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見どころ・レジャー

「日本×秋(9,10,11月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×秋(9,10,11月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。やしの木ビーチでマリンレジャー満喫「マリンパーク新居浜キャンプ場」、北信五岳の1つで神話と信仰の山「戸隠山」、ロープウェイで眺望抜群の山頂へ「身延山」など情報満載。

  • スポット:7,261 件
  • 記事:3,197 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

4,121~4,140 件を表示 / 全 7,261 件

マリンパーク新居浜キャンプ場

やしの木ビーチでマリンレジャー満喫

美しい人工海浜と本格的マリーナに併設されたキャンプ場。ヤシの木が潮風に揺れ、南国ムード満点。レジャー施設内にあるので、快適に海の遊びとキャンプを楽しめる。

マリンパーク新居浜キャンプ場の画像 1枚目
マリンパーク新居浜キャンプ場の画像 2枚目

マリンパーク新居浜キャンプ場

住所
愛媛県新居浜市垣生3丁目乙324
交通
松山自動車道新居浜ICから新居浜市街へ。新居浜市街から県道13号で四国中央方面へ進み、東港フェリー乗り場を目指して現地へ。新居浜ICから9km
料金
サイト使用料=テント1張り2000円(1日1000円)、タープ1張り2000円(1日1000円)/宿泊施設=宿泊室2800~3600円/
営業期間
通年
営業時間
イン8:30~18:00、アウト8:30~18:00(宿泊施設はイン16:00、アウト9:00)

戸隠山

戸隠

北信五岳の1つで神話と信仰の山

北信濃の名山である戸隠山は標高1904mで、北信五岳の1つで神話と信仰の山である。登山は上級者向けの山で、険しい山が続く「戸隠連峰」として有名だ。

戸隠山の画像 1枚目
戸隠山の画像 2枚目

戸隠山

住所
長野県長野市戸隠
交通
JR長野駅からアルピコ交通戸隠キャンプ場行きバスで1時間10分、戸隠奥社入口下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

身延山

身延

ロープウェイで眺望抜群の山頂へ

文永11(1274)年に日蓮聖人が入山し「身延山久遠寺」を開いてから、山全体が霊域になっている。中腹に大本堂、山頂付近に奥之院があり、参道には門前町の風情が残る。

身延山の画像 1枚目

身延山

住所
山梨県南巨摩郡身延町身延
交通
JR身延線身延駅から山交タウンコーチ身延山行きバスで15分、終点から徒歩15分の久遠寺駅で身延山ロープウェイに乗り換えて7分、奥之院駅下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

大川山キャンプ場

標高1000m、夏でも涼しい林間サイト

大川山の山頂近くにあり、夏でも涼しく過ごせる林間サイトとバンガローがある。大川山の山頂にある「まんのう天文台」を利用する場合は、1週間前までにまんのう町への事前の予約が必要。

大川山キャンプ場の画像 1枚目
大川山キャンプ場の画像 2枚目

大川山キャンプ場

住所
香川県仲多度郡まんのう町中通1156-163
交通
瀬戸中央自動車道坂出ICから国道11号・438号でまんのう公園方面へ。まんのう公園を通過しそのまま国道438号を進み、看板で一般道へ右折して現地へ。坂出ICから35km
料金
サイト使用料=1人100円、テント1張り800円/宿泊施設=バンガロー5000~18000円/
営業期間
4月中旬~11月末
営業時間
イン14:00、アウト11:00

霧の海

幻想的な光景、小島のように浮かぶ山々を山頂展望台から望める

川面から湧き出した深い霧が早朝に町中をベールのように覆う。標高490mの高谷山の山頂展望台からは霧の海に周囲の山々が小島のように浮かぶ幻想的な光景が一望できる。

霧の海の画像 1枚目

霧の海

住所
広島県三次市粟屋町高谷山
交通
中国自動車道三次ICから国道54号を高谷山展望台方面へ車で7km
料金
情報なし
営業期間
9月中旬~12月上旬
営業時間
情報なし

天生県立自然公園

様々な湿原の植物と出会える手つかずの大自然

登山道を登ると、夏はニッコウキスゲやリュウキンカなど、春先にはミズバショウが咲く高層湿原植物群落がある。標高約1300mの手つかずの大自然がすばらしい。

天生県立自然公園の画像 1枚目

天生県立自然公園

住所
岐阜県飛騨市河合町天生
交通
東海北陸自動車道飛騨清見ICから県道90・478・360号を天生峠方面へ車で60km
料金
情報なし
営業期間
6~10月
営業時間
情報なし

