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日本 x カフェ

日本のおすすめのカフェスポット

日本のおすすめのカフェポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。路地裏でほっとひと息「珈琲と暮らしのいろいろ あ・うん」、名古屋生まれのフルサービス型喫茶店「珈琲所 コメダ珈琲店 葵店」、「えれんなごっそCAFE107」など情報満載。

  • スポット:5,722 件
  • 記事:1,492 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめのカフェスポット

1,881~1,900 件を表示 / 全 5,722 件

珈琲と暮らしのいろいろ あ・うん

路地裏でほっとひと息

古い民家で営むショップ&カフェ。季節感のある服や器などを販売。喫茶ではアイスモナカや酒粕ホットチョコレートなどを提供する。

珈琲と暮らしのいろいろ あ・うんの画像 1枚目
珈琲と暮らしのいろいろ あ・うんの画像 2枚目

珈琲と暮らしのいろいろ あ・うん

住所
広島県東広島市西条朝日町1-32
交通
JR山陽本線西条駅から徒歩5分
料金
たんぽぽ珈琲=450円/バニラのアイスもなか(冬期は除く)=220円/酒粕ホットチョコレート=580円/
営業期間
通年
営業時間
11:00頃~18:00頃(閉店)

珈琲所 コメダ珈琲店 葵店

名古屋生まれのフルサービス型喫茶店

「くつろぐ、いちばんいいところ」を提供する、名古屋生まれのフルサービス型喫茶店。厳選した豆から丁寧に抽出したコーヒーや、ほかほかのデニッシュパンの上に冷たいソフトクリームをのせたシロノワールなどが堪能できる。

珈琲所 コメダ珈琲店 葵店の画像 1枚目
珈琲所 コメダ珈琲店 葵店の画像 2枚目

珈琲所 コメダ珈琲店 葵店

住所
愛知県名古屋市東区葵3丁目12-23
交通
JR中央本線千種駅から徒歩4分
料金
ブレンドコーヒー=500円/シロノワール=770円/ミックスサンド=750円/
営業期間
通年
営業時間
6:00~22:30(閉店23:00)

ノスドール

缶ごと焼き上げた熟成ケーキが味わえる

ノスドール

住所
長崎県長崎市古川町8-7

和カフェ 季の音

ほっこりした時間を過ごせる隠れ家的カフェ

お茶と和スィーツの店。丸久小山園のお茶が味わえる宇治茶カフェ。いろいろな和パフェや、手作りのケーキがおすすめ。夏はオリジナルシロップを使用したかき氷が好評。

和カフェ 季の音の画像 1枚目
和カフェ 季の音の画像 2枚目

和カフェ 季の音

住所
京都府京都市中京区河原町通四条上ル米屋町384くらもとビル 4階
交通
阪急京都線京都河原町駅からすぐ
料金
京野菜パフェ(12~翌2月限定)=1200円/抹茶パフェ=950円/パフェ=950円~/ケーキ=580円~/日本茶=540円~/かき氷(夏限定)=750円~/濃茶モンブラン=580円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~18:30(閉店19:00)

いなえ

落ち着いた古民家の甘味喫茶

中庭に蔵や洋館のある甘味処で、ギャラリーとセレクトショップを併設。ギャラリー2棟は明治後期から昭和初期の建物。佐原をはじめ、地元の食材を使用した甘味や料理が楽しめる。夏のかき氷、冬のあわぜんざいなど、季節限定のメニューもおすすめ。

いなえの画像 1枚目
いなえの画像 2枚目

いなえ

住所
千葉県香取市佐原イ511
交通
JR成田線佐原駅から徒歩13分
料金
クリームあんずあんみつ=920円/あんみつ=650円/豆かん=600円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~17:00(L.O.)

