トップ > ショッピング・おみやげ x カップル・夫婦 > 食品・お酒 x カップル・夫婦 > 調味料 x カップル・夫婦

調味料

「日本×カップル・夫婦」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×カップル・夫婦」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。善光寺名物といえば江戸時代からコレ「根元 八幡屋礒五郎」、海水100%の天然塩をみやげに「工房とったん」、ピリッと小粋な七味唐辛子「七味家本舗」など情報満載。

  • スポット:34 件
  • 記事:92 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

1~20 件を表示 / 全 34 件

根元 八幡屋礒五郎

善光寺名物といえば江戸時代からコレ

江戸の昔から、善光寺みやげの定番とされていた七味唐辛子の本舗。本店の店内奥に併設の「横町カフェ」では、七味の素材を生かしたカレーやスイーツが楽しめる。

根元 八幡屋礒五郎の画像 1枚目
根元 八幡屋礒五郎の画像 2枚目

根元 八幡屋礒五郎

住所
長野県長野市大門町83
交通
JR長野駅からアルピコ交通「ぐるりん号」バスで8分、善光寺大門下車すぐ
料金
七味唐からし=400円(1缶)/ゆず七味=648円(1缶)/スパイス・マカロン=1218円(7個入)/スパイス・ジェラート=500円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:30

工房とったん

海水100%の天然塩をみやげに

糸島半島の北西端にある天然塩の工房。海水の天日干しから釜炊きまで、およそ15日間かけておいしい塩ができあがる。この塩を焼いた「焼塩」はきめが細かく、やさしい甘さ。

工房とったんの画像 1枚目
工房とったんの画像 2枚目

工房とったん

住所
福岡県糸島市志摩芥屋3757
交通
JR筑肥線筑前前原駅からタクシーで30分
料金
「しおをかけてたべるプリン」花塩プレーン=400円/焦がし塩キャラメル=450円/またいちの塩・炊塩=378円(50g)、864円(150g)、1944円(徳用500g)/極上焼塩=540円(50g)/塩ジンジャー=350円(200ml)/にがり=432円(360ml)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店)

七味家本舗

ピリッと小粋な七味唐辛子

約360年もの間、変わらぬ調合を守り続ける七味の老舗。豊かな香りの七味は小袋や、天然ひょうたんの器に入ったもの、清水焼の薬味入れに入ったものなどさまざま。

七味家本舗の画像 1枚目
七味家本舗の画像 2枚目

七味家本舗

住所
京都府京都市東山区清水2丁目221
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで15分、五条坂下車、徒歩7分
料金
七味唐がらし=864円/一味唐がらし=756円/山椒=540円/練七味=972円(70g)/薬味缶七味=1080円(袋付)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(時期により異なる)

宮島醤油屋本店

醤油のセレクトショップ

香り豊かなレモンやゆずの果汁醤油や、牡蠣醤油といった多彩な味のオリジナル醤油を中心に、漬け物や佃煮などを扱う。竹皮や和紙で包まれ、みやげにピッタリ。

宮島醤油屋本店の画像 1枚目
宮島醤油屋本店の画像 2枚目

宮島醤油屋本店

住所
広島県廿日市市宮島町439-1
交通
宮島桟橋から徒歩10分
料金
牡蠣醤油=930円(濃口・180ml)、900円(淡口・180ml)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:30

醸造元角一

高山の味噌を使って飛騨の味を再現

明治23(1890)年創業の日下部味噌醤油醸造の直営店。今も100年以上前からの製法を守り、大樽で味噌を仕込んでいる。店内には味噌や醤油のほか、漬物など幅広い商品が並ぶ。

醸造元角一の画像 1枚目
醸造元角一の画像 2枚目

醸造元角一

住所
岐阜県高山市上一之町90
交通
JR高山本線高山駅から徒歩15分
料金
こうじ味噌=459円(500g)/いなか味噌=432円(500g)/朴葉みそ=432円~/山ごぼうみそ漬=648円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(時期により異なる)

澤井醤油本店

ていねいに生みだすワンランク上のコク

1879(明治12)年創業、木の桶や大釜など昔ながらの道具・手法で醤油づくりを続けている。風情ある京町屋の店舗では大桶の見学も可能。

澤井醤油本店の画像 1枚目
澤井醤油本店の画像 2枚目

澤井醤油本店

住所
京都府京都市上京区中長者町新町角仲之町292
交通
地下鉄丸太町駅から徒歩12分
料金
二度熟成醤油(醤油差しタイプ)=600円(100ml)/リンゴ型ビン醤油=860円(100ml)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(日曜、祝日は10:30~15:30)

