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北海道 x 見どころ・レジャー

北海道のおすすめの見どころ・レジャースポット

北海道のおすすめの見どころ・レジャーポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。特別天然記念物マリモが生息する湖「阿寒湖」、函館観光はここから「函館駅」、シーカヤックから楽しむ幻想的なブルーの海「青の洞窟」など情報満載。

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北海道のおすすめの見どころ・レジャースポット

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阿寒湖

特別天然記念物マリモが生息する湖

周囲26kmの緑深い原生林に囲まれた美しいカルデラ湖。マリモが生息する湖として知られ、周辺には数々のアイヌの伝説が残る。湖畔には阿寒湖温泉やアイヌコタンがある。

阿寒湖の画像 1枚目
阿寒湖の画像 2枚目

阿寒湖

住所
北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒湖畔行きで2時間、終点下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

函館駅

函館観光はここから

明治35(1902)年に鉄道が開通、出入り口からホームまで段差なしで行けるバリアフリーの駅舎。1階は書店やカフェ、土産店が入り、2階はレストランとギャラリーがある。

函館駅の画像 1枚目
函館駅の画像 2枚目

函館駅

住所
北海道函館市若松町12-13
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
大人160円、小人80円 (料金は改札内入場券運賃)
営業期間
通年
営業時間
6:00~22:30

青の洞窟

シーカヤックから楽しむ幻想的なブルーの海

断崖絶壁の海岸にあり、シーカヤックでしか行くことのできない青の洞窟。太陽の光と洞窟の闇によって生まれた神秘的なブルーの輝きは一見の価値あり。

青の洞窟

住所
北海道小樽市塩谷1丁目
交通
JR函館本線小樽駅から北海道中央バス塩谷海岸行きで30分、終点下車すぐ
料金
青の洞窟ツアー(要予約)=5500円/
営業期間
5月上旬~9月
営業時間
8:30~18:00(閉店)

羅臼国後展望塔

国後島や羅臼の街並みを一望

羅臼町の中心市街地にほど近い海抜167mの高台にある展望台。羅臼市街を一望できるほか、眼下に広がる根室海峡を隔て、約25km先にある国後島の雄大な姿を眺望できる。

羅臼国後展望塔の画像 1枚目
羅臼国後展望塔の画像 2枚目

羅臼国後展望塔

住所
北海道目梨郡羅臼町礼文町32-1
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス羅臼行きで3時間30分、羅臼本町下車、徒歩20分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店、時期により異なる)

小樽市総合博物館 運河館

小樽の歴史や自然を紹介する旧小樽倉庫を利用した博物館

旧小樽倉庫を利用した博物館。歴史資料を展示する第一展示室と、自然を紹介する第二展示室に分かれており、小樽の歴史や自然がひと目でわかるようになっている。

小樽市総合博物館 運河館の画像 1枚目
小樽市総合博物館 運河館の画像 2枚目

小樽市総合博物館 運河館

住所
北海道小樽市色内2丁目1-20
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩10分
料金
大人300円、高校生150円、中学生以下無料 (市内在住の70歳以上証明書持参で入館料半額、団体割引あり、障がい者手帳持参で本人と介護者無料)
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00(閉館)

五色温泉旅館(日帰り入浴)

秘湯のにごり湯、高山植物を眺めながらの露天風呂は癒される

山あいにある閑静な旅館、男女別の内湯と露天風呂がある。ニセコアンヌプリが眼前に広がり、雄大な景色を眺めながら入浴できる。

五色温泉旅館(日帰り入浴)の画像 1枚目
五色温泉旅館(日帰り入浴)の画像 2枚目

五色温泉旅館(日帰り入浴)

住所
北海道虻田郡ニセコ町ニセコ510
交通
JR函館本線ニセコ駅からニセコバス五色温泉郷行き(冬期運休)で40分、終点下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人800円、小人(5歳~小学生)500円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:00(閉館)、冬期(12~翌4月)は10:00~19:00

水中展望船ニューしゃこたん号

「積丹ブルー」の海を周遊する海上散歩が楽しめる水中展望船

船上から、奇岩や多くの入り江と断崖絶壁の風景を、ガラス張りの船内からは海底の様子を見よう。所要時間は約40分。

水中展望船ニューしゃこたん号の画像 1枚目

水中展望船ニューしゃこたん号

住所
北海道積丹郡積丹町美国町美国漁港内
交通
JR函館本線小樽駅から北海道中央バス美国行きで1時間30分、美国船澗下車、徒歩5分
料金
乗船料=2500円/ (障がい者手帳持参で本人と介護者半額)
営業期間
4月中旬~10月下旬
営業時間
8:30~16:30(最終、不定期)

