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知床・阿寒・釧路・稚内

知床・阿寒・釧路・稚内のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した知床・阿寒・釧路・稚内のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(77ページ目)。「Cafe&Bar NUPKA」、クッチャロ湖に来る鳥を剥製やパネルで紹介「浜頓別クッチャロ湖水鳥観察館」、「つくしヴィレッジ」など情報満載。

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知床・阿寒・釧路・稚内のおすすめエリア

知床

世界遺産にも登録された、道内屈指の自然の宝庫

阿寒・摩周

アイヌの文化に触れ、湖を望む露天風呂で疲れを癒す

十勝・帯広

牧歌的風景と緑豊かな大地の恵みがもたらす味覚が魅力

釧路・根室

タンチョウが舞う日本最大の湿原と日本最東端の地

知床・阿寒・釧路・稚内のおすすめスポット

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浜頓別クッチャロ湖水鳥観察館

クッチャロ湖に来る鳥を剥製やパネルで紹介

四季を通じて約100種の野鳥を見ることができる。クッチャロ湖水鳥観察館では、それらを剥製やパネル、大型テレビによる野外カメラや水鳥のDVDで紹介している。

浜頓別クッチャロ湖水鳥観察館の画像 1枚目

浜頓別クッチャロ湖水鳥観察館

住所
北海道枝幸郡浜頓別町クッチャロ湖畔
交通
JR宗谷本線音威子府駅から宗谷バス稚内行きで1時間25分、浜頓別ターミナル下車、徒歩15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

知床ノーブルホテル

露天風呂付き客室もあるシーサイドホテル

夏は目の前に沈む夕陽、冬は一面の流氷を。オホーツク海を見渡す露天風呂の付いた客室が自慢。地元の食材にこだわった料理が好評。道の駅や観光船の乗り場が近い。

知床ノーブルホテルの画像 1枚目
知床ノーブルホテルの画像 2枚目

知床ノーブルホテル

住所
北海道斜里郡斜里町ウトロ東3
交通
JR釧網本線知床斜里駅から斜里バスウトロ温泉方面行きで50分、ウトロ温泉バスターミナル下車、徒歩5分
料金
1泊2食付=8500円~/外来入浴(16:00~22:00)=1000円/ (入湯税別、プランにより障がい者割引あり)
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

紋別市オホーツク交流センター(バスターミナル)

紋別市内はもちろん、周辺エリアの観光情報を提供している

紋別中心部に来たらまずはココへ。専門職員が常駐し、旬の観光情報を提供している。市内はもちろん、周辺エリアの観光パンフレットなども充実。

紋別市オホーツク交流センター(バスターミナル)

住所
北海道紋別市幸町5丁目24-1紋別バスターミナル 1階
交通
オホーツク紋別空港から北紋バス紋別バスターミナル行きで10分、終点下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

天望山

然別湖の湖面に映るくちびる山

然別湖の湖畔から湖の向こうにそびえるのが天望山。丸みを帯びた2つのピークが並び、それが湖面に映りこんで上下対称となると唇の形を思わせることから、くちびる山の愛称で親しまれている。

天望山

住所
北海道河東郡上士幌町上音更
交通
JR根室本線帯広駅から拓殖バス然別湖畔行きで1時間40分、終点下車すぐ(然別湖畔)
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

しばれフェスティバル

日本一寒い町の真冬の祭典

極寒の陸別町で開催される日本最寒の祭りで、「人間耐寒テスト」が名物。会場内ではアイスキャンドルや雪像が輝く幻想的な風景も楽しめる。

しばれフェスティバル

住所
北海道足寄郡陸別町宇遠別陸別町イベント広場
交通
JR石北本線北見駅から北見バス陸別行きで1時間30分、終点下車すぐ
料金
人間耐寒テスト参加費=4000円/
営業期間
2月第1土・日曜
営業時間
16:30~23:00、2日目は7:00~13:30

DONUT LABO

DONUT LABO

住所
北海道帯広市東四条南6丁目8-4

礼文岳

礼文岳

住所
北海道礼文郡礼文町船泊村

まるせっぷ藤園

約200株の藤があり6月に満開になる。前住職が栽培を始めた

弘政寺と平和山公園をつなぐ藤ロードには全道随一となる約200株の藤があり、6月に満開となる。弘政寺の前住職が昭和19(1944)年から栽培をはじめたものだ。

まるせっぷ藤園の画像 1枚目
まるせっぷ藤園の画像 2枚目

まるせっぷ藤園

住所
北海道紋別郡遠軽町丸瀬布水谷町平和山公園
交通
JR石北本線丸瀬布駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
6月上旬~中旬
営業時間
見学自由