みぼろ湖畔オートキャンプサイト

御母衣湖畔の高台から、神秘的な湖面を眺める

御母衣湖の湖畔にあるキャンプ場。サイトはオート区画サイトのみで、バンガローやコテージといった宿泊施設はない。場内には適度に自然が残っているので快適に過ごせる。「ドライブインみぼろ湖」が隣接している。

みぼろ湖畔オートキャンプサイトの画像 1枚目
みぼろ湖畔オートキャンプサイトの画像 2枚目

みぼろ湖畔オートキャンプサイト

住所
岐阜県高山市荘川町中野262-1
交通
東海北陸自動車道荘川ICから国道158・156号で白川方面へ。御母衣湖畔のドライブインみぼろ湖の裏手に現地。荘川ICから8km
料金
入場料=大人500円、小人(3歳~小学生)300円/サイト使用料=オート1区画2000円~、AC電源付き1区画5000円~/
営業期間
4月下旬~11月下旬、冬期営業は12月1日~翌3月31日
営業時間
イン12:00~17:00、アウト10:00(冬期はイン12:00~16:00)

藤波八丁の紅葉

藤波八丁は、高原川の藤波橋~上流の神岡大橋まで500mの渓谷

高原川にかかる藤波橋から、上流の神岡大橋にかけて約500mの渓谷を藤波八丁と呼ぶ。両岸は自然がつくり上げた奇岩怪岩と断崖で、遊歩道も整備されている。

藤波八丁の紅葉の画像 1枚目

藤波八丁の紅葉

住所
岐阜県飛騨市神岡町高原川沿い
交通
JR高山本線飛騨古川駅から濃飛バス神岡方面行きで40分、西里下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
10月中旬
営業時間
見学自由

紀美野町のかみふれあい公園

和泉山脈を一望できる公園

和泉山脈を一望できる公園で、オートキャンプ場やパークゴルフ場を設置。10区画あるバーベキューサイトでのデイキャンプも人気。地元産品を販売するふれあい館がある。

紀美野町のかみふれあい公園の画像 1枚目
紀美野町のかみふれあい公園の画像 2枚目

紀美野町のかみふれあい公園

住所
和歌山県海草郡紀美野町西野971-1
交通
JRきのくに線海南駅からタクシーで30分
料金
入園=無料/キャンプサイト1サイト=3080円/キャンプサイト利用料=大人610円、小人410円/バーベキューサイト=1540円/
営業期間
通年
営業時間
入園自由、有料施設は8:00~19:00(閉場、時期により異なる)

ヤマハマリーナ浜名湖

食事や宿泊も可能で外洋釣やウェイクボードなどが楽しめる

食事はもちろん、ウェイクボードやボートクルーズ、外洋釣なども楽しめるマリンプレイメッカ。マリーナビラでは宿泊も可能だ(要予約)。

ヤマハマリーナ浜名湖の画像 1枚目
ヤマハマリーナ浜名湖の画像 2枚目

ヤマハマリーナ浜名湖

住所
静岡県湖西市入出長者1380
交通
天竜浜名湖鉄道天浜線知波田駅から徒歩10分
料金
ウェイクボード初心者半日コース=7560円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉園、時期により異なる)

ミュージアムロード

5つの記念館、美術館を結ぶルート

岩内町からニセコ町、真狩村までの道道66号は、小川原脩記念美術館、木田金次郎美術館、荒井記念館、有島記念館、西村計雄記念美術館を結ぶルート。大自然に包まれた作品と芸術にじっくり触れてみたい。

ミュージアムロードの画像 1枚目

ミュージアムロード

住所
北海道虻田郡ニセコ町岩内町、真狩村
交通
道央自動車道豊浦ICから道道32号をニセコ町方面へ車で55km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
24時間

月形町皆楽公園キャンプ場

温泉隣接で低料金がうれしい

サイトは林の中と駐車場のような広場の2タイプ。ハウス型バンガローといった宿泊施設、メロン形のトイレなどの設備もある。状況によってはサイトの一部でオートキャンプも可能。歩いて5分の場所に、日帰り温泉施設を備えた道の駅があるのもうれしい。

月形町皆楽公園キャンプ場の画像 1枚目

月形町皆楽公園キャンプ場

住所
北海道樺戸郡月形町北農場1
交通
道央自動車道美唄ICから道道135号・33号・6号で月形町へ。市北1交差点で国道275号へ右折、次の信号で右折して現地へ。美唄ICから20km
料金
キャンプ場利用料=1人(小学生以上)200円/サイト使用料=テント専用テント1張り1000円/宿泊施設=バンガロー6000円/バーベキューコーナー利用料=1人100円(1回3時間まで)/
営業期間
4月下旬~10月31日
営業時間
イン9:00、アウト12:00(バンガローはイン13:00、アウト10:00)

