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日本のおすすめのカフェスポット

日本のおすすめのカフェスポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。昔ながらの茶店で休憩「伏見稲荷 参道茶屋」、文豪が愛した品々をレトロ空間で味わおう「ボンネット」、昔ながらのハイカラ喫茶「元町サントス」など情報満載。

  • スポット:5,706 件
  • 記事:1,492 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

おすすめのカフェスポット

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伏見稲荷 参道茶屋

昔ながらの茶店で休憩

伏見稲荷大社への参道にある茶店。参拝したあとは、神話に因んだ焼き餅入りの甘酒でひと息いれよう。きな粉と小豆餡をのせた名物の田舎餅はもちろん、宇治抹茶や作りたての最中、夏は抹茶の自家製蜜のかき氷もおすすめ。

伏見稲荷 参道茶屋の画像 1枚目
伏見稲荷 参道茶屋の画像 2枚目

伏見稲荷 参道茶屋

住所
京都府京都市伏見区深草開土町1-10
交通
JR奈良線稲荷駅から徒歩3分
料金
抹茶とお菓子=620円/冷やし抹茶=460円/焼き餅入りぜんざい=570円/田舎餅=520円/わらび餅=510円/かき氷=400円~/焼き餅入り稲荷甘酒=570円/甘酒=400円/参茶パフェ=1200円/和風黒ごまパフェ=1200円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(L.O.)

ボンネット

文豪が愛した品々をレトロ空間で味わおう

「三島由紀夫が愛した伝説のハンバーガー」と、日本の喫茶店史にも名を残すほどの名店がココ。店内は温かみのある照明や昭和レトロ感満載のソファーやテーブルが特徴。珈琲をのみながらゆっくり過ごしたい。

ボンネットの画像 1枚目
ボンネットの画像 2枚目

ボンネット

住所
静岡県熱海市銀座町8-14
交通
JR東海道新幹線熱海駅から徒歩12分
料金
ハンバーガー=600円/ハンバーガーセット=900円/ミックスサンド=750円/コーヒー=500円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~15:00(閉店)

元町サントス

昔ながらのハイカラ喫茶

創業は昭和35(1960)年、変わらないスタイルでくつろげるハイカラ喫茶だ。木の風合いと渋いグリーンがマッチした山小屋風の店内で、名物のコーヒーや人気の手作りプリンを楽しもう。

元町サントスの画像 1枚目

元町サントス

住所
兵庫県神戸市中央区元町通2丁目3-12
交通
JR神戸線元町駅から徒歩3分
料金
手作りプリン=600円/ホットケーキセット=800円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00(閉店)

まるも

半世紀以上使われている椅子でのんびり一服

まるも旅館に併設されている喫茶店。昭和31(1956)年に松本民芸家具の創立者である池田三四郎が設計し、思想家の柳宗悦が開店時に称賛したという。

まるもの画像 1枚目
まるもの画像 2枚目

まるも

住所
長野県松本市中央3丁目3-10
交通
JR篠ノ井線松本駅から徒歩10分
料金
まるもブレンド珈琲=500円/渋皮モンブラン=450円/自家製レアチーズケーキとコーヒーのセット=750円/レアチーズケーキ=450円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉店18:00、時期により異なる)

DAIMYO SOFTCREAM

まるいフォルムでかわいいソフトクリーム

シンプルな外観のデザインがおしゃれなソフトクリーム専門店。イタリア製の高級マシンで搾り出した太巻きのソフトクリームは、シルクのようななめらかさ。店内にイートインスペースがある。

DAIMYO SOFTCREAMの画像 1枚目
DAIMYO SOFTCREAMの画像 2枚目

DAIMYO SOFTCREAM

住所
福岡県福岡市中央区大名1丁目11-4どんぱビル 1階
交通
地下鉄天神駅から徒歩11分
料金
大名ソフトクリーム=550円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~21:00(閉店)、金・土曜、祝日は~23:00

fuu cafe

森のやすらぎと海のきらめき、ダブルで楽しむ癒しスポット

瀬底ビーチからほど近い場所にある、ログハウス風のカフェ。手入れの行き届いた庭にはハンモックやパラソル付きのテーブル席があり、リラックスムード満点だ。

fuu cafeの画像 1枚目
fuu cafeの画像 2枚目

fuu cafe

住所
沖縄県国頭郡本部町瀬底557
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58・449号、県道172号を本部方面へ車で24km
料金
手作りケーキ=400円~/自家焙煎コーヒー=380円~/ランチ=1100円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(閉店18:00)

二軒茶屋

二軒茶屋

住所
京都府京都市東山区祇園町南側八坂神社鳥居内

スターバックスコーヒー 鹿児島仙巌園店

有形文化財をリノベーションしたスターバックス

名勝仙巌園に隣接する国の登録有形文化財「旧芹ヶ野島津家金山鉱業事業所」をリノベーションし、この建物を利用したスターバックス。洋風木造建築の2階建てで、鹿児島県産の建材を使っている。

スターバックスコーヒー 鹿児島仙巌園店の画像 1枚目
スターバックスコーヒー 鹿児島仙巌園店の画像 2枚目

スターバックスコーヒー 鹿児島仙巌園店

住所
鹿児島県鹿児島市吉野町9688-1
交通
JR鹿児島中央駅から鹿児島交通まち巡りバスで34分、仙巌園前下車すぐ
料金
スターバックス ラテ=356円~(ショート)/シナモンロール=313円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~21:00(閉店)

大黒屋 地獄蒸し屋台

好みの食材を持ち込んでLet’sチャレンジ

地獄蒸しが名物の湯治宿。地獄釜は日帰りで利用できるが、食材やドリンクの販売はないため事前に準備が必要。薬味は粗塩と味噌があり、どちらも素材のうまみをよく引き立てる。

