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その他名所

「日本×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。昭和初期に高級住宅地として開発。緑の中に趣ある店が点在する「鎌倉山」、中禅寺湖畔で幸運を呼ぶ黄色い鐘を鳴らす「良縁の鐘」、ロケセットの赤い三角屋根の建物が残っている「礼拝堂」など情報満載。

  • スポット:118 件
  • 記事:186 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

101~120 件を表示 / 全 118 件

鎌倉山

昭和初期に高級住宅地として開発。緑の中に趣ある店が点在する

笛田の南から腰越、津の北にかけての鎌倉西部丘陵地帯。昭和初期に郊外型の高級住宅地として開発された。優雅な雰囲気の店が緑の中に点在している。

鎌倉山の画像 1枚目
鎌倉山の画像 2枚目

鎌倉山

住所
神奈川県鎌倉市鎌倉山
交通
JR横須賀線鎌倉駅から京急バス鎌倉山方面行きで20分、鎌倉山下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

良縁の鐘

中禅寺湖畔で幸運を呼ぶ黄色い鐘を鳴らす

中禅寺湖畔、遊覧船発着所バス停近くにある黄色い鐘。二荒山神社中宮祠が設置したもので、縁結びのご利益があるといわれている。願いをこめて鳴らし、良縁を祈願しよう。

良縁の鐘の画像 1枚目
良縁の鐘の画像 2枚目

良縁の鐘

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで47分、遊覧船発着所下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

礼拝堂

ロケセットの赤い三角屋根の建物が残っている

赤い三角屋根の建物は、映画『四日間の奇蹟』のロケセット。映画では物語の重要なシーンで登場。角島大浜海水浴場のトイレ(夏期のみ利用可)を覆うように設置されている。

礼拝堂の画像 1枚目

礼拝堂

住所
山口県下関市豊北町角島角島大浜キャンプ場内
交通
JR山陰本線特牛駅からブルーライン交通角島行きバスで25分、大浜海水浴場下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ)

東港

防波堤の先には黄色い灯台が見える

北港から車で数分の港。かつては捕鯨基地があった場所で、広々とした堤防と静かな海が広がる。防波堤の先には黄色い灯台が。

東港の画像 1枚目

東港

住所
東京都小笠原村母島東台
交通
沖港からタクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

鶴見台

愛情いっぱいの給餌風景

タンチョウの給餌場。毎年約180羽前後のタンチョウが餌を求めにやってくる。運がよければ夏でもタンチョウの姿を見ることができる。

鶴見台の画像 1枚目

鶴見台

住所
北海道阿寒郡鶴居村下雪裡
交通
JR根室本線釧路駅からタクシーで35分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(給餌は11月~翌3月の09:00頃)

甲源一刀流逸見道場

「大菩薩峠」で有名な甲源一刀流の道場として今も利用されている

江戸時代に建築された、歴史を感じさせる白壁の木造平屋。小説「大菩薩峠」で有名な古武術・甲源一刀流の道場として現在も利用されている。

甲源一刀流逸見道場

住所
埼玉県秩父郡小鹿野町両神薄167
交通
秩父鉄道三峰口駅から小鹿野町営バス日向大谷口行きで18分、薬師の湯で小鹿野町役場方面行きに乗り換えて9分、小沢口下車、徒歩3分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
予約制

七間朝市

七間通りで春分の日から大晦日まで開催。400年以上の歴史あり

七間通りで春分の日から大晦日まで、毎日開かれる朝市は400年以上の歴史をもつ大野の名物。採れたての野菜はどれも新鮮で、地元の人にも親しまれている。

七間朝市の画像 1枚目
七間朝市の画像 2枚目

七間朝市

住所
福井県大野市元町七間通り
交通
JR越美北線越前大野駅から徒歩10分
料金
無料
営業期間
春分の日~12月
営業時間
7:00~11:00頃

龍馬の肘置きと彦馬のカメラ

坂本龍馬気取りでポーズ

上野彦馬は肘置きにもたれかかった坂本龍馬の写真を撮影した人物。上野彦馬宅跡の石碑の前に、その肘置きと彦馬のカメラを模したモニュメントがあり、記念撮影ができる。

龍馬の肘置きと彦馬のカメラの画像 1枚目
龍馬の肘置きと彦馬のカメラの画像 2枚目

龍馬の肘置きと彦馬のカメラ

住所
長崎県長崎市伊勢町4
交通
JR長崎駅から長崎電気軌道3号系統蛍茶屋行きで7分、新大工町下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

兼吉バス待合所

ロケセットを移築し利用、情緒たっぷりの待合室

大林宣彦監督作品『あした』で使われたオープンロケセットを移築し、バスの待合室として利用している。昔ながらの木造の建物は情緒たっぷり。向島の尾道渡船乗り場の横。

兼吉バス待合所の画像 1枚目

兼吉バス待合所

住所
広島県尾道市向島町兼吉
交通
瀬戸内しまなみ海道向島ICから国道317号、県道377号を尾道港方面へ車で4km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

