北海道 x グルメ
北海道のおすすめのグルメスポット
北海道のおすすめのグルメポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。伝統と進化が融合した癒しカフェ「珈琲とほころび cafune」、釧路の炉端焼き発祥の店「炉ばた」、みやげ処も営む食堂「お食事処 夷知床」など情報満載。
- スポット:1,192 件
- 記事:226 件
北海道のおすすめエリア
北海道の新着記事
北海道のおすすめのグルメスポット
361~380 件を表示 / 全 1,192 件
珈琲とほころび cafune
伝統と進化が融合した癒しカフェ
バラエティ豊かなコーヒーが楽しめる居心地のよいカフェ。ブレンドは浅煎りから深煎りまで5種類あり、朝、昼、夕、夜と時の流れに合わせたコーヒーを提案。
炉ばた
釧路の炉端焼き発祥の店
ランプで明かりをとった懐かしい雰囲気の中で炭火焼が味わえる。大きなコの字形のカウンターがあり、その上には旬の野菜や魚が並ぶ。食べたいものを選んで焼いてもらえる。
炉ばた
- 住所
- 北海道釧路市栄町3丁目1
- 交通
- JR根室本線釧路駅から徒歩15分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~23:30(閉店24:00)、冬期は~23:00(閉店)
お食事処 夷知床
みやげ処も営む食堂
夏に旬を迎えるウニや、ウトロ名産のサケを使った定食、好みの魚介が選べる海鮮丼が人気の店。新鮮な地場産海産物を存分に味わうことができる。
お食事処 夷知床
- 住所
- 北海道斜里郡斜里町ウトロ西187-12
- 交通
- JR釧網本線知床斜里駅から斜里バスウトロ温泉方面行きで50分、ウトロ温泉バスターミナル下車すぐ
- 料金
- 知床チェプ饅=300円/生うに丼(5~8月)=2500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉店)
料亭 冨茂登
伝統の味と格式を老舗料亭で楽しめる
函館発展の基礎を築いた商人・高田屋嘉兵衛像のそばにある老舗料亭。昼、夜ともに、函館のイカ、カニ、イクラ丼など海の幸をふんだんに取り入れた、郷土色豊かな会席料理が味わえる。
料亭 冨茂登
- 住所
- 北海道函館市宝来町9-7
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車すぐ
- 料金
- 漁火会席=10120円~/一般会席=10120円~/昼会席=7590円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:45~14:00、17:00~20:00(前日の昼までに要予約)
もみの木DINING
野菜たっぷり彩り豊かな手作りプレート
栄養バランスを考え、野菜をたっぷり使った料理が味わえる人気店。メニューは1週間ごとに変わる「もみの木プレート」1点のみ。彩り豊かな肉または魚料理のほか、サラダやデザート、ドリンクも付いてボリューム満点。混み合っている場合も多いので、電話予約してから出かけよう。ドリンクだけの利用はできないので、ご注意を。
もみの木DINING
- 住所
- 北海道函館市元町14-16
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで12分、末広町下車、徒歩5分
- 料金
- もみの木プレート(デザート、ドリンク付き)=950円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~15:30(閉店16:00)
大草原の小さな家
田舎料理バイキングが好評のレストラン
国道274号沿いにあるログハウスのファームレストラン。地元産食材を使った多彩な田舎料理が大人気だ。
大草原の小さな家
- 住所
- 北海道河東郡鹿追町笹川北7線11号3
- 交通
- JR根室本線新得駅から拓殖バス帯広駅バスターミナル行きで30分、鹿追営業所で拓殖バス然別湖畔温泉行きに乗り換えて5分、大草原の小さな家下車すぐ
- 料金
- バイキング=1620円(60分)・1836円(90分)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~15:00(閉店、売り切れ次第閉店の場合あり)
いさみ寿し
目利きが選んだ厳選素材をにぎり寿司で提供
漁師の町だからこそ自信のあるものしか出せないという姿勢で提供する料理が、地元民に親しまれている。目利きの競り人を介して仕入れるネタは、ウニやイクラなど、知床産中心の素材を使用。こぢんまりとした雰囲気の店内で旬の寿司を楽しめる。
いさみ寿し
- 住所
- 北海道目梨郡羅臼町富士見町4-1いこいビル 1階
- 交通
- JR根室本線釧路駅から阿寒バス羅臼行きで3時間40分、終点下車、徒歩8分
- 料金
- 知床にぎり=3190円/知床海鮮丼=3190円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 16:30~21:30
うみかぜ食堂
松前本まぐろのメニューがいただける
道の駅 北前船 松前内にあり、松前周辺の特選素材を地元ならではの価格で提供している食堂。松前本まぐろをたっぷり堪能できるメガ盛りの大漁くん丼は迫力の一杯。
うみかぜ食堂
- 住所
- 北海道松前郡松前町唐津379
- 交通
- JR北海道新幹線木古内駅から函館バス松前出張所行きで1時間30分、唐津下車すぐ
- 料金
- 松前本まぐろ丼=1500円、2800円(大盛り)/大漁くん丼=4200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:30