富士見テラス かつらぎ茶寮

絶景カフェ

展望デッキからは駿河湾と富士山を一望する、息を呑むような絶景が広がる。その絶景を軽食やスイーツを味わいながら楽しめる。斜面に張りだした2段のデッキはまるで空中展望台のよう。

富士見テラス かつらぎ茶寮の画像 1枚目
富士見テラス かつらぎ茶寮の画像 2枚目

富士見テラス かつらぎ茶寮

住所
静岡県伊豆の国市長岡260-1
交通
伊豆箱根鉄道駿豆線伊豆長岡駅から伊豆箱根バス温泉場循環または伊豆三津シーパラダイス方面行きで8分、伊豆の国市役所下車すぐ、伊豆の国パノラマロープウェイで7分、山頂駅下車すぐ
料金
生いちごのフローズンパフェ=680円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(10月中旬~翌2月中旬は~16:30)

KEZURIHIYA 京都 祇園

新感覚の京都氷菓をめしあがれ

抹茶とさらさらの氷が織りなす新食感の祗園あいすが食べられる店。デザイン性の高い京都発「SIONE(シオネ)」の器もこだわりの逸品。

KEZURIHIYA 京都 祇園の画像 1枚目

KEZURIHIYA 京都 祇園

住所
京都府京都市東山区祇園町南側555アパホテル京都祇園エクセレント B1階
交通
京阪本線祇園四条駅から徒歩5分
料金
祇園あいすセット(抹茶、ほうじ茶、紅茶)=各1000円/コーヒー=500円/紅茶=500円/
営業期間
通年
営業時間
12:30~17:00(閉店17:30)、夏期は11:00~18:00(閉店18:30)

マミーズカフェ

野菜ソムリエのマミーが迎えるカフェ

真っ赤なコンテナの外観がひときわ目を引く。「マミー」こと野菜ソムリエの米永さんが手がける店で、無農薬栽培の地元産を中心とした旬の野菜、フルーツを使った生ジュース、スイーツが楽しめる。「あっちん」は、完熟芋の紅はるかをじっくり焼いて蜜のような甘みを引き出し、濃厚なソフトクリームをのせたオリジナルスイーツ。

マミーズカフェの画像 1枚目
マミーズカフェの画像 2枚目

マミーズカフェ

住所
鹿児島県垂水市牛根麓羽山1103-1
交通
垂水港から鹿児島交通国分駅方面行きバスで25分、道の駅たるみず下車すぐ
料金
あっちん=400円/季節の生ジュース=300円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉店)

What’s The Life Style

空間も料理も自分のスタイルで楽しめる

広々とした店内は、キッズスペースがあるフロアなど空間が分けられていて使い勝手抜群。ランチやスイーツ、2~3人でシェアできるメニューなど、どの時間帯も食事が楽しめるのがうれしい。

What’s The Life Styleの画像 1枚目
What’s The Life Styleの画像 2枚目

What’s The Life Style

住所
滋賀県大津市衣川1丁目41-7
交通
JR湖西線堅田駅からタクシーで8分
料金
本日のパスタ=1380円~/キッズメニュー=302円~/ナッツトースト=1300円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:30、金曜は~20:00、土・日曜、祝日は9:00~20:00

横町カフェ

善光寺詣りの休憩に最適

カフェのコンセプトは「畑からお皿まで」。素材の栽培から手がけた多彩なスパイスを使ったカレーやオリジナルのスイーツが楽しめる。

横町カフェの画像 1枚目
横町カフェの画像 2枚目

横町カフェ

住所
長野県長野市長野横町86-1
交通
JR長野駅からアルピコ交通善光寺・善光寺宇木・若槻・西条行きバスで6分、善光寺大門下車すぐ
料金
辛さ痛快な黒カレー(信州牛ゴロゴロ)=1280円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:30(閉店19:00)

アリマデセール楚々

細い路地の奥にある隠れ家カフェ

arima gelateria Stagioneのジェラートを使用したデザート専門店。夏はおもに、蜜、クリーム、白玉、シロップも手作りにこだわった削氷(かき氷)を提供する。ARI MARCHEの脇の路地奥にある店。営業日はホームページ等要確認。

アリマデセール楚々

住所
兵庫県神戸市北区有馬町1162
交通
神戸電鉄有馬線有馬温泉駅から徒歩7分
料金
焦がし塩キェラメルナッツ=1280円/宇治抹茶白玉=1480円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~材料が無くなり次第閉店

Cafe du liever うさぎ館

抜群のロケーションが人気のカフェ

かわいらしい看板が目を引く井の頭公園内、ガレット中心のカフェ。本場フランスの味を再現したガレットは、外はかりっ、中はもっちりしている。ペットの同伴も可能だ。

Cafe du liever うさぎ館の画像 1枚目
Cafe du liever うさぎ館の画像 2枚目

Cafe du liever うさぎ館

住所
東京都武蔵野市御殿山1丁目19-43
交通
JR中央線吉祥寺駅から徒歩15分
料金
うさぎ館3種のカリープレート=1530円/フレッシュトマトときのこのジェノベーゼガレットミニサラダセット=1200円/ブラウンシュガー塩バタークレープ=600円/ハーブティー=700円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~17:00(閉店18:00)