阿寒町タンチョウ観察センター

タンチョウの給餌は冬ならではの風物詩

雪原のタンチョウをカメラに収めようと、全国からカメラマンが集まってくる。華麗な舞に合わせてシャッター音が一斉に鳴り響く。2~3月には求愛のダンスが見られることもある。

阿寒町タンチョウ観察センターの画像 1枚目
阿寒町タンチョウ観察センターの画像 2枚目

阿寒町タンチョウ観察センター

住所
北海道釧路市阿寒町上阿寒23線39
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒湖畔行きで1時間10分、丹頂の里下車すぐ
料金
大人470円、小人240円 (団体15名以上は大人350円、小人170円、障がい者手帳持参で入館料が無料)
営業期間
11~翌3月
営業時間
8:30~16:00(閉館、時期により異なる)

サンドブラスト体験工房

自分で描いた絵に砂を使って彫刻しオリジナルグラスを作る

自分で描いたイラストを砂を使ってガラスに彫刻しオリジナルグラスを作る、サンドブラスト制作が体験できる。所要時間は1時間半ほどかかる。

サンドブラスト体験工房の画像 1枚目
サンドブラスト体験工房の画像 2枚目

サンドブラスト体験工房

住所
北海道函館市豊川町11-17はこだて明治館
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
サンドブラスト制作体験(前日までに要予約、所要時間約90分)=一般1600円、学生1500円/ (送料別)
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉館)、体験は10:00~、14:00~(1日2回、前日までに要予約)

三浦綾子記念文学館

心打つ名作の発祥の地

旭川の作家、三浦綾子の文学館。その作品はメディア化も多く、文学館が建つ見本林を舞台とした『氷点』のドラマ作品を館内で視聴できる。見本林散策後の喫茶室でのカフェタイムは至福の時間。

三浦綾子記念文学館の画像 1枚目
三浦綾子記念文学館の画像 2枚目

三浦綾子記念文学館

住所
北海道旭川市神楽七条8丁目2-15
交通
JR函館本線旭川駅からタクシーで5分
料金
入館料=大人700円、大学生300円、高校生以下無料※喫茶室・ショップのみの利用は無料/ (団体10名以上は100円引き、障がい者手帳持参で本人入館料無料、毎年10月12日は「三浦綾子メモリアルデー」として北海道民無料(住所がわかる証明書持参のこと))
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00、施設により異なる)

層雲峡

石狩川の上流にある渓谷

柱状節理の断崖絶壁が約25km続く。層雲峡温泉を中心に銀河の滝や万景壁、大函など、さまざまな見どころがある。温泉街からは黒岳へのロープウェイとリフトも運行されている。

層雲峡の画像 1枚目
層雲峡の画像 2枚目

層雲峡

住所
北海道上川郡上川町層雲峡
交通
JR石北本線上川駅から道北バス層雲峡行きで30分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

函館市縄文文化交流センター

縄文文化を楽しく学べる

北海道唯一の国宝「中空土偶」をはじめ、函館市の縄文遺跡から出土したさまざまな遺物を展示する博物館。体験メニューを通じて気軽に文化に触れることができる。世界文化遺産の構成資産ガイダンス施設。

函館市縄文文化交流センター

住所
北海道函館市臼尻町551-1
交通
JR函館本線函館駅から函館バス川汲経由鹿部行きで1時間30分、臼尻小学校前下車、徒歩15分
料金
大人300円、学生・児童150円 (20名以上の団体は大人240円、学生・児童120円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)、11~翌3月は~16:30(閉館)

札幌オリンピックミュージアム

大倉山ジャンプ競技場の疑似体験可能なウインタースポーツ博物館

札幌冬季オリンピックや90m級ジャンプが開催された大倉山ジャンプ競技場内にある、ウィンタースポーツの博物館。スキージャンプの擬似体験が可能な「スキージャンプ大倉山」を楽しめる。

