トップ > 見どころ・レジャー x 春 > 見どころ・体験 x 春 > 名所 x 春

名所

「日本×春(3,4,5月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×春(3,4,5月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。富士山を近くで見たい迫力重視派に「富士スバルライン」、紅紫色が鶴仙渓に映えるS字型の橋「あやとりはし」、風光明媚な歩行者専用吊り橋「竜神大吊橋」など情報満載。

  • スポット:495 件
  • 記事:558 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

41~60 件を表示 / 全 495 件

富士スバルライン

富士山を近くで見たい迫力重視派に

河口湖から富士山五合目まで約24Kmのドライブウェイ。料金所から40分で、五合目に到達する。雄大な景色を楽しむことができる。毎年夏には富士山の自然保護のため、マイカー規制を実施。

富士スバルラインの画像 1枚目
富士スバルラインの画像 2枚目

富士スバルライン

住所
山梨県南都留郡富士河口湖町船津
交通
中央自動車道河口湖ICから国道139号・県道707号を河口湖・富士山方面へ車で0.5km
料金
普通車(往復)=2800円/ (回数券あり)
営業期間
通年
営業時間
時期により変動あり(公式HPで要確認)

あやとりはし

紅紫色が鶴仙渓に映えるS字型の橋

いけばな草月流家元の故・勅使河原宏氏がデザインしたS字路の橋。他に類を見ない形状とモダンな印象を受ける紅紫色の橋は、鶴仙渓の緑の中で一層映える。

あやとりはしの画像 1枚目
あやとりはしの画像 2枚目

あやとりはし

住所
石川県加賀市山中温泉河鹿町
交通
JR北陸新幹線加賀温泉駅から加賀温泉バス山中温泉行きで32分、終点下車、徒歩7分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

竜神大吊橋

風光明媚な歩行者専用吊り橋

日本有数の長さを誇り、全長375m、水面からの高さ約100mの竜神大吊橋は、鋭く切れ込んだ竜神ダム湖の上に架かっており、そのスケールはまさに日本最大級といえる。橋からの景観も壮観。

竜神大吊橋の画像 1枚目
竜神大吊橋の画像 2枚目

竜神大吊橋

住所
茨城県常陸太田市茨城県常陸太田市天下野町、下高倉町
交通
JR水郡線常陸太田駅から茨城交通下高倉行きバスで40分、竜神大吊橋下車、徒歩20分
料金
通行料=大人320円、小・中学生210円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉場)

菅沼合掌造り集落

9軒の合掌造りが現存する美しい集落

相倉合掌集落や岐阜の白川郷と共にユネスコの世界遺産として登録された菅沼集落。集落内には9戸の合掌造りが現存し、五箇山のいにしえの暮らしなどを紹介した資料館が2軒ある。

菅沼合掌造り集落の画像 1枚目
菅沼合掌造り集落の画像 2枚目

菅沼合掌造り集落

住所
富山県南砺市菅沼
交通
JR城端線城端駅から加越能バス五箇山・白川郷方面行きで38分、菅沼下車すぐ
料金
500円
営業期間
通年
営業時間
見学自由

塩見縄手

江戸情緒が漂う川沿いのストリート

かつて中級武士の屋敷が建ち並んでいた場所。500mほどの通りの中ほどに塩見小兵衛の屋敷があったことから、この辺りを塩見縄手と呼ぶようになった。黒板塀の侍屋敷と堀端に連なる老松が見せる風景は美しく、日本の道100選に選ばれている。

塩見縄手の画像 1枚目
塩見縄手の画像 2枚目

塩見縄手

住所
島根県松江市北堀町
交通
JR松江駅から市営バスぐるっと松江レイクラインで16分、小泉八雲記念館前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

幸手権現堂桜堤

1km続く桜のトンネルの下を、のんびり散歩

利根川の支流を護ってきた堤に桜が植えられたのは大正時代。長さ6km、3000本を数えたが、戦後復興のために伐採された。昭和24(1949)年に再生を期して植樹が行われ、1kmにわたって約1000本のソメイヨシノが咲く並木として蘇った。ほかにも春に菜の花、初夏に紫陽花、初秋の曼珠沙華、冬の水仙と四季折々に花で賑わう。

