トップ > 見どころ・レジャー x ひとり旅 > 日帰り温泉・入浴施設 x ひとり旅

日帰り温泉・入浴施設

「日本×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。金泉・銀泉の双方を愉しめる湯宿「湯屋の宿 康貴」、休憩がてら気軽に立ち寄れる、沢渡に湧く日帰り温泉施設「お食事処 しもまき(日帰り入浴)」、美人湯として親しまれる「財部温泉健康センター」など情報満載。

  • スポット:2,596 件
  • 記事:579 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

641~660 件を表示 / 全 2,596 件

湯屋の宿 康貴

金泉・銀泉の双方を愉しめる湯宿

有馬温泉のほぼ中央に位置し、金泉の有明泉源に隣接する日帰り(デイユース)と「立ち寄り湯」の宿。茶褐色の金泉、透明な銀泉の両方を引湯している。上品な造りの浴場からこぢんまりとした庭を眺めながらゆっくりとお湯に浸かれる。

湯屋の宿 康貴の画像 1枚目

湯屋の宿 康貴

住所
兵庫県神戸市北区有馬町1401
交通
神戸電鉄有馬線有馬温泉駅から徒歩10分
料金
入浴料=大人1300円、小人(5歳~小学生)700円、幼児(3歳~)400円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:00(立ち寄り湯、変更の場合あり)

お食事処 しもまき(日帰り入浴)

休憩がてら気軽に立ち寄れる、沢渡に湧く日帰り温泉施設

上高地への玄関口、沢渡に湧出した比較的新しい温泉。ドライブインスタイルなので休憩がてら気軽に日帰り入浴を楽しめる。休みは不定休なので訪れるときは確認をするのがベスト。

お食事処 しもまき(日帰り入浴)の画像 1枚目

お食事処 しもまき(日帰り入浴)

住所
長野県松本市安曇沢渡4159
交通
松本電鉄上高地線新島々駅からアルピコ交通上高地平湯方面行きバスで39分、沢渡大橋下車、徒歩3分
料金
入浴料=大人500円、小学生300円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉館)

財部温泉健康センター

美人湯として親しまれる

地下1700mから湧き出る温泉。炭酸水素塩泉の湯は切り傷、やけど、慢性皮膚病などに効能があり、湯上がりは肌がスベスベに。気泡湯、超音波浴などの風呂を設けている。

財部温泉健康センターの画像 1枚目

財部温泉健康センター

住所
鹿児島県曽於市財部町下財部357-1
交通
JR日豊本線財部駅からタクシーで8分
料金
入浴料(1回)=大人330円、小・中学生220円/1日券=大人550円、小・中学生330円/貸切内風呂(要予約)=550円(2時間)/ (障がい者手帳持参者と市内在住の70歳以上は入浴料1回220円、1日券330円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~22:00(閉館)

蛍の湯

東屋の下、足湯でひと休み

ホタルの名所としても高い河川公園「時空の段丘たから流路工」にある足湯。石組みの円形湯床に東屋がついているので、雨の日でも利用が可能だ。感謝の気持ちを寸志箱に。

蛍の湯の画像 1枚目
蛍の湯の画像 2枚目

蛍の湯

住所
岐阜県高山市奥飛騨温泉郷栃尾
交通
JR高山本線高山駅から濃飛バス新穂高ロープウェイ行きで1時間20分、上栃尾下車すぐ
料金
入浴料=志納/
営業期間
通年
営業時間
24時間(清掃時は数時間利用不可)

旭川高砂台 万葉の湯

心ゆくまでくつろぎのひとときを

旭川駅から10分の高砂台にある癒しの郷。大露天風呂やひのき風呂があり、二股ラジウム温泉の湯を堪能できる。韓国式アカスリやマッサージなどリラックスルームが整う。

旭川高砂台 万葉の湯の画像 1枚目
旭川高砂台 万葉の湯の画像 2枚目

旭川高砂台 万葉の湯

住所
北海道旭川市高砂台1丁目1-52
交通
JR函館本線旭川駅から道北バス高砂台行きで15分、高砂台入口下車、徒歩10分
料金
入浴料=大人1200円、小学生600円/深夜料金(翌2:00~)=大人1400円、小学生800円加算/
営業期間
通年
営業時間
10:00~翌9:00(閉館)

