コツまでわかる国内観光旅行情報サイト|マップルトラベルガイドコツまでわかる国内観光旅行情報サイト

×

 >  >  >  >  【淡路島】ピチピチネタの海鮮丼を見逃すな!

【淡路島】ピチピチネタの海鮮丼を見逃すな!

by mapple

更新日:2018年2月28日

明石海峡、紀淡海峡、鳴門海峡の潮流にもまれて育った淡路島の魚介は格別の味わい。新鮮&プリップリの身を気軽で豪快に楽しめるイチオシのどんぶりメニューがこちら。

おすすめ海鮮丼

島の海の幸に舌鼓
さまざまな魚介が乗った海鮮丼は人気ナンバーワン。彩り鮮やかな具に、たれを回しかけてじっくり味わおう。

ゑびす亭

淡路市
地元で捕れる鮮度のよい魚介を味わえる。店内には大型の生け簀があり、オーダーのたびに魚をすくい上げるので鮮度抜群。

彩り豊かな海の幸がぎっしり詰まる海鮮どんぶり1600円
生しらすやタイといった地元産を中心にした魚介が6、7種ほど乗り、ネタの下には錦糸玉子とシイタケの甘辛煮が敷かれる。自家製たれにウズラの卵とワサビをからめて回しかけよう。
提供時期 : 通年

これも人気
●刺身定食…1980円
●宝楽焼コース…4320円~

広い座敷席もあり、じっくり料理を楽しめる

山武水産

南あわじ市
観潮船が出航する「うずしおドームなないろ館」の前にあり、新鮮な魚介をリーズナブルに味わえる。店頭では海産物も販売。

8種の魚介を満載した人気丼 海鮮丼1200円
約8種の旬の魚介を盛った丼は一番の人気メニュー。4月末〜年末は生しらすが加わって豪華さを増す。
提供時期 : 通年

濃厚な味わいのウニをぜいたく盛り うに丼1800円~(相場により料金変動、数量限定)
地元もしくは近海のウニがたっぷり乗ったぜいたくな丼。ミョウバンを使わない新鮮なウニなので、とっても甘くてクリーミー。
提供時期 : 通年

これも人気
●穴子丼…800円
●海鮮焼き(大アサリ)…500円~

なないろ館にいちばん近い店

生しらす丼

ただいま人気上昇中!
淡路島の岩屋漁港に揚がったしらすをベテラン職人が選別して瞬間冷凍。季節限定の品もあるので店に問い合わせを。

道の駅あわじ

淡路市
道の駅あわじの屋外施設「海千館」で、玉子焼(明石焼)や丼メニューなどの各種軽食が味わえる。鮮魚販売も行う。

地元の港に揚がったしらすがタップリ 生しらす丼850円
隣接する岩屋港に揚がった生しらすをぜいたくに使う。トッピングは季節で変わる。
提供時期 : 4月下旬〜11月下旬

これも人気
●明石焼…500円
●焼穴子丼…850円

ドライブ途中で気軽に立ち寄れる

サンライズ食堂

南あわじ市
サンライズ淡路内のレストランで、地元食材を使った料理が楽しめる。淡路牛をしゃぶしゃぶで味わう淡路牛丼の人気も高い。

2種類のしらすがごはんを覆う ダブルしらす丼1490円
生しらすと釜揚げしらすのダブル盛りで、食感と風味の違いが楽しめる。8種類の惣菜付き。
提供時期 : 4月末〜11月末ごろ

これも人気
●海鮮丼…1706円
●極上しゃぶしゃぶ淡路島牛丼…2138円

山間に建ち、見晴らしが素晴らしい

生サワラ丼

注目の新ご当地グルメ!
足が早い生のサワラを島外で味わう機会はめったにない。まるで中トロのような生サワラを使った漁師飯をぜひ一度。

道の駅うずしお

南あわじ市
鳴門海峡のうず潮にいちばん近いレストラン。地元の厳選した食材を使った「一流の田舎料理」は、淡路島創作料理コンテストで多くの賞を受けている。

サワラの豊潤なうまみにビックリ 淡路島生さわら丼1620円
五色や福良から仕入れた新鮮なサワラを豪快に味わえる逸品。ごはんの上に敷かれたタマネギの甘さと食感が、サワラの上品なうまみを引き立てる。1月、2月、6月、7月は入荷時限定(要問い合わせ)。
提供時期 : 通年

これも人気
●あわじ花ちらし…2160円
●白い海鮮丼…1944円

大きな窓からうず潮を一望できる

ウェルネスパーク五色 浜千鳥

洲本市
ウェルネスパーク五色高田屋嘉兵衛公園の宿泊施設「浜千鳥」内のレストラン。淡路牛やハモなど淡路島の旬の特産を使った料理が豊富にそろう。

タタキと生でサワラの風味を食べくらべ 鰆漬け丼1300円(ランチタイムのみ)
サワラのタタキと生の切り身を、料理長秘伝のごま醤油たれをからめて味わう。トッピングの大葉や生姜などとの相性もいい。入荷時限定なので事前に電話して確認のこと。
提供時期 : 春〜秋(入荷時限定)

これも人気
●五色ふるさと弁当…1620円(ランチタイムのみ)
●釜揚げしらす丼…1080円(ランチタイムのみ)

夕日の絶景スポットでもある

筆者:mapple

まっぷる淡路島 鳴門’18

発売日:2017年12月13日

Amazonで購入する

この記事の出典元は「まっぷる淡路島 鳴門’18」です。掲載した内容は、2017年6~10月の取材・調査によるものです。飲食店メニューや商品内容、料金ほか各種データが変更されたり、季節による変動や臨時休業などでご利用できない場合があります。また消費税の見直しにより各種料金が変更される場合があります。そのため施設により税別で料金を表示している場合があります。ご利用の際には改めて事前にご確認ください。

エリア

 >  >  >  > 

この記事に関連するタグ

オススメの記事

×
×