トップ > 見どころ・レジャー x 春 x 子連れ・ファミリー

見どころ・レジャー

「日本×春(3,4,5月)×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×春(3,4,5月)×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。桜の小道はファミリーに人気「家地川公園のサクラ」、青木湖畔でのんびりとした時間を「青木湖大向キャンプ場」、湖畔にありロケーションは良好。キャンプ設備は最低限「サホロ湖キャンプ場」など情報満載。

  • スポット:4,519 件
  • 記事:3,195 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

3,881~3,900 件を表示 / 全 4,519 件

家地川公園のサクラ

桜の小道はファミリーに人気

四万十川沿いの家地川公園ではさまざまな春の景色を楽しむことができる。約300本のソメイヨシノが咲き競い、遊歩道は家族連れや遠足に訪れた子ども達でにぎわう。公園横にはダム湖もあり、湖面に映る桜も美しい。

家地川公園のサクラの画像 1枚目

家地川公園のサクラ

住所
高知県高岡郡四万十町家地川
交通
JR予土線家地川駅から徒歩8分
料金
情報なし
営業期間
通年(サクラの見頃は3月下旬~4月上旬)
営業時間
入園自由

青木湖大向キャンプ場

青木湖畔でのんびりとした時間を

白樺林やカラマツに囲まれ、きれいに整備された砂利敷きのサイトにバンガローも揃う。設備は素朴な感じだが管理が行き届いており、青木湖を見ながらのんびりキャンプを楽しめる。

青木湖大向キャンプ場

住所
長野県大町市平20765
交通
長野自動車道安曇野ICから国道147・148号を白馬方面に進み、青木湖交差点を左折して現地へ。安曇野ICから40km
料金
サイト使用料=大人(中学生以上)1500円、小人(小学生)1200円/駐車料=普通車500円/宿泊施設=バンガロー大人2000円、小人1500円、タープ1張り2000円/ (小学生未満1人は無料、2人の場合は2人で小人1人分徴収)
営業期間
4月下旬~9月下旬
営業時間
イン12:00、アウト12:00

サホロ湖キャンプ場

湖畔にありロケーションは良好。キャンプ設備は最低限

サホロ湖畔にあるキャンプ場で、広々とした芝生のサイトが広がる。設備はトイレ、炊事場のみだが、ロケーションは良好だ。場内には遊水路もある。

サホロ湖キャンプ場の画像 1枚目
サホロ湖キャンプ場の画像 2枚目

サホロ湖キャンプ場

住所
北海道上川郡新得町新内サホロ湖
交通
道東自動車道十勝清水ICから国道274号を清水市街へ進み、国道38号へ左折し新得町へ。新得市街を経由し、サホロ湖を目標に一般道へ右折し現地へ。十勝清水ICから24km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

タキタロウ公園オートキャンプ場

釣り堀や渓流で釣り三昧

伝説の巨大魚タキタロウにちなんだキャンプ場は渓流沿いの広場。車の乗り入れが可能で、登山や釣りのベースに最適である。

タキタロウ公園オートキャンプ場の画像 1枚目
タキタロウ公園オートキャンプ場の画像 2枚目

タキタロウ公園オートキャンプ場

住所
山形県鶴岡市大鳥高岡55-28
交通
山形自動車道庄内あさひICを出て右折し、県道44号・349号で荒沢ダムへ。荒沢ダムの先、タキタロウ公園内に現地。庄内あさひICから20km
料金
サイト利用料=オートフリー車1台2000円、バイク1台1000円、登山者等1人1000円、日帰り利用は大人(中学生以上)1人500円、小人1人300円/
営業期間
5月上旬~11月上旬
営業時間
イン9:00、アウト18:00

中之島リバークルーズ

堂島川沿いの美しい夕景・夜景を満喫

中之島西エリアの美しい景色をリムジンボートでめぐる、ラグジュアリーなクルーズ。大阪・中之島西エリアのライトアップされた橋梁、レトロ建築、最新のビル街からなる美しい夕景・夜景が堪能できる。

中之島リバークルーズ

住所
大阪府大阪市福島区福島1丁目1福島(ほたるまち)港
交通
JR東西線新福島駅から徒歩6分
料金
大人2000円、学生1000円、小学生以下無料(大人1人につき1人のみ、2人目は500円)
営業期間
4月下旬~12月下旬
営業時間
17:00~20:30(最終出港)

アグリパークわち

森林キャンプを楽しんでみよう

森林に囲まれた自然豊かな環境で、満天の星が楽しめるのも魅力。オート区画サイトのみで収容規模はあまり大きくはないが、チェックイン・アウトやシャワーの時間で柔軟に対応してもらえるのがうれしい。