湯布院醤油屋 本店

食卓に欠かせないこだわりの一品

200種以上の調味料や惣菜を販売。天然果汁入りの醤油、ショウガやニンニクを入れた薬膳醤油などがある。醸造元のもろみで漬けた自家製の漬け物は、干し大根やごぼうなど豊富。

湯布院醤油屋 本店の画像 1枚目
湯布院醤油屋 本店の画像 2枚目

湯布院醤油屋 本店

住所
大分県由布市湯布院町川上1098-1
交通
JR久大本線由布院駅から徒歩12分
料金
ゆずこしょう青=500円(60g)/おかず醤油=780円/かぼす醤油、ゆず醤油、だいだい醤油=各680円(150ml)/漬け物=550円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店)

岩戸館

女将手作りの塩は味がある

清き渚で海水を汲み上げ、昔ながらの製法により作られる天然塩「岩戸の塩」。淡いクリーム色でしょっぱさひかえめの独特の味には、にがりも含まれる。

岩戸館の画像 1枚目
岩戸館の画像 2枚目

岩戸館

住所
三重県伊勢市二見町茶屋566-9
交通
JR参宮線二見浦駅から徒歩15分(送迎あり)
料金
岩戸の塩=2400円(376g)、820円(125g)/
営業期間
通年
営業時間
6:00~23:00

味工房 志野

ゆず果汁たっぷりのポン酢が人気

素材の風味を大切にしたドレッシングとぽん酢を売る店。なかでも「ゆずのぽん酢1リットル」と「ゆずと白味噌ドレッシング」「ぴり辛のごまだれ」が人気。

味工房 志野の画像 1枚目

味工房 志野

住所
京都府京都市左京区大原勝林院町109
交通
JR京都駅から京都バス17・18系統大原行きで1時間、終点下車、徒歩3分
料金
ゆずと白味噌ドレッシング=918円(400ml)/ぴり辛のごまだれ=1242円(400ml)/ゆずのぽん酢=1512円(1リットル)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30

安藤醸造北浦本館

角館にある老舗醸造元のみやげ店

安藤醸造直営の郊外型の大型みやげ店。味噌、醤油、漬け物など種類豊富にそろっている。醤油ソフトクリームも名物。

安藤醸造北浦本館の画像 1枚目

安藤醸造北浦本館

住所
秋田県仙北市角館町雲然山崎42-1
交通
JR秋田新幹線角館駅からタクシーで10分
料金
お味見セット(甘口、中辛、甘口のみそ3種類のセット)=1404円(各300g)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

佐川醤油店

柳井の町並みに溶け込む醤油蔵

約200年前、岩国藩主吉川公もその芳潤な味と香りを絶賛したという「甘露醤油」が看板商品。伝統の味を受け継ぎ、一本の醤油に4年の歳月をかけるという変わらぬ製法で造り続けている。新商品の野菜にかけるしょうゆたれやスプレー式の霧吹きしょうゆも人気。

佐川醤油店の画像 1枚目
佐川醤油店の画像 2枚目

佐川醤油店

住所
山口県柳井市柳井3708-1
交通
JR山陽本線柳井駅から徒歩10分
料金
ごまふりかけ(黒ごましょうゆ風味、しょうゆ風味)=各356円/ごまドレッシング=714円/甘露醤油=690円(300ml)、1008円(550ml)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00、日曜、祝日は9:30~16:30

堀河屋野村

三ツ星醤油で名高い老舗

創業300年を数え、長きにわたり日本の醤油を守る紀州最古の蔵。昔と変わらぬ天然醸造一筋の手作り「三ツ星醤油」を日本一と讃える人もいるほど。

堀河屋野村の画像 1枚目
堀河屋野村の画像 2枚目

堀河屋野村

住所
和歌山県御坊市薗743
交通
紀州鉄道西御坊駅から徒歩5分
料金
三ツ星醤油=1080円(300ml)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

うね乃

昔と変わらぬ製法で作るやさしい味のだし

“ほんまもんのだし”を製造販売する老舗のだし専門店。昔と変わらない製法で作るやさしい味のだしは、無添加で素材にもこだわっている。使いやすい粉だしのドレッシングも人気。

うね乃の画像 1枚目
うね乃の画像 2枚目

うね乃

住所
京都府京都市南区唐橋門脇町4
交通
JR京都線西大路駅から徒歩5分
料金
だし屋のしろだし=1426円(360ml)/粉だし=648円(カツオ・マグロ各40g)、908円(昆布50g)/おだしのパックじん(黄)=1188円(7g×18パック)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、土曜は~16:00

