トップ > 日本 x 和カフェ・甘味処 x 女子旅

日本 x 和カフェ・甘味処

「日本×和カフェ・甘味処×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×和カフェ・甘味処×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。変わらない味が人気のたいやき「らっぱや大谷商店」、天龍寺門前で極上の和パフェを「嵐山さくら餅 稲」、昔ながらの日本家屋を思わせる店内で、茶を味わえる「喫茶かんばやし」など情報満載。

  • スポット:299 件
  • 記事:303 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

221~240 件を表示 / 全 299 件

らっぱや大谷商店

変わらない味が人気のたいやき

大正時代の創業以来、地元の人に親しまれているたいやきの店。昔ながらの手法で伝統の味を作り続けている。たいやきの皮は香ばしく、餡はたっぷり入っている。

らっぱや大谷商店の画像 1枚目
らっぱや大谷商店の画像 2枚目

らっぱや大谷商店

住所
鳥取県鳥取市川端2丁目112
交通
JR鳥取駅から徒歩15分
料金
たいやき(1個)=100円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:30(閉店19:00)

嵐山さくら餅 稲

天龍寺門前で極上の和パフェを

天龍寺の門前にあるさくら餅とわらび餅の専門店。国産材料にこだわって作られた桜餅や葛饅頭などが味わえる。本わらび粉のパフェをはじめ、和スイーツも人気。

嵐山さくら餅 稲の画像 1枚目
嵐山さくら餅 稲の画像 2枚目

嵐山さくら餅 稲

住所
京都府京都市右京区嵯峨天龍寺造路町19
交通
嵐電嵐山本線嵐山駅からすぐ
料金
古代米さくら餅(抹茶付)=700円/本わらび餅のパフェ=950円/
営業期間
通年
営業時間
9:45~18:00(閉店18:30、時期により異なる)

喫茶かんばやし

昔ながらの日本家屋を思わせる店内で、茶を味わえる

昔ながらの日本家屋がイメージの店内は、しみじみと茶が味わえる喫茶を2階に設ける。扱う茶葉は春に摘む一番茶のみ。当主がこだわる煎茶は、上品な甘みがあり、味わい深い。

喫茶かんばやしの画像 1枚目

喫茶かんばやし

住所
京都府宇治市宇治妙楽43お茶のかんばやし 2階
交通
JR・京阪宇治駅から徒歩5分
料金
抹茶と菓子のセット=1000円・1400円/煎茶と菓子のセット=1000円/玉露と菓子のセット=1300円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店18:00、時期により閉店17:00)

道楽亭

なまはげ体験のあとでひと息

男鹿真山伝承館に隣接するお休み処。地元のお母さんたちによる手作り料理やおやつを味わうことができる。季節の山菜料理や御幣餅が名物。

道楽亭の画像 1枚目

道楽亭

住所
秋田県男鹿市北浦真山水喰沢97
交通
JR男鹿線羽立駅からタクシーで15分
料金
比内地鶏親子丼=750円/御幣餅=250円/酒まんじゅう=150円/冷し白玉ぜんざい(夏期限定)=350円/甘酒=150円/あきたこまち純米原酒真山(小鉢付)=700円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
10:00~16:30(L.O.)

カフェ青

散策途中に蔵カフェでひと息

白壁の蔵を改装したカフェ。店主手作りの料理、デザートはどれもやさしい味わい。食後は店主が手がけた書も楽しめる。

カフェ青

住所
広島県竹原市本町3丁目9-28
交通
JR呉線竹原駅から徒歩15分
料金
ケーキセット=850円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~17:00頃(時期により変動あり)

豆腐かふぇ 浦嶌

老舗の手作り豆腐を使った料理

オーナーの実家である老舗豆腐屋から仕入れた手作り豆腐を使った料理が味わえる。見た目もかわいらしい玉手箱ランチがおすすめ。

豆腐かふぇ 浦嶌の画像 1枚目

豆腐かふぇ 浦嶌

住所
愛知県犬山市東古券726-2
交通
名鉄犬山線犬山駅から徒歩10分
料金
玉手箱ランチ=1650円/木の芽でんがく(5本)=500円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00(閉店15:00)

氷屋ぴぃす

フルーツたっぷりのフォトジェニックなかき氷が人気

1日600杯売れるほど人気のかき氷店。旬の果物を主役にしたかき氷が多いので、メニューはSNSでチェック。店頭に置かれる予約台帳に記入して入店するシステム。

氷屋ぴぃすの画像 1枚目
氷屋ぴぃすの画像 2枚目

氷屋ぴぃす

住所
東京都武蔵野市吉祥寺南町1丁目9-9吉祥寺じぞうビル 1階
交通
JR中央線吉祥寺駅から徒歩4分
料金
いちごあんにんchan=1300円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:30、日曜、祝日は~17:30

