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見どころ・レジャー

「日本×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。勇ましい十二神将の姿に見とれる「新薬師寺」、青白く光を放つホタルイカの生態を紹介「ほたるいかミュージアム」、往時の姿でよみがえった五浦のシンボル「六角堂」など情報満載。

  • スポット:21,709 件
  • 記事:3,196 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

1,281~1,300 件を表示 / 全 21,709 件

新薬師寺

勇ましい十二神将の姿に見とれる

天平19(747)年、光明皇后が夫である聖武天皇の眼病平癒を願って創建。入母屋造りの本堂は、創建当時のまま残る唯一の建造物。堂内には国宝の薬師如来坐像や十二神将立像が安置されている。

新薬師寺の画像 1枚目
新薬師寺の画像 2枚目

新薬師寺

住所
奈良県奈良市高畑町1352
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から奈良交通市内循環外回りバスで6分、破石町下車、徒歩10分
料金
拝観料=一般600円、中・高校生350円、小学生150円/ (30名以上の団体は一般550円、中・高校生300円、小学生120円、障がい者手帳、奈良市老春手帳持参で無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

ほたるいかミュージアム

青白く光を放つホタルイカの生態を紹介

ホタルイカの生態を学べる展示や映像のほか、深海に住む珍しい生き物にも触れられる体験型ミュージアム。ホタルイカはもちろん、富山湾の生き物ともふれあうことができる。

ほたるいかミュージアムの画像 1枚目
ほたるいかミュージアムの画像 2枚目

ほたるいかミュージアム

住所
富山県滑川市中川原410
交通
あいの風とやま鉄道滑川駅から徒歩8分
料金
入館料(6月1日~翌3月19日)=大人620円、小人310円/入館料(3月20日~5月)=大人820円、小人410円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

六角堂

往時の姿でよみがえった五浦のシンボル

明治38(1905)年、岡倉天心の設計により建築。天心はこの建物を非常に気に入り、波の音を聞きながら過ごし、雨の日は窓から釣り糸を垂らしたともいわれる。東日本大震災の際に流されたが、平成24(2012)年に可能な限り、往時の姿に忠実に再建された。

六角堂の画像 1枚目
六角堂の画像 2枚目

六角堂

住所
茨城県北茨城市大津町五浦727-2茨城大学五浦美術文化研究所内
交通
JR常磐線大津港駅からタクシーで10分
料金
入館料=大人300円、中学生以下無料/ (20名以上の団体、70歳以上は250円、身体障がい者手帳、療育手帳、精神障がい者保健福祉手帳持参で本人と同伴者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉館17:30)、10・翌2~3月は~16:30(閉館17:00)、11~翌1月は~16:00(閉館16:30)

道の駅 むらやま

道路をはさんで両側に施設がある

上り・下り線を陸橋で結ぶ珍しい構造。交流広場、情報発信・農産物直売コーナー、県内の物産品を集めた売店などがある。

道の駅 むらやまの画像 1枚目

道の駅 むらやま

住所
山形県村山市楯岡7635-1
交通
東北中央自動車道東根ICから国道287号・13号を新庄方面へ車で約10km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
道路情報コーナーと売店、ファストフードコーナーは9:00~17:00(朝食メニューは~10:00)

明石の海岸

明石地区にある海岸。自然な景観では映画の撮影も行われた

石垣島北部の集落・明石地区の海岸。自然のままの景観が楽しめる。映画「ソナチネ」の撮影が行われた場所でもある。近くの牧場は私有地なので立ち入りには注意が必要。

明石の海岸の画像 1枚目
明石の海岸の画像 2枚目

明石の海岸

住所
沖縄県石垣市明石
交通
南ぬ島石垣空港からタクシーで40分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

京都駅ビル

京都の玄関口。ファッションやグルメ、お土産もそろう

地上16階、地下3階の巨大な駅ビルは、ホテル、美術館、劇場をはじめ、百貨店や専門店街など、多彩な機能を備える施設。

京都駅ビルの画像 1枚目
京都駅ビルの画像 2枚目

京都駅ビル

住所
京都府京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町901
交通
JR京都駅直結
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
施設により異なる

大垣城(巨鹿城)

全国的にも珍しい4層の天守閣

関ヶ原の合戦で、西軍の石田三成が本拠地にした城として知られている。第二次世界大戦で焼失した天守閣は、現在では外観を昔のままの姿に復元してある。石垣はほとんどが石灰岩で築かれ、化石も見られる。

大垣城(巨鹿城)の画像 1枚目
大垣城(巨鹿城)の画像 2枚目

大垣城(巨鹿城)

住所
岐阜県大垣市郭町2丁目52
交通
JR東海道本線大垣駅から徒歩8分
料金
大人100円、18歳未満無料 (団体20名以上は半額、大垣市内に在住の65歳以上は証明書持参で無料、障がい者手帳・療育手帳持参で本人と同伴者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

