トップ > 見どころ・レジャー > 見どころ・体験 > 工場見学・実演 > 工場見学

工場見学

日本のおすすめの工場見学スポット

日本のおすすめの工場見学スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。自然環境や地域社会と融和するファクトリーパーク「大塚製薬 徳島ワジキ工場(見学)」、徹底管理とていねいな石臼挽きでおいしい抹茶のできあがり「丸久小山園 槇島工場(見学)」、できたての手作り麺に舌つづみ「ちくご手づくり村(見学)」など情報満載。

  • スポット:404 件
  • 記事:65 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

おすすめの工場見学スポット

321~340 件を表示 / 全 404 件

大塚製薬 徳島ワジキ工場(見学)

自然環境や地域社会と融和するファクトリーパーク

“自然環境や地域社会と融和するファクトリーパーク(公園工場)”のコンセプトのもと、環境の保全と向上に取り組んでいる。

大塚製薬 徳島ワジキ工場(見学)

住所
徳島県那賀郡那賀町小仁宇大坪306-2
交通
JR徳島駅から徳島バス川口営業所行きで1時間30分、那賀高校前下車、徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~12:00、13:00~16:00(要予約)

丸久小山園 槇島工場(見学)

徹底管理とていねいな石臼挽きでおいしい抹茶のできあがり

「品質本位の茶作り」を信条に、栽培から製造まで一貫して行なう老舗。伝統の継承と品質改善に努める抹茶作りのプロセスを見学。茶室で茶の湯の雰囲気も体験。

丸久小山園 槇島工場(見学)の画像 1枚目
丸久小山園 槇島工場(見学)の画像 2枚目

丸久小山園 槇島工場(見学)

住所
京都府宇治市槇島町中川原172-4
交通
近鉄京都線向島駅から京都京阪バス徳洲会病院循環で7分、大川原下車、徒歩3分
料金
買物券(当日のみ)=大人500円、中学生以下無料/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00、見学は10:00~12:00、13:00~16:00

ちくご手づくり村(見学)

できたての手作り麺に舌つづみ

麺工場見学、麺料理の試食、予約制で有料のラーメン、そば、うどんの手打ち体験ができる。麺類、菓子などを販売していて、うきは産の小麦を100%使った麺もある。

ちくご手づくり村(見学)の画像 1枚目

ちくご手づくり村(見学)

住所
福岡県うきは市吉井町191-3
交通
JR久大本線筑後吉井駅から徒歩10分
料金
ラーメン・そば・うどん手打ち体験(各1時間30分~2時間、2~50名で受付、要予約)=各4050円(2名)、4590円(3名)、5400円(4名)/ (4名以上は1名につき1350円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(閉館)、食事処は11:30~15:00(閉店17:00)、工場見学受付は10:00~12:00、13:00~16:00

大田清掃工場(見学)

羽田空港近くの最新清掃工場

平成26年10月に稼働開始した工場で、300トンの焼却炉2基を備え、1日あたり600トンのごみを焼却できる。工場紹介DVDを視聴後、展示スペースや中央制御室などの設備を見学する。

大田清掃工場(見学)

住所
東京都大田区京浜島3丁目6-1
交通
東京モノレール流通センター駅から京浜島循環バスで京浜島方面へ15分、京浜島三番地下車、徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
施設により異なる(要予約)

河北新報印刷センター(見学)

東日本大震災にも負けず、有益な情報を届けるヒミツを目撃

新聞記者が取材して記事を書く編集作業から制作作業、印刷作業へという流れをパネルなどでわかりやすく紹介。午後の見学では実際に稼働する印刷機械を見学し、新聞ができる過程の知識を深めよう。

河北新報印刷センター(見学)の画像 1枚目
河北新報印刷センター(見学)の画像 2枚目

河北新報印刷センター(見学)

住所
宮城県仙台市泉区明通3丁目13
交通
地下鉄泉中央駅から宮城交通泉パークタウン車庫前行きバスで30分、明通3丁目中央下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:30~11:30、13:15~14:15(要予約)

天神産紙工場(大洲和紙会館)(見学)

