トップ > グルメ x ひとり旅

グルメ

「日本×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。徳島ラーメンの名を全国に知らしめたパイオニア「中華そばいのたに本店」、北野の緑に囲まれたエレガントなコーヒー店「北野坂 にしむら珈琲店」、行列ができる親子丼「ひさご」など情報満載。

  • スポット:5,261 件
  • 記事:3,145 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

201~220 件を表示 / 全 5,261 件

中華そばいのたに本店

徳島ラーメンの名を全国に知らしめたパイオニア

期間限定の県外出店をきっかけに、徳島ラーメンの名を全国に広めた草分け店。トンコツに魚介と野菜を加えて煮込んだ甘辛いスープは濃厚なのにしつこくなく、細めの自家製麺や濃いめに味付けした豚バラ肉との相性も抜群。昼どきには行列ができるほどの人気ぶりだ。

中華そばいのたに本店の画像 1枚目
中華そばいのたに本店の画像 2枚目

中華そばいのたに本店

住所
徳島県徳島市西大工町4丁目25
交通
JR徳島駅から徒歩15分
料金
中華そば=650円(中)・700円(大)/中華そば肉入=800円(中)・850円(大)/ライス=100円(小)・150円(並)・200円(大)/生玉子=50円/メンマ=100円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~17:00(売り切れ次第閉店)

北野坂 にしむら珈琲店

北野の緑に囲まれたエレガントなコーヒー店

震災までは会員制だった一軒家のカフェ。調度品と椅子は昔のままに、6種の豆を使ったブレンドコーヒー、ケーキなどが味わえる。2階のレストランは神戸ならではの優雅な雰囲気。

北野坂 にしむら珈琲店の画像 1枚目

北野坂 にしむら珈琲店

住所
兵庫県神戸市中央区山本通2丁目1-20
交通
JR三ノ宮駅から徒歩7分
料金
ケーキセット=1550円/カプチーノ=1300円/ウィンナーコーヒー=1150円/ブレンドコーヒー=1000円/
営業期間
通年
営業時間
喫茶は10:00~22:00(閉店)、レストランは11:00~14:30(L.O.)、17:00~20:30(L.O.)

ひさご

行列ができる親子丼

半熟加減が絶妙の親子丼が名物。一昼夜かけてアク抜きした、にしんの入ったにしんそば(夏期はなし)も評判。丼ものは、昔から変わらぬ京都らしい素朴な味わい。

ひさごの画像 1枚目
ひさごの画像 2枚目

ひさご

住所
京都府京都市東山区下河原通八坂鳥居前下ル下河原町484
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで20分、東山安井下車、徒歩3分
料金
親子丼=1100円/木の葉丼=1100円/にしんそば=1100円/せいろそば=880円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~15:40(閉店16:00)

わかどり 軽井沢

並んででも食べたい鳥料理

軽井沢本通りにある老舗鶏料理店。行列の絶えない人気の鳥料理店。焼き鳥はもちろん、皮はパリッと、身はジューシーに焼き上げた名物のもも焼き「むしり」は絶品。

わかどり 軽井沢の画像 1枚目
わかどり 軽井沢の画像 2枚目

わかどり 軽井沢

住所
長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢3-4
交通
JR北陸新幹線軽井沢駅から草軽交通北軽井沢方面行きバスで4分、旧軽井沢下車、徒歩5分
料金
やきとりわん=1350円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~19:40(閉店21:00)

喫茶ツヅキ

推定落差は3メートル。秘技のカフェオレ天空落とし

今や知名度が全国区となったマスター、都築憲幸さんが営む喫茶店。天井の高さから注ぐ名物のカフェオレパフォーマンスは、息子の秀紀さんにも受け継がれ、混雑時でなければ親子共演が見られるかも。

喫茶ツヅキ

住所
愛知県名古屋市中村区太閤通6-1ツヅキビル 2階
交通
地下鉄太閤通駅から徒歩7分
料金
コンビランチ(11:00~14:00)=950円/レギュラーブレンド=500円/カフェオレ=650円/
営業期間
通年
営業時間
7:30~17:00(閉店18:00)、火曜は~14:00

漱石珈琲店 愛松亭

漱石ゆかりの場所に建つレトロな喫茶店

夏目漱石が滞在していた下宿跡地に建つカフェ。竹林に囲まれたレトロな空間で、軽食や自家製スイーツを楽しめる。

漱石珈琲店 愛松亭の画像 1枚目

漱石珈琲店 愛松亭

住所
愛媛県松山市一番町3丁目3-7
交通
JR松山駅から伊予鉄道松山市内線道後温泉行きで13分、大街道下車、徒歩5分
料金
愛媛のフルーツパフェ=1080円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(冬期は10:30~16:00)

寧楽菓子司 中西与三郎

老舗が生み出す奈良らしい創作和菓子

創業約100年の老舗。徹底した素材選びとていねいな仕事で、地元にちなんだ創作和菓子に力を注ぐ。大和茶、小豆、白味噌の3色の奈良町だんごが名物。

寧楽菓子司 中西与三郎の画像 1枚目
寧楽菓子司 中西与三郎の画像 2枚目

寧楽菓子司 中西与三郎

住所
奈良県奈良市脇戸町23
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩10分
料金
庚申さん=380円(生菓子)・1300円~(10個、干菓子)/奈良町だんご(1本)=200円/奈良町だんご(お抹茶とセット)=730円/上生菓子とお抹茶=980円/六坊=8000円/吉野本葛餅=1100円/ぜんざい=850円/かき氷=850円~/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:00(閉店)、喫茶は10:30~17:30(L.O.)、土・日曜、祝日は10:00~18:00(L.O.)