アグリパークわち

住所
京都府船井郡京丹波町長瀬
交通
京都縦貫自動車道丹波ICから国道9号・27号で京丹波町へ。升谷交差点で府道12号へ右折して現地へ。丹波ICから18km

市民の森公園

湖沼や散策道、スポーツ施設、温泉のある公園

雄大な小川原湖と緑豊かな自然林に囲まれた、総面積129haのスポーツ&レジャーの総合公園。展望台からは八甲田連峰と小川原湖が一望できる。日帰り温泉施設もある。

市民の森公園の画像 1枚目
市民の森公園の画像 2枚目

市民の森公園

住所
青森県三沢市三沢
交通
青い森鉄道三沢駅からタクシーで25分
料金
温泉入浴料=160円/
営業期間
通年
営業時間
見学自由(施設は9:00~17:00<閉館>)

日根神社

日本唯一の枕の神社。子授け、安産、安眠御利益で有名

和泉五大社のひとつで延喜式内社。兵火で焼失したが慶長5(1600)年豊臣秀頼が再興。本殿は春日造で桃山時代の建築様式を伝える。大井関公園は桜の名所。子授け、安産、安眠の御利益で有名。

日根神社の画像 1枚目
日根神社の画像 2枚目

日根神社

住所
大阪府泉佐野市日根野631
交通
JR阪和線日根野駅から南海ウイングバス南部犬鳴山行きで6分、東上下車すぐ
料金
各種お守り(安眠・子授・安産)=500円/寝室のお札=500円/お札=1000円~/
営業期間
通年
営業時間
境内自由(社務所は9:00~17:00<閉所>)

安ヶ森キャンプ場

安らぎを求め広大な緑の中へ

開けた草地と森に囲まれた環境が魅力。サイトはオート区画とテント専用があり、それぞれのスタイルで楽しめる。

安ヶ森キャンプ場の画像 1枚目
安ヶ森キャンプ場の画像 2枚目

安ヶ森キャンプ場

住所
栃木県日光市湯西川1878-3
交通
日光宇都宮道路今市ICから国道121号、県道249号で湯西川へ。温泉街手前を右折約2km。今市ICから45km
料金
入場料=1人(小学生以上)300円/サイト使用料=オート1区画4200円~、フリーサイトテント1張り2000円~、デイキャンプ(6人まで)2500円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン10:00、アウト10:00(デイキャンプは10:00~16:00)

白髪山ふれあいの村休養センター(キャンプ場)

川沿いの小学校跡を活用

小学校の旧校舎を利用した宿泊棟(ドミトリー)に、冬の瀬キャンプ場のテントサイトとバンガローがある。春は岸つつじ、秋は紅葉と美しい景観の汗見川渓谷の上流に位置し、釣りや川遊びも楽しめる。

白髪山ふれあいの村休養センター(キャンプ場)の画像 1枚目

白髪山ふれあいの村休養センター(キャンプ場)

住所
高知県長岡郡本山町七戸656
交通
高知自動車道大豊ICから国道439号で土佐町方面へ。県道17号へ右折、県道264号で現地へ。大豊ICから25km
料金
サイト使用料=オートフリー1張り1200円、テントサイト1張り2500円/宿泊施設=宿泊棟大人1200円・小人600円、バンガロー4500円/
営業期間
通年
営業時間
イン、アウトは状況次第

吉野山公園

満開の桜が公園一帯を包み込む

黄葉山、日笠山の2つの山がせまった渓谷一帯は、その美しさから備後吉野と呼ばれている。ここ一帯を埋め尽くすのがヨシノザクラやヤエザクラで、桜は町のシンボルだ。

吉野山公園の画像 1枚目
吉野山公園の画像 2枚目

吉野山公園

住所
広島県福山市神辺町川北
交通
JR福塩線神辺駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
3月下旬~4月上旬
営業時間
情報なし

白崎海洋公園

充実した設備でリゾート気分を満喫

真っ白な石灰岩に囲まれた独特な雰囲気のロケーション。サイトは区画サイトとフリーサイトがあり、手軽に使えるログハウスもおすすめ。

白崎海洋公園の画像 1枚目
白崎海洋公園の画像 2枚目

白崎海洋公園

住所
和歌山県日高郡由良町大引960-1
交通
湯浅御坊道路広川ICから国道42号で由良町へ。里交差点を右折して、一般道、県道24号を約7kmで現地。広川ICから17km
料金
サイト使用料=オート1区画4000円~、フリーサイト1組2000円~/宿泊施設=ログハウス(中)20000円~、ログハウス(大)30000円~/ (時期による料金の変動あり、詳細は要問合せ)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~16:00、アウト9:00~12:00(宿泊施設はイン15:00~16:00、アウト9:00~10:00、デイキャンプは9:00~17:00)

小野湖

視界いっぱいに広がる緑を眺めながらピクニックや釣りが楽しめる

宇部北部の郊外にある大きい湖。湖岸ではピクニックや釣りが楽しめる。近くには、小野茶の生産地である広大な茶園。視界いっぱいに広がる緑と、さわやかな香りで気分は爽快。