青の洞窟

神秘的な光景に出会える

沖縄の海遊び人気スポットといえば、ここ。洞窟の入口から太陽光が差し込み、海底からライトアップしたように洞窟全体が青く染まる様子は圧巻。初心者でもシュノーケリングや体験ダイビングで体感できる。

青の洞窟

住所
沖縄県国頭郡恩納村真栄田
交通
沖縄自動車道石川ICから県道73号、国道58号、県道6号を真栄田岬方面へ車で7km
料金
無料、ダイビングツアー利用は各ツアー各所に要問合せ
営業期間
通年
営業時間
情報なし

徳良湖

市民憩いのリゾートスポット

大正時代に造られた灌漑用の湖で、白鳥の渡来地としても有名。桜の名所で、釣りやボートも楽しめる。花笠踊りの体験ができる「徳良湖温泉花笠の湯」も隣接。遊びの施設も充実している。

徳良湖の画像 1枚目

徳良湖

住所
山形県尾花沢市延沢
交通
JR山形新幹線大石田駅からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

アロエの里

冬に赤い花を咲かせるアロエの群生地

冬に赤い花を咲かせるアロエの群生地が広がることで有名。12月中旬~翌1月の開花時期には、アロエまつりも開かれており、赤い花々が美しく咲き誇る姿は圧巻だ。

アロエの里の画像 1枚目
アロエの里の画像 2枚目

アロエの里

住所
静岡県下田市白浜板戸
交通
伊豆急行伊豆急下田駅から東海バス一色板戸行きで15分、一色口下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
11月下旬~翌1月上旬
営業時間
見学自由

住吉鼻

宇和海に突き出した眺望絶好の景勝地

宇和海に突き出している住吉鼻は選りすぐりの景勝地。佐田岬などリアス式の海岸線と、佐島・黒島など宇和海に点在する島々が望める。

住吉鼻

住所
愛媛県八幡浜市保内町川之石
交通
松山自動車道大洲南ICから国道197号を保内方面へ車で20km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

しい茸園有馬富士

自分で収穫し、その場で焼いて食べることができる

自分で収穫したしいたけを、その場で肉などと一緒に焼いて食べることができるスポット。穫りたてのしいたけは肉厚でやわらかく、軸までおいしく味わえる。秋はくり拾いも楽しめる。

しい茸園有馬富士

住所
兵庫県三田市大原933
交通
JR宝塚線新三田駅からタクシーで5分(送迎あり、予約制)
料金
入園料=無料/しいたけ狩り(通年、食事付)=3500円~/くり拾い(9月中旬~10月下旬、食事付)=4300円~/釣り掘=750円(イワナ・ニジマス)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉園)

曽爾高原のススキ

日没前の神秘的な光景は必見

奈良と三重の県境、1038mの倶留尊山の西麓に広がる広大な高原。樹木が少なく、秋になるとあたり一面をススキが覆いつくし、高原全体を黄金色に染める。遊歩道もある。

曽爾高原のススキの画像 1枚目
曽爾高原のススキの画像 2枚目

曽爾高原のススキ

住所
奈良県宇陀郡曽爾村太良路
交通
近鉄大阪線名張駅から三重交通山粕西・曽爾高原行きバスで37分、太良路下車、徒歩1時間
料金
情報なし
営業期間
10月中旬
営業時間
情報なし

はまなす交流広場キャンプ場

道の駅に隣接。芝生のオートサイト

道の駅マリーンアイランド岡島に隣接したキャンプ場。設備はシンプルだが無料で利用できる。海水浴も楽しめる。

はまなす交流広場キャンプ場の画像 1枚目
はまなす交流広場キャンプ場の画像 2枚目

はまなす交流広場キャンプ場

住所
北海道枝幸郡枝幸町岡島1978
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号で音威子府村へ。音威子府村咲来交差点で道道220号へ右折、道道12号を経由して枝幸町へ。国道238号を右折して約9km。士別剣淵ICから120km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
6~8月
営業時間
インフリー、アウトフリー

太陽が窯

オリジナルシーサー作りに挑戦

陶芸家の佐渡山安公さんが主宰する工房。ていねいな指導のもと、オリジナルシーサーや食器などを作る陶芸体験教室が人気。作品は後日、窯焼きしたあと宅配してくれる。当日持ち帰れる、絵付けシーサーもある。

太陽が窯の画像 1枚目
太陽が窯の画像 2枚目

太陽が窯

住所
沖縄県宮古島市上野新里1214
交通
宮古空港からタクシーで15分
料金
陶芸体験教室(シーサー、雑器)=3000円(所要2時間)/シーサー絵付け体験=2500円/シーサーキャンドル体験=2500円/ (陶芸体験作品の送料別途要)
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(陶芸体験受付は~16:00)