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札幌・函館・旭川

札幌・函館・旭川のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した札幌・函館・旭川のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(148ページ目)。キャンプに必要な設備が揃い快適に海辺のキャンプが楽しめる「ふとろ海水浴場」、海と白鳥大橋を一望できる高台の公園「祝津公園展望台」、北海道産の食材の素の良さを最大限に生かした和食とフランス料理「グリル銀鱗荘」など情報満載。

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  • 記事:368 件

札幌・函館・旭川のおすすめエリア

札幌・小樽

グルメも魅力な北の大都会、運河とガス灯と寿司の街

洞爺・登別

洞爺湖の景色を満喫し、歴史ある名湯で癒される

日高・襟裳岬

サラブレッドの故郷と大海原に突き出す日本有数の風の岬へ

函館・道南

かつての北海道の玄関口で異国情緒を楽しむ

札幌・函館・旭川のおすすめスポット

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ふとろ海水浴場

キャンプに必要な設備が揃い快適に海辺のキャンプが楽しめる

小さな炊事場にきれいなトイレ、シャワー室も揃い、キャンプに必要な設備が整う。砂浜は広いが駐車場のスペースが狭いのがやや難点。清掃が行き届いており、快適に海辺のキャンプを楽しめる。

ふとろ海水浴場の画像 1枚目

ふとろ海水浴場

住所
北海道久遠郡せたな町北檜山区太櫓
交通
道央自動車道国縫ICから国道230号でせたな町へ。せたな市街から道道740号で太櫓・鵜泊方面に海岸沿いを進むと右手に現地。国縫ICから50km
料金
サイト使用料=テント1張り1000円/
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

祝津公園展望台

海と白鳥大橋を一望できる高台の公園

JXTGエネルギー株式会社室蘭製造所と街明かり、白鳥大橋の全景を望むことができる。らせん状に延びる白鳥大橋が美しい。

祝津公園展望台の画像 1枚目

祝津公園展望台

住所
北海道室蘭市祝津町3丁目4
交通
JR室蘭本線室蘭駅から徒歩8分の室蘭観光協会前バス停から道南バスみたら・水族館前行きで8分、祝津公園入口下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

グリル銀鱗荘

北海道産の食材の素の良さを最大限に生かした和食とフランス料理

銀鱗荘はちょっと敷居が高いという人でも、棟続きにあるグリルなら予約なしで気軽に利用できる。豪壮な建物にも引けを取らないフレンチがコースでも手頃な値段で味わえる。

グリル銀鱗荘の画像 1枚目

グリル銀鱗荘

住所
北海道小樽市桜1丁目1
交通
JR函館本線小樽築港駅から徒歩20分
料金
ランチコース(要予約)=3000円・4000円/ディナーコース(要予約)=7000円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店15:00)、17:30~19:00(閉店20:00、要予約)

Ten to Ten Sapporo Station

旅人と地元っ子がボーダーレスな宿

札幌駅からほど近くに位置するゲストハウス。北海道産食材を使うカフェが入り、毎週日曜には中庭で行なわれるマルシェが人気を集める。女性でも気軽に利用しやすいオープンな空間で、旅人・地元っ子の垣根のない交流がかなう。

Ten to Ten Sapporo Station

住所
北海道札幌市北区北七条西8丁目3-12
交通
JR札幌駅から徒歩6分

くりやまさくらキャンプ場

ホテル併設のキャンプ場で初心者でも安心

ホテル敷地内にあり芝生のテントサイトでキャンプができる。レンタル品も充実し、ホテルの温泉も利用できるので、ビギナーにもおすすめ。また、市街地にも近いので、食材の買出しにも便利だ。

くりやまさくらキャンプ場の画像 1枚目
くりやまさくらキャンプ場の画像 2枚目

くりやまさくらキャンプ場

住所
北海道夕張郡栗山町湯地91
交通
道央自動車道岩見沢ICから国道234号で栗山町へ。くりやま温泉ホテルパラダイスヒルズを目標に現地へ。岩見沢ICから16km
料金
サイト使用料=テント1張り500円(7月1日~8月31日は1800円、金・土曜、祝前日は2300円)、タープ1張りは200円(7月1日~8月31日、金・土曜、祝前日は500円)、日帰りは500円(7月1日~8月31日は1000円、金・土曜、祝前日は1500円)/
営業期間
4月1日~11月31日(冬期利用は要問合せ)
営業時間
イン14:00、アウト11:00(日帰りは10:00~18:00)

