トップ > 見どころ・レジャー x 春 x 子連れ・ファミリー > レジャー施設 x 春 x 子連れ・ファミリー > キャンプ場 x 春 x 子連れ・ファミリー

キャンプ場

「日本×春(3,4,5月)×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×春(3,4,5月)×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。レンタル品充実のキャンプ場は初心者でも安心「小豆島オートビレッジYOSHIDA(キャンプ場)」、眺望の良さが一番の魅力「だるま山高原キャンプ場」、高原のアウトドアライフ「ハイランドパーク粉河(キャンプ場)」など情報満載。

  • スポット:1,256 件
  • 記事:50 件

おすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

261~280 件を表示 / 全 1,256 件

小豆島オートビレッジYOSHIDA(キャンプ場)

レンタル品充実のキャンプ場は初心者でも安心

海にも山にも近いという環境に恵まれ、海水浴や天然温泉も楽しめるキャンプ場。施設やレンタル品も充実で初心者にも安心。小豆島オリーブ公園など見所にも足を運んでみよう。

小豆島オートビレッジYOSHIDA(キャンプ場)の画像 1枚目
小豆島オートビレッジYOSHIDA(キャンプ場)の画像 2枚目

小豆島オートビレッジYOSHIDA(キャンプ場)

住所
香川県小豆郡小豆島町吉田甲302-1
交通
福田港から県道26号を藤崎方面に進み、途中の案内看板に従い左折。吉田川沿いを進み現地へ。福田港から3km
料金
入場料=大人(中学生以上)400円、小人(3歳~小学生)200円/サイト使用料=オート1区画4400円、オートフリー1台3300円、AC電源使用料1100円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

だるま山高原キャンプ場

眺望の良さが一番の魅力

駿河湾や富士山の眺めが素晴らしい高原のキャンプ場。尾根上に細長くのびたサイトは手前にフリーサイト、奥にオートサイトがある。施設もひととおり揃っていて、快適なロッジもある。

だるま山高原キャンプ場の画像 1枚目

だるま山高原キャンプ場

住所
静岡県伊豆市大沢1021-19
交通
修善寺道路修善寺ICから県道18号を戸田方面へ進むと、左手に現地。修善寺ICから10km
料金
サイト使用料=オートサイト1区画3500円、フリーサイト1区画2500円/宿泊施設=ロッジ5人まで15000円/
営業期間
3月第3土曜~11月30日(宿泊施設は通年営業)
営業時間
イン14:00、アウト11:00(宿泊施設はアウト10:00)

ハイランドパーク粉河(キャンプ場)

高原のアウトドアライフ

和泉山脈の自然を生かして造られたレクリエーション施設の一角にあるキャンプ場。眺めの素晴らしい展望台や遊歩道など、自然を満喫できる。

ハイランドパーク粉河(キャンプ場)の画像 1枚目

ハイランドパーク粉河(キャンプ場)

住所
和歌山県紀の川市中津川802
交通
京奈和自動車道紀の川ICから県道62号で泉佐野方面へ。紀泉高原スカイラインへ右折し現地へ。紀の川ICから13km
料金
キャンプ場使用料=大人(16歳以上)410円、小人(6歳以上)210円/
営業期間
4~11月
営業時間
インフリー、アウトフリー(受付は9:00~17:00)

札幌市定山渓自然の村

豊かな自然とのふれあいが楽しめる

定山渓にある野外教育施設で、リーズナブルな料金が魅力。区画型のテントサイトのほかコテージ、ゲル型テントハウスなどの宿泊施設が揃う。石窯料理や飯ごう炊さんなどの体験プログラムもあり、家族で楽しめる。

札幌市定山渓自然の村の画像 1枚目
札幌市定山渓自然の村の画像 2枚目

札幌市定山渓自然の村

住所
北海道札幌市南区定山渓(豊平峡ダム下流国有林野)
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道5号で札幌市街へ。国道230号で定山渓温泉方面、定山渓温泉街先で豊平峡ダム方面へ一般道を左折して約3km。札幌北ICから40km
料金
サイト使用料=テント専用1区画5人まで500円(日帰りは170円)、連結テントサイト1区画10人まで1000円(日帰りは340円)、特別テントサイト(ログキャビン付)1区画10人まで1000円(日帰りは340円)/宿泊施設=テントハウス1棟7人まで3900円(日帰りは1300円)、コテージ1棟5人まで4700円(日帰りは1600円)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:30(日帰りは9:00<前日満室の場合は13:00>~17:00)

