トップ > 見どころ・レジャー x 子連れ・ファミリー > レジャー施設 x 子連れ・ファミリー > キャンプ場 x 子連れ・ファミリー

キャンプ場

「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。サッカーや野球などが楽しめる町民広場内のキャンプ場「町民広場キャンプ場」、里山の懐かしい雰囲気に癒される「かもしか葛川森のキャンプ場」、木立に囲まれ自然を身近に感じるサイト「設楽オートキャンプ場」など情報満載。

  • スポット:1,890 件
  • 記事:50 件

おすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

961~980 件を表示 / 全 1,890 件

町民広場キャンプ場

サッカーや野球などが楽しめる町民広場内のキャンプ場

第1・第2キャンプ場があり、立場川に面した第2キャンプ場は宿泊不可でデイキャンプのみ可。海洋センターにてチェックイン・アウトが必要。カーナビシステムでは海洋センターを目的地に設定。

町民広場キャンプ場

住所
長野県諏訪郡富士見町乙事1000
交通
中央自動車道小淵沢ICから県道11号・17号で原方面。県道198号へ進み、一般道で現地。小淵沢ICから10km
料金
サイト使用料=テント専用1張り1050円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー(受付は8:30~22:00)

かもしか葛川森のキャンプ場

里山の懐かしい雰囲気に癒される

安曇川沿いに新たに整備されたキャンプ場。デッキ付きや東屋付き、柵で囲まれたノーリードサイト、バンガローなどさまざまなサイトがあり、ファミリーやペット連れにも優しい施設も整っている。

かもしか葛川森のキャンプ場の画像 1枚目
かもしか葛川森のキャンプ場の画像 2枚目

かもしか葛川森のキャンプ場

住所
滋賀県大津市葛川坊村町193
交通
湖西道路真野ICから国道477号・367号で高島方面へ。明王院の手前で安雲川を渡り川沿いに進んで現地へ。真野ICから18km
料金
サイト使用料=オート1区画3000円~、オート電源付き1区画5000円~、デッキ付きサイト6000円~、東屋付きサイト8000円~、ノーリードサイト6000円~、利用日・タイプなどにより料金変動あり/宿泊施設=バンガロー9000円~、利用日・タイプなどにより料金変動あり/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

設楽オートキャンプ場

木立に囲まれ自然を身近に感じるサイト

自然の地形を活かしたオートサイトは山側と川側にあり、林間なので夏でも過ごしやすい。ログキャビンやキッズハウスなど宿泊施設も多彩。場内では釣りや魚のつかみ捕りなどもできる。

設楽オートキャンプ場の画像 1枚目
設楽オートキャンプ場の画像 2枚目

設楽オートキャンプ場

住所
愛知県北設楽郡設楽町西納庫石原2-1
交通
東海環状自動車道豊田勘八ICから国道153号で豊田市稲武へ。国道257号を設楽方面に右折し、案内看板に従い現地へ。豊田勘八ICから42km
料金
管理費=大人(16歳以上)550円、小人(3歳~中学生)450円/サイト使用料=オート1区画3800円、AC電源使用料1100円/宿泊施設=ログキャビン1棟7000円~、キッズハウス7000円/ (季節料金あり、要問合せ)
営業期間
3月中旬~11月下旬
営業時間
イン14:00~18:00、アウト9:00~11:00

利平茶屋森林公園キャンプ場

渓流の水音に心安らぐ

テント専用サイトのほかにバンガローがあり、鳥居川に沿うようにレイアウトされている場内では釣りやバーベキューが楽しめる。デイキャンプでの利用もおすすめ。

利平茶屋森林公園キャンプ場の画像 1枚目

利平茶屋森林公園キャンプ場

住所
群馬県桐生市黒保根町下田沢1900-1
交通
北関東自動車道伊勢崎ICから国道17号、県道73号で大間々町へ。大間々市街で国道122号に入り日光方面へ進む。道の駅くろほね・やまびこを過ぎて下田沢交差点で県道62号へ左折し、途中県道70号へ左折して現地へ。伊勢崎ICから30km
料金
サイト使用料=オートサイトフリー1サイト4600円~、テント専用1サイト1230円~/宿泊施設=バンガロー5230円~/
営業期間
4月下旬~11月
営業時間
イン14:00~17:00、アウト7:00~11:00