韻松亭・喫茶去

和食処「韻松亭」に隣接する喫茶室

建物を覆う桜の大木が印象的な和食処「韻松亭」に隣接する喫茶室。落ち着いた店内で公園の緑を眺めながら、クリームあんみつなどの和スイーツが味わえる。

韻松亭・喫茶去

住所
東京都台東区上野公園4-59
交通
JR上野駅から徒歩5分

湯胸茶屋

居心地のいいお休み処

温泉がその胸から湧き出したという、つぼ湯のすぐそば、東光寺境内の素朴な茶屋。湯上がりに温泉コーヒーやぜんざいなどでひと息を。

湯胸茶屋

住所
和歌山県田辺市本宮町湯峰113
交通
JRきのくに線紀伊田辺駅から龍神バス本宮大社方面行きで1時間45分、湯の峰温泉下車すぐ
料金
温泉コーヒー=500円/薬師の餅入り田舎ぜんざい(冬限定)=700円/
営業期間
通年
営業時間
7:00~17:00(閉店)

茶亭 椿

城下町の雰囲気にマッチしたくつろぎの和カフェ

靴を脱いで上がるとテーブル席があり、奥には座敷がある。人気メニューは日替わりランチ、柚子入り白小豆ぜんざいに抹茶が付く「ぜんざいの貴婦人」や土日限定のティーセット(数量限定)も好評だ。

茶亭 椿の画像 1枚目
茶亭 椿の画像 2枚目

茶亭 椿

住所
愛知県犬山市犬山西古券16
交通
名鉄犬山線犬山駅から徒歩8分
料金
侘助(サンドウィッチ・トコロ天・くだもの・コーヒー又は紅茶)=1100円/白玉クリームあんみつ=650円/かんてん入りクリームぜんざい=800円/ぜんざいの貴婦人=1000円/ティーセット(コーヒー又は紅茶・犬山ロールケーキ、土・日曜のみ)=980円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉店17:00)

二ノ丸茶屋

キュートなルックスのご当地バーガー

城山公園内にある茶屋。名物の「白河だるまバーガー」は、南湖神社で祈祷しただるまの焼き印を押した米粉100%バンズに、白河高原清流豚のカツと地元産トマトを挟む。

二ノ丸茶屋の画像 1枚目
二ノ丸茶屋の画像 2枚目

二ノ丸茶屋

住所
福島県白河市郭内1-73城山公園内
交通
JR東北本線白河駅から徒歩7分
料金
白河だるまバーガー=500円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00(11~翌3月は~16:00)、バーガーの提供は11:00~

六花

下町情緒の残る商店街ににぎわい呼び込む専門店

旬の果物の味をしっかり味わえるよう、1~2種類のシロップを重ねてかけるシンプルな構成が基本。いちごミルク(期間限定)は真っ赤なあまおうをとろりと煮詰め、牛乳の風味がしっかりと残るシロップとハーフ。

六花

住所
兵庫県神戸市長田区駒ヶ林町1丁目17-20
交通
地下鉄駒ヶ林駅からすぐ
料金
いちごミルク(12~翌5月末限定)=900円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~18:00

茶房とみや

手作りの和スイーツで一息

老舗和菓子屋の自慢の味が楽しめる店。ふわふわの氷にわらびもちがのった夏期限定の「わらび氷」など、季節感が楽しめる甘味も多い。

茶房とみやの画像 1枚目
茶房とみやの画像 2枚目

茶房とみや

住所
岐阜県美濃市泉町1887
交通
長良川鉄道美濃市駅から徒歩12分
料金
クリーム白玉ぜんざい=690円/
営業期間
通年
営業時間
13:00~17:00(土・日曜、祝日は12:00~)

甘味処 初音

ていねいな仕事が光る極上の甘味

天保8(1837)年創業。保存料を使わずに素材にこだわり、毎朝餅を石臼でついたり、十勝産小豆を手で選り分けたり、白玉を1日に何回かに分けて茹でたりと、徹底した仕事ぶりだ。

甘味処 初音の画像 1枚目
甘味処 初音の画像 2枚目

甘味処 初音

住所
東京都中央区日本橋人形町1丁目15-6
交通
地下鉄水天宮前駅からすぐ
料金
あんみつ=700円/白玉クリームあんみつ=1100円/小倉しるこ=750円/玉子ぞうに=900円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:45(閉店20:00)、日曜、祝日は~17:45(閉店18:00)

