トップ > グルメ x 子連れ・ファミリー > カフェ x 子連れ・ファミリー > 和カフェ・甘味処 x 子連れ・ファミリー

和カフェ・甘味処

「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。白味噌だれがとろ~り厄除け餅「あぶり餅かざりや」、変わらぬ味がうれしいいつもできたての粟餅「粟餅所・澤屋」、全国各地からリピーターが訪れる「松月氷室」など情報満載。

  • スポット:116 件
  • 記事:303 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

21~40 件を表示 / 全 116 件

あぶり餅かざりや

白味噌だれがとろ~り厄除け餅

親指大の餅にきな粉を付けて竹串に刺したら、備長炭であぶり、特製の白味噌だれを絡めたあぶり餅が名物。あぶり餅は「たべるお守り」と親しまれ、厄除けの御利益があるという。

あぶり餅かざりやの画像 1枚目
あぶり餅かざりやの画像 2枚目

あぶり餅かざりや

住所
京都府京都市北区紫野今宮町96
交通
阪急京都線京都河原町駅から市バス46系統上賀茂神社前行きで35分、今宮神社前下車すぐ
料金
あぶり餅(1人前、お茶付)=600円/持ち帰り(3人前)=1800円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店)

粟餅所・澤屋

変わらぬ味がうれしいいつもできたての粟餅

添加物を使わない粟餅は、注文が通ってから作る。賞味期限は当日中という鮮度へのこだわりも魅力。つきたての粟餅はやわらかく、あっさりした漉し餡、香ばしいきな粉によく合う。抹茶付きのセットもある。

粟餅所・澤屋の画像 1枚目
粟餅所・澤屋の画像 2枚目

粟餅所・澤屋

住所
京都府京都市上京区北野天満宮前西入ル南側紙屋川町838-7
交通
JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで35分、北野天満宮前下車すぐ
料金
粟餅・白梅(1皿、5個)=750円/粟餅・紅梅(1皿、3個)=600円/抹茶付(追加料金)=400円/粟餅(持ち帰り用5個~)=750円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(売り切れ次第閉店)

松月氷室

全国各地からリピーターが訪れる

日光三大氷室のひとつ・松月氷室の直営店。贅沢な果汁入りや、厳選素材の果蜜シロップ、和風など、30種類以上のかき氷がそろう。迷ったら、ハーフ&ハーフの組み合わせをどうぞ。

松月氷室の画像 1枚目
松月氷室の画像 2枚目

松月氷室

住所
栃木県日光市今市379
交通
JR日光線今市駅から徒歩5分
料金
メロメロメロン(季節限定)=時価/生いちごプレミアム=1540円/ミルクきな粉=990円/ (時期により変動あり)
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(時期により異なる)

フルーツショップ キヨカ

完熟フルーツで作る多彩なパフェに感動

果物店直営のフルーツパーラー。スイーツに使うフルーツは、食べごろを迎えた完熟のみを使い、注文を受けてからカットしている。店内ではスイーツのほか、軽食も味わえる。

フルーツショップ キヨカの画像 1枚目
フルーツショップ キヨカの画像 2枚目

フルーツショップ キヨカ

住所
山形県米沢市金池2丁目7-2
交通
JR山形新幹線米沢駅から市民バス循環左回りで10分、金池1丁目下車すぐ
料金
ブルーベリーパフェ=1280円/フルーツパフェ=1950円/ソフト生メロン氷=1750円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:30(閉店19:00、時期により異なる)

からさわ

手づくりアイスモナカは昔ながらの味わい

地元で昔から親しまれている名店。自家製たまごアイスをはじめ、抹茶など季節限定も登場。店内ではアイスモナカのほか、クリームぜんざいなども味わえる。

からさわの画像 1枚目
からさわの画像 2枚目

からさわ

住所
広島県尾道市土堂1丁目15-19
交通
JR山陽本線尾道駅から徒歩7分
料金
アイスモナカ=170円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00(閉店)、10~翌3月は~18:00(閉店)

ぜんざいの富士家 泊本店

レトロカフェのような店内でぜんざいをいただく

沖縄ぜんざいの専門店。金時豆の煮汁をかき氷にする富士家せんざいは、味が薄まらず最後までシャリシャリ感が味わえる。金時豆もたっぷり。

ぜんざいの富士家 泊本店の画像 1枚目
ぜんざいの富士家 泊本店の画像 2枚目

ぜんざいの富士家 泊本店

住所
沖縄県那覇市泊2丁目10-9
交通
ゆいレール美栄橋駅から徒歩15分
料金
富士家ぜんざい(亀せんべい付き)=520円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:00

