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オートキャンプ場

「日本×秋(9,10,11月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×秋(9,10,11月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。ケビンやドッグバンガローも人気「三瓶山北の原キャンプ場」、メロンパン手作り体験が人気「ACN西富士オートキャンプ場」、日本海を望む抜群のロケーション「小平町望洋台キャンプ場」など情報満載。

  • スポット:925 件
  • 記事:36 件

おすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

721~740 件を表示 / 全 925 件

三瓶山北の原キャンプ場

ケビンやドッグバンガローも人気

オートサイトやテント専用サイト、団体向けの集団サイトのほか、ケビンやペットと泊まれるドッグバンガロー、ドッグランなどもあり、人数や目的に合わせて楽しめる。緑が多く設備も充実しているのでとても快適だ。

三瓶山北の原キャンプ場の画像 1枚目
三瓶山北の原キャンプ場の画像 2枚目

三瓶山北の原キャンプ場

住所
島根県大田市三瓶町多根1121-1
交通
山陰自動車道出雲ICから県道277号・39号で佐田町方面へ。国道184号で志津見ダム方面へ進み、県道40号・三瓶山高原道路で現地へ。出雲ICから39km
料金
サイト使用料=オート1区画4800円・5200円、電源付き1区画5600円、テント専用(フリーサイト)1張り1500円/宿泊施設=ケビン5人用15600円、10人用28400円、宿泊シーツセット1人330円、ドッグバンガロー4人用8200円、6人用8700円・9900円/
営業期間
4月1日~11月30日(ケビンは通年)
営業時間
イン15:00~17:00、アウト9:00~11:00(宿泊施設はアウト9:00~10:00)

ACN西富士オートキャンプ場

メロンパン手作り体験が人気

オートサイトには木立が多く、夏でも涼しく過ごしやすい。キャンプ場特製の生地で焼くメロンパン作りは家族で楽しめるので人気。場内には露天風呂があるほか、夏は芝川での川遊びや昆虫採集も楽しめる。

ACN西富士オートキャンプ場の画像 1枚目
ACN西富士オートキャンプ場の画像 2枚目

ACN西富士オートキャンプ場

住所
静岡県富士宮市内野1687
交通
新東名高速道路新富士ICから西富士道路、国道139号で朝霧方面へ。まかいの牧場の手前を左折、看板に従い現地へ。新富士ICから23km
料金
サイト使用料=オート1区画4800円~、AC電源付きサイト5800円~/宿泊施設=ログバンガロー4人まで6800~13000円、6人まで7800~15000円/ (利用日・タイプなどにより変動あり)
営業期間
3月上旬~12月中旬
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はアウト11:00)

小平町望洋台キャンプ場

日本海を望む抜群のロケーション

サイトは高台にあり、目の前に雄大な日本海が広がる素晴らしいロケーションが一番の魅力。オートキャンプはもちろんバンガローも揃い、すぐ近くに人工温泉のゆったり館があるのが便利。

小平町望洋台キャンプ場の画像 1枚目
小平町望洋台キャンプ場の画像 2枚目

小平町望洋台キャンプ場

住所
北海道留萌郡小平町花岡
交通
深川留萌自動車道留萌ICから国道232号で羽幌方面へ。高砂橋を渡った先の海側に現地。留萌ICから14km
料金
入村料=大人400円、小人(中学生以下)300円/サイト使用料=オート1区画3000円、オートAC電源付き1区画3500円、テント専用サイト1張り1500円(1人用は450円)/宿泊施設=バンガロー2500円、オートバンガロー5000円・5500円※別途入村料/
営業期間
6月下旬~8月下旬
営業時間
イン13:00、アウト10:00

ロックフィールドいとしろ

石徹白川の清流で水遊び

場内施設は最小限だが、素晴らしい自然環境を満喫するのにぴったり。丸太で仕切られた広々としたサイトのほか、バンガローもある。石徹白川では釣りや水遊びを楽しむことができる。