みついし昆布温泉

太平洋の爽快なパノラマを眺める舟形の露天風呂がシンボル

三石海浜公園に隣接している一軒宿の温泉地。宿は太平洋から直送された新鮮な旬の魚介類が自慢。大浴場・露天風呂からは太平洋の爽快なパノラマを一望できる。

みついし昆布温泉

住所
北海道日高郡新ひだか町鳧舞162
交通
日高自動車道日高厚賀ICから道道208号、一般道、国道235号を浦河方面へ車で47km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ニセコ中央倉庫群

JRニセコ駅近くにある農業用倉庫群

JRニセコ駅の南西側は築約30年以上の旧倉庫群が建ち並ぶ。その一部である旧でんぷん工場は交流空間として活用されており、館内にはカフェや物販スペースもある。

ニセコ中央倉庫群の画像 1枚目

ニセコ中央倉庫群

住所
北海道虻田郡ニセコ町中央通60-2
交通
JR函館本線ニセコ駅から徒歩3分
料金
入館料=無料/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

中田商店

トラピスト修道院へも楽々サイクリング

道南いさりび鉄道の渡島当別駅からすぐのところに立地。歩くと少し遠いトラピスト修道院へもレンタサイクルなららくらく行くことができる。電動アシスト付き自転車や子供用自転車も用意している。

中田商店

住所
北海道北斗市当別4丁目1-18
交通
道南いさりび鉄道渡島当別駅からすぐ

大岸シーサイドキャンプ場

海とキャンプを楽しめる。サイトは岩場を挟んで分かれている

海水浴シーズンに泊まりがけで海を楽しめるキャンプ場。サイトは岩場を挟んでわかれていて、設備は最小限。

大岸シーサイドキャンプ場の画像 1枚目
大岸シーサイドキャンプ場の画像 2枚目

大岸シーサイドキャンプ場

住所
北海道虻田郡豊浦町大岸
交通
道央自動車道豊浦ICから国道37号経由で道道608号へ左折し、海岸沿いに進むと左手に現地。豊浦ICから5km
料金
駐車料=普通車500円、キャンピングカー1000円/サイト使用料=テント専用1張り1000円(オートバイ・自転車は1張り500円)、タープ1張り1000円、日帰りは1グループ500円/
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

旧寿原邸

屋内はシンプルながら細部にまでこだわった造り

小樽を代表する実業家・寿原家の邸宅。急な傾斜地に、接客棟を2つ連ねて建てられている。屋内はシンプルながらも、細部にこだわった造りだ。敷地内には日本庭園もある。

旧寿原邸

住所
北海道小樽市東雲町8-1
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ)

札幌手稲キャンプリゾート ホリッパ

都市部に程近い会員制のキャンプ場でリフレッシュ

オートキャンプやグランピングなど自由なスタイルで楽しめレンタル品も充実。排水設備がないので紙製品などで洗い物の量を抑えたり、エコ洗剤を使用するなど環境への配慮に協力を。会員制なので初回予約時に登録が必要。

札幌手稲キャンプリゾート ホリッパ

住所
北海道札幌市手稲区手稲前田451-1
交通
札樽自動車道銭函ICから道道147号、国道337号で石狩方面へ。銭函4交差点で道道125号へ右折し現地へ。銭函ICから8km
料金
登録料=初回のみ1000円/サイト使用料=フリーサイト880円~、オートサイト1320円~、ペットサイト2200円~、電源付&直火エリア2200円~、ウッドデッキサイト4400円~※別途入場料大人880円~、小学生以下無料/宿泊施設=グランピング13200円~(別途大人1人5830円~)/
営業期間
通年
営業時間
イン11:00、アウト10:30