幸手権現堂桜堤の画像 1枚目
幸手権現堂桜堤の画像 2枚目

幸手権現堂桜堤

住所
埼玉県幸手市内国府間887-3
交通
東武日光線幸手駅から朝日バス五霞町役場行きで6分、権現堂下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:30~19:00(10~翌3月は~17:00)

二年坂

京風情たっぷりの老舗店が並ぶ石畳

産寧坂へ続く、約200mの石段。周辺は国の重要伝統的建造物保存地区に指定されていて、道沿いには虫籠窓の京町家が残る。竹久夢二が一時期暮らした寓居跡があることでも知られる。

二年坂の画像 1枚目
二年坂の画像 2枚目

二年坂

住所
京都府京都市東山区清水3
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで15分、清水道下車、徒歩7分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

三方五湖レインボーライン線

山岳ドライブの醍醐味も味わえる

緩やかな丘陵の谷間にちりばめられた5つの湖が織りなす景色が美しい三方五湖。梅やうなぎなど名産品も多く、豊かな自然と絶品グルメが楽しめるエリア。山頂は絶景が見渡せるテラス席でカフェが楽しめる。第1駐車場内に福井の名産品・おみやげのショップやレストランもある。

三方五湖レインボーライン線の画像 1枚目
三方五湖レインボーライン線の画像 2枚目

三方五湖レインボーライン線

住所
福井県三方上中郡若狭町海山~美浜町笹田
交通
舞鶴若狭自動車道若狭三方ICから国道27号、県道244号を日向湖方面へ車で3km(日向ゲート)
料金
通行料=無料/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00

めがね橋

山間に調和した赤レンガのアーチ橋

めがね橋(碓氷第3橋梁)は明治25(1892)年に完成した赤レンガの4連アーチ橋。その芸術性と技術力に富んだ形状から「めがね橋」の愛称で有名だ。橋はかつて横川駅と軽井沢駅を結んでいた旧国鉄信越本線(平成9<1997>年に廃止)の廃線跡にある。廃線跡は現在、遊歩道「アプトの道」として整備されており、めがね橋の上も歩くことができる。

めがね橋の画像 1枚目
めがね橋の画像 2枚目

めがね橋

住所
群馬県安中市松井田町坂本
交通
JR信越本線横川駅からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

白米千枚田

海を望む傾斜地に広がる水田の数々

切り立った海岸の急斜面に、千を超える棚田が幾何学模様を描き出す。季節や時間帯によって変わる空と海と棚田のコントラストは美しく、訪れる人々をひき付けてやまない。

白米千枚田の画像 1枚目
白米千枚田の画像 2枚目

白米千枚田

住所
石川県輪島市白米町ハ99-5
交通
能越自動車道のと里山空港ICから県道1号を経由して、国道249号を輪島方面へ車で25km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

房総フラワーライン

季節の花々が咲き誇る人気のドライブコース

館山市の下町から南房総市和田町までの約46キロの道。国道410号と県道257号線からなり「日本の道百選」にも選ばれている。早春の菜の花、夏のマリーゴールドなどの花々、晴れた日は富士山や伊豆大島まで見える絶景を楽しんで。

房総フラワーラインの画像 1枚目
房総フラワーラインの画像 2枚目

房総フラワーライン

住所
千葉県館山市伊戸~相浜
交通
富津館山道路富浦ICから県道257号を洲崎方面へ車で15km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
24時間

文学のこみち

全長約1kmの遊歩道で名作の情景に触れる

千光寺山ロープウェイ山頂駅から中腹まで続く全長約1kmの遊歩道。尾道ゆかりの作家作品の一節などを刻んだ25の文学碑が立つ。

文学のこみちの画像 1枚目
文学のこみちの画像 2枚目

文学のこみち

住所
広島県尾道市西土堂町千光寺公園内
交通
JR山陽本線尾道駅から徒歩15分の山麓駅から千光寺山ロープウェイで3分、山頂駅下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