赤城バンガロー村

人気の高原避暑地。近くの大沼でボート遊びなども楽しめる

高原の雰囲気いっぱいで、涼しく過ごせる。大沼に直営のボート場があり、足こぎボートや手こぎボート、モーターボードが楽しめる。

赤城バンガロー村

住所
群馬県前橋市富士見町赤城山大洞3
交通
関越自動車道赤城ICから県道70号、国道353号を桐生方面へ。畜産試験場交差点から県道4号を大沼へ進み一般道で現地。赤城ICから29km
料金
入場料=無料/宿泊施設=バンガロー9000円~/デイキャンプ=1人500円/
営業期間
7~9月
営業時間
イン15:00、アウト10:00

田代原キャンプ場

穴場でワイルドキャンプを

アクセスは少々不便だが、充実したレンタル用品でキャンプを楽しめる。自然に包まれる感覚と本格的アウトドアを味わおう。

田代原キャンプ場の画像 1枚目

田代原キャンプ場

住所
長崎県雲仙市千々石町小倉名千々石温泉岳国有林118
交通
長崎自動車道諫早ICから国道57号を雲仙市千々石町へ。参道口交差点で県道210号へ左折し現地へ。諫早ICから29km
料金
入場料=大人(高校生以上)300円、小人(小・中学生)100円、日帰りは大人100円/サイト使用料=テント専用1張り1000円、日帰りは1張り500円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン要問合せ、アウト要問合せ

赤倉の森オートキャンプ場

森の自然を満喫しよう

子どもがのびのびと遊べる、自然がいっぱいの赤倉の森の中にあるキャンプ場。サイトは14のエリアからなり、それぞれ違ったロケーションを楽しめるようになっている。場内には川が流れ、釣り堀もある。

赤倉の森オートキャンプ場の画像 1枚目
赤倉の森オートキャンプ場の画像 2枚目

赤倉の森オートキャンプ場

住所
長野県小県郡長和町和田3887
交通
長野自動車道岡谷ICから国道20・142号で上田方面へ。新和田トンネルを通り、和田鍛冶足交差点を右折して約700mで現地。岡谷ICから25km
料金
管理費=1区画または1棟につき550円/サイト使用料=オート1区画4400円~(GW、夏休み期間、連休は4950円)、AC電源使用料1100円/
営業期間
4月下旬~11月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン14:00、アウト10:00)

滝沢園キャンプ場

宿泊施設充実で団体もOK

水無川を挟んでテントサイトとバンガローが向かい合うようにつくられたキャンプ場。木々が立ち並ぶテント専用サイトの雰囲気はとても良く、レンタル品も豊富で気軽に利用できる。

滝沢園キャンプ場の画像 1枚目
滝沢園キャンプ場の画像 2枚目

滝沢園キャンプ場

住所
神奈川県秦野市戸川1445
交通
東名高速道路秦野中井ICから県道71号で秦野市街方面へ。西大竹交差点で県道62号へ左折、一般道、県道706号で大倉方面へ進み、県道705号へ直進。戸川駐在所前交差点を左折して現地へ。秦野中井ICから10km
料金
施設費=1人300円/サイト使用料=オート1区画4人まで6000円(別途施設費必要、追加1人1800円)、テント専用サイト大人1人1500円/宿泊施設=バンガロー9000~33000円(別途施設費必要)、ログハウス15000円(別途施設費必要)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~17:00、アウト10:00

暑寒野営場

自然に囲まれた静かなキャンプ場でトイレのみ。ワイルド派向け

自然に囲まれた静かなキャンプ場。無料で利用できる暑寒荘もあるが、電気や水道はなく、場内設備もトイレのみ。登山ベースやワイルド派向け。

暑寒野営場の画像 1枚目

暑寒野営場

住所
北海道増毛郡増毛町暑寒沢830
交通
深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道233号・231号で増毛市街へ。道道546号に入り、ポンショカンベツ川に沿って左折し渓流の森へ進むと現地。留萌大和田ICから35km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
6月下旬~10月上旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