横須賀温泉 湯楽の里

寝湯につかってリラックス

馬堀海岸沿いに位置し、温泉に浸かりながらオーシャンビューを楽しめる。横須賀初のチムジルバン(大型岩盤浴施設)には5種類の岩盤浴を用意している。

横須賀温泉 湯楽の里の画像 1枚目
横須賀温泉 湯楽の里の画像 2枚目

横須賀温泉 湯楽の里

住所
神奈川県横須賀市馬堀海岸4丁目1-23
交通
京急本線馬堀海岸駅から徒歩12分
料金
入浴料=大人1080円、小人(小学生以下)530円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人1280円、小人630円/ナイトサービス(平日21:00~)=大人880円/岩盤浴=480円加算/岩盤浴ナイトサービス(平日21:00~)=大人320円加算/宴会プラン(1名)=3200円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~23:00(閉館24:00)

山王温泉 喜多の湯

心身を育むひとつ上のリラクゼーションスパ

健康と美容に最適な様々な岩盤浴が楽しめる。人工温泉や炭酸泉などが楽しめる広い露天風呂と機能バスが並ぶ内湯とで湯めぐり気分も存分に味わえる。

山王温泉 喜多の湯の画像 1枚目

山王温泉 喜多の湯

住所
愛知県名古屋市中川区山王1丁目601
交通
名鉄名古屋本線山王駅から徒歩5分
料金
入浴料=大人700円、小学生300円、幼児(4歳~)150円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人800円、小学生300円、幼児(4歳~)150円/岩盤浴(中学生以上のみ)=600円加算/ (回数券(11枚綴)7000円、岩盤浴回数券(10枚綴)5500円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~23:00(閉館24:00)、金・土・祝前日は~24:00(閉館翌1:00)

頓原天然炭酸温泉 ラムネ銀泉

湯色が変化するめずらしい特徴を持った歴史ある温泉

明治14(1881)年開催のドイツ万国博覧会で褒賞を受賞した温泉。源泉は冷泉でラムネのように気泡を含む炭酸泉。源泉掛流しで湯色が透明・グリーン・イエロー・オレンジに変化する。

頓原天然炭酸温泉 ラムネ銀泉の画像 1枚目
頓原天然炭酸温泉 ラムネ銀泉の画像 2枚目

頓原天然炭酸温泉 ラムネ銀泉

住所
島根県飯石郡飯南町頓原1070
交通
JR芸備線三次駅から備北交通赤名方面行きバスで1時間10分、頓原下車、徒歩15分
料金
入浴料=大人500円、小・中学生250円/貸切風呂(1時間)=1900円、以後30分ごとに500円/ (回数券11枚綴5000円)
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(閉館)、貸切風呂は~19:00(閉館20:00)

亀の井ホテル 長瀞寄居

秩父の山並みを一望。眺望自慢の温泉ホテル

高台にある入浴施設。天然金山温泉展望風呂からは、美しい山々が望める。お休み処や、テレビ付きの個室がある。日帰りプラン(食事・入浴付)あり(要予約)。

亀の井ホテル 長瀞寄居の画像 1枚目

亀の井ホテル 長瀞寄居

住所
埼玉県大里郡寄居町末野2267
交通
秩父鉄道波久礼駅から徒歩15分
料金
入浴料=大人800円、小人400円/個室利用付入浴(11:00~14:15)=4320円(要予約)/
営業期間
通年
営業時間
10:30~18:00(閉館19:00)

霧島 新燃荘(日帰り入浴)

登山客の疲れを癒す白濁色の湯

海抜920mの山峡にある。山の湯らしい情緒とワイルドな雰囲気が漂う露天風呂と、ツガの大木をくりぬいた名物の臼風呂がある。まろやかな白濁の湯は皮膚疾患によく効く。噴火警戒状況によって休業の場合がある。