手作りの温かみあふれる大洲和紙

小田川の水を使い、障子紙や書道用紙を生産する工場。和紙の製造工程の見学や、予約により紙漉き体験ができる。敷地内の大洲和紙会館では手漉き和紙の小物を販売。

天神産紙工場(大洲和紙会館)(見学)の画像 1枚目
天神産紙工場(大洲和紙会館)(見学)の画像 2枚目

天神産紙工場(大洲和紙会館)(見学)

住所
愛媛県喜多郡内子町平岡甲1240-1
交通
JR内子線内子駅からタクシーで5分
料金
入場料=無料/紙漉き体験(要予約)=500円/レターセット=200円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

造幣局広島支局(見学)

硬貨の製造現場が見学できる

全国に3か所ある造幣局の一つ。展示室には貨幣の歴史資料や小判などを展示している。工場見学は予約制。4月中旬には八重桜が見頃。

造幣局広島支局(見学)の画像 1枚目
造幣局広島支局(見学)の画像 2枚目

造幣局広島支局(見学)

住所
広島県広島市佐伯区五日市中央6丁目3-1
交通
JR山陽本線五日市駅から広電バス藤の木団地行きで10分、五日市五丁目口下車、徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:30~、10:00~、13:30~、13:50~(要予約)、展示室見学は9:30~16:00

べつかい乳業興社(見学)

別海町は生乳生産量日本一。道産牛乳使用乳製品の製造工程見学可

別海町は生乳の生産量日本一の町。北海道の豊かな自然が育んだ牛乳を使用した乳製品の製造工程が見学できるほか、バターやチーズの加工体験もある。

べつかい乳業興社(見学)の画像 1枚目

べつかい乳業興社(見学)

住所
北海道野付郡別海町別海132-2
交通
JR根室本線厚床駅からタクシーで25分
料金
無料(5名以上の団体のみ、要予約)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館、要予約)

気仙沼市魚市場(見学)

生鮮カツオ水揚げ日本一の市場を見学

毎朝、旬の魚が水揚げされる気仙沼市魚市場。遠洋・沖合漁業の船が各地から入港し、市場は大いに賑わう。活気あふれる市場の雰囲気を楽しむのなら早朝が狙い目。

気仙沼市魚市場(見学)

住所
宮城県気仙沼市魚市場前8-25
交通
JR大船渡線気仙沼駅からタクシーで10分
料金
見学(2階見学デッキから)=無料/
営業期間
通年
営業時間
4:00~12:00(水揚げ・販売業務)

オムロン太陽(見学)

障がい者自立の歩みを学び、福祉設備を見学

昭和47(1972)年に設立した、日本初の福祉工場。各電子機器に使用する部品(スイッチ、センサーなど)を製造している。見学では最新のバリアフリー設備と、障がい者自立への歩みが学べる。

オムロン太陽(見学)の画像 1枚目
オムロン太陽(見学)の画像 2枚目

オムロン太陽(見学)

住所
大分県別府市内竈中無田1393-1
交通
JR日豊本線亀川駅から徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(最終入館、要予約)

北海道キッコーマン(見学)

北海道ならではの材料にこだわったここだけのキッコーマン

近代的な工場で、大豆や道産小麦などの原料から醤油ができるまでを見学できる。江戸時代の醤油造りの道具を展示したミニ博物館も楽しい。ちょっとした醤油博士になれる。

北海道キッコーマン(見学)

住所
北海道千歳市泉沢1007-53
交通
JR千歳線千歳駅からタクシーで15分

むつ小川原ウィンドファーム(見学)

16000世帯の1年分の使用電力をまかなえる21基の風車

標準家庭16000世帯余りの1年分の使用電力をまかなうことができる、21基の風車が建つ地。パネルや映像の解説のあと、天気が良ければ実際に風車の見学が可能だ。

むつ小川原ウィンドファーム(見学)の画像 1枚目
むつ小川原ウィンドファーム(見学)の画像 2枚目

むつ小川原ウィンドファーム(見学)

住所
青森県上北郡六ヶ所村尾駮上尾駮72-1
交通
青い森鉄道野辺地駅から下北交通泊車庫行きバスで38分、弥栄平下車、徒歩13分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00(要予約)

墨田清掃工場(見学)

グッドデザイン賞を受賞した建物

「音楽」をテーマに建てられたユニークな工場で、高さ150mの煙突は縦笛をイメージ。グッドデザイン賞を受賞したこともある建物だ。日曜以外は自由に見学することができる。