郭公屋

厳美渓名物の空飛ぶだんご

店の対岸に吊るされているかごに代金を入れて合図をすると、かごがスルスルと上り、団子が入って戻ってくる。渓流をかごが行き来する「空飛ぶだんご」は名物。

郭公屋の画像 1枚目
郭公屋の画像 2枚目

郭公屋

住所
岩手県一関市厳美町滝ノ上211
交通
JR東北新幹線一ノ関駅から岩手県交通渓泉閣前・瑞泉閣前・須川温泉行きバスで20分、厳美渓下車すぐ
料金
かっこうだんご=500円(3本)/あん・ごま・しょうゆ(3本)=500円/
営業期間
3~11月
営業時間
9:30~15:00(売り切れ次第閉店)

阿左美冷蔵 寶登山道店

老舗天然氷蔵元が作る絶品かき氷

明治23(1890)年創業の老舗天然氷蔵元。季節の恵みを用いたオリジナルシロップのかき氷が楽しめる。

阿左美冷蔵 寶登山道店の画像 1枚目
阿左美冷蔵 寶登山道店の画像 2枚目

阿左美冷蔵 寶登山道店

住所
埼玉県長瀞町埼玉県長瀞町長瀞781-4
交通
秩父鉄道長瀞駅から徒歩6分
料金
蔵元秘伝みつ(白餡付き)=1000円/果汁スペシャル=1200円/ 平均予算(昼):1000円
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉店17:00)

いなみね冷し物専門店・お食事処

冷たいものでひと休み

ぜんざいをはじめ、みぞれやパフェ、サンデーなどが味わえる冷し物の専門店。きめの細かい氷に練乳がたっぷりかかった白熊は、圧倒的なボリュームで人気のメニュー。そばや定食もあり。

いなみね冷し物専門店・お食事処

住所
沖縄県糸満市糸満1486-3
交通
那覇空港から県道231号、国道331号を糸満方面へ車で9km
料金
ぜんざい=320円/クリームぜんざい=480円/白熊=620円/白熊ミニ=480円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:00(閉店19:30、時期により異なる)

川端ぜんざい広場

大正期のぜんざいの味を今に伝える

上川端通りの一角を開放したスペースで、週末やイベント時のみ味わうことができるぜんざい。博多庶民の味として親しまれていた川端ぜんざいを出す。店内に山笠を常設。

川端ぜんざい広場の画像 1枚目
川端ぜんざい広場の画像 2枚目

川端ぜんざい広場

住所
福岡県福岡市博多区上川端町10-256
交通
地下鉄中洲川端駅からすぐ
料金
ぜんざい=500円(1杯)/氷ぜんざい(夏期のみ)=500円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(閉店)

文の助茶屋 本店

きな粉蜜の氷の中にわらび餅

明治末期に落語家二代目桂文之助が開業した老舗の茶屋。甘酒、手づくりのわらびもちなど、清水散策の疲れを癒やすなつかしの甘味がそろう。

文の助茶屋 本店の画像 1枚目
文の助茶屋 本店の画像 2枚目

文の助茶屋 本店

住所
京都府京都市東山区下河原通東入ル八坂上町373
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで15分、清水道下車、徒歩6分
料金
わらびもち=550円/みたらし団子セット=1001円/抹茶パフェ=1430円/抹茶あんみつ=1023円/おうす=660円/甘酒=660円/珈琲=715円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(閉店)

天然氷のかき氷 ひめじ官兵衛堂

八ヶ岳山麓の天然氷への熱い思いが魅力

山梨の蔵元で八ヶ岳山麓の名水を使い作られる天然氷を使用。自然の力と人の手でじっくり手間と時間がかけられた氷の魅力を存分に伝えてくれる。

天然氷のかき氷 ひめじ官兵衛堂の画像 1枚目
天然氷のかき氷 ひめじ官兵衛堂の画像 2枚目

天然氷のかき氷 ひめじ官兵衛堂

住所
兵庫県姫路市二階町48二階町ビル 2階
交通
JR山陽新幹線姫路駅から徒歩12分
料金
幸せのメロンのマスカル(5~8月末予定)=1300円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~17:00、土・日曜、祝日は11:00~、夏期は11:00~18:00、売り切れ次第閉店

梅園清水店

上品な甘さがクセになる

産寧坂にある茶屋。名物のみたらし団子はもちろん、定番の抹茶とわらび餅のセットも味わい深い。2階は座敷になっていて、観光途中に散策の疲れがゆっくり癒やせる。

梅園清水店の画像 1枚目
梅園清水店の画像 2枚目

梅園清水店

住所
京都府京都市東山区清水3丁目339-1
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで15分、清水道下車、徒歩7分
料金
みたらし団子(5本)=480円/抹茶とわらび餅のセット=950円/抹茶とみたらし団子のセット=1010円/みたらし団子ときなこ白玉のセット=680円/みたらし団子とわらび餅のセット=810円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:30(閉店)

