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北海道 x 日帰り温泉・入浴施設

北海道のおすすめの日帰り温泉・入浴施設スポット

北海道のおすすめの日帰り温泉・入浴施設ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。ヨーロッパの古城を思わせる外観「サンフラワーパークホテル 北竜温泉(日帰り入浴)」、五稜郭にもほど近い「にしき温泉」、バラエティ豊かな風呂がうれしい温泉天国「第一滝本館(日帰り入浴)」など情報満載。

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北海道のおすすめエリア

北海道のおすすめの日帰り温泉・入浴施設スポット

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サンフラワーパークホテル 北竜温泉(日帰り入浴)

ヨーロッパの古城を思わせる外観

ヨーロッパの古城を思わせる瀟洒な建物。浴室は広くミニクアハウス風。大浴槽と打たせ湯、サウナ、ひまわりの薬湯などが楽しめる。自然石で囲った露天風呂も。

サンフラワーパークホテル 北竜温泉(日帰り入浴)の画像 1枚目
サンフラワーパークホテル 北竜温泉(日帰り入浴)の画像 2枚目

サンフラワーパークホテル 北竜温泉(日帰り入浴)

住所
北海道雨竜郡北竜町板谷163-2
交通
JR函館本線深川駅から徒歩3分の深川十字街バス停から空知中央バス北竜温泉行きで35分、終点下車すぐ
料金
入浴料=大人500円、小人250円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~22:00(閉館)

にしき温泉

五稜郭にもほど近い

五稜郭にほど近い街の療養温泉。漢方薬湯をはじめ、檜湯、乾式・湿式サウナ、ジェットバスや飲泉などが、心と体を癒してくれる。大浴槽には四季折々の期間限定の入浴剤が入っていて楽しい。

にしき温泉の画像 1枚目
にしき温泉の画像 2枚目

にしき温泉

住所
北海道函館市深堀町13-2
交通
JR函館本線函館駅から函館バス花園町方面行きで20分、函館自動車学校前下車すぐ
料金
大人400円、小学生140円、幼児70円
営業期間
通年
営業時間
5:00~9:00、12:00~23:00、土・日曜、祝日は5:00~23:00

第一滝本館(日帰り入浴)

バラエティ豊かな風呂がうれしい温泉天国

旅館自体のスケールも大きいが、総面積約5000平方メートル、男女合わせて35の浴槽がある3階建ての温泉「温泉天国」は圧巻。男女大浴場の他、水着着用のプレイゾーンもある。

第一滝本館(日帰り入浴)の画像 1枚目
第一滝本館(日帰り入浴)の画像 2枚目

第一滝本館(日帰り入浴)

住所
北海道登別市登別温泉町55
交通
JR室蘭本線登別駅から道南バス登別温泉行きで15分、終点下車、徒歩7分
料金
入浴料(9:00~16:00)=大人2250円、小人(3~12歳)1100円/入浴料(16:00~18:00)=大人1700円、小人825円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉館21:00)

源泉100%掛け流しの宿 グリーンパークつるい(日帰り入浴)

岩風呂の露天風呂は源泉を利用した天然温泉

タンチョウの里で有名な鶴居村。岩風呂の露天は、源泉を100%利用した天然温泉。ボート遊びやサイクリングを楽しんだあとは、ここで疲れをとろう。

源泉100%掛け流しの宿 グリーンパークつるい(日帰り入浴)

住所
北海道阿寒郡鶴居村鶴居北1丁目5
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バスつるい保養センター行きで1時間5分、終点下車すぐ
料金
入浴料=大人520円、小人310円/ (回数券11枚綴5000円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:30(閉館22:00)、サウナは15:00~21:00

旭岳温泉

大雪山西側の高所温泉。山頂への登山ルートが通ずる

北海道の最高峰・旭岳の中腹、標高1000mに達する高所にある。登山のベース地となる温泉街から山頂まではロープウェイと徒歩でおよそ3時間。秋の紅葉が美しく、多くの観光客でにぎわう。

旭岳温泉の画像 1枚目
旭岳温泉の画像 2枚目

旭岳温泉

住所
北海道上川郡東川町旭岳温泉
交通
JR函館本線旭川駅から旭川電気軌道旭岳行きバスで1時間25分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

うずら温泉

農業体験で心地よい汗を流したあとは温泉へ直行

メークインの産地・厚沢部町に所在。貸し農園での農作業やイモ掘りツアーなどのあとに温泉で疲れを癒すという楽しみ方もできる。

うずら温泉の画像 1枚目

うずら温泉

住所
北海道檜山郡厚沢部町鶉町853
交通
JR函館本線函館駅から函館バス厚沢部経由江差行きで1時間30分、うずら温泉入口下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ぬかびら源泉郷

