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和カフェ・甘味処

「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。上野公園前の本店で季節の甘味を召し上がれ「あんみつ みはし本店」、茶問屋直営、東山七条の隠れ家カフェ「茶匠清水一芳園 京都本店」、上品な甘さの餅を味わい悠久の時を感じる「さるや」など情報満載。

  • スポット:116 件
  • 記事:303 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

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あんみつ みはし本店

上野公園前の本店で季節の甘味を召し上がれ

昭和23(1948)年創業。北海道産小豆や沖縄産黒糖を使用するなど素材にこだわる。新鮮さを求めて伊豆諸島のテングサで作る寒天や旬のフルーツなど、素材が織りなすシンフォニーを楽しもう。

あんみつ みはし本店の画像 1枚目
あんみつ みはし本店の画像 2枚目

あんみつ みはし本店

住所
東京都台東区上野4丁目9-7
交通
JR上野駅から徒歩3分
料金
クリームあんみつ=760円/あんみつ=620円/フルーツクリームあんみつ=980円/田舎しるこ=720円/氷宇治(期間限定)=840円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~20:30(閉店21:00)

茶匠清水一芳園 京都本店

茶問屋直営、東山七条の隠れ家カフェ

茶問屋直営のカフェ。茶臼ひとつから1日に500gしか作れない、香り高い宇治抹茶を使用した本格的な抹茶スイーツの数々と、店主特製カレーやお茶漬け感覚のぶぶ茶うどんなどのランチを味わおう。リーズナブルな価格設定もうれしい。

茶匠清水一芳園 京都本店の画像 1枚目
茶匠清水一芳園 京都本店の画像 2枚目

茶匠清水一芳園 京都本店

住所
京都府京都市東山区本瓦町665
交通
京阪本線七条駅から徒歩9分
料金
清水抹茶パフェ=1280円/自家製抹茶ティラミス=850円/泡抹茶雪氷 白玉付き=900円/抹茶テリーヌプリン&アイスセット=900円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00

さるや

上品な甘さの餅を味わい悠久の時を感じる

下鴨神社に古くから伝わる茶や菓子がいただける。なかでも名物は、平安時代から葵祭に食べられていた申餅。宮司による口伝と江戸時代の文献をもとに約140年ぶりに復刻された。

さるやの画像 1枚目
さるやの画像 2枚目

さるや

住所
京都府京都市左京区下鴨泉川町59下鴨神社境内
交通
JR京都駅から市バス205系統四条河原町北大路バスターミナル行きで30分、下鴨神社前下車すぐ
料金
黒蜜白玉(練乳がけ、6月初旬~9月末)=830円/申餅と冷たいまめ豆茶のセット=760円/しるこ(白玉入り)=520円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉店)

日本茶きみくら本店

美しい庭を眺めながら上質な掛川茶を味わう

深蒸し煎茶で知られる掛川の製茶会社・丸山製茶の直売店。掛川茶の良さを伝えようという思いから開業した。窓越しの庭園を眺めながら味わえるスイーツは、上質な和菓子が中心。気品あふれる空間で、日本茶の深みを感じよう。

日本茶きみくら本店の画像 1枚目

日本茶きみくら本店

住所
静岡県掛川市板沢510-5
交通
東名高速道路掛川ICから県道38号を南方面へ車で2km
料金
抹茶づくしセット(お茶付)=1200円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉店18:00)、1階売店は10:00~18:00

中将堂本舗

名物の中将餅で一服

當麻寺の中将姫伝説にちなんだ「中将餅」が名物。香り高い一口大のよもぎ餅にこしあんをのせ、ボタンの花びらをかたどったもの。冬期は草餅入りのぜんざいもある。

中将堂本舗の画像 1枚目

中将堂本舗

住所
奈良県葛城市當麻55-1
交通
近鉄南大阪線当麻寺駅からすぐ
料金
中将餅と煎茶セット=400円/中将餅(テイクアウト)=250円~(2個入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~売り切れ次第閉店

とらや工房

緑に囲まれて美味しい和菓子を

和菓子の老舗「とらや」が、和菓子屋の原点を再現したいという想いからつくったお店。厨房はガラス張りになっており、和菓子の製造風景を見ることができる。木のぬくもりにあふれた内装で、窓の外に梅や竹林の緑が広がりすがすがしい。お茶と一緒に、どら焼きなどの和菓子で一服しよう。

