・販売。十勝産小豆のこしあんを薄皮で包んだもので、昔ながらの素朴な味だ。

月寒あんぱん本舗 ほんま 総本店

住所
北海道札幌市豊平区月寒中央通8丁目1-10
交通
地下鉄月寒中央駅から徒歩10分

富士峰菓子舗

昔ながらの「ゆでまんじゅう」が人気

結城の名物「ゆでまんじゅう」を昔ながらの製法で製造。ゆでまんじゅうは、疫病が流行ったとき、結城の殿様が民に食べさせ病気を癒したといわれる。

富士峰菓子舗の画像 1枚目

富士峰菓子舗

住所
茨城県結城市結城78
交通
JR水戸線結城駅から徒歩10分
料金
ゆでまんじゅう=90円(1個)/結城の女=95円(1個)/手織最中=1750円(10個入り)/桑摘みサブレ=1000円(12枚入り)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00

高砂堂 本店

素材を厳選、丁寧な手法で作る、名物のきんつばや糸寒天が評判

名物のきんつばは、北海道十勝産の小豆と白ザラメ糖、丹波の職人が作った糸寒天など、素材を厳選。手焼きで仕上げるというていねいさで、アンの旨みを生かした薄い生地も特徴。

高砂堂 本店

住所
大阪府大阪市西区西本町1丁目7-7
交通
地下鉄本町駅からすぐ
料金
名代きんつば=152円(1個)、908円(6個)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00、土・日曜、祝日は9:00~17:00

中村製菓

おみやげに沖縄銘菓を

小麦粉と卵から作る生地に胡麻と落花生の餡が入った光餅(クンピン)を中心に、伝統菓子や和洋菓子を製造販売している。首里まんじゅうは、全国菓子博覧会で「名誉総裁賞」受賞した逸品。

中村製菓の画像 1枚目
中村製菓の画像 2枚目

中村製菓

住所
沖縄県那覇市首里鳥堀町1丁目24-1
交通
ゆいレール首里駅から徒歩5分
料金
沖縄月=200円/光餅=100円(小)、150円(大)/首里まんじゅう=120円(小)、180円(大)/田芋のタルト=190円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:00(閉店)

さかえや

食べ歩きにぴったりの日光名物

栃木で製造しているゆば、豆乳を使用した独自の製法によるサクサク食感の「揚げゆばまんじゅう」が名物。天ぷらのようにカラッと揚げたおまんじゅうはあんことのバランスも絶妙。栃木フロンティア企業認証商品。

さかえやの画像 1枚目
さかえやの画像 2枚目

さかえや

住所
栃木県日光市松原町10-1
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅からすぐ
料金
揚げゆばまんじゅう=240円(1個)、1200円(おみやげ5個入)/日光ゆばまんじゅう=180円(1個)/日光産いちごかき氷=1000円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:00(時期により異なる)