糠平湖畔に湧く大正期から湯治場として開けた温泉地

人造湖ながらも手付かずの自然が残る糠平湖のほとりに湧く温泉。大正時代に湯治場として開けたのがルーツで、8軒すべての宿で源泉掛け流しの湯が楽しめる。

ぬかびら源泉郷の画像 1枚目
ぬかびら源泉郷の画像 2枚目

ぬかびら源泉郷

住所
北海道河東郡上士幌町ぬかびら源泉郷
交通
JR根室本線帯広駅から十勝バスぬかびらスキー場前行きで1時間40分、ぬかびら中央公園前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

函館市南かやべ保養センター

縄文ロマンと温泉のまち南かやべの奥座敷

公共の宿「ホテルひろめ荘」に併設された温泉施設。白く濁った湯は硫黄泉で湯治にも最適。川を挟んだ河川公園ではキャンプや渓流釣りを楽しむことができる。大広間での休憩可。

函館市南かやべ保養センターの画像 1枚目
函館市南かやべ保養センターの画像 2枚目

函館市南かやべ保養センター

住所
北海道函館市大船町832-1
交通
JR函館本線函館駅から函館バス鹿部出張所行きで1時間20分、臼尻中学校下下車、タクシーで5分
料金
入浴料=大人400円、小人150円、幼児70円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:30(閉館21:00)

ニュー阿寒ホテル(日帰り入浴)

阿寒湖の畔に建つ。自然を体感できる屋上スパが好評

阿寒湖の畔に建つ8階建てのホテル。大浴場は、ガラス張りの窓から湖が一望できる岩風呂の大浴場と、ローマ風の大理石風呂の2種類がある。サウナやうたせ湯などもある。阿寒の自然を体感できる、インフィニティ・エッジ・スパ「天空ガーデンスパ」が好評。

ニュー阿寒ホテル(日帰り入浴)

住所
北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉2丁目8-8
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒湖畔行きで2時間、終点下車、徒歩5分

ニセコ昆布温泉 ホテル甘露の森(日帰り入浴)

夏はゴルフ、冬はスキーと通年楽しめる温泉リゾート

夏はゴルフ・テニス・登山・ラフティング、冬はスキー・スノーボードと通年楽しめる温泉リゾート。天空露天風呂では四季折々の自然との一体感を味わえる。

ニセコ昆布温泉 ホテル甘露の森(日帰り入浴)の画像 1枚目

ニセコ昆布温泉 ホテル甘露の森(日帰り入浴)

住所
北海道虻田郡ニセコ町ニセコ415
交通
JR函館本線ニセコ駅からタクシーで15分(宿泊者で送迎希者は前日までの予約制)
料金
入浴料=大人1500円、小学生300円/貸切風呂=3500円(50分、2日前から要予約)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(閉館21:00)、土・日曜、祝日、連休等は~16:00(閉館17:00)、メンテナンス時は15:00~

帯広温泉

帯広市街にあって抜群の立地。珍しいモール温泉を堪能

十勝地方特有のモール温泉が体験できる。明治創業の老舗ホテルはモダンな造りで、温泉のあるリゾートホテルとして人気がある。市街地に立地し、観光や出張にたいへん便利。

帯広温泉

住所
北海道帯広市西七条南19丁目1
交通
JR根室本線帯広駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

森のスパリゾート 北海道ホテル(日帰り入浴)

すべすべし肌に馴染むモール温泉を堪能できる

十勝地方特有のモール温泉を堪能。薄いコーヒー色の湯はすべすべとした感触で肌にしっとりと馴染む。石を積み上げた露天風呂からは、野鳥の声も聞こえリラックスできる。

森のスパリゾート 北海道ホテル(日帰り入浴)の画像 1枚目
森のスパリゾート 北海道ホテル(日帰り入浴)の画像 2枚目

森のスパリゾート 北海道ホテル(日帰り入浴)

住所
北海道帯広市西七条南19丁目1
交通
JR根室本線帯広駅から十勝バス大空団地方面行きで12分、イオン帯広店前下車、徒歩3分
料金
入浴料=大人2000円、小学生以下500円/
営業期間
通年
営業時間
14:00~21:00(最終受付)、翌5:30~翌9:30(最終受付翌9:00)

天然温泉やすらぎの湯 北のたまゆら桑園

一面ガラス窓の浴室と露天風呂

健康・美肌に効果があるとされているブラックシリカの原石を浴室内に設置している。広々とした浴室でリラックスできる。

天然温泉やすらぎの湯 北のたまゆら桑園の画像 1枚目
天然温泉やすらぎの湯 北のたまゆら桑園の画像 2枚目

天然温泉やすらぎの湯 北のたまゆら桑園

住所
北海道札幌市中央区北十一条西16丁目1-34
交通
JR函館本線桑園駅から徒歩3分
料金
入浴料=大人480円、小人140円、幼児無料/ (回数券あり)
営業期間
通年
営業時間
7:00~24:00(閉館翌1:00)

小清水温泉 ふれあいセンター(日帰り入浴)