とらや工房の画像 1枚目
とらや工房の画像 2枚目

とらや工房

住所
静岡県御殿場市東山1022-1
交通
JR御殿場線御殿場駅からタクシーで7分
料金
和菓子とお茶のセット=600円~/お汁粉(煎茶付)=1100円/あんみつ(煎茶付)=1100円/軽食=800円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉店18:00)、10~翌3月は~16:30(閉店17:00)

和菓子処 さわ泉

ひたむきに手作りを貫く

彦根城中堀沿いで、素材にこだわりていねいに手づくりする和菓子を販売。甘味や軽食がいただける茶房もある。

和菓子処 さわ泉の画像 1枚目
和菓子処 さわ泉の画像 2枚目

和菓子処 さわ泉

住所
滋賀県彦根市佐和町1-7
交通
JR琵琶湖線彦根駅から徒歩10分
料金
だんご=150円~(1本)/だんごセット=550円/殿様ぜんざい=750円/酒々まんじゅう6個入=850円/姫様甘酒=550円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00

浅草浪花家

およげたいやきくんのモデル店。茶房では様々な甘味が楽しめる

「およげ!たいやきくん」のモデル店としても有名な元祖たいやき麻布十番浪花家総本店からの暖簾分け店。甘味とともに飲み物にも素材と味にこだわり、店内の茶房でくつろぎながら味わえる。

浅草浪花家の画像 1枚目
浅草浪花家の画像 2枚目

浅草浪花家

住所
東京都台東区浅草2丁目12-4
交通
つくばエクスプレス浅草駅からすぐ
料金
宇治白あん金時=1100円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:00(閉店)、土・日曜、祝日10:00~18:00(閉店)

湧水茶屋 一休

茶屋でいっぷくしよう

参拝の際の休憩所として親しまれている。みたらし焼だんごは鹿島神宮境内の名物。湧き水で打った手打ち蕎麦や自慢のみたらし焼きだんごを堪能しよう。夏は自家製かき氷が人気。

湧水茶屋 一休

住所
茨城県鹿嶋市宮中2306-1鹿島神宮境内 みたらしの池
交通
JR鹿島線鹿島神宮駅から徒歩18分
料金
みたらし焼だんご=450円/三色焼だんご=500円/湧水せいろそば=880円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~日没頃まで

抹茶さろん ひとこと

抹茶スイーツを堪能できる和風カフェ

着物の老舗、きぬや姫路本店に併設されているカフェ。「姫路でおいしい抹茶のスイーツが楽しめる甘味処」をコンセプトに、高品質な抹茶をふんだんに使ったわらび餅やパフェ、茶そばやパスタなどのランチメニューを出す。

抹茶さろん ひとこと

住所
兵庫県姫路市三左衛門堀西の町214きぬや本店内
交通
JR山陽新幹線姫路駅から徒歩10分
料金
ひとことセット=950円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:30、ランチタイムは~14:00

花風華

ししおどしの音が響く店内でバラエティ豊かなスイーツを

行列の絶えない店として知られ、飛騨牛寿司が味わえる「咲くやこの花 こって牛」の姉妹店。ぜんざいや季節限定のスイーツなど甘味も充実している。オープンテラス風の眺めの良い2階席から町並みを眺めるのもいい。

花風華の画像 1枚目
花風華の画像 2枚目

花風華

住所
岐阜県高山市上二之町76
交通
JR高山本線高山駅から徒歩11分
料金
濃厚最高級本抹茶のブリュレパフェ=1000円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00

和かふぇ 葉楽Koto

日本茶の風味を生かしたスイーツ

明治44(1911)年創業の御茶屋に併設されているカフェ。上質の抹茶をパフェやソフトクリームにも使用している。一番人気は特選あんみつ。女性客が9割を占める。

和かふぇ 葉楽Kotoの画像 1枚目
和かふぇ 葉楽Kotoの画像 2枚目

和かふぇ 葉楽Koto

住所
島根県出雲市今市町2076
交通
JR山陰本線出雲市駅からすぐ
料金
特選あんみつ=680円/特選パフェ=864円/特選シフォンケーキ=680円/ぜんざい=540円/出雲ぜんざいセット=680円/抹茶そば=680円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉店18:00)

ジェラテリアpopolo

県外のファンも多いジェラート店

マリンピア日本海そばにあるジェラート専門店。新鮮な牛乳と、旬の素材を使った手作りジェラートが人気。常時12種類のフレーバーが並ぶほか、日替わりや季節限定も登場する。