札幌オリンピックミュージアムの画像 1枚目

札幌オリンピックミュージアム

住所
北海道札幌市中央区宮の森1274
交通
地下鉄円山公園駅からJR北海道バス大倉山ジャンプ競技場行きで15分、終点下車すぐ
料金
大人600円、中学生以下無料 (65歳以上450円、65歳以上は年齢が確認できるものを持参の場合のみ割引)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30(閉館18:00、11~翌4月は9:30~17:00)

あさひかわ北彩都ガーデン

忠別川のせせらぎを聞きながら、旭川の自然を満喫

旭川駅の南側に広がる珍しいロケーションのガーデン。ガーデンセンター周辺にはソフトクリームやハーブティーを販売する売店(4月下旬~10月末の営業)もある。

あさひかわ北彩都ガーデンの画像 1枚目
あさひかわ北彩都ガーデンの画像 2枚目

あさひかわ北彩都ガーデン

住所
北海道旭川市宮下通7~9丁目、宮前一条1丁目、宮前二条1丁目
交通
JR函館本線旭川駅からすぐ
料金
入園無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(11~翌4月は~17:00)

道の駅 なかさつない

日高山脈が一望できる緑と花に包まれた道の駅

中札内の新鮮で安全な食材を使ったレストランや、特産品の販売コーナーがある。開拓記念館内のそば屋、地元の農家が作った野菜を販売する直売所も人気が高い。

道の駅 なかさつないの画像 1枚目
道の駅 なかさつないの画像 2枚目

道の駅 なかさつない

住所
北海道河西郡中札内村大通南7
交通
帯広広尾自動車道中札内ICから道道1166号、国道236号を広尾方面へ車で約3km
料金
たまご=280~430円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(11~翌3月は~17:00)、レストランは11:00~18:00(11~翌3月は~17:00)

クジラの見える丘公園 展望デッキ

陸上からクジラを見るならココ

標高およそ80mの臨海崖の上にあって、視野200度ほどある展望デッキ。見晴らしの良い場所で観察すれば、野生のイルカやクジラを発見することができる。

クジラの見える丘公園 展望デッキの画像 1枚目

クジラの見える丘公園 展望デッキ

住所
北海道目梨郡羅臼町共栄町
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス羅臼行きで3時間40分、終点で阿寒バス相泊行きに乗り換えて5分、随道口下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
5月下旬~10月中旬頃
営業時間
見学自由

道の駅 阿寒丹頂の里

道内最大級の広さと野生のタンチョウが飛来することで有名

丹頂鶴について学ぶことができる「阿寒国際ツルセンター」のほか、宿泊施設、美肌効果のある温泉、地産地消のレストラン、キャンプ場やパークゴルフ場などがある。

道の駅 阿寒丹頂の里の画像 1枚目
道の駅 阿寒丹頂の里の画像 2枚目

道の駅 阿寒丹頂の里

住所
北海道釧路市阿寒町上阿寒23線36
交通
道東自動車道阿寒ICから国道240号を阿寒方面へ車で8km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、10~翌4月は~17:00

市立函館博物館郷土資料館(旧金森洋物店)

函館のハイカラ文化を知る

明治13(1880)年築の旧金森洋物店の建物を利用し、明治期のハイカラ文化をテーマに展示。函館のレンガ造りの商家としては最古の建物。北海道指定有形文化財。

市立函館博物館郷土資料館(旧金森洋物店)の画像 1枚目
市立函館博物館郷土資料館(旧金森洋物店)の画像 2枚目

市立函館博物館郷土資料館(旧金森洋物店)

住所
北海道函館市末広町19-15
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車すぐ
料金
大人100円、小・中・高・大学生50円 (団体10名以上は2割引、障がい者手帳持参で函館市内在住の障がい者は入館料無料、函館市内在住の65歳以上証明書持参で半額、函館市内在住の小学生と障がい者は無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館、11~翌3月は~16:00)

イオンモール旭川駅前

JR旭川駅直結のイオンモール

1階はスーパーとフードコートと食品、2階はレディスファッション、3階はメンズとファミリーとカルチャー、4階はレストランとシネマコンプレックスで構成されたショッピングモール。

イオンモール旭川駅前の画像 1枚目

イオンモール旭川駅前

住所
北海道旭川市宮下通7丁目2-5
交通
JR函館本線旭川駅からすぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00、イオンスタイルは8:00~22:00、レストランは10:00~22:00(閉店)、イオンシネマは9:00~24:00