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見どころ・レジャー

「日本×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。国内最大級の望遠鏡で星空を満喫しよう「県立ぐんま天文台」、大海原を望みながら関あじ、関さばを味わえる「道の駅 佐賀関」、鹿児島の歴史、考古、民俗、美術・工芸に関する貴重な資料を展示「鹿児島県歴史・美術センター黎明館」など情報満載。

  • スポット:21,556 件
  • 記事:3,197 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

2,301~2,320 件を表示 / 全 21,556 件

県立ぐんま天文台

国内最大級の望遠鏡で星空を満喫しよう

宇宙の不思議に触れることができる施設。晴天時の土・日曜、祝日の夕方からの一般天体観望では、国内有数の150cm望遠鏡を使って神秘的な夜空を観測できる。

県立ぐんま天文台の画像 1枚目
県立ぐんま天文台の画像 2枚目

県立ぐんま天文台

住所
群馬県吾妻郡高山村中山6860-86
交通
JR上越線沼田駅からタクシーで25分、駐車場から徒歩15分
料金
大人300円、高・大学生200円、中学生以下無料 (20名以上の団体は割引あり、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉館17:00)、19:00~21:30(閉館22:00、祝日をのぞく月~金曜は昼のみ)、11~翌2月は10:00~15:30(閉館16:00)、18:00~20:30(閉館21:00、祝日をのぞく月~金曜は昼のみ)

道の駅 佐賀関

大海原を望みながら関あじ、関さばを味わえる

別府湾に面して建つ。食事処では関あじ丼や関さば丼など、新鮮な魚を存分に味わえる。また、コンブ科の海藻クロメを使ったクロメ汁も人気がある。新たな特産物として関さばカレーも販売。

道の駅 佐賀関の画像 1枚目
道の駅 佐賀関の画像 2枚目

道の駅 佐賀関

住所
大分県大分市大平989-6
交通
東九州自動車道大分宮河内ICから国道197号、一般道を佐賀関方面へ車で15km
料金
関あじ丼=1100円/関さば丼=1200円/クロメ汁=100円/クロメたこ焼き=500円(8個入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、レストランは10:30~17:00、12~翌3月上旬は~16:00

鹿児島県歴史・美術センター黎明館

鹿児島の歴史、考古、民俗、美術・工芸に関する貴重な資料を展示

鹿児島(鶴丸)城の本丸跡に、明治100年を記念して建てられた人文系の総合博物館。鹿児島の歴史、考古、民俗、美術・工芸に関する貴重な資料を展示する。西郷隆盛、大久保利通、五代友厚など明治維新で活躍した人物の実物資料も豊富に紹介。鹿児島の歴史や文化を総合的に学ぶことができる。

鹿児島県歴史・美術センター黎明館の画像 1枚目
鹿児島県歴史・美術センター黎明館の画像 2枚目

鹿児島県歴史・美術センター黎明館

住所
鹿児島県鹿児島市城山町7-2
交通
JR鹿児島中央駅から鹿児島交通まち巡りバスで13分、薩摩義士碑前下車すぐ
料金
常設展=大人420円、高・大学生260円、小・中学生160円/ (身体障がい者手帳、療育手帳および精神障がい者保健福祉手帳持参で本人と介護者1名入館無料、県内在住の70歳以上は入館無料(要証明書)、県内在住の18歳以下は土・日曜、祝日入館無料(要証明書))
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30(閉館18:00)

光明院

白砂と苔の緑がモダンな名庭

1391(明徳2)年の創建で臨済宗大本山東福寺塔頭のひとつ。重森三玲作庭の池泉式枯山水庭園「波心の庭」がある。虹の苔寺とも呼ばれる。

光明院の画像 1枚目
光明院の画像 2枚目

光明院

住所
京都府京都市東山区本町15丁目809
交通
JR奈良線東福寺駅から徒歩12分
料金
志納=500円程度/
営業期間
通年
営業時間
7:00~日没まで(閉門)

ブラフ18番館

司祭館でもあった外国人住宅

大正末期、外国人住宅として山手45番地に建築。戦後はカトリック山手教会の司祭館として使用された後、現在の場所に移築・復元された。オレンジのフランス瓦が特徴的。

ブラフ18番館の画像 1枚目
ブラフ18番館の画像 2枚目

ブラフ18番館

住所
神奈川県横浜市中区山手町16
交通
JR根岸線石川町駅から徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00(閉館)

筋湯うたせ大浴場

3mの高さから落ちる打たせ湯は圧巻

筋湯温泉の名物で、シンボルともいえる共同浴場。壁面から大きな音を響かせて落ちる打たせ湯が存分に楽しめる。浴場の裏手には足湯があり、無料で利用できる。

筋湯うたせ大浴場の画像 1枚目
筋湯うたせ大浴場の画像 2枚目

筋湯うたせ大浴場

住所
大分県玖珠郡九重町湯坪筋湯
交通
JR久大本線豊後中村駅から九重町コミュニティバス九重登山口行きで45分、筋湯下車、徒歩5分
料金
入浴料(6歳以上)=300円/
営業期間
通年
営業時間
6:00~21:00(閉館21:30)