ロックフィールドいとしろの画像 1枚目
ロックフィールドいとしろの画像 2枚目

ロックフィールドいとしろ

住所
岐阜県郡上市白鳥町石徹白下折土80-1
交通
東海北陸自動車道白鳥ICから国道156号でひるがの高原方面へ。県道314号を左折し、案内看板で左折。白鳥ICから20km
料金
入場料=大人(中学生以上)200円、小人100円/清掃協力費=500円、土・日曜、祝日、GW・夏休み期間は1000円/サイト使用料=オート1区画4000円、デイキャンプ2500円、AC電源使用料1000円/宿泊施設=バンガロー8500円/
営業期間
4月中旬~11月上旬
営業時間
イン13:00、アウト12:00(デイキャンプは9:00~17:00)

みずがき山森の農園キャンプ場

不便を楽しむキャンプ場

白樺の原生林に囲まれたキャンプ場は大自然の宝庫。鳥のさえずりや川のせせらぎ、満天の星空に包まれながら、のんびりと贅沢な時間を満喫できる。農園を併設しているので、野菜の収穫体験なども楽しめる。

みずがき山森の農園キャンプ場

住所
山梨県北杜市須玉町小尾8862-1
交通
中央自動車道須玉ICから国道141号、県道601号・23号で増富ラジウム温泉方面へ。みずがき湖で県道610号へ左折し、案内看板に従い現地へ。須玉ICから25km
料金
サイト使用料=オート1区画5人まで(車1台・テント1張り)2200円~、別途大人880円~・小人(3歳~小学生)550円~、ペット(3頭まで)550円、環境保全料1区画550円/宿泊施設=バンガロー13200円~、別途ペット(3頭まで)550円、環境保全料1棟550円/
営業期間
3月中旬~11月下旬
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

湖山荘キャンプ場

釣りやカヌーに最適なオートキャンプ場

国道を挟んで湖岸にオートキャンプサイト、山側の林間に宿泊施設が建ち並ぶバンガローエリアになっている。サイトから富士山を望むことができ、釣りやカヌーには最適なロケーション。

湖山荘キャンプ場の画像 1枚目
湖山荘キャンプ場の画像 2枚目

湖山荘キャンプ場

住所
山梨県南都留郡山中湖村平野508
交通
東富士五湖道路山中湖ICから国道138号・413号で山中湖へ。テディベアミュージアムの先、右手に現地。山中湖ICから7km
料金
サイト使用料=オート1区画5人まで5000円~/宿泊施設=バンガロー7500円~、ログハウス13000円、ウッディトレーラー16500円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はアウト10:00)

日之影キャンプ村

水遊びや昆虫採集が楽しめる

場内は渓流に面しており、釣りや水遊びなどを楽しむキャンパーが多い。川沿いのサイトは車の乗り入れが可能。自然の癒しでストレスを軽減させる森林セラピーを体験することもできる。

日之影キャンプ村の画像 1枚目
日之影キャンプ村の画像 2枚目

日之影キャンプ村

住所
宮崎県西臼杵郡日之影町七折大管下6164
交通
九州中央自動車道平底ICから国道218号で延岡方面へ。宮水交差点を案内板に従い右折し、県道6号を経由して現地へ。平底ICから10km
料金
サイト使用料=テントサイト1区画1300円/宿泊施設=バンガロー4000~12000円/
営業期間
通年
営業時間
イン11:00、アウト11:00(バンガローはイン15:00)

自然王国白滝の里キャンプ場

周辺のアクティビティで遊ぶ

山間に整備されたレクリエーション施設内にあるキャンプ場。サイトは砂利敷きで施設もシンプル。こんにゃくづくりや豆腐づくりなどの田舎体験もでき、学びながらたっぷり遊べる。

自然王国白滝の里キャンプ場

住所
高知県土佐郡大川村朝谷26
交通
高知自動車道大豊ICから国道439号、県道17号で大川村方面へ。大川村役場の先で県道6号を右折、一般道経由で約6km。大豊ICから20km
料金
入場料=1人880円/
営業期間
4月上旬~11月末(状況などにより変動あり、宿泊施設は通年)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト12:00

