トップ > グルメ > カフェ

カフェ

日本のおすすめのカフェスポット

日本のおすすめのカフェスポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。「コーヒーと本とレコードの店リトルトリ―」、池上本門寺門前通りの老舗甘味処「池田屋久寿餅店」、名水の里が生んだスイーツ「阿蘇cafe SOSUI」など情報満載。

  • スポット:5,745 件
  • 記事:1,492 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

おすすめのカフェスポット

5,081~5,100 件を表示 / 全 5,745 件

池田屋久寿餅店

池上本門寺門前通りの老舗甘味処

江戸時代創業、池上本門寺の参道沿いにあるくず餅専門店。でんぷんを発酵させ蒸しあげた名物の「久寿餅」のほか、クリームあんみつやおでんなどがいただける。

池田屋久寿餅店の画像 1枚目
池田屋久寿餅店の画像 2枚目

池田屋久寿餅店

住所
東京都大田区池上4丁目24-1
交通
東急池上線池上駅から徒歩7分
料金
久寿餅=600円/みつ豆=700円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:45(閉店17:00)、販売コーナーは9:00~18:00

阿蘇cafe SOSUI

名水の里が生んだスイーツ

白川水源近くのカフェ。名物は4、5時間煮詰めたトマトを使った「とまとろーる」。阿蘇デザートセットにはとまとろーるに、クレームブリュレや本日のデザートとドリンクが付く。

阿蘇cafe SOSUIの画像 1枚目
阿蘇cafe SOSUIの画像 2枚目

阿蘇cafe SOSUI

住所
熊本県阿蘇郡高森町高森1293-2
交通
南阿蘇鉄道高森駅から徒歩7分
料金
阿蘇とまとろーる=800円(1本)・250円(カット)/大きな季節のタルト=450円/大きな季節のタルトセット=800円/阿蘇デザートセット=950円/阿蘇とまとろーると丁寧コーヒーのセット=650円/阿蘇アップルパイとバニラアイス添えセット(9~翌6月)=850円/マンゴーピンス(夏期限定)=680円/阿蘇ぬれブランデーケーキ=800円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉店17:00)

ランプリール・オクシジェーヌ 本店

高級感のある欧風のスイーツショップ

都会の喧騒を離れた山麓に位置する北神戸、静かな住宅街に建つスイーツショップ。ヨーロッパのホテルを思わせるような造りで、見た目にも美しい旬のケーキや焼き菓子は多彩なラインナップ。

ランプリール・オクシジェーヌ 本店

住所
兵庫県神戸市北区山田町小部戸口谷1-5
交通
神戸電鉄有馬線鈴蘭台駅から阪急バス谷上駅行きで6分、二軒茶屋下車すぐ
料金
ベリーベリー=390円/シブスト=380円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~19:00(閉店)、テイクアウトは~20:00

山辺温泉保養センター

夏の名物はさわやかな酸味酢だまりかき氷

氷いちごに酢じょうゆ。甘さと酸味のバランスがよく、さっぱりしていてやみつきになる。温泉で汗をかいたあとにおすすめしたい味だ。酢だまりソフトクリームも人気。

山辺温泉保養センターの画像 1枚目

山辺温泉保養センター

住所
山形県東村山郡山辺町大塚近江801
交通
JR左沢線羽前山辺駅からタクシーで5分
料金
酢だまりかき氷=300円/もちもちラーメン=780円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:30(閉店)

茶房木亭

趣あるアンティーク調の喫茶店

江戸末期の養蚕農家を利用した喫茶店。絵画や写真が飾られた店内はアンティーク調の落ち着いた雰囲気だ。本格的な炭火コーヒーを出すほか軽食と甘味も楽しめる。大型蓄音機で音楽も聞ける。

茶房木亭の画像 1枚目
茶房木亭の画像 2枚目

茶房木亭

住所
埼玉県秩父市野坂町2丁目15-26
交通
西武秩父線西武秩父駅から徒歩5分
料金
炭火コーヒー=600円(ケーキとセットの場合50円引)/ブレンドコーヒー=540円(ケーキとセットの場合50円引)/プリン=360円(ケーキとセットの場合50円引)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉店)

ひいらぎ銀座本店

上質な和スイーツを洗練された空間で堪能

普段なかなか手に入らない、日本が誇る最高級の極上スイーツだけを取り扱うショップ兼カフェ。国産の厳選食材にこだわった抹茶スイーツやできたてのみたらし団子など、日本人でも驚く上質な和スイーツが味わえる。