道の駅 きつれがわ

美肌の湯で知られる湯の郷にはクアハウスも

泉質が評判の温泉施設。水着で入れるクアハウスには、ハーブやマッサージバス、子ども用プールなどもある。新鮮野菜と地産を素材を生かしたグルメも充実している。

道の駅 きつれがわの画像 1枚目
道の駅 きつれがわの画像 2枚目

道の駅 きつれがわ

住所
栃木県さくら市喜連川4145-10
交通
東北自動車道矢板ICから県道74号を喜連川方面へ車で約10km
料金
入浴料=大人500円、小学生300円、未就学児無料/
営業期間
通年
営業時間
レストラン11:00~20:30(閉店21:00、一部は店舗により異なる)、物販は9:00~18:00(一部は~19:00)、直売所は9:00~19:00(時期により異なる)、入浴施設は10:00~20:30(閉店21:00)

飛騨国分寺

重要文化財を有する寺院

天平18(746)年、聖武天皇の命により全国に建立された国分寺のひとつ。重要文化財に指定されている本尊薬師如来像や境内の三重塔、大イチョウなど見どころ満載。

飛騨国分寺の画像 1枚目
飛騨国分寺の画像 2枚目

飛騨国分寺

住所
岐阜県高山市総和町1丁目83
交通
JR高山本線高山駅から徒歩5分
料金
宝物拝観=大人300円、小・中学生250円/ (30名以上の団体は50円引、障がい者手帳持参で50円引)
営業期間
通年
営業時間
境内自由、本堂は9:00~16:00(閉堂)

竹久夢二伊香保記念館

伊香保を愛した叙情画家

大正時代に活躍した叙情画家、竹久夢二。画業だけではなく、浴衣やパッケージのデザインも手がけ、幅広く活躍した。夢二と縁がある伊香保に建つ記念館で夢二の世界を満喫しよう。

竹久夢二伊香保記念館の画像 1枚目
竹久夢二伊香保記念館の画像 2枚目

竹久夢二伊香保記念館

住所
群馬県渋川市伊香保町伊香保544-119
交通
JR上越線渋川駅から関越交通伊香保温泉行きバスで25分、見晴下下車すぐ
料金
入館料=大人1800円~、中学生以下は保護者同伴の場合無料/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉館、12~2月は~17:00<閉館>)

龍野城

白亜の城壁が美しい町のシンボル

室町時代に築かれた鶏籠山山頂の山城だったが、後に山麓の平山城となった。寛文12(1672)年に脇坂安政が築いた本丸御殿、多門櫓、埋門などが復元され、今に残る。

龍野城の画像 1枚目
龍野城の画像 2枚目

龍野城

住所
兵庫県たつの市龍野町上霞城128-1
交通
JR姫新線本竜野駅から徒歩20分
料金
無料、建物内の部屋を使用する場合使用料別途
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

有村溶岩展望所

桜島噴火の歴史を肌で感じる

荒々しい溶岩の景観を生かした全長1kmの溶岩遊歩道の途中にある展望所。黒々とした奇岩がどこまでも続く溶岩原は、たび重なる大噴火の壮絶さを物語る。

有村溶岩展望所の画像 1枚目
有村溶岩展望所の画像 2枚目

有村溶岩展望所

住所
鹿児島県鹿児島市有村町952
交通
桜島フェリーターミナル桜島港から鹿児島交通桜島口方面行きバスで20分、溶岩展望所前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

札幌大倉山展望台

ジャンプ台からの景色が豪快

冬季オリンピック札幌大会の90m級ジャンプ(現ラージヒル)が行われた場所。展望ラウンジまでは片道5分のペアリフトで。標高307mの頂上からは札幌市内を一望できる。

札幌大倉山展望台の画像 1枚目
札幌大倉山展望台の画像 2枚目

札幌大倉山展望台

住所
北海道札幌市中央区宮の森1274
交通
地下鉄円山公園駅からJR北海道バスくらまる号で15分、大倉山ジャンプ競技場下車すぐ
料金
リフト(往復)=大人500円、小人300円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00(11月4日~翌4月28日は9:00~17:00)

マリモ展示観察センター

阿寒湖のチュウルイ島にある、マリモの生態について紹介した施設

阿寒湖に浮かぶチュウルイ島にある、マリモの生態について紹介した施設。水槽で成長過程を観察できるほか、湖中に設置したカメラで生息地の様子をリアルタイムで見られる。

マリモ展示観察センターの画像 1枚目
マリモ展示観察センターの画像 2枚目

マリモ展示観察センター

住所
北海道釧路市阿寒町阿寒湖チュウルイ島
交通
JR根室本線釧路駅からタクシーで1時間30分、湖遊覧船乗り場から船で20分
料金
大人410円、小人250円
営業期間
4月下旬~11月下旬
営業時間
6:00~18:00(閉館)