オートキャンプ沢谷

ロフト付きバンガローもおすすめ

目の前には清流天ノ川、澄んだ空気に包まれるキャンプ場。オートサイトはもちろん、ロフト付きバンガローもおすすめ。春の新緑、秋の紅葉には心を打たれる。

オートキャンプ沢谷の画像 1枚目
オートキャンプ沢谷の画像 2枚目

オートキャンプ沢谷

住所
奈良県吉野郡天川村沢谷67-1
交通
京奈和自動車道五條北ICから国道24号・370号を吉野方面へ。岡崎交差点で国道309号へ右折、天川村へ進み現地へ。五條北ICから33km
料金
入場料=大人400円、小人200円/サイト使用料=オート1区画(車1台)4400円、AC電源使用料550円/宿泊施設=バンガロー13200円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~15:00、アウト11:00

青葉山ろく公園(キャンプ場)

青葉山の麓に広がる公園でキャンプや陶芸体験などが出来る

青葉山の麓に広がる、青葉山ろく公園の中でキャンプのほかパターゴルフやグランドゴルフ、陶芸体験などができる。

青葉山ろく公園(キャンプ場)の画像 1枚目

青葉山ろく公園(キャンプ場)

住所
京都府舞鶴市岡安
交通
舞鶴若狭自動車道舞鶴東ICから府道28号、国道27号で高浜方面へ。鹿原交差点で府道772号へ左折し、舞鶴高専の先の一般道で現地。舞鶴東ICから6km
料金
サイト使用料=大人1200円、小人(小・中学生)600円(市内在住者は大人600円、小人300円)、日帰り利用は大人600円、小人300円/
営業期間
3~11月
営業時間
イン13:00、アウト12:00(ログハウスはアウト10:00)

くろんど池自然公園

四季の花木が美しいキャンプ場

くろんど池周辺は森林や広葉樹が広がり、四季折々の景観が素晴らしく、ファミリーの行楽客でにぎわう。キャンプ場には水洗トイレと炊事棟を併設。くろんど荘では予約制でキジ鍋やボタン鍋、野外のバーベキューが楽しめる。バーベキューの受付は15時まで。ゴミはすべて持ち帰りなので注意。

くろんど池自然公園

住所
奈良県生駒市高山町5035
交通
第二京阪道路枚方東ICから国道307号で京田辺方面へ。一般道と県道7号を経由し、くろんど池自然公園を目標に現地へ。枚方東ICから8km

オートリゾート苫小牧 アルテン

高規格な都市型アウトドアリゾート

サイトも宿泊施設も種類が多いので、ファミリーはもちろん、ソロやグループまで、さまざまなスタイルでキャンプが楽しめる。電源付きサイトとコテージにはWi-Fiも完備。温泉施設「ゆのみの湯」が隣接しているのも魅力だ。

オートリゾート苫小牧 アルテンの画像 1枚目
オートリゾート苫小牧 アルテンの画像 2枚目

オートリゾート苫小牧 アルテン

住所
北海道苫小牧市樽前421-4
交通
道央自動車道苫小牧西ICから道道141号を錦岡方面に向かい、道道781号へ右折後、錦大沼入口を右折し現地へ。苫小牧西ICから10km
料金
サイト使用料=オート1区画5人まで4400円~、セミオートサイト3300円/宿泊施設=ログハウス24000円、デッキハウス23000円、キャビン18000円、ロフトハウス14500円、バンガロー9000円/ (平日割引あり、11~翌3月に割引あり、要HP確認)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00)

滋賀県立びわ湖こどもの国(キャンプ場)