タケサン記念館 一徳庵

小豆島の塩・醤油・佃煮の歴史がわかる

小豆島佃煮の先駆者タケサンの武部吉次の功績や、佃煮の今昔を紹介する資料館兼ショップ。醤油や佃煮、もろみソフトがおすすめ。要予約でもろみ醸造工場(=島醸)の見学ができる。

タケサン記念館 一徳庵の画像 1枚目
タケサン記念館 一徳庵の画像 2枚目

タケサン記念館 一徳庵

住所
香川県小豆郡小豆島町苗羽甲2211
交通
土庄港から小豆島オリーブバス坂手港行きで40分、芦ノ浦下車すぐ
料金
生搾醤油=650円(360ml)/やわらか真昆布(ひしお煮)=870円/もろみソフト=300円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

山中油店

全国でも珍しい油の専門店

200年続く油の専門店。日本古来の菜種油や胡麻油、落花生油のほか、遠くイタリアやカリフォルニアまで現地買い付けに行き、自ら「油利き」として厳選したオリーブオイルなども扱っている。

山中油店の画像 1枚目
山中油店の画像 2枚目

山中油店

住所
京都府京都市上京区下立売通智恵光院西入ル下丸屋町508
交通
JR京都駅から市バス9系統西賀茂車庫前行きで20分、堀川下立売下車、徒歩10分
料金
レモンオリーブオイル=2700円(250ml)/オレンジオリーブオイル=2700円(250ml)/玉締しぼり胡麻油=1188円(450g)/芳香落花生油=2052円(460g)/Rustico=2484円(500ml)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00

村山造酢

繊細な京料理の味付けに最適な京の酢

看板商品の「千鳥酢」は米を原料に醸造し、酸味の強すぎないまろやかな味で、繊細な味つけの京料理に最適。プロの料理人から家庭まで、幅広く愛用される逸品だ。

村山造酢の画像 1枚目
村山造酢の画像 2枚目

村山造酢

住所
京都府京都市東山区三条大橋東3-2
交通
京阪本線三条駅から徒歩5分
料金
千鳥酢=453円(360ml)、658円(900ml)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00

入正醤油

NHKのテレビ小説「澪つくし」のモデルとなった醤油工場

NHKで放映された朝のテレビ小説「澪つくし」のモデルとなった入正醤油。合成保存料、着色料は一切使用せず、低塩分ながら豊かなうま味あるしょう油を製造。

入正醤油の画像 1枚目

入正醤油

住所
千葉県香取郡東庄町笹川い2132
交通
JR成田線笹川駅から徒歩10分
料金
澪つくし=507円(360ml)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00

天佑庵

みやげ選びにもってこいの醤油店

マツキン醸造の直売店。マツキンのほぼ全商品を扱うほか、味噌せんべいや甘酒アイスなどを販売。

天佑庵の画像 1枚目
天佑庵の画像 2枚目

天佑庵

住所
佐賀県唐津市和多田百人町1-28
交通
JR筑肥線和多田駅から徒歩12分
料金
甘酒アイス=250円/味噌せんべい=160円(5枚入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店)

京都大原の味噌屋さん 味噌庵

どこか懐かしい手作り味噌を

昔ながらの原材料を使い、ほぼすべての工程は手作業で。蔵で1年以上ゆっくり寝かせた自家製味噌はコクがあり、鍋物はもちろん、そのまま食べてもおいしい。調味料「塩生山椒も」人気。

京都大原の味噌屋さん 味噌庵の画像 1枚目
京都大原の味噌屋さん 味噌庵の画像 2枚目

京都大原の味噌屋さん 味噌庵

住所
京都府京都市左京区大原草生町41
交通
JR京都駅から京都バス17・18系統大原行きで1時間、終点下車、徒歩12分
料金
一年味噌=800円(400g)/二年味噌=1000円(400g)/しば漬=700円(130g)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30

城崎ビネガー

トキワの直営店「お酢のドリンクバー」

“べんりで酢”でおなじみのトキワ直営店。ドリンクビネガーは香りのよいりんご酢を中心にレモンやブルーベリーなどの果汁をブレンドし、ジュース感覚で飲みやすく仕上げている。トキワのこだわりの調味料も各種販売を行っている。

城崎ビネガーの画像 1枚目
城崎ビネガーの画像 2枚目

城崎ビネガー

住所
兵庫県豊岡市城崎町湯島391木屋町小路内
交通
JR山陰本線城崎温泉駅から徒歩10分
料金
城崎ビネガー=972円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:00