CAFE HAYASHIYA

ひとつひとつが手作りのスイーツにほっこり

有機栽培抹茶を使ったスイーツやほうじ茶などが楽しめるカフェ。人気のパフェはグラノーラや餡など自家製フィリングを盛り込んだ本格的な味わい。

CAFE HAYASHIYA

住所
広島県廿日市市宮島町504-5
交通
宮島桟橋から徒歩10分
料金
tea’sパフェ=1680円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~16:20(閉店17:00)

祇園辻利

濃厚な抹茶スイーツを堪能

京都の歴史ある宇治茶専門店が手がける抹茶スィーツの店。ソラマチ限定のソフトクリームにはスカイツリー形のスプーンが付いてくる。

祇園辻利の画像 1枚目
祇園辻利の画像 2枚目

祇園辻利

住所
東京都墨田区押上1丁目1-2東京スカイツリータウン・ソラマチ 6階
交通
東武スカイツリーラインとうきょうスカイツリー駅、都営浅草線押上駅からすぐ
料金
つじりツリーソフト3色=890円/つじりツリーソフト抹茶=750円/抹茶ソフトクリーム=550円/抹茶オレフロート=700円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:45(閉店23:00)

峠のちから餅 元祖しげの屋

絶景と名物甘味に癒される県境に建つ茶屋

創業300年以上の老舗甘味処。中山道を行く旅人も食べたという名物の力餅はあんこ、クルミ、きな粉など多彩な味わい。晴れた日は関東平野を一望できるテラス席からの眺めを楽しみながら元気を充電しよう。

峠のちから餅 元祖しげの屋の画像 1枚目
峠のちから餅 元祖しげの屋の画像 2枚目

峠のちから餅 元祖しげの屋

住所
長野県北佐久郡軽井沢町峠町2
交通
JR北陸新幹線軽井沢駅からタクシーで15分
料金
かき氷(夏期限定)=450円~/力餅氷(夏期限定)=550円/力餅=500円~/ざるそば・かけそば=650円/山菜そば=800円/折(2皿入)=1000円/
営業期間
4月下旬~11月下旬
営業時間
9:00~16:00(閉店、時期により異なる)

七條甘春堂 且坐喫茶

甘党ならはずせない老舗京菓子店

三十三間堂の斜め向かいにある甘味処。江戸時代末期の町家を生かした店内で、季節の和菓子が味わえる。京菓子の七條甘春堂の直営店なので老舗らしい佇まいも魅力だ。

七條甘春堂 且坐喫茶の画像 1枚目
七條甘春堂 且坐喫茶の画像 2枚目

七條甘春堂 且坐喫茶

住所
京都府京都市東山区七条通本町東入ル西之門町551
交通
京阪本線七条駅から徒歩3分
料金
あずきどうふ(抹茶付き)=1100円/葛きり(抹茶付き)=1540円/上生菓子(抹茶付き)=1100円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉店18:00)

カフェ叶匠壽庵 長浜黒壁店

自分好みの和スイーツを

近江発祥の和菓子店が営むカフェ。和菓子の素材や技法をいかした創作スイーツや自慢の餡を使うぜんざいなどをチェック。

カフェ叶匠壽庵 長浜黒壁店の画像 1枚目
カフェ叶匠壽庵 長浜黒壁店の画像 2枚目

カフェ叶匠壽庵 長浜黒壁店

住所
滋賀県長浜市元浜町13-21
交通
JR北陸本線長浜駅から徒歩7分
料金
花一日=660円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30、販売は~17:00

千日

長年地元で愛され続けている甘味処

50年以上続く老舗で、店内はレトロな雰囲気。氷の下に甘く炊いた金時豆が入った、高さ20cm以上のアイスぜんざいが好評。

千日の画像 1枚目
千日の画像 2枚目

千日

住所
沖縄県那覇市久米1丁目7-14
交通
ゆいレール旭橋駅から徒歩10分
料金
アイスぜんざい=500円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~19:00

強羅花詩

老舗の和菓子店で味わうカラフルあんみつ

大正10(1921)年創業、箱根の名水「嬰寿の命水」仕込みの和菓子を製造・販売。開店当初からある白玉粉に柚子が入った温泉餅は強羅みやげの名物。喫茶スペースでは、ぜんざいや和風パフェなど手作りの和スイーツが味わえる。

強羅花詩の画像 1枚目
強羅花詩の画像 2枚目

強羅花詩

住所
神奈川県足柄下郡箱根町強羅1300
交通
箱根登山電車強羅駅からすぐ
料金
あんみつ=850円/ねりきり=各400円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~17:00