楽しいイベント盛りだくさん

安曇川の河口、琵琶湖畔のファミリー向けキャンプ場。湖岸の松林の中にテントサイトがあり、持ち込みでもレンタルでもキャンプが楽しめるが、施設はシンプル。夏には水泳場として監視員も配置され、湖での遊泳も可能。

滋賀県立びわ湖こどもの国(キャンプ場)の画像 1枚目
滋賀県立びわ湖こどもの国(キャンプ場)の画像 2枚目

滋賀県立びわ湖こどもの国(キャンプ場)

住所
滋賀県高島市安曇川町北船木2981
交通
湖西道路(志賀バイパス)終点から国道161号を今津方面へ。青柳北交差点で県道305号へ右折し現地へ。志賀バイパス終点から17km
料金
駐車料=普通車500円、バイク200円/サイト使用料=テント専用1張り2000円~、県内在住者は半額/宿泊施設=虹の家大人(25歳以上)2020円~、高校生~24歳1340円~、小・中学生1020円~、未就学児510円~、県内在住者は半額/
営業期間
通年
営業時間
イン16:00、アウト10:00(宿泊施設はイン15:00)

白い森オートキャンプ場

リピーターも多い人気のキャンプ場

清流と山に囲まれたロケーション。川遊びや渓流釣りを楽しめ、リピーターも多い人気のキャンプ場。対岸には入浴や宿泊ができる「白い森交流センターりふれ」や木工体験(要予約)ができる「白い森木工館」がある。

白い森オートキャンプ場の画像 1枚目
白い森オートキャンプ場の画像 2枚目

白い森オートキャンプ場

住所
山形県西置賜郡小国町五味沢511-8
交通
東北中央自動車道南陽高畠ICから赤湯バイパス、国道113号で小国町へ。小国小坂町交差点を県道261号へ右折、案内板に従い現地へ。南陽高畠ICから62km
料金
サイト使用料=オート1区画4400円(日帰り利用は2750円)、オートAC電源付き1区画5500円、キャンピングカー1区画5500円、バイク1100円、ソロキャンプ1区画2200円、ソロキャンプAC電源付き1区画2750円/ (変更の場合あり)
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00(日帰りは9:00~16:00)

琴引浜掛津キャンプ場

野趣あふれる海岸のサイト

鳴砂(なきすな)で有名な琴引浜にあるキャンプ場。施設はシンプルだが、海辺の自然を満喫するには良い環境。夏期のみ温水シャワーあり。

琴引浜掛津キャンプ場の画像 1枚目
琴引浜掛津キャンプ場の画像 2枚目

琴引浜掛津キャンプ場

住所
京都府京丹後市網野町掛津
交通
山陰近畿自動車道京丹後大宮ICから国道312号で京丹後市街方面へ。長岡大橋交差点を右折し、国道482号、府道663号を網野町方面へ進む。国道178号との交差点三本松を右折し、琴引浜を目標に現地へ。京丹後大宮ICから18km
料金
サイト使用料=1区画4000円/駐車料(1日)=普通車2000円/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

マキノ高原キャンプ場

自然を満喫しながら過ごせる

赤坂山のふもとに広がるマキノ高原にあるキャンプ場。芝生や林間、川辺などロケーションの異なる6つのキャンプサイトがあり、恵まれた環境と充実した設備で居心地もよい。温泉施設「マキノ高原温泉さらさ」も併設。

マキノ高原キャンプ場の画像 1枚目
マキノ高原キャンプ場の画像 2枚目

マキノ高原キャンプ場

住所
滋賀県高島市マキノ町牧野931
交通
北陸自動車道木之本ICから国道8号を敦賀方面へ。国道303号・161号で高島方面、小荒路交差点から県道287号でマキノスキー場を目標に現地へ。木之本ICから22km
料金
宿泊料金=車1台3000~4500円(土・日曜、祝日は5500~6500円)、利用サイトにより変動あり/日帰り料金=車1台3000円/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00~16:00、アウト12:00(アーリーチェックイン・レイトチェックアウト可、要問合せ)

