トップ >  東海・北陸 > 名古屋・愛知 > 知多半島 > 常滑・中部国際空港 > 

【常滑焼のギャラリー紹介】常滑屋

とっておきの急須を選ぼう
大正時代の土管工場を改装した空間で、常滑伝統の絹朱泥から若手陶芸家のものまで急須の品ぞろえが豊富。選び方から教えてもらえる。

【常滑焼のギャラリー紹介】常滑屋

カフェの器もすべて常滑焼

【常滑焼のギャラリー紹介】常滑屋

創作急須5000円~、湯呑2200円

【常滑焼のギャラリー紹介】常滑屋

練り込み急須5000円~

常滑屋

住所
愛知県常滑市栄町3丁目111
交通
名鉄常滑線常滑駅から徒歩8分

【常滑のカフェ】ni:no

料理と地元作家の作品を満喫
手作りのランチやスイーツが人気。1階のショップでは陶器をはじめバッグやドライフラワーなど地元作家のアイテムと、センスの光るセレクト雑貨がずらり。

【常滑のカフェ】ni:no

ていねいに手作りされたランチ1380円~。前菜、メインなどがセットに

【常滑のカフェ】ni:no

ni:no

住所
愛知県常滑市陶郷町1丁目1
交通
名鉄常滑線常滑駅から徒歩8分
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30、ショップは~17:00
休業日
木曜、祝日の場合は営業(年末年始休)
料金
ni:noランチ=1200円/カレーランチ=1200円/本日のケーキ=500円/自家製ジンジャーエール=680円/丼ぶり茶碗=1980円/箸置き=各550円/カップ=1980円/

【常滑のカフェ】ココテラス

たまごのおいしさを存分に
安心・安全にこだわった、たまご農家の「デイリーファーム」直営。産みたての「米たまご」を使ったプリンやシュークリームは、どれもたまごのコク深さを伝えるシンプルな味わいだ。店内にはカフェスペースも併設している。

【常滑のカフェ】ココテラス

たまご屋自慢のカスタードがおいしい、ココテラス自慢のシュークリーム(230円)

【常滑のカフェ】ココテラス

たまごと牛乳、砂糖、バニラのみで作った、たまごいっぱいプリン(240円)

【常滑のカフェ】ココテラス

店内ではたまごも購入できる

ココテラス

住所
愛知県常滑市大谷芦狭間249-1
交通
南知多道路武豊ICから県道72号、国道247号を常滑方面へ車で4km
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00
休業日
木曜、第1・3水曜
料金
たまごいっぱいプリン=194円/ココテラス自慢のシュークリーム=205円/

【常滑の名物甘味】大蔵餅 常滑本店

一年中かき氷を楽しめる老舗店
創業60年余。高さ20センチ超のかき氷を目当てに、連日行列ができる人気店。店内の石臼で挽く西尾産の抹茶、自家製の金時など、手作りの丁寧な味わいが好評だ。店名にもなっている大蔵餅は、草餅をこし餡でくるんだ逸品。

【常滑の名物甘味】大蔵餅 常滑本店

濃厚な抹茶と小豆の豊かな風味がマッチする抹茶ミルク金時1125円

大蔵餅 常滑本店

住所
愛知県常滑市鯉江本町2丁目2-1
交通
名鉄常滑線常滑駅から徒歩5分
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(なくなり次第閉店)、甘味処は10:00~17:00(土・日曜、祝日は~18:00)
休業日
月曜(臨時休あり)
料金
宇治ミルク金時=890円(大蔵餅トッピング+135円)/
1 2 3

名古屋・愛知の新着記事

記事の一覧を見る

記事をシェア

※掲載の情報は取材時点のものです。お出かけの際は事前に最新の情報をご確認ください。

観光情報を観光地ごとに紹介する雑誌スタイルの旅行ガイドブック「まっぷるマガジン」。その取材スタッフや編集者が足で集めた「遊ぶ」「食べる」「買う」「見る」「泊る」のおすすめ情報をご紹介しています。