札幌のおすすめの郷土料理スポット

札幌のおすすめの郷土料理スポットをご紹介します。成吉思汗だるま本店、ジンギスカン 羊飼いの店 『いただきます。』、ジンギスカン アルコなど情報満載。

成吉思汗だるま本店 (ジンギスカンダルマホンテン) 札幌のジンギスカンといえばまず名前が挙がる有名店

生マトンを使用したジンギスカンの店。U字型のカウンターの上に置かれた七輪で焼いて食べる。生肉を使用しているため、独特の臭みがない。自家製のタレも好評。新メニューの上肉も好評だ。

成吉思汗だるま本店
成吉思汗だるま本店
成吉思汗だるま本店
成吉思汗だるま本店

成吉思汗だるま本店の詳細情報

住所
北海道札幌市中央区南五条西4丁目
電話
011-552-6013
交通
地下鉄すすきの駅から徒歩5分
営業期間
通年
営業時間
17:00~翌2:30(閉店翌3:00)
休業日
無休(12月31日~翌1月2日休)

ジンギスカン 羊飼いの店 『いただきます。』 (ジンギスカン ヒツジカイノミセ イタダキマス) 新鮮だから、焼きすぎないように注意

夕張・由仁町にある自家牧場で飼育する高品質のサフォーク肉が味わえる。ここで提供している羊肉は、生後1~2年のホゲット。ラムとマトンの中間の味わいで、提供している店は少ない。席の予約は必須。

ジンギスカン 羊飼いの店 『いただきます。』
ジンギスカン 羊飼いの店 『いただきます。』
ジンギスカン 羊飼いの店 『いただきます。』
ジンギスカン 羊飼いの店 『いただきます。』

ジンギスカン 羊飼いの店 『いただきます。』の詳細情報

住所
北海道札幌市中央区南五条西5丁目1-6
電話
011-552-4029
交通
地下鉄すすきの駅からすぐ
営業期間
通年
営業時間
平日11:30~翌2:30(閉店翌3:00)、日曜、祝日、連休最終日は~22:30(閉店23:00)
休業日
無休

ジンギスカン アルコ (ジンギスカン アルコ) にんにくと唐辛子を好みで加え食べ終わったタレはお茶漬けに

肉厚の生マトンをふっくら焼き上げ、にんにくや唐辛子を好みで加えたタレでいただく絶品ジンギスカンが味わえる。締めにはライスを注文し、肉汁がたっぷり溶け込んだタレをかけて番茶漬けを。

ジンギスカン アルコ

ジンギスカン アルコの詳細情報

住所
北海道札幌市中央区南三条西7丁目3
電話
011-221-7923
交通
地下鉄大通駅から徒歩5分
営業期間
通年
営業時間
17:00~22:00(閉店)
休業日
月曜(5月5~6日休、8月15日休、12月30日~翌1月4日休)

ふくろう亭 (フクロウテイ) 予約してから行くのがおすすめ、生ラム好きの地元客が集う店

炭火焼きジンギスカンの店が提供するのは、羊特有の匂いがせず、やわらかな肉質が特徴のオーストラリア産ラム肉。鮮度を保つために注文を受けてから1枚ずつ手切りしてくれるのがうれしい。

ふくろう亭

ふくろう亭の詳細情報

住所
北海道札幌市中央区南八条西5丁目
電話
011-512-6598
交通
地下鉄中島公園駅から徒歩10分
営業期間
通年
営業時間
17:00~22:30(閉店)
休業日
月曜(盆時期休、年末年始休)

らむの家 (ラムノヤ) 一頭から約1kgしか取れない「特上肩ロース肉」だけを使用

仔羊1頭から約1kgしか取れない「特上肩ロース肉」だけを使用。霜降り状で旨みがたっぷり、なにより肉のやわらかさが際立っている。七輪の炭火で焼く、こだわりのジンギスカンを堪能しよう。

らむの家の詳細情報

住所
北海道札幌市中央区南五条西3丁目2
電話
011-552-1129
交通
地下鉄すすきの駅からすぐ
営業期間
通年
営業時間
17:00~24:00(L.O.)
休業日
無休(12月31日~翌1月1日休)
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