マキノサニービーチ高木浜オートキャンプ場(キャンプ場)

利用者に応じエリア分けされる。場内施設は充実し快適に過ごせる

ファミリーやグループなど、利用者に応じてエリア分けがされたオートサイトに、充実した場内施設で快適に過ごせる。リピーターも多いキャンプ場。

マキノサニービーチ高木浜オートキャンプ場(キャンプ場)の画像 1枚目
マキノサニービーチ高木浜オートキャンプ場(キャンプ場)の画像 2枚目

マキノサニービーチ高木浜オートキャンプ場(キャンプ場)

住所
滋賀県高島市マキノ町西浜763-1
交通
北陸自動車道木之本ICから国道8号を敦賀方面へ。塩津交差点を国道303号へ左折、野口交差点を国道161号へ左折して高島方面へ。西浜交差点を県道54号へ左折、サニービーチの看板に従って左折して現地へ。木之本ICから20km
料金
環境整備協力金=1人(小学生以上)100円/サイト使用料=オート1区画3800円~、ソロキャンプ1区画3000円~(電車・自転車の場合は2500円~)/宿泊施設=ミニハウス1棟5000円~、バンガロー1棟5000円~/ (時期により変動あり)
営業期間
通年(12~翌2月は積雪状況によりクローズ、要確認)
営業時間
イン13:00~16:00、アウト12:00

知内スターヒルズキャンピングヤード

手軽にバーベキューを楽しめ、バンガローも手頃な料金で利用可

ファミリースポーツ公園に隣接し、広場に立派なログハウスが並ぶ。手軽にバーベキューを楽しめ、手頃な料金でバンガローを利用できるのでリピーターも多い。

知内スターヒルズキャンピングヤード

住所
北海道上磯郡知内町元町
交通
函館江差自動車道北斗茂辺地ICから道道29号、国道228号で知内町へ。知内川手前で右折、新知内橋を渡り現地へ。北斗茂辺地ICから30km

朱鞠内湖畔キャンプ場

朱鞠内湖の四季を楽しむ

国内屈指の美しさを誇る朱鞠内湖。湖畔のサイトは3ヶ所に分かれオートキャンプは第2、第3サイトで可能。チェックイン時間は厳守で利用しよう。場内にはシャワーとランドリーが設置され、快適度も高い。ログキャビンもある。

朱鞠内湖畔キャンプ場の画像 1枚目
朱鞠内湖畔キャンプ場の画像 2枚目

朱鞠内湖畔キャンプ場

住所
北海道雨竜郡幌加内町朱鞠内湖畔
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号で名寄方面へ。士別市街から国道239号・275号で朱鞠内へ。道道528号へ進み現地へ。士別剣淵ICから38km
料金
サイト使用料=大人1000円、小学生500円、AC電源使用料400円/宿泊施設=ログキャビン6人まで8500円~/ (ログキャビンの冬期利用については要問合せ)
営業期間
5月中旬~10月下旬(融雪状況などにより変動あり、ログキャビンは通年)
営業時間
イン8:00~17:00、アウト15:00(ログキャビンはイン15:00~17:00、アウト10:00、チェックインは17:00までを厳守)

大月エコロジーキャンプ場

マリンレジャーに最適

施設の規模は大きくないが、オートサイトそれぞれにAC電源が付き、レンタル機材も充実。周辺の海はサンゴの宝庫。シュノーケリングやシーカヤックなどで美しい海を満喫しよう。

大月エコロジーキャンプ場の画像 1枚目
大月エコロジーキャンプ場の画像 2枚目

大月エコロジーキャンプ場

住所
高知県幡多郡大月町周防形500
交通
中村宿毛道路宿毛和田ICから国道56・321号で大月町へ。県道43号へ右折、案内板に従い一般道へ左折し現地へ。宿毛和田ICから20km
料金
サイト使用料=オートAC電源付き1区画(テント・タープ各1張り)6人まで4400円~、別途ゴミ袋料300円/宿泊施設=キャビン4人まで12000円~、追加1人1700円(追加は2人まで)/ (利用日により料金変動あり)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト10:00(キャビンはイン15:00)