上野恩賜公園

四季の自然が美しい都会のオアシス

明治6(1873)年、日本初の公園として開園した、総面積約53万平方メートルの広大な公園。園内にはミュージアムや見どころが点在し、芸術や文化の鑑賞や散策など、幅広い楽しみ方ができる。

上野恩賜公園の画像 1枚目
上野恩賜公園の画像 2枚目

上野恩賜公園

住所
東京都台東区上野公園5-20
交通
JR上野駅からすぐ
料金
入園料=無料/不忍池ボート(30分毎)=800円(ローボート)、1000円(サイクルボート、スワンボート)/
営業期間
通年
営業時間
5:00~23:00(閉園、時間外立入禁止)、公園施設により異なる

石廊崎岬めぐり遊覧船

船上で絶景を満喫しよう

遊覧船で、伊豆半島最南端の岬、石廊崎周辺をめぐるコース。船上からは奥石廊崎の美しい眺めやダイナミックな海岸線、海底が見えるほど透明度の高いヒリゾ浜などを25分かけて遊覧する。海況によってはほかのコース「みのかけ岩コース」にて運航する場合あり。

石廊崎岬めぐり遊覧船の画像 1枚目
石廊崎岬めぐり遊覧船の画像 2枚目

石廊崎岬めぐり遊覧船

住所
静岡県賀茂郡南伊豆町石廊崎55
交通
伊豆急行伊豆急下田駅から東海バス石廊崎港口行きで42分、石廊崎港口下車、徒歩5分
料金
乗船料=大人1600円、小人(小学生)800円、幼児(1歳~小学生未満)大人1名につき1名無料/ (団体割引、障がい者割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:30~15:30(30分毎運航、繁忙期は臨時便あり)

水戸城跡

御三家の一つ水戸徳川家の居城

平安時代末期から鎌倉時代初期にかけて、馬場氏により建てられた館を起源とする。室町時代には江戸氏が、安土桃山時代には佐竹氏が居城とし、慶長14(1609)年には徳川家康の十一男・頼房の入城をもって水戸徳川家が誕生、以降居城とした。現在は、現存している薬医門、土塁や空堀、復元された大手門などが見所となっている。

水戸城跡の画像 1枚目
水戸城跡の画像 2枚目

水戸城跡

住所
茨城県水戸市三の丸
交通
JR水戸駅から徒歩8分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
大手門は外観見学自由、二の丸展示館は9:00~16:30(閉館)、二の丸角櫓は9:30~16:00(閉館)

桃太郎のからくり博物館

桃太郎の秘密にズームイン

桃太郎にまつわる資料の展示をはじめ、目の錯覚を利用したからくり遊びやスリル満点の洞窟探検が楽しめる博物館。

桃太郎のからくり博物館の画像 1枚目
桃太郎のからくり博物館の画像 2枚目

桃太郎のからくり博物館

住所
岡山県倉敷市本町5-11
交通
JR山陽本線倉敷駅から徒歩15分
料金
大人600円、小・中・高校生400円、5歳以上100円 (障がい者手帳持参で本人と介護者1名が割引、要問合せ)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:45

神戸市立王子動物園

神戸っ子が集まる身近な動物園

緑豊かな園内に約130種800点の動物を飼育・展示。ふれあい広場ではヒツジやヤギ、ウサギなどを身近に感じられる。パンダとコアラが揃う動物園は日本でここだけ。

神戸市立王子動物園の画像 1枚目
神戸市立王子動物園の画像 2枚目

神戸市立王子動物園

住所
兵庫県神戸市灘区王子町3丁目1
交通
阪急神戸線王子公園駅から徒歩3分
料金
入園料=大人(高校生以上)600円、中学生以下無料/年間パスポート=大人3000円/ (団体割引あり、兵庫県在住の65歳以上、障がい者手帳持参で無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00)、11~翌2月は~16:00(閉園16:30)

大涌谷自然研究路

モクモクの煙の中へ、いざっ

監視員が引率する1周約40分のツアーに参加する場合に限り立ち入りできる。大涌谷の自然環境や7つあるシェルターの役割など監視員の話に耳を傾けながら、荒涼たる大地を歩いてみよう。

大涌谷自然研究路の画像 1枚目
大涌谷自然研究路の画像 2枚目

大涌谷自然研究路

住所
神奈川県足柄下郡箱根町元箱根
交通
箱根登山電車強羅駅から箱根登山ケーブルカーで9分、終点で箱根ロープウェイに乗り換えて8分、大涌谷下車、徒歩3分
料金
ツアー参加費=800円/ (現金不可、クレジットカード・交通系電子マネーなどキャッシュレス決済のみ)
営業期間
通年
営業時間
10:00~14:30の間で1日4回実施(要事前WEB予約、各回定員30名)