船橋屋 柴又帝釈天参道店

柴又帝釈天の参道にある老舗の甘味処

独特のもっちりとした食感が特徴のくず餅のほか、伊豆七島産のテングサを使用した寒天がたっぷり入ったあんみつなどが味わえる。

船橋屋 柴又帝釈天参道店の画像 1枚目

船橋屋 柴又帝釈天参道店

住所
東京都葛飾区柴又7丁目6-1
交通
京成金町線柴又駅からすぐ
料金
くず餅=650円/ランチにゅう麺セット=1000円/クリーム白玉あんみつ=960円/白玉しるこ=820円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~15:30(閉店16:00)、土・日曜、祝日は11:00~16:00(閉店16:30)

くずきりみのわ

庭園を眺めながらできたてのくずきりを

銭洗弁財天への参拝客にはおなじみの店。名物くずきりは、ツルリとしたのどごしと絶妙な甘さの黒蜜。夏はかき氷、冬はしるこが人気だ。

くずきりみのわの画像 1枚目
くずきりみのわの画像 2枚目

くずきりみのわ

住所
神奈川県鎌倉市佐助2丁目6-1
交通
JR横須賀線鎌倉駅から徒歩12分
料金
名物くずきり=920円/抹茶しるこ=850円/氷宇治金時(夏期)=900円/くずきり抹茶=1350円/抹茶=850円/おしるこ(冬期)=800円/白玉あんみつ=820円/冷白玉クリームぜんざい(夏期)=950円/白玉クリームあんみつ(夏期)=920円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~16:30(閉店17:00)

茶房こげつ 嵐山店

落ち着いた雰囲気で楽しむ和スイーツ

シュガークリームを挟んだ「千寿せんべい」で知られる和菓子店「鼓月」の茶房。月替わりの生菓子や季節限定の和スイーツを落ち着いた雰囲気のなかで楽しめる。

茶房こげつ 嵐山店の画像 1枚目
茶房こげつ 嵐山店の画像 2枚目

茶房こげつ 嵐山店

住所
京都府京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町40-16
交通
嵐電嵐山本線嵐山駅からすぐ
料金
京善哉=874円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30(閉店18:00)

茶寮 翠泉 高辻本店

抹茶&練乳味の新食感

ケーキパフェはサクサクのラングドシャ、なめらかなゼリー、歯切れのよい寒天など抹茶の爽快感とともに多彩な食感が楽しめる。

茶寮 翠泉 高辻本店の画像 1枚目
茶寮 翠泉 高辻本店の画像 2枚目

茶寮 翠泉 高辻本店

住所
京都府京都市下京区高辻通東洞院東入ル稲荷町521京都高辻ビル 1階
交通
地下鉄四条駅から徒歩5分
料金
もちもちお抹茶三笠(1個)=200円/お抹茶ラングドシャ(3個)=390円/抹茶あわ雪氷 極=1380円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~17:30(閉店18:00)

きしの

参拝の合間のみやげ探しや食事に便利

東照宮や輪王寺の近くにある店。数人で抹茶を頼むと、それぞれ違う和菓子がつく。おしるこ、湯波定食などもあり、オリジナルのみやげも各種そろう。

きしのの画像 1枚目
きしのの画像 2枚目

きしの

住所
栃木県日光市山内2281-3
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス世界遺産めぐりで10分、表参道下車、徒歩3分
料金
おしるこ=500円/湯波定食=2000円/抹茶と和菓子=700円/湯波そば=1000円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~15:30(閉店16:00)

月ヶ瀬 堺町店

黒糖や餡の甘みをまとった寒天が秀逸

名物のあんみつは、なめらかな餡とほどけるような食感の寒天が相性ぴったり。バニラや抹茶のアイスをトッピングした人気のクリームあんみつもある。

月ヶ瀬 堺町店の画像 1枚目
月ヶ瀬 堺町店の画像 2枚目

月ヶ瀬 堺町店

住所
京都府京都市中京区堺町通御池下ル丸木材木町675アーバンライフフォルムズ烏丸御池 1階
交通
地下鉄烏丸御池駅から徒歩3分
料金
抹茶クリームあんみつ=950円/白玉ぜんざい=864円/白玉しるこ=864円/宇治金時(5~9月)=918円/黒蜜氷(5~9月)=918円/あわぜんざい(10~翌4月)=1080円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~18:30(L.O.)