霧島 新燃荘(日帰り入浴)の画像 1枚目
霧島 新燃荘(日帰り入浴)の画像 2枚目

霧島 新燃荘(日帰り入浴)

住所
鹿児島県霧島市牧園町高千穂3968
交通
JR日豊本線霧島神宮駅から鹿児島交通霧島いわさきホテル行きバスで35分、終点下車、タクシーで7分
料金
入浴料=大人600円、小学生300円、小学生未満200円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00(閉館19:00)

あんべ湯

道の真ん中の足湯

塩梅がいいという意味と、アベニューをかけて名づけられた足湯。あつみ温泉街を通る道の中央に設置されていて、気軽に利用できる。

あんべ湯

住所
山形県鶴岡市湯温海
交通
JR羽越本線あつみ温泉駅から庄内交通あつみ温泉行きバスで6分、温海温泉センター下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
24時間

天然温泉 ヌーランド さがみ湯

天然黒湯温泉など8種類の風呂とリラクゼーション施設を完備

天然の黒湯を満たした温泉大風呂をはじめ、露天風呂やミクロバイブラバスなど8種類の風呂が用意され、身も心も癒される。さらに月2回のフラダンスやジャズの演奏会など、イベントも充実している。

天然温泉 ヌーランド さがみ湯の画像 1枚目

天然温泉 ヌーランド さがみ湯

住所
東京都大田区仲六郷2丁目7-5
交通
京急本線雑色駅から徒歩3分
料金
入浴料=大人480円、小人(4歳~小学生)180円/全館利用(タオル、サウナ、2階施設利用、館内着)=大人1250円、小人600円/全館利用(土・日曜、祝日)=大人1550円、小人600円/ (入浴料のみでも食事は可(時間制減1時間半)、全館利用は時間制限なし)
営業期間
通年
営業時間
10:00~23:00

ホテルエリアワン広島ウィング 獅温 The spa SHION

山々を見渡せる露天風呂が魅力

ホテルエリアワン広島ウィングに併設されたスパ。大浴場には椅子形岩盤浴(一部ミスト付)あり。

ホテルエリアワン広島ウィング 獅温 The spa SHIONの画像 1枚目
ホテルエリアワン広島ウィング 獅温 The spa SHIONの画像 2枚目

ホテルエリアワン広島ウィング 獅温 The spa SHION

住所
広島県東広島市河内町入野11296-72ホテルエリアワン広島ウィング内
交通
JR山陽本線白市駅からタクシーで10分
料金
入浴料=大人800円、小人400円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人900円、小人500円/
営業期間
通年
営業時間
13:00~21:00(閉館22:00)

道の駅象潟「ねむの丘」 展望温泉「眺海の湯」(日帰り入浴)

夕日も眺められる展望風呂

道の駅象潟「ねむの丘」4階にある展望温泉は広々としており、日本海を眺めながら入浴ができる。6階の展望塔からは鳥海山や日本海、晴れた日には男鹿半島まで見える。敷地内には無料の足湯もある。

道の駅象潟「ねむの丘」 展望温泉「眺海の湯」(日帰り入浴)の画像 1枚目

道の駅象潟「ねむの丘」 展望温泉「眺海の湯」(日帰り入浴)

住所
秋田県にかほ市象潟町大塩越73-1
交通
JR羽越本線象潟駅から羽後交通本荘行きバスで6分、ねむの丘下車すぐ
料金
入浴料(90分)=大人450円、小人200円/入浴料(1日)=大人600円、小人300円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:30(閉館21:00、時期により異なる)