上芦別公園

場内施設は整っている湖畔のキャンプ場

野花南湖の湖畔にある公園に、広場のような芝生サイトがある。施設はトイレと水場が整備されている。

上芦別公園の画像 1枚目

上芦別公園

住所
北海道芦別市上芦別町201
交通
道央自動車道滝川ICから国道38号を富良野方面へ。上芦別で道道365号へ左折し、上芦別駅前を過ぎた先に現地。滝川ICから30km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

塔の岩オートキャンプ場

付知川沿いで最大規模のサイト数

必要な場内施設も揃い、オートサイトには一般のサイトのほかに、ファミリー専用サイトが設けられているので、子ども連れでも安心して利用できる。

塔の岩オートキャンプ場の画像 1枚目
塔の岩オートキャンプ場の画像 2枚目

塔の岩オートキャンプ場

住所
岐阜県中津川市付知町端小屋
交通
中央自動車道中津川ICから国道257号で下呂方面へ進み、広島野交差点で右折し現地へ。中津川ICから27km
料金
サイト使用料=オート1区画5500円、6人以上は追加大人1000円、小人500円、ゴミ協力金1区画300円、AC電源使用料1区画1000円/
営業期間
4月下旬~11月中旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

道民の森一番川地区オートキャンプ場

全区間水道、流し台付きでテント専用のサイトもあり

大きな樹木に囲まれたテントサイトは自然がいっぱい。全区画に、水道・流し台が付いていて、森の中、川のせせらぎをBGMにキャンプを楽しめる。

道民の森一番川地区オートキャンプ場の画像 1枚目
道民の森一番川地区オートキャンプ場の画像 2枚目

道民の森一番川地区オートキャンプ場

住所
北海道石狩郡当別町青山奥二番川
交通
道央自動車道江別東ICから国道337・275号で当別町へ。樺戸町交差点で道道28号へ左折して約30km先の入口看板で右折、約8kmで現地。江別東ICから48km
料金
サイト使用料=オート1区画6000円/
営業期間
5月下旬~9月31日
営業時間
イン14:00、アウト12:30

法華嶽公園キャンプ場

レジャー施設が集まる公園

グラススキーやパターゴルフ、バッテリーカーなど遊び場の豊富な公園内のキャンプ場。夏休み期間中は、公園内の河川を利用した遊泳場「じゃぶんこ広場」が開放される。ペット同伴のキャンプ場利用は、日・月曜のみ可。

法華嶽公園キャンプ場

住所
宮崎県東諸県郡国富町深年4106-18
交通
東九州自動車道宮崎西ICから国道10号で高岡へ。県道24号で国富町へ進み、県道356号で現地へ。宮崎西ICから20km
料金
入場料=1人(3歳以上)200円、3歳未満無料/サイト使用料=オート1区画2000円、レギュラーサイト(ソロ向け)1区画1000円、フリーサイトは専有面積などにより料金変動、要問合せ/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00~17:00、アウト12:00

シーサイドコリドールオートキャンプ場

瀬戸内海を見下ろす眺望の良さが魅力

瀬戸内海を見下ろす高台にあり、眺望の良いキャンプ場。AC電源、水道付きのオートサイトと、ログ造りの快適なコテージがある。すぐ近くにさぬきワイナリーがあり、ワイナリーショップでは試飲もできる。

シーサイドコリドールオートキャンプ場の画像 1枚目
シーサイドコリドールオートキャンプ場の画像 2枚目

シーサイドコリドールオートキャンプ場

住所
香川県さぬき市小田2671-88
交通
高松自動車道志度ICから県道141号・136号で志度湾方面へ。県道135号へ右折し、大串岬方面に進んで現地へ。志度ICから9km
料金
サイト使用料=オート1区画4200円、AC電源使用料1100円/宿泊施設=コテージ4人まで11500~15700円、追加1人1100円/
営業期間
3月1日~12月下旬
営業時間
イン15:00、アウト10:00(デイキャンプは10:00~15:00)

田貫湖キャンプ場

富士山を見ながら過ごせるサイト

富士山の撮影スポットとしても知られているキャンプ場。芝生の区画フリーサイトが湖畔に広がり、設備もひととおり揃っている。瓔珞の家の東側にBBQサイトもあり、日帰りでも楽しめる。