鶴見台

愛情いっぱいの給餌風景

タンチョウの給餌場。毎年約180羽前後のタンチョウが餌を求めにやってくる。運がよければ夏でもタンチョウの姿を見ることができる。

鶴見台の画像 1枚目

鶴見台

住所
北海道阿寒郡鶴居村下雪裡
交通
JR根室本線釧路駅からタクシーで35分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(給餌は11月~翌3月の09:00頃)

朝枝II

クジラやシャチなどが現れるポイントを巡る遊覧船

クジラやシャチなどが現れるポイントを巡る。海釣りができるプランも用意。季節ごとに変化する大自然を船の上から体感できる。

朝枝II

住所
北海道目梨郡羅臼町松法町21
交通
道東自動車道阿寒ICから国道240号・38号・44号・272号・335号を羅臼方面へ車で180km

農業・環境健康研究所 名寄研究農場

地区最大規模のヒマワリ畑

農薬、化学肥料を使わない自然農法を進める農業団体の畑で、広大な農地を埋めるヒマワリが圧巻。例年、ヒマワリ迷路、世界のヒマワリ展などのイベントも行われている。

農業・環境健康研究所 名寄研究農場

住所
北海道名寄市智恵文
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号、道道252号を名寄方面へ車で37km
料金
情報なし
営業期間
7月下旬~8月中旬
営業時間
見学自由

ぬかびら源泉郷スキー場

林間コースなど極上のパウダースノーを堪能できる

大雪山国立公園にあり、山頂から雄大な東大雪の秀峰と糠平湖が望める。松林をぬって滑る林間コースなど、極上のパウダースノーが堪能できる。ゲレンデを下りてすぐのぬかびら温泉郷も魅力。

ぬかびら源泉郷スキー場の画像 1枚目
ぬかびら源泉郷スキー場の画像 2枚目

ぬかびら源泉郷スキー場

住所
北海道河東郡上士幌町ぬかびら源泉郷南区75
交通
道東自動車道音更帯広ICから国道241・273号を三国峠方面へ車で55km
料金
リフト1日券=大人4000円、中学生2500円、小学生1500円、シニア3500円/4時間券=大人3500円、シニア3000円/ (レンタル料金スキーフルセットは大人9000円、ボードフルセットは大人9000円、スキー3点セットは小人4500円)
営業期間
12月下旬~翌3月下旬
営業時間
平日9:00~14:30、土休日9:00~15:00、積雪状況により異なる

呼人浦キャンプ場

市街地から近く無料で利用できる、網走市の夕日スポット

市街地から近く、湖畔に位置し、夕暮れには湖に落ちる夕日を眺めることができる無料のキャンプ場。直火は禁止のため、焚火の際は焚火台を使用。また、ゴミはすべて持ち帰りとなる。

呼人浦キャンプ場の画像 1枚目
呼人浦キャンプ場の画像 2枚目

呼人浦キャンプ場

住所
北海道網走市呼人
交通
旭川紋別自動車道遠軽ICから国道333・39号で大空町へ。網走方面へ進み、網走湖湖畔に現地。遠軽ICから84km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月中旬~10月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

とままえ夕陽ヶ丘オートキャンプ場

設備の有無で2種類のオートサイトがあり海を眺めながら楽しめる

開放感いっぱいの場内に、温泉や海水浴場も隣接。付帯設備の有無で2種類のオートサイトがある。海を眺めながらキャンプができるロケーションも魅力。

とままえ夕陽ヶ丘オートキャンプ場の画像 1枚目
とままえ夕陽ヶ丘オートキャンプ場の画像 2枚目

とままえ夕陽ヶ丘オートキャンプ場

住所
北海道苫前郡苫前町栄浜67-1
交通
深川留萌自動車道留萌ICから国道232号で苫前方面へ。道の駅風Wとままえの先に現地。留萌ICから44km
料金
サイト使用料=オート(Aサイト)AC電源付き1区画4250円、オート(Bサイト)1区画2050円、フリーテントサイト(バイク・自転車・徒歩利用者用)1区画500円/
営業期間
4月下旬~9月30日
営業時間
イン12:00、アウト11:00

アマムエクル

植物性の素材をつかったヴィーガンスイーツ

北海道産を中心に、できる限りオーガニックで安全な素材を厳選し、体にやさしいお菓子をひとつひとつ丁寧に手づくりしている。使用している食材はすべて植物性で、乳製品や卵などの動物性材料を一切使用していない。

アマムエクルの画像 1枚目
アマムエクルの画像 2枚目

アマムエクル

住所
北海道河東郡音更町木野西通19丁目23-5
交通
JR根室本線帯広駅からタクシーで20分
料金
ビス子・ビ助=180円(1枚)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00、4月は~18:00