墨田清掃工場(見学)

住所
東京都墨田区東墨田1丁目10-23
交通
東武亀戸線小村井駅から徒歩15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~15:00(閉館15:30)

旭化成 水島製造所(見学)

石油化学製品の原料を製造する工場

生活に欠かせない石油化学製品の原料を製造。規模も品質も世界最高水準を誇り、産業のものづくりを支えている。見学は構内をバス・車にて回る。

旭化成 水島製造所(見学)

住所
岡山県倉敷市潮通3丁目13
交通
瀬戸中央自動車道水島ICから県道62号、国道430号を水島港方面へ車で8km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(10~50名で1カ月前までに要予約、電話での確認後、書面による申込み)

蛙印染色工芸(見学)

藍の染色工程を見ながら伝統文化を肌で感じとることができる工場

伝統的技術・天然藍染(天然灰汁発酵建藍染)で呉服や作務衣、暖簾などを染める工場では、柄型の糊付から染め上がりまでの工程が見学可能。ジャパンブルーといわれる藍の文化を肌で感じたい。

蛙印染色工芸(見学)

住所
埼玉県八潮市柳之宮84
交通
東武スカイツリーライン草加駅から東武バス柳之宮経由八潮駅北口行きで6分、宮代橋下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~12:00(閉館)、13:00~15:00(閉館、要予約)

足立清掃工場(見学)

余熱は温水プールで利用している清掃工場

赤白の煙突が特徴的な、平成17(2005)年竣工の清掃工場。余熱は発電や高温水として、区の温水プールなどで利用されている。

足立清掃工場(見学)

住所
東京都足立区西保木間4丁目7-1
交通
東武スカイツリーライン竹ノ塚駅から徒歩15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:15(閉館、要予約)

織元たゆう(見学)

丹後ちりめんの製造元

丹後ちりめんの製織作業を見学できる。ギャラリーではシルク製品や正絹丹後ちりめん小物などの販売も行っている。また重森三玲作の「蓬仙寿」の庭を見ることが可能だ。

織元たゆう(見学)の画像 1枚目
織元たゆう(見学)の画像 2枚目

織元たゆう(見学)

住所
京都府京丹後市網野町浅茂川112
交通
京都丹後鉄道宮豊線網野駅から丹海バス間人行きまたは経ヶ岬行きで3分、網野下車、徒歩12分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

世田谷清掃工場(見学)

環境にやさしい設備と技術が目の前に

「環境との共生・資源エネルギーの活用・地域との調和」がコンセプトの工場。ガス化溶融炉や太陽光パネルなど、設備と技術に注目。

世田谷清掃工場(見学)

住所
東京都世田谷区大蔵1丁目1-1
交通
東急田園都市線用賀駅から東急バス美術館行きで15分、美術館下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:15(閉館、要予約)

友桝飲料(見学)

注目の「こどもびいる」工場を見学

たったひと口で、子どもも一瞬にして大人気分が味わえる、その名も「こどもびいる」。2000年の発売以来、たちまち話題となったドリンクで、グラスに注ぐと白く泡立つりんご味のノンアルコール飲料だ。このドリンクをつくっているのが佐賀県小城市にある友桝飲料。おいしさの秘密は、ぜひ工場見学で探ってみて。売店では工場限定のオリジナルグッズを販売している。

友桝飲料(見学)

住所
佐賀県小城市小城町岩蔵2575-3小城蛍の郷ファクトリーパーク内
交通
JR唐津線小城駅からタクシーで5分
料金
入場料=無料/てがきラベル体験=200円/こどもびいる=216円(1本)、756円(3本箱入)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~15:30(閉場)

おもしろしんぶん館(見学)

ニュースが新聞になるまでを学ぶ

印刷センターで、用紙倉庫や新聞を印刷する輪転機工場を窓越しに見学することができる。編集から印刷、発送までの新聞制作の流れが学習出来る施設。

おもしろしんぶん館(見学)

住所
新潟県新潟市西区善久772-2
交通
JR新潟駅から新潟交通大野・白根・味方・木場方面行きバスで35分、新潟ふるさと村下車、徒歩3分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:30~11:30頃、13:00~14:00頃(見学は1日2回)、土曜は10:00~15:00(見学自由)