ジェラテリアpopoloの画像 1枚目

ジェラテリアpopolo

住所
新潟県新潟市中央区水道町1丁目5939-37SEAWEST3内
交通
JR新潟駅から新潟交通水族館前行きバスで20分、終点下車すぐ
料金
ジェラート=390円(シングル)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~日没まで

そば・甘味処 団ぷ鈴

参拝者に親しまれるみたらし団子の老舗店

松尾大社境内にある、炙りたてのみたらし団子を味わえる老舗茶屋。モチモチ弾力ある食感と、コクのある秘伝のタレを楽しんで。

そば・甘味処 団ぷ鈴の画像 1枚目

そば・甘味処 団ぷ鈴

住所
京都府京都市西京区嵐山宮町3松尾大社境内
交通
阪急嵐山線松尾大社駅からすぐ
料金
みたらし団子と抹茶=500円/にしんそば=1000円/天ざる=1200円/わらびもち=400円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~16:00(閉店16:20)

六花亭 神宮茶屋店

六花亭が運営する風情ある茶屋でひと休み

北海道の老舗菓子店、六花亭の運営。「判官さま」は、熱々の焼きたてが味わえる神宮茶屋店限定の名物メニュー。

六花亭 神宮茶屋店の画像 1枚目

六花亭 神宮茶屋店

住所
北海道札幌市中央区宮ヶ丘474北海道神宮境内
交通
地下鉄円山公園駅から徒歩15分
料金
判官さま(1個)=130円/ほうじたて(1袋)=560円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店、時期により異なる)

琉球菓子処 琉宮 平和通り店

ひんやりスイーツとサーターアンダギーの店

サーターアンダギーの人気店。一つひとつ丁寧に手作りで揚げられ、ふんわりとやわらかい独特の食感と油っぽさがないさっぱりした後味が楽しめる。

琉球菓子処 琉宮 平和通り店

住所
沖縄県那覇市牧志3丁目1-17
交通
ゆいレール美栄橋駅から徒歩8分
料金
プレーン、黒糖サーターアンダギー=各120円/ココナツ、黒ゴマキナコサーターアンダギー=各160円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~18:00(閉店)

玉澤総本店 晴れの菓店

だだちゃ豆の豊かな風味が広がる

喫茶室を併設した老舗和菓子店。喫茶室ではあんみつや旬のフルーツを使ったメニュー、山形県鶴岡産のだだちゃ豆と宮城県産の餅が絶妙な味わいの郷土料理「ずんだ餅」などが楽しめる。1階では和菓子などを販売。

玉澤総本店 晴れの菓店の画像 1枚目
玉澤総本店 晴れの菓店の画像 2枚目

玉澤総本店 晴れの菓店

住所
宮城県仙台市青葉区中央2丁目3-19
交通
地下鉄広瀬通駅から徒歩3分
料金
ずんだ餅=870円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00、販売は10:30~18:30

後藤だんご屋

昔ながらの手作り団子

弘化2(1845)年創業。毎朝その日の分だけつく餅を使った焼き団子とあん団子が名物。夏はふわふわのかき氷や天草100%のところてんがおすすめ。

後藤だんご屋の画像 1枚目
後藤だんご屋の画像 2枚目

後藤だんご屋

住所
千葉県成田市上町499
交通
JR成田線成田駅から徒歩8分
料金
焼き団子=480円/酢醤油ところてん=490円/黒みつのところてん=550円/あんだんご(3個)=480円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~15:30(閉店16:00)、土・日曜、祝日は~16:30(閉店17:00)

松島茶店

「門前の五軒」の一軒。天満宮名物の梅ヶ枝餅の味を今に伝える

太宰府天満宮の宮内で、5軒にのみ商売をすることが許された「門前の五軒」のうちの一軒。代々伝わる天満宮名物の梅ヶ枝餅の味を今に伝えている。屋外席はペット連れOK。

松島茶店の画像 1枚目

松島茶店

住所
福岡県太宰府市宰府4丁目7-38
交通
西鉄太宰府線太宰府駅から徒歩10分
料金
抹茶セット=550円/梅ヶ枝餅=130円/会席料理(オーダーは~15:00、2700円~は要予約)=1620円~/幕の内=1100円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店)

分福茶屋

素朴なお餅で休憩

生糸卸の商家を活かした甘味処。近江産糯米の餅を銅板で焼いたぶんぷく餅は、粒あんと黒ごまあんの2種類。

分福茶屋の画像 1枚目
分福茶屋の画像 2枚目

分福茶屋

住所
滋賀県長浜市元浜町7-13
交通
JR北陸本線長浜駅から徒歩5分
料金
分福セット=750円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00