宝船温泉ファミリーキャンプ場

美しい湖畔の景色が広がる

琵琶湖に面した開放的なキャンプ場。天然温泉がキャンプ場の目の前にあり、日帰り利用ができる。予約制の家族風呂が人気。

宝船温泉ファミリーキャンプ場の画像 1枚目
宝船温泉ファミリーキャンプ場の画像 2枚目

宝船温泉ファミリーキャンプ場

住所
滋賀県高島市安曇川町下小川2248-2
交通
名神高速道路京都東ICから国道161号で高島市へ。白鬚神社先で勝野方面への側道へ降りて高島勝野交差点を県道304号へ右折、近江白浜水泳場を目標に現地へ。京都東ICから45km
料金
サイト使用料=オート1区画(車1台5人まで)5000円~、AC電源サイトは+2000円、ソロは2500円、デイキャンプ1区画3000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト12:00(デイキャンプは11:00~17:00)

ザランタン東かがわ大池オートキャンプ場

瀬戸内海のほとり、シーサイドリゾート

2024年夏、敷地内にグランピング施設がオープン。南国にいるようなスローな雰囲気の中、おしゃれなテントやキャビンで過ごしながら、SUPやカヌー、サウナなどのアクティビティ、美しい景色の中でのBBQや焚火などで非日常を味わえる。森に囲まれた池の畔に広がるキャンプエリアには、オートサイトとフリーサイトがあり、テントキャンプも楽しめる。

ザランタン東かがわ大池オートキャンプ場の画像 1枚目
ザランタン東かがわ大池オートキャンプ場の画像 2枚目

ザランタン東かがわ大池オートキャンプ場

住所
香川県東かがわ市引田3066-1
交通
高松自動車道引田ICから県道40号、国道11号で鳴門方面へ。県道122号を左折し、看板に従い一般道を右折して現地へ。引田ICから4km
料金
入場料=大人(高校生以上)300円、小人(小・中学生)200円/サイト使用料=オート1区画3500~4900円、AC電源使用料1000円、フリーサイト1区画2500円/宿泊施設=グランピング要問合せ(利用日・プラン・人数・などにより料金変動あり)/ (GW、8月はサイト使用料特別料金設定あり)
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00

花見ヶ原森林公園

春にはツツジの花が美しい

赤城山の東側、標高1200mに位置するキャンプ場。森林公園の中にあり、キャンプ場周辺の遊歩道では春のツツジから秋の紅葉まで、四季の美しい彩りが感じられる。

花見ヶ原森林公園の画像 1枚目
花見ヶ原森林公園の画像 2枚目

花見ヶ原森林公園

住所
群馬県桐生市黒保根町下田沢赤面国有林内
交通
北関東自動車道伊勢崎ICから国道17号、県道73号で大間々町へ。大間々市街で国道122号に入り日光方面へ進む。道の駅くろほね・やまびこを過ぎて下田沢交差点で県道62号へ左折して現地へ。伊勢崎ICから38km
料金
管理費=大人200円、小人(3歳~小学生)100円/サイト使用料=テント専用1張り830円~、オートサイト1張り2830円~、タープ1張り830円、別途入場料(宿泊日数分)大人1泊200円、小人(3歳~小学生)1泊150円/宿泊施設=バンガロー1棟5230円~/
営業期間
4月下旬~11月(要確認)
営業時間
イン14:00~18:00、アウト10:00(バンガローはイン15:00~18:00)

下田公園キャンプ場

白鳥が飛来する公園

キャンプサイトは見晴らしのよい丘の上にある。公園内には「ネイチャーセンター白鳥の家」や子供広場、遊歩道などが整備されていて、ファミリーでキャンプを楽しみながら、のんびりと園内を散策するのも良い。

下田公園キャンプ場の画像 1枚目
下田公園キャンプ場の画像 2枚目

下田公園キャンプ場

住所
青森県上北郡おいらせ町向山南2663-1
交通
百石道路下田百石ICから国道45号で十和田方面へ。約1km先で右折し現地へ。下田百石ICから3km
料金
サイト使用料=1張り500円/
営業期間
5~10月末
営業時間
インフリー、アウトフリー(管理人がいる時間内に受付)