ビストロ ボルドー

発案者の父の味をアレンジ

トルコライスを考案した料理人を父にもつシェフが元祖の味を、欧風にアレンジしたのがこの店のトルコ風ライス。材料は長崎産にこだわり、カツレツは西海プレミアムポークをバターで焼く。

ビストロ ボルドーの画像 1枚目
ビストロ ボルドーの画像 2枚目

ビストロ ボルドー

住所
長崎県長崎市浜町8-28インポートビル 2~3階
交通
JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統で12分、思案橋下車すぐ
料金
トルコ風ライス「昔ながらの」=1480円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:00

日光珈琲 御用邸通

隠れ家カフェで和みのひととき

米や麦を扱っていた古い商家をリノベート。懐かしさあふれる店内はついつい長居したくなる雰囲気。オーナー自ら焙煎した、まろやかなハンドドリップコーヒーを自慢のケーキと味わいたい。

日光珈琲 御用邸通の画像 1枚目
日光珈琲 御用邸通の画像 2枚目

日光珈琲 御用邸通

住所
栃木県日光市本町3-13
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで7分、西参道下車、徒歩3分
料金
ケーキセット=1080円/御用邸通の黒カレー(ドリンクとセット)=1782円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店18:00)

藍花珈琲店

大正ロマンの風情を感じ優雅な気分のカフェタイムを

創業から半世紀を誇る、通りでもとりわけ歴史のある純喫茶。飛騨家具や竹久夢二の版画など100年近くの時を経たアンティークに囲まれ、大正ロマンの風情を感じられる。こだわりの素材で作るドリンクやスイーツも好評。

藍花珈琲店の画像 1枚目
藍花珈琲店の画像 2枚目

藍花珈琲店

住所
岐阜県高山市上三之町93
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
くずきり=1000円/わらび餅プリンと茶プチーノのセット=1100円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

上原屋本店

飲み干したくなる風味豊かなだしが決め手

おいしさを追求し、うどんによってだしを使い分ける。かけうどんは、昆布やうるめで取ったあっさり風味だし、ざるうどんは数年寝かせた醤油をベースにした甘口だしが利いている。

上原屋本店の画像 1枚目
上原屋本店の画像 2枚目

上原屋本店

住所
香川県高松市栗林町1丁目18-8
交通
高松琴平電鉄琴平線栗林公園駅から徒歩7分
料金
かけうどん(小)=350円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~14:30(売り切れ次第閉店)

焼肉 きたうち牧場 美崎店

トロみたいにとろけるやわらかさ、超特選ステーキ

自社牧場で長期肥育し、うま味成分を増したプレミアムな石垣産牛はひと味違う美味しさ。ステーキや焼き肉、ハンバーグやコロッケなどメニューも豊富。ランチタイムの定食も人気だ。

焼肉 きたうち牧場 美崎店の画像 1枚目
焼肉 きたうち牧場 美崎店の画像 2枚目

焼肉 きたうち牧場 美崎店

住所
沖縄県石垣市美崎町11-1
交通
南ぬ島石垣空港からタクシーで35分
料金
超特選ステーキ(200g)=9000円/特上焼肉定食ランチ=4000円/ハンバーグ(200g)=1380円/バラ=980円/石垣産牛竹セット(2~3人前)=11400円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:30(閉店15:00)、16:30~21:30(閉店22:00)

函館洋菓子 スナッフルス 金森洋物館店

函館銘菓を気軽にスタンドで味わえる

函館の人気洋菓子ブランド・スナッフルスの商品がそろう。カフェスペースのほか、好みのキャッチケーキが手軽に味わえるバーも人気。

函館洋菓子 スナッフルス 金森洋物館店の画像 1枚目
函館洋菓子 スナッフルス 金森洋物館店の画像 2枚目

函館洋菓子 スナッフルス 金森洋物館店

住所
北海道函館市末広町13-9金森洋物館
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
ソフトクリーム=400円/ケーキセット=880円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~19:00

きのとや きのとや白石本店・KINOTOYAcafe

札幌を代表する洋菓子店

店舗で焼きたてを販売している「焼きたてチーズタルト」や北海道産の良質な素材を使ったバームクーヘン、豊富な種類のショートケーキやデコレーションケーキが看板メニュー。