ぶたいち 帯広総本店
肉屋ならではの上質な豚肉すべての素材にこだわった一杯
食肉加工卸会社が直営する豚丼専門店。独自の配合で作った特製タレに漬け込んだ肉を真空で低温熟成し、炭火で焼くことでジューシーで柔らかい肉が味わえる。豚丼を3分の1くらい残して出し汁で食べるお茶漬けも人気。
ぶたいち 帯広総本店
- 住所
- 北海道帯広市大通南25丁目20-1
- 交通
- JR根室本線帯広駅からタクシーで6分
- 料金
- ミックス豚丼=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~19:50
幸寿司
伝統と新感覚が融合した寿司
フレンチ出身の大将が握る寿司は、繊細で味わい深い。素材の味を引き立てるために、25種類の塩を使い分ける。寿司以外の創作料理にも自信があり、名物になっている。
幸寿司
- 住所
- 北海道函館市湯川町1丁目27-2
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車すぐ
- 料金
- 旬のおまかせ握り(12カン)=3780円/イカスミ握り(1カン)=300円/ホタテのおこげ=480円/うに玉子とじ=1890円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~14:00(閉店14:30)、17:00~22:00(閉店22:30)
BAR.RESTAURANTE La Concha
和洋折衷住宅を改装したバル
オーナーシェフの深谷氏は本場でスペイン料理を学んだその道の第一人者。函館産真イカや噴火湾産甘エビなど、地元の素材を使った本場スペイン料理が味わえる。
BAR.RESTAURANTE La Concha
- 住所
- 北海道函館市末広町14-6
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
- 料金
- タラのニンニクパセリソース煮込み=1500円/パエジャ(スペイン式五目御飯、2人前)=3200円~/ピンチョス=350円(1個)/スペイン式季節野菜の煮物=1400円/オードブル(9種類)盛り合わせ=2500円/自家製生ハム=1600円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~22:00(L.O.)、日曜は~21:00(L.O.)
食の宝庫 北海道
ベイエリアの人気店が手掛ける地産地消レストラン
ベイエリアの人気店「和ダイニング井井」が手掛けるレストラン。北海道の食材にこだわったアラカルトが豊富。メインのほかにサラダ、漬物、味噌汁、ソフトドリンクが付くランチメニューは5種類ある。道南杉をふんだんに使った内装は和モダンな雰囲気で、とてもオシャレ。照明はイサムノグチで統一されている。
食の宝庫 北海道
- 住所
- 北海道函館市若松町12-13JR函館駅構内
- 交通
- JR函館本線函館駅構内
- 料金
- 海鮮ひつまぶし=1382円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:30(閉店21:00)、ランチタイムは~14:00(L.O.)
魚屋直営食堂 うろこ亭
魚屋直営食堂だからできる価格
1階の「うろこ番屋」で、水槽から生きたカニやホタテなどの海産物を購入し、2階のうろこ亭で調理したものを味わえるシステムが観光客に人気。各種海鮮丼や定食ものなども豊富に用意。
魚屋直営食堂 うろこ亭
- 住所
- 北海道小樽市色内1丁目5-16
- 交通
- JR函館本線小樽駅から徒歩5分
- 料金
- 海鮮三色丼(小鉢・海鮮汁付)=3580円/ほっけ定食=1280円/活帆立バター醤油焼=1280円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~18:30(閉店19:00、夏期は~19:00、閉店19:30)
函館牛乳 あいす118
丘の上で食べるソフトクリーム
函館牛乳の工場敷地内にある、キャンピングカーを利用した店。牛乳をたっぷり使った濃厚なソフトクリームをはじめ、ヨーグルト、チーズなどの乳製品を販売している。
函館牛乳 あいす118
- 住所
- 北海道函館市中野町118-17
- 交通
- 函館空港からタクシーで5分
- 料金
- あずきサンデー=380円/キャラメルモカパフェ=450円/ソフトクリーム(各種)=300円/黒ごまサンデー=380円/シェイク=220円/牛乳飲み放題(1人)=200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉店、時期により異なる)
ブロイハウス大沼
生きた酵母と天然水が決め手
国内の地ビール大会で金賞、銀賞に輝いた日本一の地ビール「大沼ビール」が飲めるパブ。おいしさの秘密は、横津岳が育んだ天然アルカリイオン水を使用しているからだ。
ブロイハウス大沼
- 住所
- 北海道亀田郡七飯町大沼町208
- 交通
- JR函館本線大沼公園駅から徒歩3分
- 料金
- ケルシュ=648円(330ml瓶)/アルト=648円(330ml瓶)/インディア・ペールエール=648円(330ml瓶)/ケルシュ・アルト・インディアペールエール3種生ビールお試しセット=900円/カールレイモンソーセージ=1080円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉店17:00)、冬期は~15:30(閉店16:00)

