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北海道のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した北海道のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(196ページ目)。穴場的な場所だが、買い出しも入浴も徒歩で行けて便利「西興部森林公園キャンプ場」、「くしろたんちょう市場ぐるめ館」、カヌーツアー体験希望の方専用の宿「シラルトロ湖温泉」など情報満載。

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北海道のおすすめエリア

北海道のおすすめスポット

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西興部森林公園キャンプ場

穴場的な場所だが、買い出しも入浴も徒歩で行けて便利

森林公園は遊具施設も整備された、大自然の中で楽しめる公園。穴場的なキャンプ場だが、買い出しも入浴も歩いて行ける距離にあり、とても便利。ログハウスもおすすめ。

西興部森林公園キャンプ場の画像 1枚目
西興部森林公園キャンプ場の画像 2枚目

西興部森林公園キャンプ場

住所
北海道紋別郡西興部村西興部82
交通
名寄市街から国道239号で西興部村へ。森林公園の看板を右折し現地へ。名寄市役所から47km
料金
サイト使用料=テント専用1張り500円/宿泊施設=ログハウス15000~17000円/
営業期間
5月下旬~10月下旬
営業時間
イン9:00~16:30、アウトフリー

シラルトロ湖温泉

カヌーツアー体験希望の方専用の宿

釧路湿原のシラルトロ湖畔に湧く温泉。一軒宿のロッジは高台にあり、露天風呂から湖を一望。カナディアンカヌーによる釧路川の川下りでは、湿原の四季折々の自然が体感できる。

シラルトロ湖温泉の画像 1枚目
シラルトロ湖温泉の画像 2枚目

シラルトロ湖温泉

住所
北海道川上郡標茶町シラルトロ湖温泉
交通
JR釧網本線塘路駅から送迎車で10分(予約制)
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

TRATTORIA PIATTI

旬が色濃く反映した優雅な料理を堪能

南イタリアをイメージした店内は、普段着感覚のなかにもさりげないおしゃれさが漂う。昼のセットメニューは手頃な値段。夜のコースやメニューもチェックしたい。

TRATTORIA PIATTIの画像 1枚目
TRATTORIA PIATTIの画像 2枚目

TRATTORIA PIATTI

住所
北海道函館市富岡町3丁目23-22
交通
JR函館本線五稜郭駅からタクシーで5分
料金
おぐに牧場黒毛和牛ランプのステーキ=2300円/魚介のサラダピアッティ風=1200円/カキとアサリ・ズッキーニのスパゲッティ=1300円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店15:00)、18:00~21:30(閉店23:00)

湯元銀泉閣

湯冷めしにくい掛け流しの温泉が好評

源泉掛け流しの温泉は、神経痛や胃腸病、冷え性などに効能があり、体が温まる。館内は車イスのスペースを確保。高齢者や身障者の利用の便を考えた設計になっている。

湯元銀泉閣

住所
北海道上川郡上川町層雲峡公園まち
交通
JR石北本線上川駅から道北バス層雲峡行きで30分、終点下車、徒歩5分

とままえ夕陽ヶ丘未来港公園

キャンプ場や親水広場もある。側のビーチでは海水浴もおすすめ

海の側にある公園で、広々としたサイトでキャンプできる。園内には親水広場もあり、すぐ側のとままえ夕陽ヶ丘ホワイトビーチでの海水浴もおすすめ。

とままえ夕陽ヶ丘未来港公園の画像 1枚目

とままえ夕陽ヶ丘未来港公園

住所
北海道苫前郡苫前町栄浜313
交通
深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道233号・232号で苫前市街へ。苫前市街に入ると左手に現地。留萌大和田ICから52km
料金
サイト使用料=テント1000円(1人用テントは500円)/
営業期間
7月中旬~8月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

オーストリア館

軽食やおみやげを買うならここへ

札幌冬期オリンピックで建てられたパビリオンを、そっくり羊ヶ丘展望台に移設したもの。北海道の牛乳をたっぷり使ったオリジナルソフトクリームなどが魅力的。

オーストリア館の画像 1枚目

オーストリア館

住所
北海道札幌市豊平区羊ケ丘1
交通
地下鉄福住駅から北海道中央バス羊ヶ丘展望台行きで12分、終点下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)、5・6・9月は8:30~18:00(閉館)、7・8月は8:30~19:00(閉館)

道の駅 びえい「白金ビルケ」

青い池みやげが手に入る

白金温泉エリアの情報を入手できる観光案内所。ここで情報を手に入れることができる。青い池キャラメルなどみやげ品も手に入る。

道の駅 びえい「白金ビルケ」

住所
北海道上川郡美瑛町白金
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから道道146号、国道12号を白金温泉方面へ車で45km
料金
入館料=無料/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、3~5月、9~11月は~17:00、12~翌2月は10:00~17:00(12月30日は~12:00)

食事処鱗晃

積丹の新鮮な魚介をもりこんだメニューが多い、閑静な和食店

島武意海岸に臨む、閑静な和食店。積丹の新鮮な魚介を盛り込んだメニューが多く、6~8月限定の生ウニ丼が人気。手作りのぬかぼっけや海の幸が丸ごとのった特製ラーメンも。

食事処鱗晃

住所
北海道積丹郡積丹町入舸町
交通
JR函館本線余市駅から北海道中央バス余別・入舸行きで1時間20分、積丹入舸下車、徒歩10分
料金
浜ラーメン=800円/生うに丼=2300円・3300円/海の子丼=1600円/海鮮丼=1800円/
営業期間
4~11月
営業時間
8:00~18:00(時期により異なる)、9月以降は~16:00