広々とした浴室は明るくゆったりした造り

広々とした浴室は明るくゆったり。源泉かけ流しの温泉にはサウナやジャグジーも。小清水原生花園、サロマ湖・阿寒湖・摩周湖などへの拠点としても使える。

小清水温泉 ふれあいセンター(日帰り入浴)の画像 1枚目

小清水温泉 ふれあいセンター(日帰り入浴)

住所
北海道斜里郡小清水町小清水683-1
交通
JR石北本線網走駅から網走バス小清水行きで1時間、ふれあいセンター前下車すぐ
料金
入浴料=大人400円、小人150円/ (町内在住の高齢者は入浴料200円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:00(閉館)

登別石水亭(日帰り入浴)

緑に囲まれて静かに過ごす

温泉街の奥の高台に建つホテル。自慢の浴場は、辛夷館最上階に空中大浴場があり、ガラス戸越しに山が望める。銀杏館の最上階には信楽焼・御影石・桧の露天風呂が楽しめる。

登別石水亭(日帰り入浴)の画像 1枚目
登別石水亭(日帰り入浴)の画像 2枚目

登別石水亭(日帰り入浴)

住所
北海道登別市登別温泉町203-1
交通
JR室蘭本線登別駅から道南バス登別温泉行きで15分、終点下車、徒歩15分(札幌駅、新千歳空港から送迎あり、予約制)
料金
入浴料=大人800円、小学生400円/ (バスタオル・タオルレンタル200円)
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(閉館19:00)

二股らぢうむ温泉(日帰り入浴)

ドーム型の放射性石灰華が特徴的な温泉で名物温泉として名高い

名物温泉として名高い、ドーム型の放射性石灰華が特徴的な温泉。風呂は女性専用、混浴にそれぞれ露天風呂があり、湯めぐりが楽しめる。

二股らぢうむ温泉(日帰り入浴)の画像 1枚目
二股らぢうむ温泉(日帰り入浴)の画像 2枚目

二股らぢうむ温泉(日帰り入浴)

住所
北海道山越郡長万部町大峯32
交通
JR函館本線長万部駅からタクシーで30分
料金
入浴料=大人1100円、小人500円/
営業期間
通年
営業時間
7:00~19:00(閉館21:00)

福祉の里温泉

保温効果に優れた村営の温泉施設

村営の老人保健福祉センター内にあり、大浴場に加え、バイブラ、寝湯、サウナ、露天風呂も備える。温泉は保温効果に優れている。

福祉の里温泉

住所
北海道河西郡更別村更別190-1老人保健福祉センター
交通
帯広広尾自動車道更別ICから道道716号を役場方面へ車で2km
料金
入浴料=420円/
営業期間
通年
営業時間
13:00~21:00(閉館)

オベリベリ温泉 水光園

無料貸出の車椅子で露天風呂も入浴可能

広くて清潔感あふれる温泉。泉質は肌がつるつるになると評判のモール温泉。露店風呂で森の木々を眺めながら至福の湯浴みを満喫できる。

オベリベリ温泉 水光園の画像 1枚目

オベリベリ温泉 水光園

住所
北海道帯広市東十条南5丁目
交通
JR根室本線帯広駅から十勝バス循環線北回りで15分、東10条下車、徒歩3分
料金
入浴料=大人450円、小学生140円、幼児70円/ (回数券11枚綴4500円)
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:30(閉館23:00)

旭岳温泉 ホテルベアモンテ(日帰り入浴)

旭岳の麓に建つヨーロピアンテイストの山岳リゾート

大雪山国立公園旭岳の麓、標高1100mに建つ山岳リゾートホテル。旭岳ロープウェイ山麓駅へは徒歩3分の好立地だ。大浴場は天然かけ流しでドライ&ミストサウナを完備している。

旭岳温泉 ホテルベアモンテ(日帰り入浴)の画像 1枚目
旭岳温泉 ホテルベアモンテ(日帰り入浴)の画像 2枚目

旭岳温泉 ホテルベアモンテ(日帰り入浴)

住所
北海道上川郡東川町旭岳温泉
交通
JR函館本線旭川駅から旭川電気軌道旭岳行きバスで1時間25分、終点下車、徒歩3分
料金
入浴料=大人1140円、小人570円、小学生未満無料/
営業期間
通年
営業時間
12:30~18:00

白金温泉 美瑛町国民保養センター

効能豊かな湯が自慢

美瑛の丘陵地帯から離れた山側の白金温泉街の入り口にある。内湯は3~4人が入れる程度の広さだが、神経痛、痔疾、皮膚病などに効果がある。

白金温泉 美瑛町国民保養センターの画像 1枚目

白金温泉 美瑛町国民保養センター

住所
北海道上川郡美瑛町白金
交通
JR富良野線美瑛駅から道北バス大雪青年の家行きで30分、白金温泉下車すぐ
料金
入浴料=大人300円、小人100円/ (町内在住の65歳以上は入浴料100円)
営業期間
通年
営業時間
9:30~20:00(閉館)