田貫湖キャンプ場の画像 1枚目
田貫湖キャンプ場の画像 2枚目

田貫湖キャンプ場

住所
静岡県富士宮市佐折634-1
交通
新東名高速道路新富士ICから西富士道路、国道139号で朝霧高原へ。上井出ICから白糸ノ滝方面へ進み、田貫湖へ。新富士ICから25km
料金
利用料=1人(小学生以上)200円/サイト使用料(設営料)=テント1張3500円、タープ1張り1000円、特定日はテント1張りにつき1000円割増/ (特定日は土曜、各連休や夏休み期間、要問合せ)
営業期間
通年
営業時間
イン8:00、アウト12:00(トップシーズンは11:00)

富津市民の森キャンプ場

戸面原ダムの湖畔にあるキャンプ場。美しい自然を体感できる

キャンプ場は戸面原ダムの湖畔にあり、工芸室のある管理棟、パノラマ広場、野鳥の森など自然を楽しむ施設がいっぱい。湖畔周辺のハイキングなど楽しむことができる。

富津市民の森キャンプ場

住所
千葉県富津市豊岡2785-1
交通
館山自動車道富津中央ICから国道127号・465号で君津方面へ。関尻交差点で県道88号へ進み、戸面原ダム湖畔に現地。富津中央ICから14km
料金
入場料=無料/宿泊施設=バンガロー6420円、常設テント2130円/
営業期間
7・8月
営業時間
イン15:00、アウト10:00

新居浜市市民の森

自然観察と学習の森

そばを国道が走っているとは思えないほど緑が豊か。サイトや各施設も使いやすく、無料というのがうれしい。自然学習の場としての利用も多い。

新居浜市市民の森

住所
愛媛県新居浜市船木乙2-1
交通
松山自動車道新居浜ICから県道47号、国道11号で四国中央方面へ。途中、入口看板を左折し約300mで現地。新居浜ICから4km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

小島公園キャンプ場

海に浮かぶ小島で疲れを癒そう

海に浮かんだ小島にあるキャンプ場。テントサイトのほかにバンガローが整備され、場内では釣りや磯遊び、バーベキューなどが楽しめる。

小島公園キャンプ場

住所
熊本県上天草市姫戸町姫浦
交通
九州自動車道松橋ICから国道218号、県道181号、国道266号を上天草市姫戸方面へ。案内看板に従い左折して現地。松橋ICから57km
料金
サイト使用料=1人(小学生以上)600円、テント1張り250円、タープ1張り250円/宿泊施設=バンガロー5人まで13000円、追加1人(小学生以上)1000円(年末年始をのぞく11~翌3月は6500円~)/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00~17:00、アウト10:00

沼浦キャンプ場

平坦な芝生のサイトは開放的でトイレ、炊事場も清潔

水面に利尻山を映す美しいオタトマリ沼の近くにある。平坦な芝生のサイトは開放的で炊事場、トイレも清潔。

沼浦キャンプ場の画像 1枚目

沼浦キャンプ場

住所
北海道利尻郡利尻富士町鬼脇沼浦
交通
鴛泊港から道道108号で沼浦方面へ進み、鬼脇港を越えて左手に現地。鴛泊港から21km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
6~9月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

AFPオートキャンプ場

富士山を眺めながらのんびりキャンプ

朝霧高原にある食のテーマパーク「あさぎりフードパーク」内のキャンプ場。富士山を目の前に、大自然の中でキャンプが楽しめる。場内のトレーラーハウスはコテージ感覚で快適に過ごせる。キャンプ場の隣に「道の駅 朝霧高原」があり、食材の調達にも便利。

AFPオートキャンプ場

住所
静岡県富士宮市根原449-11
交通
新東名高速道路新富士ICから西富士道路・富士宮道路で本栖湖方面へ。道の駅朝霧高原の手前、右手に現地。新富士ICから29km
料金
入場料=大人(中学生以上)1000円、小学生500円、未就学児無料、ペット(2匹目から)300円/サイト使用料=普通車1台2200円、キャンピングカー1台3200円、バイク1台1200円※1区画車1台まで、バイク3台まで、車・バイク両方同時は不可/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト11:00