湯の沢水辺公園

山間の広々としたキャンプ場

茂辺地川中流にあるオートキャンプ場で、設備はトイレと炊事棟のみとシンプル。多くの地元の利用者でにぎわっている。

湯の沢水辺公園の画像 1枚目

湯の沢水辺公園

住所
北海道北斗市茂辺地市ノ渡462-1
交通
函館江差自動車道北斗茂辺地ICから道道29号で厚沢部方面へ。道沿い左手に現地。北斗茂辺地ICから6km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月12日~10月31日
営業時間
インフリー、アウトフリー

パン作り体験ができるキャンプ場サンコーハルナパーク

手作りのパンがおいしい

榛名山南麓の標高600mの場所にあるキャンプ場。コテージ、バンガローも揃い、サイトではせせらぎを聞きながらのんびり過ごせる。場内でパン作り体験ができるのが魅力だ。

パン作り体験ができるキャンプ場サンコーハルナパークの画像 1枚目
パン作り体験ができるキャンプ場サンコーハルナパークの画像 2枚目

パン作り体験ができるキャンプ場サンコーハルナパーク

住所
群馬県高崎市下室田町4642-5
交通
関越自動車道高崎ICから県道27号で高崎市街へ。国道406号へ右折し倉渕方面へ向かい、上里見交差点を右折。下村交差点を直進し、案内板に従い細い林道を進み現地へ。高崎ICから23km
料金
入場料=1人(4歳以上)550円/サイト使用料=オート1区画4950円~、バイク1台1100円/宿泊施設=バンガロー6050円~、コテージ15400円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

川口運動公園オートキャンプ場

長期滞在にも人気の、充実した設備のオートキャンプ場

初心者から上級者まで楽しめるキャンプ場。充実した設備で使い勝手が良く、温泉施設も近くにあるのでゆったりとくつろげる。夏の海水浴や秋の行楽シーズンなど、観光の拠点にもおすすめ。

川口運動公園オートキャンプ場の画像 1枚目
川口運動公園オートキャンプ場の画像 2枚目

川口運動公園オートキャンプ場

住所
新潟県長岡市川口中山1441
交通
関越自動車道越後川口ICから県道83号で看板に従い進み、川口橋を渡ってすぐ国道17号を右折。中山交差点を左折し道なりに進み「川口きずな館」の看板を右折して現地へ。越後川口ICから5km
料金
入村料=1人(3歳以上)200円/サイト使用料=Aタイプ1区画(4人程度)3700円、Bタイプ1区画(8人程度)5000円、Cタイプ1区画(20人程度)8000円、AC電源使用料600円※連泊、日帰り(デイキャンプ)は要確認/ (他レンタル品、販売品などの詳細は要問合せ)
営業期間
4月下旬~11月下旬
営業時間
イン12:00~16:00、アウト10:00

明野キャンプ場

開放的な河原でキャンプ

すぐ横を気田川が流れ、水遊びや釣りをするキャンパーが多い。水遊びの際はライフジャケットを必ず着用すること。サイトは木陰が少なく、夏はタープが必需品。

明野キャンプ場

住所
静岡県浜松市天竜区春野町堀之内434
交通
新東名高速道路浜松浜北ICから国道152号・362号で春野方面へ。天竜高校春野校舎手前の信号で一般道へ右折し、約300m進み犬居城跡方向へ左折、2km先右手に現地。浜松浜北ICから21km