Cafe Gewa

スタンディングスタイルのコーヒーショップ

自家焙煎豆を丁寧にネルドリップした一杯が味わえる。世界各地から取り寄せたワインや、ドリンクに合うフードメニューも揃う。

Cafe Gewaの画像 1枚目
Cafe Gewaの画像 2枚目

Cafe Gewa

住所
岡山県倉敷市阿知2丁目23-10林源十郎商店 倉敷生活デザインマーケット 本館 1階
交通
JR山陽本線倉敷駅から徒歩10分
料金
モーニング=750円~/アメリカーノ=310円~/カレー=520円/ブレンドドリップ=500円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00(L.O.)、モーニングは~10:00(L.O.)

大手まんぢゅうカフェ

伝統の味ができたてで楽しめる

薄皮の中に上品な甘さの餡がたっぷり入った岡山銘菓「大手まんぢゅう」の蒸したてが食べられる。大手まんぢゅうソフトやドリンク類も豊富。販売コーナーを併設する。

大手まんぢゅうカフェの画像 1枚目
大手まんぢゅうカフェの画像 2枚目

大手まんぢゅうカフェ

住所
岡山県倉敷市中央1丁目4-18
交通
JR山陽本線倉敷駅から徒歩15分
料金
蒸したて大手まんぢゅうセット(ドリンク付き)=770円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~16:30、物販は~17:00

cafe Noble

温泉街にたたずむ隠れ家カフェ

川湯温泉街の真ん中にあるカフェ。レトロで落ち着いた雰囲気の店内で、目にも鮮やかな地場産野菜を使ったさまざまなメニューが味わえる。中でも、摩周産そば粉を使った摩周ガレットが人気。

cafe Nobleの画像 1枚目

cafe Noble

住所
北海道川上郡弟子屈町川湯温泉1丁目4-8
交通
JR釧網本線川湯温泉駅からタクシーで6分
料金
摩周ガレットセット=1180円/摩周ポークのカレー=925円/野菜のスパゲティ=820円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:30(閉店22:00、時期により異なる)

南窯

南窯に隣接する店で沖縄のおやつをいただく

壺屋に残る唯一の登り窯「南窯」に隣接する喫茶店。ポットサービスのコーヒー、ちんぴんやポーポーといった沖縄ならではのおやつなどが、壺屋焼の器で登場する。

南窯の画像 1枚目
南窯の画像 2枚目

南窯

住所
沖縄県那覇市壺屋1丁目9-29
交通
ゆいレール牧志駅から徒歩10分
料金
お茶セット=700円/ちんぴん=250円/チキンカレー=800円/チキンカレー(ドリンク付)=1200円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉店19:00)

BARISTART COFFEE

北海道産ミルクのラテでホッとひと息

厳選したミルクとコーヒーを組み合わせることで、自分だけのラテをバリスタが提案してくれるコーヒースタンド。ラテのミルクは2種類から選べる。

BARISTART COFFEEの画像 1枚目

BARISTART COFFEE

住所
北海道札幌市中央区南一条西4丁目8NKC1-4第二ビル 1階
交通
地下鉄大通駅から徒歩3分
料金
ラテメニュー=550円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(変動あり)

食堂・喫茶 瀞ホテル

断崖絶壁に佇むレトロな喫茶

築100年以上の歴史ある老舗ホテルが、一度閉鎖したものの、食堂・喫茶として営業を再開。瀞八丁の絶景を眺めながら、クラシカルな空間で過ごすことができる。特製ハヤシライスなどがランチにおすすめ。

食堂・喫茶 瀞ホテルの画像 1枚目
食堂・喫茶 瀞ホテルの画像 2枚目

食堂・喫茶 瀞ホテル

住所
奈良県吉野郡十津川村神下405
交通
JRきのくに線新宮駅からタクシーで40分
料金
特製ハヤシライス=950円/手作りスコーン=150円/自家製ジンジャエール=500円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~売り切れまで