八雲温泉 おぼこ荘

雄鉾岳を仰ぎ見る峠のいで湯にくつろぐ

ダイナミックな山あいの景観を活かした露天風呂が魅力。よく温まる褐色の湯を掛け流しで楽しめる。地元の素材で手の込んだ和食を中心に、「癒し」をテーマとした料理自慢の宿でもある。

八雲温泉 おぼこ荘の画像 1枚目
八雲温泉 おぼこ荘の画像 2枚目

八雲温泉 おぼこ荘

住所
北海道二海郡八雲町鉛川622
交通
JR函館本線八雲駅から函館バス江差行きで30分、おぼこ荘入口下車、徒歩15分
料金
1泊2食付=8628~21588円/外来入浴(11:00~20:00)=600円/外来入浴食事付(11:30~18:00、宴会場利用、要予約<2名以上>)=3000~5000円/ (11~翌3月は暖房料別300円)
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

フロンテア乗馬クラブ

石狩の海岸線でホーストレッキング

創業40年以上の老舗乗馬クラブ。乗馬体験は30分から100分のコースがあり、100分コースでは石狩の雄大な自然を眺めながら、約7kmの海岸トレッキングが楽しめる。

フロンテア乗馬クラブ

住所
北海道石狩市厚田区聚富165-3
交通
地下鉄大通駅から北海道中央バス厚田行きで1時間、トーメン団地入口下車、徒歩3分
料金
体験乗馬(30分)=6000円~/体験乗馬(海岸コース、3月下旬~11月、100分)=13000円/ (前日までに要予約)
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店、11~翌3月は~17:00<閉店>)

Fu’s snow area

中上級者やスノーボードも楽しめる札幌中心から30分のスキー場

札幌中心部から車で30分という好立地にあるスキー場。急な斜面も多く滑りごたえがあるので中・上級者も楽しめる。スノーボードも全面滑走可能、キッズランド、リュージュコースもある。

Fu’s snow areaの画像 1枚目
Fu’s snow areaの画像 2枚目

Fu’s snow area

住所
北海道札幌市南区藤野473-1
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道230号を定山渓方面へ車で16km
料金
リフト1日券=大人3000円、小人2400円/4時間券=大人2200円、小人1700円/3時間券=大人1800円、小人1400円/ナイター券=大人1500円、小人1200円/ (レンタル料金スキーセットは大人3800円、小人3200円、ボードセットは3800円、ウエアは3800円)
営業期間
12月上旬~翌3月下旬
営業時間
平日9:00~21:00(ナイター16:00~、時期により異なる)、土休日9:00~21:00(ナイター16:00~、時期により異なる)

北海道キッコーマン(見学)

北海道ならではの材料にこだわったここだけのキッコーマン

近代的な工場で、大豆や道産小麦などの原料から醤油ができるまでを見学できる。江戸時代の醤油造りの道具を展示したミニ博物館も楽しい。ちょっとした醤油博士になれる。

北海道キッコーマン(見学)

住所
北海道千歳市泉沢1007-53
交通
JR千歳線千歳駅からタクシーで15分

ばんけい温泉

山間の歴史ある静かな湯治場

同じ壮瞥町内でも洞爺湖畔のにぎわいとは対照的に、山間の落ち着いた風情が魅力の温泉地。古くから湯治場として親しまれてきた。宿では地元産の山菜料理などが楽しめる。

ばんけい温泉の画像 1枚目

ばんけい温泉

住所
北海道有珠郡壮瞥町蟠渓
交通
JR室蘭本線伊達紋別駅から道南バス倶知安駅前・本町東団地行きで40分、蟠渓温泉下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

東坂

昔2本だったが大火後区画整理により1本にまとめられ東坂と命名

基坂の1本西側にある坂。昔、別々の名前の2本の坂があったが、明治12(1879)年の大火後区画整理により1本の坂にまとめられ、上部まで伸ばされた。その時に東坂と命名された。

東坂の画像 1枚目
東坂の画像 2枚目

東坂

住所
北海道函館市大町
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで9分、大町下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由