浜名湖遊覧船

遊覧船で奥浜名湖の絶景を湖上から存分に楽しむ

東名浜名湖橋や浜名湖かんざんじ温泉を周遊する。舘山寺港、フラワーパーク港、瀬戸ハマナ・コスタ港より毎日出港。出港した港へ戻る約30分コースや景色をじっくり楽しむ約60分コースあり。

浜名湖遊覧船の画像 1枚目
浜名湖遊覧船の画像 2枚目

浜名湖遊覧船

住所
静岡県浜松市中央区舘山寺町3315
交通
JR東海道新幹線浜松駅から遠鉄バス舘山寺温泉方面行きで42分、動物園下車すぐ
料金
コースにより異なる (障がい者手帳持参で小人運賃適用)
営業期間
通年
営業時間
9:00~15:50(時期により異なる)

ハンターマウンテンゆりパーク

スキー場が花園に変身

スキー場「ハンターマウンテン塩原」が夏期限定で開催するゆりパーク、秋には紅葉ロープウェイを運行。ゲレンデ面の約3万坪にスカシユリやカサブランカ系など、約50種、400万輪が咲き誇る。

ハンターマウンテンゆりパークの画像 1枚目
ハンターマウンテンゆりパークの画像 2枚目

ハンターマウンテンゆりパーク

住所
栃木県那須塩原市湯本塩原前黒
交通
JR東北新幹線那須塩原駅からタクシーで1時間(7月上旬~中旬は無料シャトルバスあり)
料金
入園料(夏)=大人1000円、小人500円/フラワーリフト(夏)=大人700円、小人400円/秋の紅葉ゴンドラ(往復)=大人1600円、小人800円/
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
9:00~16:00

長楽寺

お寺のネコに会いに行こう

住職と愛猫の日常がツイッターで話題となり、写真エッセイ『てらねこ』も出版されたお寺。母ネコのミー子と5匹のネコが暮らしている。会えるかどうかは、ネコちゃんたちの気分次第。

長楽寺の画像 1枚目
長楽寺の画像 2枚目

長楽寺

住所
栃木県那須郡那須町寺子丙1404
交通
JR東北本線黒磯駅からタクシーで16分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉門)

三熊山洲本城跡

展望台から大阪湾・紀淡海峡を一望

室町時代に安宅氏が築城。後に入城した脇坂安治が本格的に築き、西日本最大級の要塞とよばれた。壮大な石垣が残っており、本丸にある天守閣を模した展望台から望む洲本市街地や大阪湾、紀淡海峡は絶景。

三熊山洲本城跡の画像 1枚目
三熊山洲本城跡の画像 2枚目

三熊山洲本城跡

住所
兵庫県洲本市小路谷1272-2三熊山公園内
交通
洲本高速バスセンターからタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

関ヶ原鍾乳洞

化石に注目

気が遠くなるような時間をかけて、石灰岩と水とが作り上げた鍾乳洞。全長約500mの洞内は、大小無数の鍾乳石が垂れ下がり、石筍が林立する自然が作り出す不思議な世界だ。

関ヶ原鍾乳洞の画像 1枚目
関ヶ原鍾乳洞の画像 2枚目

関ヶ原鍾乳洞

住所
岐阜県不破郡関ケ原町玉1328-3
交通
JR東海道本線関ケ原駅からタクシーで10分
料金
入洞料=大人700円、小学生300円、3歳以上200円/ (25名以上は団体割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉場17:00)、7・8月は~17:00(閉場17:30)、12~翌2月は10:00~16:00(閉場16:30)

伊和都比売神社

美しい海に向かって鎮座する神社

赤穂でもっとも古い神社で、古くから縁結びや航海安全にご利益があるとされる。もとは前方海上の岩礁の上に祀られていたが、天和3(1683)年に浅野長直が現在の地に移したと伝わる。

伊和都比売神社の画像 1枚目
伊和都比売神社の画像 2枚目

伊和都比売神社

住所
兵庫県赤穂市御崎2
交通
JR赤穂線播州赤穂駅からウエスト神姫かんぽの宿赤穂行きバスで17分、御崎下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

大斎原(旧社地)

かつて熊野本宮大社があった熊野信仰発祥の地

明治22(1889)年の大洪水まで熊野本宮大社があった熊野信仰の発祥の地。熊野川の支流音無川と岩田川が熊野川と交わる場所にあり、広大な境内に3つの社殿が横一列に並んでいたという。江戸時代までは音無川には橋がなく、参拝者は川の水で身を浄めなければ神域に入ることは許されなかった。

大斎原(旧社地)の画像 1枚目
大斎原(旧社地)の画像 2枚目

大斎原(旧社地)

住所
和歌山県田辺市本宮町本宮1
交通
JRきのくに線紀伊田辺駅から龍神バス本宮大社方面行きで2時間5分、大斎原下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由