きのこの里あいべつオートキャンプ場

充実した場内施設で快適に過ごせる

サイトは芝生で整然と区画されたオートサイトとテント専用のフリーサイトがある。場内施設も充実している。

きのこの里あいべつオートキャンプ場の画像 1枚目
きのこの里あいべつオートキャンプ場の画像 2枚目

きのこの里あいべつオートキャンプ場

住所
北海道上川郡愛別町愛山1区
交通
旭川紋別自動車道愛山上川ICから国道39号で愛別市街方面へ進み、石狩川手前左手に現地。愛山上川ICから2km
料金
サイト使用料=スタンダードカーサイト1区画4000円、キャンピングカーサイト1区画5000円、フリーサイト1人用テント1張り1000円、2~5人用テント1張り2000円、2ルーム・タープ1体型テント1張り2500円、追加テント(タープ、スクリーンなど)1張り500円、プライベートサイト1500円~2500円、車中泊2000円/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

八ヶ峰家族旅行村

森林浴とバーベキューを楽しもう

福井県の南部、染ヶ谷川上流を整備してつくられたのが、八ヶ峰家族旅行村。ブナやナラの原生林に包まれた環境でのびのびと遊べる。炭焼きなどいろいろな体験教室(予約制)や釣りも楽しめる。

八ヶ峰家族旅行村の画像 1枚目
八ヶ峰家族旅行村の画像 2枚目

八ヶ峰家族旅行村

住所
福井県大飯郡おおい町名田庄染ヶ谷6-8
交通
舞鶴若狭自動車道小浜ICから国道162号を名田庄方面へ。あきない館前を県道224号へ左折して現地へ。小浜ICから22km
料金
入村料(清掃協力費)=1人400円/サイト使用料=オート1区画車1台まで2500円、AC電源使用料1100円/宿泊施設=バンガロー4人まで9000円、みどり館5人まで15500円、ティピー5人まで7500円、民家(寝具付き)大人3000円、小人2600円/ (料金は変更の場合あり)
営業期間
4月上旬~12月中旬
営業時間
イン12:00、アウト11:00(宿泊施設はイン14:00、アウト10:00)

グリーンプラザみやま

せせらぎを聞きながら自然を満喫

山々に囲まれ、すぐそばを清流神崎川が流れる自然豊かな環境。キャンプ場はオートサイトとキャビン付きサイト、フリーサイト、ソロサイトがあるほか、バンガローやロッジなど宿泊施設も充実。

グリーンプラザみやまの画像 1枚目
グリーンプラザみやまの画像 2枚目

グリーンプラザみやま

住所
岐阜県山県市片原180-6
交通
東海環状自動車道関広見ICから国道418号で山県市へ。途中、案内看板に従い、神崎方面へ右折、約3km進むと現地。関広見ICから20km
料金
利用料=大人(中学生以上)1000円、小人(3歳~小学生)500円/サイト利用料=オート1区画2500円~、草むらフリーサイト3000円~、せせらぎサイト5000円~、ソロキャンサイト1000円~/宿泊施設=ロッジシャワータイプ10000円~、ロッジ浴槽タイプ13000円~、コテージ15000円~、バンガロー4000円~、キャビン(付きサイト)8000円~/
営業期間
通年(ロッジ、バンガロー、草むらフリーサイトは4月下旬~11月)
営業時間
イン14:00~17:00、アウト11:00(ソロキャンサイトはイン10:00~17:00、アウト15:00)

千代田の丘キャンプ場

水道、トイレのみのシンプルなサイトを低料金で利用できる

美瑛の丘や、大雪山連峰を見渡せることで人気の「千代田の丘 見晴らし台」からほど近い、穴場のキャンプ場。シンプルなサイトはファームレストラン裏手にあり、低料金だが利用の際には連絡が必要だ。

千代田の丘キャンプ場の画像 1枚目

千代田の丘キャンプ場

住所
北海道上川郡美瑛町水沢春日台第一-4221
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから旭川市街を経由して国道237号で美瑛町へ。美瑛市街から一般道でファームレストラン千代田方面へ進み現地へ。旭川鷹栖ICから36km
料金
サイト使用料=オートキャンプ1区画2000円、フリーサイトテント1張り1500円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン13:00、アウト10:00