富士見ヶ丘公園キャンプ場

広大な公園内のキャンプ場。サイトは木々に囲まれのんびりできる

道の駅えんべつ富士見に隣接した広大な公園内のキャンプ場。サイトは大きな木に囲まれ、のんびりと過ごせる。晴れた日には利尻富士の眺めが楽しめる。

富士見ヶ丘公園キャンプ場

住所
北海道天塩郡遠別町富士見
交通
深川留萌自動車道留萌ICから国道232号で遠別町へ。道の駅えんべつ富士見手前を右折し、道なりに進み現地へ。留萌ICから93km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り500円/宿泊施設=ケビン2000円/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー(ケビンはイン13:00、アウト10:00)

castanet

子供から大人まで愛される北海道の新みやげ

北海道を代表するみやげをという思いのもと1坪の可愛い雑貨屋さんとしてスタート。店のキャラクターでもある「カスタネットちゃん」入りの「北海道」をテーマにしたオリジナル商品を展開している。トートバッグやマグカップなどの定番商品から、ダシやふりかけなどの食品もそろう。新しい北海道みやげとしてもおすすめの商品が多数。

castanetの画像 1枚目
castanetの画像 2枚目

castanet

住所
北海道札幌市中央区大通西17丁目1-13レアリゼ大通西 1階
交通
地下鉄西18丁目駅から徒歩3分
料金
てぬぐい 北海道弁第一弾=1080円/まるごとぜんぶ北海道カスタネットだし=864円/チビトートバック(全6色)=各1944円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~20:00

えにわ温泉 ほのか

約13000坪の純日本庭園に隣接

約13000坪の純日本庭園を眺めながら、天然温泉(モール泉、塩泉)が楽しめる。営業時間内なら何回でも入浴が可能。

えにわ温泉 ほのかの画像 1枚目
えにわ温泉 ほのかの画像 2枚目

えにわ温泉 ほのか

住所
北海道恵庭市戸磯397-2
交通
JR千歳線恵庭駅からタクシーで10分
料金
入浴料=大人880円、小学生300円/入浴料(土・日曜、祝日、特別日)=大人980円、小学生350円/ (回数券11枚綴8800円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~23:30(閉館24:00)

豊浦海浜公園

海水浴ができる公園にあり、サイトはビーチのすぐ後ろにある

海水浴ができる公園にあるキャンプ場。サイトはビーチのすぐ後にあり、公園に隣接して温泉施設があるので、ロケーションもよい。

豊浦海浜公園の画像 1枚目
豊浦海浜公園の画像 2枚目

豊浦海浜公園

住所
北海道虻田郡豊浦町浜町地先海浜地
交通
道央自動車道豊浦ICから国道37号で豊浦町市街方面へ進み現地へ。道央自動車道豊浦ICから7km
料金
サイト使用料=1組(テント・タープ合わせて2張り程度まで)5000円/
営業期間
7月中旬~9月下旬
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

ニセコ五色温泉

周辺の山並みを露天風呂から展望

ニセコアンヌプリとイワオヌプリに湧く、山あいの温泉。道々58号沿いに2軒の宿があり、夏は登山や沼めぐりの拠点として人気。周辺の山並みを一望できる露天風呂は格別。

ニセコ五色温泉

住所
北海道虻田郡ニセコ町ニセコ
交通
JR函館本線ニセコ駅からニセコバス五色温泉郷行き(冬期運休)で40分、終点下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

なんぽろ温泉ハート&ハート(日帰り入浴)

のんびりと憩いのひとときが広がる温泉

札幌から30km圏内という好立地で、日帰り入浴が人気。茶褐色の天然温泉のほかに道内では数少ない本格的ラドン泉もあり、2つの泉質を楽しめる。

なんぽろ温泉ハート&ハート(日帰り入浴)の画像 1枚目
なんぽろ温泉ハート&ハート(日帰り入浴)の画像 2枚目

なんぽろ温泉ハート&ハート(日帰り入浴)

住所
北海道空知郡南幌町南九線西15番地
交通
JR函館本線江別駅から夕鉄バス南幌・栗山行きで15分、南幌温泉前下車すぐ
料金
入浴料=大人750円、小人300円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:00(閉館)

旭山三浦庭園

旭山動物園に隣接する庭園

故三浦猛さんが丹精を込めて造成してきた庭園を旭川市が再整備。夏には約2000株ものスイレンの花が咲き誇る。旭山動物園への連絡通路があり、相互利用も可能だ。

旭山三浦庭園

住所
北海道旭川市東旭川町倉沼
交通
JR函館本線旭川駅から旭川電気軌道旭山動物園行きバスで40分、終点下車、徒歩15分
料金
入園料=高校生以上300円、中学生以下無料/ (障がい者150円、高校生以上で旭山動物園との相互利用の場合は150円)
営業期間
4月29日~10月15日(年により異なる、4月26~28日が土曜の場合はその日から)
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00)

海の駅おしどまり

利尻島の情報発信基地

館内には観光案内所をはじめ、売店や飲食店などがある。キッズコーナーや授乳室もあるので家族連れにも嬉しい。北海道の離島では初のバリアフリー対応の旅客施設だ。

海の駅おしどまりの画像 1枚目
海の駅おしどまりの画像 2枚目

海の駅おしどまり

住所
北海道利尻郡利尻富士町鴛泊港町
交通
鴛泊港からすぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
7:30~18:30(時期により異なる)