河津七滝巡り

河津七滝は上流から七つの滝が集まった場所として知られる

河津七滝は上流から「釜滝」、「エビ滝」、「蛇滝」、「初景滝」、「カニ滝」、「出合滝」、「大滝」の七つの滝が集まった場所。落石発生により、一部通行止め区間あり。

河津七滝巡りの画像 1枚目
河津七滝巡りの画像 2枚目

河津七滝巡り

住所
静岡県賀茂郡河津町梨本379河津温泉郷
交通
伊豆急行河津駅から東海バス修善寺駅行きで25分、河津七滝下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

七ヶ宿ダム

暮らしを支えるダムについて学べる

人々の暮らしを支える七ヶ宿ダムについて学ぶことができる。五感を使ってダムを紹介するコーナーや、周辺に棲む魚が泳ぐ水槽、流木アートなど見どころが満載。

七ヶ宿ダムの画像 1枚目
七ヶ宿ダムの画像 2枚目

七ヶ宿ダム

住所
宮城県刈田郡七ヶ宿町切通52-40
交通
JR東北本線白石駅からタクシーで25分
料金
見学無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(要予約・団体は1ヶ月前までに問い合わせ)

上田ビル

鳥取タウンのカルチャー拠点

新町通りにあるレトロビル。時を経た建物が持つ、ゆるやかな時間の流れが心地いい。ほとんどが路面に店を構える鳥取タウンには珍しく、2階にて店が営業中だ。

上田ビル

住所
鳥取県鳥取市新町201
交通
JR鳥取駅から徒歩13分

望楼の芝生

太平洋が広がる爽快な風景が望める本州最南端の地

本州最南端の岬の突端に広がる3万坪の大芝生。キャンプ場や潮岬観光タワーがあり、タワーの頂上からは太平洋が広がる爽快な風景を望むことができる。

望楼の芝生の画像 1枚目

望楼の芝生

住所
和歌山県東牟婁郡串本町潮岬
交通
JRきのくに線串本駅から熊野交通潮岬行きバスで17分、終点下車すぐ
料金
キャンプ場(1名)=600円/ (GW、夏休み期間のみ必要)
営業期間
通年
営業時間
見学自由

茶室麟閣

茶室麟閣でひと休み

茶をたしなんだ蒲生氏郷が千利休の子、少庵を会津にかくまった際、少庵が恩義に報い建てた茶室。戊辰戦争の後、移築・保存されていたが、平成2年、元の城内へ戻された。県指定重要文化財。

茶室麟閣の画像 1枚目
茶室麟閣の画像 2枚目

茶室麟閣

住所
福島県会津若松市追手町1-1
交通
JR磐越西線会津若松駅からまちなか周遊バス「ハイカラさん」で20分、鶴ヶ城入口下車、徒歩5分
料金
入場料=大人200円、中学生以下無料/天守閣との共通券=大人500円、中学生以下150円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~16:30(閉館17:00)

寺家ふるさと村(四季の家)

村に郷土文化館、陶芸舎などの施設が点在している

山林や農地の新しい形での保全・活用をテーマに開かれた村に、郷土文化館、陶芸舎などの施設が点在。村の情報は「四季の家」で手に入れることができる。

寺家ふるさと村(四季の家)の画像 1枚目

寺家ふるさと村(四季の家)

住所
神奈川県横浜市青葉区寺家町414
交通
東急田園都市線青葉台駅から東急バス鴨志田団地行きで15分、終点下車すぐ
料金
野草観察会=300円/野鳥観察会=500円/そば打ち教室=2000円/ (すべて要申込)
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00(閉館)

麓郷の森

終わらない物語がここにある

ドラマ「北の国から」で使用された建物が点在する自然あふれる森。火事で焼失した丸太小屋、純が造った風力発電装置を取り付けた家など撮影当時のまま保存。

麓郷の森の画像 1枚目
麓郷の森の画像 2枚目

麓郷の森

住所
北海道富良野市東麓郷1-1
交通
JR根室本線富良野駅からタクシーで30分
料金
入場料=大人500円、小人300円/3施設共通券(丸太小屋、石の家、拾って来た家)=大人1200円、小人600円/ (10名以上は団体割引あり、障がい者は本人のみ入場料300円、3施設共通券600円)
営業期間
4月中旬~11月下旬
営業時間
9:30~17:00(閉館)、10月1日~11月下旬は~16:00(閉館)

三次の鵜飼

尼子氏の落武者が始めたとされる三次の鵜飼は伝統的な夏の風物詩

毛利氏に敗れた尼子氏の落武者が始めたといわれる三次の鵜飼は、約440年の歴史をもつ伝統的な夏の風物詩。烏帽子、腰みの姿の鵜匠の手さばきは見事だ。所要約1時間。

三次の鵜飼の画像 1枚目
三次の鵜飼の画像 2枚目

三次の鵜飼

住所
広島県三次市十日市江の川水系馬洗川
交通
JR芸備線三次駅から徒歩15分
料金
乗船料=大人2500円、小人1200円/乗船料(腰掛け付)=大人3000円、小人1500円/遊得パック(弁当付)=大人4000円、小人2700円/
営業期間
6~8月
営業時間
19:45~(要予約)、乗船受付は~19:15