白骨温泉公共野天風呂

渓流沿いにたたずむ風情豊かな野天風呂

公共野天風呂は、白骨温泉のシンボル的な存在。ダイナミックな渓谷に包まれ、川のせせらぎを聞きながら温泉を楽しめる。

白骨温泉公共野天風呂の画像 1枚目
白骨温泉公共野天風呂の画像 2枚目

白骨温泉公共野天風呂

住所
長野県松本市安曇白骨
交通
松本電鉄上高地線新島々駅からアルピコ交通白骨温泉行きバスで1時間、終点下車すぐ
料金
入浴料=大人520円、小学生310円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
10:00~16:00、土・日曜、祝日は9:00~17:00

九十九島温泉

九十九島遊覧船の発着所近く、佐世保市郊外に湧く湯

佐世保市内に点在する温泉の一つで、「九十九島シーサイドテラスホテル&スパ 花みずき」が独自の源泉をもつ。九十九島を眺める大浴場には、温泉のほか、冷泉や潮湯、サウナなどがある。

九十九島温泉

住所
長崎県佐世保市鹿子前町
交通
JR佐世保線佐世保駅から佐世保市営バス鹿子前方面行きで25分、鹿子前橋下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

スカイスパYOKOHAMA

駅近スパで気分をリフレッシュ

横浜駅に直結するスカイビル内のスパ施設。絶景を眺めながらの入浴はリラックスできる。毎日実施している発汗を促すアウフグースも人気。

スカイスパYOKOHAMAの画像 1枚目
スカイスパYOKOHAMAの画像 2枚目

スカイスパYOKOHAMA

住所
神奈川県横浜市西区高島2丁目19-12スカイビル 14階
交通
JR横浜駅から徒歩3分
料金
入浴料(平日)=大人2550円/入浴料(土・日曜、祝日)=3150円/ (平日17:00以降および土・日曜、祝日および特定日は5時間以降延長料金あり、回数券6枚綴13800円、中学生未満は利用不可)
営業期間
通年
営業時間
24時間営業、入浴は10:30~翌8:30

妙義ふれあいプラザ 妙義温泉 もみじの湯

妙義の大自然の景観が広がる

「日本三奇勝」にも数えられる妙義山の山懐にある日帰り温泉施設。眼下に関東平野が一望できる露天風呂からの景観や、食事処での料理のおいしさが好評だ。

妙義ふれあいプラザ 妙義温泉 もみじの湯の画像 1枚目
妙義ふれあいプラザ 妙義温泉 もみじの湯の画像 2枚目

妙義ふれあいプラザ 妙義温泉 もみじの湯

住所
群馬県富岡市妙義町妙義1-1
交通
JR信越本線松井田駅からタクシーで15分
料金
入浴料(3時間)=大人620円、小人(小学生以下)400円/ (70歳以上・障がい者(手帳持参)で入浴料3時間400円、延長料金は1時間毎に70歳以上・障がい者100円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:30(閉館19:00)、3~11月は~19:30(閉館20:00)

下風呂温泉

津軽海峡を望む古くからの温泉郷

井上靖の小説『海峡』の舞台にもなった、津軽海峡を望む海沿いのいで湯。室町時代から湯治場として発展してきた。温泉街には、「新湯」「大湯」2つの歴史ある浴場の源泉を引き継いだ「海峡の湯」もある。

下風呂温泉の画像 1枚目
下風呂温泉の画像 2枚目

下風呂温泉

住所
青森県下北郡風間浦村下風呂
交通
JR大湊線下北駅から下北交通佐井車庫行きバスで1時間10分、下風呂下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

水戸屋旅館(日帰り入浴)

檜を刳り貫いたひょうたん形の露天風呂でのんびり

大浴場に隣接する露天風呂も眺めは抜群だが、宿から少し離れた渓流沿いに造られた露天風呂は野趣が存分に味わえ大好評。白濁した湯と透明の単純泉が楽しめる。

水戸屋旅館(日帰り入浴)の画像 1枚目
水戸屋旅館(日帰り入浴)の画像 2枚目

水戸屋旅館(日帰り入浴)

住所
福島県福島市土湯温泉町鷲倉山1-3
交通
JR福島駅からタクシーで1時間
料金
入浴料=大人700円、小人400円/
営業期間
5~11月初旬
営業時間
10:00~15:00(閉館)