中禅寺湖機船

風光明媚な湖でリゾート気分を満喫

青い湖面をのんびりクルージングできる。中禅寺湖にはしゃれた「けごん」をはじめ、2隻の遊覧船が運航。中禅寺湖の名所を巡りながら湖を1周するコース(約1時間)などがある。

中禅寺湖機船の画像 1枚目
中禅寺湖機船の画像 2枚目

中禅寺湖機船

住所
栃木県日光市栃木県日光市中宮祠2478
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで47分、遊覧船発着所下車すぐ
料金
一周フリー乗船券=大人(中学生以上)1400円、小人700円/
営業期間
4月中旬~11月
営業時間
9:30~15:30(時期により異なる)

神護寺

弘法大師ゆかりの紅葉名所

高雄山の中腹にあり、高雄、槇尾、栂尾の三尾きっての古刹。空海が真言宗立宗の基礎を築いた歴史ある寺で、国宝の薬師如来立像ほか、数えきれないほどの寺宝がある。

神護寺の画像 1枚目
神護寺の画像 2枚目

神護寺

住所
京都府京都市右京区梅ヶ畑高雄町5
交通
JR京都駅からJRバス周山行きで50分、高雄下車、徒歩15分
料金
拝観料=大人1000円、小学生500円/宝物虫払い行事(5月1~5日、拝観料別)=1000円/大師堂特別拝観(11月1~7日、拝観料別)=500円/かわらけ投げ=200円(3枚)/ (30名以上の団体は大人800円、中・高校生600円、小学生400円、障がい者手帳持参で半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉門17:00)

大湯沼

白い湯煙と硫黄の香りが立ち昇る温泉沼

爆裂火口跡にお湯がたまってできた周囲1kmほどの湯沼。青緑色の水面は40度、底から130度の熱湯が涌く。南側の大湯沼展望台からは沼の全容を見渡せる。周辺は紅葉の名所。

大湯沼の画像 1枚目
大湯沼の画像 2枚目

大湯沼

住所
北海道登別市登別温泉町
交通
JR室蘭本線登別駅から道南バス登別温泉行きで15分、終点下車、徒歩30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

万座ビーチ

オキナワ屈指の人気ビーチ

沖縄海岸国定公園に指定され、本島でも有数の美しさを誇るサンゴ礁の海へと続く白砂のビーチ。景勝地・万座毛の向かいに広がり、アクティビティの種類も豊富。

万座ビーチの画像 1枚目
万座ビーチの画像 2枚目

万座ビーチ

住所
沖縄県国頭郡恩納村瀬良垣2260
交通
沖縄自動車道屋嘉ICから県道88号、国道58号を恩納方面へ車で7km
料金
施設利用料=500円(車以外で来場の場合)/パラソル=2200円~/ (マリンメニューは有料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00、時期により異なる

川越大師 喜多院

徳川家と強い縁がある古刹

平安時代に創健。江戸時代の大火で大部分を焼失するも、3代家光公が江戸城別殿を移築した。子宝に恵まれるパワースポットとしても人気。

川越大師 喜多院の画像 1枚目
川越大師 喜多院の画像 2枚目

川越大師 喜多院

住所
埼玉県川越市小仙波町1丁目20-1
交通
西武新宿線本川越駅から小江戸巡回バス喜多院先回りで9分、喜多院下車すぐ
料金
江戸城遺構建造物と五百羅漢の拝観料=大人400円、小人200円、未就学児無料/ (20名以上の団体は大人350円、小・中学生150円、障がい者は半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉門16:30)、11月24日~翌2月は~15:30(閉門16:00)、いずれも日曜、祝日は20分延長

幣舞橋

北海道三大名橋のひとつ

釧路市中心部の北大通と対岸の南大通をつなぐ全長124mの橋。橋梁には四季をイメージした4体のブロンズ像を配置。夜には幻想的なライトアップも行なわれる。

幣舞橋の画像 1枚目
幣舞橋の画像 2枚目

幣舞橋

住所
北海道釧路市北大通
交通
JR根室本線釧路駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

文化のみち二葉館・【名古屋市旧川上貞奴邸】

財政界人の社交の舞台となった建物

大正時代に、日本の女優第一号と言われた川上貞奴の邸宅を移築復元。政財界人や文化人が集ったという豪華な建物に、貞奴に関する資料のほか、郷土ゆかりの文学資料などが展示されている。

文化のみち二葉館・【名古屋市旧川上貞奴邸】の画像 1枚目
文化のみち二葉館・【名古屋市旧川上貞奴邸】の画像 2枚目

文化のみち二葉館・【名古屋市旧川上貞奴邸】

住所
愛知県名古屋市東区橦木町3丁目23
交通
地下鉄高岳駅から徒歩10分
料金
入館料=大人200円、小・中学生無料/橦木館との共通観覧券=大人320円/ (20名以上は団体割引で160円、名古屋市敬老手帳持参で100円、障がい者手帳持参で無料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉館)