小野湖

住所
山口県宇部市小野
交通
JR山陽本線厚東駅から宇部市営バス十文字行きで18分、臼木下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

葛尾村森林公園 もりもりランド・かつらお

森の中の心地よいキャンプ場

木々に囲まれたサイトは山の地形を生かしたつくりになっている。ほかにログハウスのバンガローが全4棟。森林公園内にはMTBコースや遊歩道もあり、のんびり楽しめる。

葛尾村森林公園 もりもりランド・かつらお

住所
福島県双葉郡葛尾村葛尾敷井畑194
交通
磐越自動車道船引三春ICから国道288号・399号で葛尾村へ。県道50号を左折し案内看板に従い現地へ。船引三春ICから40km
料金
サイト使用料=オート1区画3000円、AC電源使用料1000円、テント専用1区画2000円/宿泊施設=バンガロー6000円・7000円/
営業期間
4月中旬~11月30日
営業時間
イン13:00~17:00、アウト8:30~11:00

花岡八幡宮

境内の眺めもすばらしい桜の名所

花岡八幡宮は709(和銅2)年、宇佐八幡宮を勧請して創建された由緒ある神社。境内には国の重要文化財の閼伽井坊多宝塔がある。お花見の名所としても知られ、桜の満開時には境内全体が桜色に染まり大勢の人でにぎわう。

花岡八幡宮の画像 1枚目

花岡八幡宮

住所
山口県下松市末武上戒400
交通
JR岩徳線周防花岡駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
3月下旬~4月上旬
営業時間
情報なし

ミノワリバーサイドオートキャンプ場

シンプルながらも併設施設で快適

全面芝生のオートサイトのみというシンプルな場内だが、音楽館を備えたツーリスト美乃和でバス・トイレ、ランドリーを利用できるのがうれしい。そばを流れる川では水遊びが楽しめる。

ミノワリバーサイドオートキャンプ場の画像 1枚目
ミノワリバーサイドオートキャンプ場の画像 2枚目

ミノワリバーサイドオートキャンプ場

住所
長野県上田市武石沖565-2
交通
上信越自動車道東部湯の丸ICから県道81号、国道152号で茅野方面へ。武石沖交差点で一般道へ右折し、武石川沿いに現地。東部湯の丸ICから15km
料金
サイト使用料=4000円~、ソロキャンプ3300円~、大型テント5800円~、キャンピングカー4500円~、オートバイ・自転車は1人1800円~、デイキャンプは基本料金800円+大人1人1000円、小人1人500円/ (料金は利用日により異なる)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

桜土手

延々と続く桜並木、まさに春爛漫

国道373号と千代川との間の土手約1.3kmにわたって、桜並木が続く。1969(昭和44)年に町民の手で植樹されたソメイヨシノで、多くの人の目を楽しませる。例年の見頃は4月上旬からで、満開時は壮観だ。

桜土手の画像 1枚目
桜土手の画像 2枚目

桜土手

住所
鳥取県八頭郡智頭町智頭千代川河畔
交通
JR因美線智頭駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
4月上旬
営業時間
情報なし

我路ファミリー公園キャンプ場

周りは旧産炭地で見所はないが、山間の静かなサイトでのんびり

あたりは旧産炭地で見どころはあまりないが、山間の静かなサイトで、のんびり過ごすことができる。

我路ファミリー公園キャンプ場

住所
北海道美唄市東美唄町番町
交通
道央自動車道美唄ICから道道135号で美唄国設スキー場方面へ進み、左手に現地。美唄ICから5km

木島平やまびこの丘公園

花のエリアを中心として、芝生広場・レストラン・遊具広場がある

花のエリアを中心として芝生広場、レストラン、遊具広場がある。8月下旬~10月末日までは260種3000株の世界中のダリアが見事に咲き誇る。

木島平やまびこの丘公園の画像 1枚目
木島平やまびこの丘公園の画像 2枚目

木島平やまびこの丘公園

住所
長野県下高井郡木島平村上木島3278-80
交通
JR北陸新幹線飯山駅からタクシーで20分
料金
中学生以上200円、小学生以下100円、未就学児無料
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
9:00~17:00(閉園)

奥道志オートキャンプ場

手づくりサイトがいい雰囲気

道志川の上流部に位置する清流と緑に囲まれたキャンプ場。林間のサイトは夏でも涼しく、サニタリー施設も清潔に管理されているので快適に過ごせる。川遊びや釣りにもおすすめ。

奥道志オートキャンプ場の画像 1枚目
奥道志オートキャンプ場の画像 2枚目

奥道志オートキャンプ場

住所
山梨県南都留郡道志村12637
交通
中央自動車道都留ICから県道24号で道志村へ。国道413号へ右折し山中湖方面へ進むと、左手に現地入口看板あり。都留ICから24km
料金
入場料=大人1000円、小人600円/サイト使用料=オート1区画2000円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン13:00、アウト11:00