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札幌・函館・旭川

札幌・函館・旭川のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した札幌・函館・旭川のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(129ページ目)。日本の「雅」を融合させた個性派フレンチを堪能「Restaurant MiYa-Vie」、農畜産物を扱う物産館や海の幸を味わえる食事処も「道の駅 むかわ四季の館」、自然とふれあいのんびり過ごそう「北海道ふくろう乃湯リゾート」など情報満載。

  • スポット:3,513 件
  • 記事:374 件

札幌・函館・旭川のおすすめエリア

札幌・小樽

グルメも魅力な北の大都会、運河とガス灯と寿司の街

洞爺・登別

洞爺湖の景色を満喫し、歴史ある名湯で癒される

日高・襟裳岬

サラブレッドの故郷と大海原に突き出す日本有数の風の岬へ

函館・道南

かつての北海道の玄関口で異国情緒を楽しむ

札幌・函館・旭川のおすすめスポット

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Restaurant MiYa-Vie

日本の「雅」を融合させた個性派フレンチを堪能

山椒や一味唐辛子などフレンチでは珍しい調味料も積極的に取り入れるなど、和の食文化と融合した独創的なフランス料理を提供。日本人の感性と美意識を大切にした一皿を堪能したい。

Restaurant MiYa-Vie

住所
北海道札幌市中央区北三条西26丁目3-8N2ビル B1階
交通
地下鉄円山公園駅から徒歩10分

道の駅 むかわ四季の館

農畜産物を扱う物産館や海の幸を味わえる食事処も

健康増進が目的の温浴施設を併設する道の駅。入浴料金だけで、サウナや露天風呂のほかに、温水プールやトレーニングルームなども利用できる。「ホテル四季の風」を併設。

道の駅 むかわ四季の館の画像 1枚目

道の駅 むかわ四季の館

住所
北海道勇払郡むかわ町美幸3丁目3-1
交通
日高自動車道鵡川ICから道道10号をむかわ町役場方面へ車で2km
料金
入浴料=520円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~22:00、入浴施設は10:00~、レストランは11:00~20:00(閉店20:30)、コーヒーショップは11:00~16:30(閉店17:00)

北海道ふくろう乃湯リゾート

自然とふれあいのんびり過ごそう

サイトは整然と区画されたオートサイトや野趣あふれるフリーサイトなどがある。そのほか場内には、温浴施設(土・日曜、祝日、ハイシーズンなどのみ利用可、要問合せ)や足湯ゾーンなどもあり、雄大な自然に囲まれた癒しの空間で、のんびりと過ごせる。

北海道ふくろう乃湯リゾートの画像 1枚目
北海道ふくろう乃湯リゾートの画像 2枚目

北海道ふくろう乃湯リゾート

住所
北海道石狩郡当別町金沢157-8
交通
道央自動車道江別東ICから国道337号・275号で月形方面へ。北海道医療大学駅の手前で一般道へ左折し、北海道医療大学の前を通過し約2kmで現地。江別東ICから18km
料金
入場料=大人(中学生以上)1200円(日帰りは1000円)、小人(小学生)600円(日帰りは500円)、未就学児無料/サイト使用料=オート1区画3000円(夜間宿泊は2000円、日帰りは1000円)、AC電源使用料1000円、キャンピングカー1区画4000円(AC電源使用料込、夜間宿泊は3000円)、テント専用1張り1500円(夜間宿泊は1200円、日帰りは500円)、追加1張り1000円/
営業期間
4月下旬~11月上旬(状況により変動あり、要確認)
営業時間
イン12:00(夜間宿泊は17:00)~18:00、アウト10:00(日帰りは11:00~17:00)

半月湖野営場

自然豊かな環境が魅力で、必要最小限の設備だが便利な立地にある

ワイルドさも残す自然豊かな環境が魅力。トイレ、炊事場、水道と必要最低限の設備だが、買い物や入浴もそう遠くはなく、快適に過ごせる便利な立地だ。

半月湖野営場の画像 1枚目

半月湖野営場

住所
北海道虻田郡倶知安町高嶺
交通
後志自動車道仁木ICから一般道を経由し国道5号で倶知安町へ。ニセコ方面へ進み、半月湖を目指し現地へ。仁木ICから47km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
6月上旬~10月下旬(積雪状況により異なる)
営業時間
インフリー、アウトフリー

湯元 協和温泉

温泉の後はヘルシーなキノコ料理に舌鼓

三角形の屋根が印象的。温泉でリフレッシュした後は、新鮮なマイタケやシイタケ、エノキなどを使った「会席風キノコのフルコース」を味わいたい。

湯元 協和温泉の画像 1枚目
湯元 協和温泉の画像 2枚目

湯元 協和温泉

住所
北海道上川郡愛別町協和143-3
交通
JR石北本線愛別駅からタクシーで10分(愛別駅から送迎あり、予約制)
料金
1泊2食付=8100~12420円/外来入浴(7:00~22:00)=500円/外来入浴食事付(8:00~21:00、客室利用、要予約<3名以上>)=5940円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