大黒屋 地獄蒸し屋台の画像 1枚目
大黒屋 地獄蒸し屋台の画像 2枚目

大黒屋 地獄蒸し屋台

住所
大分県別府市鉄輪上3組
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪行きで20分、終点下車、徒歩5分
料金
屋台使用料(1名90分、前日までに要予約、食器・調味料・地獄釜使用料込)=700円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉店、要予約)

石畳茶屋 真珠

高台の見晴らしカフェでブレイクタイム

石畳の坂道の途中にある眺めのよいカフェ。テラス席からは、那覇の街並みが一望できる。沖縄食材を使ったスイーツのほか、おきなわそばやカレーライスなどのフードメニューもそろう。

石畳茶屋 真珠の画像 1枚目
石畳茶屋 真珠の画像 2枚目

石畳茶屋 真珠

住所
沖縄県那覇市首里金城町1丁目23
交通
ゆいレール儀保駅から徒歩15分
料金
おきなわぜんざいかき氷=800円/マンゴーかき氷=1000円/おきなわそば=900円/まだまチキンカレー=1100円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:30(閉店16:00)

金の百合亭

八坂神社を眺めながらくつろげるカフェ

八坂神社の西楼門すぐの喫茶店。四季の移ろいに合わせて装いを変えるオリジナル抹茶パフェは、ぜひ食べたい一品。紫陽花は白餡を錦玉羹で包んだ涼しげな梅雨限定メニュー。

金の百合亭の画像 1枚目

金の百合亭

住所
京都府京都市東山区祇園町北側292-22階
交通
京阪本線祇園四条駅から徒歩7分
料金
季節の抹茶パフェ=980円/手打ちパスタ=1080円~/エスプレッソ=400円/自家製チキンカレー=1080円/コーヒー=550円/自家製ケーキ=600円~/フルーツクリームあんみつ=750円/抹茶ゼリー=700円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(L.O.)

仙石原茶屋

仙石原茶屋

住所
神奈川県足柄下郡箱根町仙石原1246-122

カフェテラス・ミハエル

ロシア人の父から受け継ぐオリジナルの絶品ジャム

オーナーが、ロシア人の父から受け継いだ手作りジャムが人気のカフェ。10時間以上かけて煮込んだジャムは甘みと酸味が絶妙なバランスで、紅茶に入れて楽しむのがおすすめ。

カフェテラス・ミハエル

住所
長野県北佐久郡軽井沢町六本辻1323
交通
JR北陸新幹線軽井沢駅からタクシーで5分

スターバックスコーヒー 太宰府天満宮表参道店

モダンな設計が注目を集めるカフェ

太宰府天満宮の参道沿いにあるカフェ。日本を代表する建築家隅研吾氏が設計したことで注目を集める店内は、伝統と現代が融合した木組み構造で、太宰府らしく、梅の木を植えた奥庭がある。

スターバックスコーヒー 太宰府天満宮表参道店

住所
福岡県太宰府市宰府3丁目2-43
交通
西鉄太宰府線太宰府駅から徒歩4分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
8:00~20:00(閉店)

茶房 藍花

自家焙煎の珈琲が味わえる和カフェ

毎日お店で豆を焙煎し、注文を受けてからハンドドリップで淹れるコーヒーが評判の和カフェ。白玉クリームあんみつやかぼちゃプリンなど、手作りスイーツも味わって。

茶房 藍花の画像 1枚目
茶房 藍花の画像 2枚目

茶房 藍花

住所
静岡県熱海市田原本町7-6
交通
JR東海道新幹線熱海駅からすぐ
料金
コーヒーぜんざい(お茶付)=1080円/熱海レモンのホワイトコーラ=790円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~16:30(閉店17:00)

HARRY’S Shrimp Truck

アメリカからやってきた大きなスクールバスが目印

アメリカ在住のシェフがハワイのノースシェアをまわってレシピを完成させた、ガーリックシュリンプ専門店。宮古島の泡盛や塩が絶妙の隠し味になっている。

HARRY’S Shrimp Truckの画像 1枚目
HARRY’S Shrimp Truckの画像 2枚目

HARRY’S Shrimp Truck

住所
沖縄県宮古島市平良狩俣358-1
交通
宮古空港からタクシーで25分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00

岡本屋売店

温泉の噴気で作る「地獄蒸しプリン」が人気

岡本屋旅館の別棟の売店。温泉の噴気で蒸し上げた地獄蒸しプリンが名物。甘さを控えた濃厚な味にカラメルソースがよく合う。また、温玉うどんもおいしい。

岡本屋売店の画像 1枚目
岡本屋売店の画像 2枚目

岡本屋売店

住所
大分県別府市明礬3
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス立命館アジア太平洋大学行きで30分、地蔵湯前下車すぐ
料金
地獄蒸したまごサンド=660円/地獄蒸しプリン=330円(1個)/温玉うどん=605円/温玉カレーライス=660円/地獄パフェ=770円/地獄蒸しプリンソフト=550円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:30(閉店18:30)

あぶり餅かざりや

白味噌だれがとろ~り厄除け餅

親指大の餅にきな粉を付けて竹串に刺したら、備長炭であぶり、特製の白味噌だれを絡めたあぶり餅が名物。あぶり餅は「たべるお守り」と親しまれ、厄除けの御利益があるという。

あぶり餅かざりやの画像 1枚目
あぶり餅かざりやの画像 2枚目

あぶり餅かざりや

住所
京都府京都市北区紫野今宮町96
交通
阪急京都線京都河原町駅から市バス46系統上賀茂神社前行きで35分、今宮神社前下車すぐ
料金
あぶり餅(1人前、お茶付)=600円/持ち帰り(3人前)=1800円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店)