ひいらぎ銀座本店

住所
東京都中央区銀座6丁目12-15
交通
地下鉄銀座駅から徒歩6分
料金
沈む、みたらし団子セット=1500円/濃厚抹茶の抹茶尽くしセット=3450円/ (イートインはサービス料別10%)
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00、イートインは11:30~19:45(閉店20:00)

cafe PICON BER

店内外に設置の木製家具はアンティーク。リッチな気分で一休み

驚くほど駅近ながら閑静な路面に面したカフェ。木製のアンティーク家具で統一された店内は、まるで外国映画のワンシーンのような異空間。

cafe PICON BERの画像 1枚目
cafe PICON BERの画像 2枚目

cafe PICON BER

住所
東京都世田谷区豪徳寺1丁目45-21階
交通
東急世田谷線山下駅からすぐ
料金
塩クリーム=230円/ミルクティー=700円/ (夜のみパン代別500円)
営業期間
通年
営業時間
14:00~翌1:00(閉店翌2:00)、日曜は12:00~21:00(閉店22:00)

polkadot

地元食材をふんだんに使ったメニューを用意

ランチにドリンク、ディナーまで自在に楽しめるカフェ。おすすめは旬の食材を生かしたおかずに明日香の古代米を併せたプレートランチ、夜のコースメニューも人気。

polkadot

住所
奈良県橿原市久米町708コレツィオーネ 2階北側
交通
近鉄橿原線橿原神宮前駅から徒歩10分

カフェ・ル・プティ・ニ・トロワ

英国の片田舎を思わせる心がほっとなごむ空間

「小さい鳥の巣」という意味の居心地のよいカフェ。自家製スイーツや注文を受けてから焼くスコーンが人気。兵庫の名店「ムジカ」から取り寄せた香り高い紅茶とともに味わいたい。

カフェ・ル・プティ・ニ・トロワの画像 1枚目
カフェ・ル・プティ・ニ・トロワの画像 2枚目

カフェ・ル・プティ・ニ・トロワ

住所
長野県北佐久郡軽井沢町発地1398-457
交通
JR北陸新幹線軽井沢駅からタクシーで5分
料金
ケーキセット(スコーン、自家製スイーツ)=900円/焼きたてホットケーキセット=1000円/ふわふわたまごのサンドイッチ=950円/フレンチトースト(要予約)=1000円/コーヒー=500円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~12:30(閉店13:00)

SHIN-SETSU

カラフルで美しいクリームソーダ

レトロで愛らしいクリームソーダが人気のカフェ。王道の「メロン」だけではなく「マンゴー」、「ブルーキュラソー」など24種類のフレーバーが揃う。

SHIN-SETSU

住所
京都府京都市中京区寺町通錦小路上ル円福寺前町277
交通
阪急京都線京都河原町駅から徒歩3分
料金
クリームソーダ=各690円/
営業期間
通年
営業時間
14:00~19:00(閉店20:00)、土・日曜、祝日は12:00~

甘味処 由はら

厳選素材の甘味と深川飯

モットーは良質の素材を時間をかけて仕込む、妥協のない味。長時間蒸したアワをこし餡で包んだあわぜんざい(10~5月限定)やかき氷、みつ豆、深川飯やけんちん汁などが評判だ。

甘味処 由はらの画像 1枚目

甘味処 由はら

住所
東京都江東区富岡1丁目10-8湯原ビル 1階
交通
地下鉄門前仲町駅からすぐ
料金
白玉あんずあんみつ=840円/みつ豆=630円/あわぜんざい(10~翌5月限定)=840円/かき氷各種=530円~/深川飯セット=1100円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(閉店19:00)

CORDUROY CAFE

コーヒー、デザートをはじめ、ランチ、ディナーも充実している

店内はシンプルでスタイリッシュな空間。コーヒーや専任パティシエがつくるデザートのほか、ランチメニュー、ディナーコースも充実している。

CORDUROY CAFEの画像 1枚目
CORDUROY CAFEの画像 2枚目

CORDUROY CAFE

住所
福岡県福岡市中央区大名1丁目15-35大名247ビル 4階-A
交通
西鉄天神大牟田線西鉄福岡(天神)駅から徒歩5分
料金
ブレンドコーヒー=550円~/ランチ=1200円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~翌2:00(L.O.、食事のみ)