石狩温泉

鮭漁場の番屋をイメージした名前と建物を持つ温泉

石狩川の河口付近に湧く。温泉施設として日帰り専門の「番屋の湯」と宿泊施設の「番屋の宿」がある。当地にかつて鮭漁場の番屋があったことにちなんだネーミングだ。

石狩温泉

住所
北海道石狩市弁天町34
交通
JR札幌駅から徒歩5分の北5条西1丁目バス停から北海道中央バス石狩行きで1時間、石狩温泉前下車すぐ

空沼岳

札幌

空沼岳

住所
北海道札幌市南区簾舞

二股らぢうむ温泉

根強いファンを持つ秘湯の湯。石灰華ドームの奇観も必見

明治期から湯治客に親しまれてきた一軒宿の温泉。便利とはいえない場所ながら、秘湯ムードと効能の高さで根強い人気を誇る。天然記念物の石灰華ドームも見もの。

二股らぢうむ温泉の画像 1枚目
二股らぢうむ温泉の画像 2枚目

二股らぢうむ温泉

住所
北海道山越郡長万部町大峰32
交通
JR函館本線長万部駅からタクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

JRニセコ駅観光案内所

観光情報はここで

JRニセコ駅の構内にある観光案内所。ニセコエリアのパンフレットや地図を入手できる。常駐スタッフによる案内も行っているので、観光に出かける前の立ち寄りにおすすめ。

JRニセコ駅観光案内所の画像 1枚目

JRニセコ駅観光案内所

住所
北海道虻田郡ニセコ町中央通JRニセコ駅構内
交通
JR函館本線ニセコ駅構内
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(最終受付)、12月~翌3月は10:00~19:00(最終受付)

俄虫温泉

緑と山に囲まれた自然豊かな温泉地

厚沢部川の支流沿いにある山に囲まれた温泉地。俄虫という風変わりな地名は「カムイウシ(熊が多い)」というアイヌ語に由来する。周辺にはスキー場、桜の名所などがある。

俄虫温泉の画像 1枚目
俄虫温泉の画像 2枚目

俄虫温泉

住所
北海道檜山郡厚沢部町上里
交通
JR函館本線函館駅から函館バス厚沢部経由江差行きで1時間40分、厚沢部下車、タクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ナナクラ昆布

ナナクラ昆布

住所
北海道札幌市中央区南十九条西14丁目第6サイトウビル 1階

日新商会 華隆

地元素材にこだわったシュウマイ

人気のホッキしゅうまいは、小さく刻んだホッキ貝とダシを豚肉に練り込んでいるので、ホッキ貝の旨みが凝縮。蒸したてを急速冷凍するので旨みが逃げない。

日新商会 華隆の画像 1枚目
日新商会 華隆の画像 2枚目

日新商会 華隆

住所
北海道北斗市飯生3丁目2-12
交通
道南いさりび鉄道上磯駅からすぐ
料金
ホッキしゅうまい(化粧箱入り)=1674円(10個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

道新・UHB花火大会

打ち上げは豊平川の河川敷。創作花火など多彩なプログラムで魅了

夏の幕開けを彩る花火大会。趣向を凝らした創作花火など、3部構成の多彩なプログラムで魅了する。打上げは札幌市街を流れる豊平川の河川敷。川面に映る花火も風情がある。

道新・UHB花火大会の画像 1枚目

道新・UHB花火大会

住所
北海道札幌市中央区南大橋~幌平橋豊平川河川敷
交通
地下鉄幌平橋駅・中の島駅から徒歩5分
料金
要問合せ
営業期間
7月下旬
営業時間
19:40~

南茅部川汲公園

必要最低限の設備で本来のキャンプを楽しめる

キャンプのできる公園。トイレしかない必要最小限の設備だが、本来のキャンプを楽しむために訪れる人も多い。

南茅部川汲公園の画像 1枚目

南茅部川汲公園

住所
北海道函館市川汲町2085
交通
函館市街から道道83号を南茅部方面へ進み、川汲トンネルを抜け現地へ。函館市役所から30km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~11月
営業時間
インフリー、アウトフリー

北追岬キャンプ場

公園内にあるキャンプ場。アクセスと眺めが良い

北追岬公園内にあるキャンプ場。水平線に沈む夕日を一望できる。温泉へのアクセスと眺めの良さから利用者が多い。

北追岬キャンプ場の画像 1枚目

北追岬キャンプ場

住所
北海道奥尻郡奥尻町湯浜
交通
奥尻港から道道39号を青苗岬方面へ。青苗を過ぎ、さらに道道39号を道なりに進むと左手に現地。奥尻港から30km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

層雲峡オートキャンプ場

大雪山周辺の観光拠点として好立地

大雪山麓にあり、石狩川沿いに整備されたキャンプ場で、オートサイトをはじめ、適度な木立に囲まれたフリーサイト、バンガローのほか、サニタリー施設もひと通り整っている。層雲峡や温泉めぐりのベースキャンプとしてもおすすめ。冬期の営業内容、料金などについては要確認。

層雲峡オートキャンプ場の画像 1枚目
層雲峡オートキャンプ場の画像 2枚目

層雲峡オートキャンプ場

住所
北海道上川郡上川町清川
交通
旭川紋別自動車道上川層雲峡ICから国道39号で層雲峡方面へ進み、石狩川越し右手に現地。上川層雲峡ICから16km
料金
入場料=大人(中学生以上)800円、小人(小学生)400円、幼児無料/サイト使用料=オート1区画1500円、テント専用1張り500円/宿泊施設=バンガロー4000円/
営業期間
4月下旬~10月末、12月上旬~翌3月下旬の金~日曜(2シーズン制、状況により変動あり、要確認)
営業時間
イン13:00~21:00、アウト10:00