きのとや きのとや白石本店・KINOTOYAcafeの画像 1枚目
きのとや きのとや白石本店・KINOTOYAcafeの画像 2枚目

きのとや きのとや白石本店・KINOTOYAcafe

住所
北海道札幌市白石区北海道札幌市白石区東札幌三条5丁目1‐20
交通
地下鉄白石駅から徒歩5分
料金
いちごショート=302円/チョコモンブラン=324円/極上牛乳プリン=432円/焼きたてチーズタルト=183円・1080円(6個入)/ 平均予算(昼):500円, 平均予算(夜):500円
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00(カフェ=9:00~20:00)

はこだてビール

できたての地ビールに舌鼓

函館の地ビールでは元祖といえる店。地ビール5種のほか、ソーセージや海鮮料理などのフードメニューも充実している。醸造タンクを眺めながらできたてビールを楽しもう。

はこだてビール

住所
北海道函館市大手町5-22
交通
JR函館本線函館駅から徒歩7分
料金
五稜の星(ヴァイツェン)・明治館(アルト)・北の一歩(エール)・北の夜景(ケルシュ)=610円(300ml)、962円(500ml)、3267円(1.8L)/社長のよく飲むビール=880円(400ml)、3762円(1.8L)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30、17:00~21:30

漁師料理の店 せいもん払い

「うまい」の連発にご用心

魚好きの博多っ子も一目置く人気店。店先の生け簀にはヤリイカ、店頭のショーケースにはその日仕入れた新鮮な魚がずらり。料理と相性抜群の日本酒や焼酎も豊富にそろう。

漁師料理の店 せいもん払いの画像 1枚目
漁師料理の店 せいもん払いの画像 2枚目

漁師料理の店 せいもん払い

住所
福岡県福岡市博多区上川端町5-107
交通
地下鉄中洲川端駅から徒歩7分
料金
刺身盛り合わせ=2786円(1人前)・5572円(2人前)/唐津呼子産やりいか刺(200g~)=2592円~/つぼ鯛のみそ焼=1058円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:00(閉店24:00)

梅光軒 本店

旭川の伝統を受け継ぐ変わらない一杯

昭和44(1969)年創業。「動物系」の出汁と「魚介系」のうま味を丁寧に炊き上げブレンドした旭川生まれの“Wスープ”で程よいコクがありながら後味すっきりの「こてあっさり」を堪能。麺は特注ブレンド小麦使用の特製中細ちぢれ麺でスープがよく絡む。極太メンマは原俵をそのまま輸入し、梅光軒の醤油だれと昆布で炊きだす。チャーシューは豚全体の約3~5%しかいない希少性の高い帯広の「かみこみ豚」を使用。

梅光軒 本店の画像 1枚目
梅光軒 本店の画像 2枚目

梅光軒 本店

住所
北海道旭川市二条通8丁目右1ピアザビル B1階
交通
JR函館本線旭川駅から徒歩3分
料金
醤油ラーメン=980円/野菜ラーメン(醤油・塩)=各1150円/野菜ラーメン(味噌)=1200円/バターコーンラーメン(醤油・塩)=各1150円/バターコーンラーメン(味噌)=1200円/温玉そぼろ丼=500円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉店15:30)、17:00~20:30(閉店21:00)

中川両棒餅家

店内で食べると茶と漬物をサービス

鹿児島では、武士が腰に大小2本の刀を差すことを「両棒差し」ということにちなんだ餅菓子。つきたての餅を3cmほどの平たい円形にして焼き、竹串を刺し、味噌ダレをからめる。

中川両棒餅家の画像 1枚目
中川両棒餅家の画像 2枚目

中川両棒餅家

住所
鹿児島県鹿児島市吉野町磯9673
交通
JR鹿児島中央駅から鹿児島交通まち巡りバスで34分、仙巌園前下車、徒歩6分
料金
両棒餅(10本入)=500円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉店、7・8月は~19:00)

カフェ青

映える手作りスイーツと中庭を望む和空間に心弾む

高山の人気雑貨ショップ「青」が手がける和カフェ。歴史ある建築の随所にモダンなセンスを散りばめた空間がすてき。飛騨牛乳や飛騨リンゴといった地元の素材を使ったスイーツなど、季節ごとのメニューも登場する。

カフェ青の画像 1枚目
カフェ青の画像 2枚目

カフェ青

住所
岐阜県高山市上三之町67老田酒造内
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
雪玉ぜんざい=650円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉店17:00)

そば処 八雲

家伝の製法がうまさの秘訣

八雲山の石清水を使った古くからの家伝製法のなめらかなそばに、少し甘めなだしの口当たりがいい。割子そば、五段割子、山芋・生卵・天かすの入った三色割子が好評。

そば処 八雲の画像 1枚目

そば処 八雲

住所
島根県出雲市大社町杵築東276-1
交通
一畑電車大社線出雲大社前駅から徒歩10分
料金
三色割子=1320円/天ぷら割子=2450円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~14:50