向平キャンプ村

釣りやカヌーを楽しもう

オートサイトは約80区画。設備のわりには料金はリーズナブルで、日置川での釣りやカヌーの拠点にもいい。えびね温泉がすぐ近くにあるのも便利。

向平キャンプ村の画像 1枚目
向平キャンプ村の画像 2枚目

向平キャンプ村

住所
和歌山県西牟婁郡白浜町久木
交通
紀勢自動車道日置川ICを出て県道37号を左折。11km先右手に現地。日置川ICから11km
料金
入場料=大人(高校生以上)660円~、小人(小・中学生)440円~(ハイシーズンは大人880円~、小人660円~)/サイト使用料=オート1区画1650円~(ハイシーズンは2200円~)、ゴミ美化協力金1組につき100円/
営業期間
通年
営業時間
イン10:00~15:00、アウト10:00

鳴滝森林公園キャンプ場

サイトの横を流れる小川のせせらぎに癒やされる

渓流沿いに整備されたキャンプ場。規模は大きくないが、緑に囲まれて静かに過ごせる。オートサイトには各区画にシンクと野外炉が設置され、使い勝手がよい。ほかにバンガローも整備されている。

鳴滝森林公園キャンプ場の画像 1枚目

鳴滝森林公園キャンプ場

住所
岡山県加賀郡吉備中央町竹部165-2
交通
岡山自動車道岡山総社ICから国道180号・429号で吉備中央方面へ。途中、県道72号へ左折し看板に従い現地へ。岡山総社ICから21km
料金
サイト使用料=AC電源付き1区画4190円(日帰りは1050円)/宿泊施設=バンガロー8380円(日帰りは2100円)/
営業期間
3月1日~11月30日
営業時間
イン15:00、アウト14:00(日帰りは10:00~14:00)

猿ヶ京温泉湯島オートキャンプ場

温泉付きのキャンプ場

森・川・湖がおりなす雄大な自然と、源泉掛け流し露天風呂が魅力。清流赤谷川での川遊び、場内でのマス釣り、赤谷湖でのボート・カヌー遊びなどもでき、大人も子どもも楽しめるキャンプ場。

猿ヶ京温泉湯島オートキャンプ場の画像 1枚目
猿ヶ京温泉湯島オートキャンプ場の画像 2枚目

猿ヶ京温泉湯島オートキャンプ場

住所
群馬県利根郡みなかみ町猿ヶ京温泉1150-1
交通
関越自動車道月夜野ICから国道17号でみなかみ町へ。猿ヶ京交差点で右折。カッパ公園を越えて現地へ。月夜野ICから18km
料金
入場料=大人500円、小人(4歳~小学生以下)300円/サイト使用料=オート1区画3300円、AC電源付き1区画4400円/
営業期間
3月下旬~12月下旬
営業時間
イン13:00(アーリー11:00)、アウト11:00(レイト13:00)

虹別オートキャンプ場

自然の中で快適キャンプ

場内はきれいに整備され、緑の多く残る静かな環境で設備も充実。目的に合わせてサイトが選べ、団体向けパーティーサイトや気軽に利用できる快適な宿泊施設もおすすめ。

虹別オートキャンプ場の画像 1枚目
虹別オートキャンプ場の画像 2枚目

虹別オートキャンプ場

住所
北海道川上郡標茶町虹別690-32
交通
道東自動車道釧路東ICから国道391号で標茶町へ。標茶市街から道道13号で虹別市街、国道243号で別海方面へ進み約2kmで現地。釧路東ICから67km
料金
サイト使用料=オート1区画3300円、キャンピングカー1区画4400円、テント専用(大人380円、小人220円、日帰り110円)、簡易バンガローサイト3300円、別途ゴミ処理代(金額はゴミ袋の種類、枚数により異なる)/宿泊施設=コテージ6人まで6600~11000円、追加1人1100円(2人まで)、別途ゴミ処理代(金額はゴミ袋の種類、枚数により異なる)/
営業期間
5月1日~10月31日
営業時間
イン13:00、アウト10:00(コテージはイン14:00)