清水坂

清水寺に向かう人々で大賑わい

東大路通から清水寺へと続く参道。とくに産寧坂との合流点から清水寺へ至る道の両側には、清水焼や京焼、漬物などを売るみやげ物屋や食事処が軒を連ねる。

清水坂の画像 1枚目
清水坂の画像 2枚目

清水坂

住所
京都府京都市東山区清水
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで15分、清水道下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

羽衣の松

天女が羽衣をかけた松

日本新三景のひとつ「三保の松原」にある。天女が舞い降りて羽衣をかけたという羽衣伝説を生んだことで知られている。

羽衣の松の画像 1枚目

羽衣の松

住所
静岡県静岡市清水区三保
交通
JR東海道本線清水駅からしずてつジャストライン東海大学三保方面行きバスで25分、羽衣の松入口下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

萬代橋

信濃川に架かるシンボル橋

信濃川に架かる旧市街地と新市街地を結ぶ昭和4(1929)年に建造された橋。当時の最先端技術を生かした六連のアーチがある重厚な姿が美しい。平成16(2004)年、国の重要文化財に指定。

萬代橋の画像 1枚目
萬代橋の画像 2枚目

萬代橋

住所
新潟県新潟市中央区万代~下大川前通2ノ町
交通
JR新潟駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

つつじ吊橋

八幡ツツジ群落の先にある吊り橋

平成17年(2005)年に完成した、全長130mある長い吊り橋。川から高さ38mの橋上からは四季折々の那須連山の美しい展望が楽しめる。

つつじ吊橋の画像 1枚目
つつじ吊橋の画像 2枚目

つつじ吊橋

住所
栃木県那須郡那須町湯本
交通
JR宇都宮線黒磯駅から東野交通那須ロープウェイ行きバスで37分、おだん上下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

巾着田

約500万本のマンジュシャゲの大群生

その昔、巾着形に蛇行する高麗川の内側に水田を造った地で、巾着田と呼ばれるようになった。9月中旬~10月上旬、雑木林の中を500万本ものマンジュシャゲが覆い尽くす景色は圧巻。秋はほかにコスモスも見られ、春は桜や菜の花の名所としても知られる。

巾着田の画像 1枚目
巾着田の画像 2枚目

巾着田

住所
埼玉県日高市高麗本郷125-2
交通
西武池袋線高麗駅から徒歩15分
料金
入場料(マンジュシャゲの見頃の9月中旬~下旬)=500円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00

熊野古道

緑に包まれた熊野へと続く道

熊野三山への信仰の道。古い歴史をもつこの参詣道のメインルートは紀伊路で、京都や大阪から紀州の海沿いを南下し、田辺から山中の中辺路を通って熊野本宮大社を目指した。

熊野古道の画像 1枚目
熊野古道の画像 2枚目

熊野古道

住所
和歌山県田辺市中辺路町ほか
交通
JRきのくに線紀伊田辺駅から龍神バス本宮大社行きで滝尻まで40分、牛馬童子口まで57分、なかへち美術館まで1時間
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

東京駅一番街

食事やショッピングができる店が100軒

東京駅利用者に便利な地下街。八重洲中央口の地下1~2階に東京キャラクターストリートや東京ラーメンストリートなど、食事やショッピングができる約100店舗がある。おみやげ選びにもおすすめ。

東京駅一番街の画像 1枚目
東京駅一番街の画像 2枚目

東京駅一番街

住所
東京都千代田区丸の内1丁目9-1
交通
JR東京駅からすぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

武家屋敷通り

みちのくの小京都「角館」

江戸時代から続く町並みを残す内町(武家町)は、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されている。重厚な黒板塀が続く通り沿いに6軒の武家屋敷が公開されており、屋敷内や庭園の眺めが楽しめる。

武家屋敷通りの画像 1枚目
武家屋敷通りの画像 2枚目

武家屋敷通り

住所
秋田県仙北市角館町表町上丁~東勝楽丁
交通
JR秋田新幹線角館駅から徒歩20分
料金
石黒家=400円/青柳家=500円/
営業期間
通年
営業時間
情報なし