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札幌・函館・旭川 x レジャー施設

札幌・函館・旭川のおすすめのレジャー施設スポット

札幌・函館・旭川のおすすめのレジャー施設ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。手軽にバーベキューを楽しめ、バンガローも手頃な料金で利用可「知内スターヒルズキャンピングヤード」、山間の広々としたキャンプ場「湯の沢水辺公園」、原生林の豊かな自然の中で静かにキャンプができる「利根別自然公園キャンプ場」など情報満載。

  • スポット:318 件
  • 記事:53 件

札幌・函館・旭川のおすすめエリア

札幌・小樽

グルメも魅力な北の大都会、運河とガス灯と寿司の街

洞爺・登別

洞爺湖の景色を満喫し、歴史ある名湯で癒される

日高・襟裳岬

サラブレッドの故郷と大海原に突き出す日本有数の風の岬へ

函館・道南

かつての北海道の玄関口で異国情緒を楽しむ

札幌・函館・旭川のおすすめのレジャー施設スポット

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知内スターヒルズキャンピングヤード

手軽にバーベキューを楽しめ、バンガローも手頃な料金で利用可

ファミリースポーツ公園に隣接し、広場に立派なログハウスが並ぶ。手軽にバーベキューを楽しめ、手頃な料金でバンガローを利用できるのでリピーターも多い。

知内スターヒルズキャンピングヤード

住所
北海道上磯郡知内町元町
交通
函館江差自動車道北斗茂辺地ICから道道29号、国道228号で知内町へ。知内川手前で右折、新知内橋を渡り現地へ。北斗茂辺地ICから30km

湯の沢水辺公園

山間の広々としたキャンプ場

茂辺地川中流にあるオートキャンプ場で、設備はトイレと炊事棟のみとシンプル。多くの地元の利用者でにぎわっている。

湯の沢水辺公園の画像 1枚目

湯の沢水辺公園

住所
北海道北斗市茂辺地市ノ渡462-1
交通
函館江差自動車道北斗茂辺地ICから道道29号で厚沢部方面へ。道沿い左手に現地。北斗茂辺地ICから6km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月15日~10月31日
営業時間
インフリー、アウトフリー

利根別自然公園キャンプ場

原生林の豊かな自然の中で静かにキャンプができる

利根別原生林の豊かな自然の中で静かにキャンプを楽しめる。9時~17時の間はウォーキングセンターで受付、時間外に利用の際は台帳への記入が必要。

利根別自然公園キャンプ場の画像 1枚目

利根別自然公園キャンプ場

住所
北海道岩見沢市緑が丘
交通
道央自動車道岩見沢ICから国道234号を岩見沢駅方面へ進み、駒園7丁目交差点を右折。北海道教育大学岩見沢校の脇を通り高速を越えてすぐに現地。岩見沢ICから3km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月21日~10月31日
営業時間
インフリー、アウトフリー

白老キャンプフィールドASOBUBA

「本気で、遊ぼう。」がコンセプトのアウトドア施設

サイトは区画されたオートサイトや開放的なフリーサイトなど様々なタイプがあり、ファミリーキャンプからソロキャンプまで幅広いニーズに対応。快適にアウトドアライフを楽しめる。

白老キャンプフィールドASOBUBAの画像 1枚目
白老キャンプフィールドASOBUBAの画像 2枚目

白老キャンプフィールドASOBUBA

住所
北海道白老郡白老町森野98番1
交通
道央自動車道白老ICから道道86号で伊達方面へ。ホロケナシ駐車公園の先右手に現地。白老ICから11km
料金
入場料=大人(中学生以上)2000円、小学生1000円、未就学児無料/サイト利用料=フリーサイト無料、オートサイト4000円~、ハンモックサイト4000円~、キャニオンファイブ2000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン12:30、アウト11:00

きのこの里あいべつオートキャンプ場

充実した場内施設には遊水池やニジマス釣り場もあり楽しめる

サイトは芝生で整然と区画されたオートサイトとテント専用のフリーサイトがある。充実した場内施設に、遊水池やニジマス釣り場もあり、子どもが安心して遊べる環境が整っている。

きのこの里あいべつオートキャンプ場の画像 1枚目
きのこの里あいべつオートキャンプ場の画像 2枚目

きのこの里あいべつオートキャンプ場

住所
北海道上川郡愛別町愛山1区
交通
旭川紋別自動車道愛山上川ICから国道39号で愛別市街方面へ進み、石狩川手前左手に現地。愛山上川ICから2km
料金
サイト使用料=オート1区画3500円、キャンピングカー1区画4500円、テント専用就寝用テント1張り1500円、2ルーム・タープ1体型テント1張り2000円、追加テント(タープ、スクリーンなど)1張り500円/
営業期間
7月上旬~9月下旬
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

千代田の丘キャンプ場

水道、トイレのみのシンプルなサイトを低料金で利用できる

美瑛の丘や、大雪山連峰を見渡せることで人気の「千代田の丘 見晴らし台」からほど近い、穴場のキャンプ場。シンプルなサイトはファームレストラン裏手にあり、低料金だが利用の際には連絡が必要だ。

千代田の丘キャンプ場の画像 1枚目

千代田の丘キャンプ場

住所
北海道上川郡美瑛町水沢春日台第一-4221
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから旭川市街を経由して国道237号で美瑛町へ。美瑛市街から一般道でファームレストラン千代田方面へ進み現地へ。旭川鷹栖ICから36km
料金
サイト使用料=オートキャンプ1区画2000円、フリーサイトテント1張り1500円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン13:00、アウト10:00

京極町スリーユーパーク・キャンプ場

広場のようなサイトは環境抜群

羊蹄山を望める広場のようなサイトは環境抜群。オートキャンプはできないが、リヤカーが借りられるので、荷物の運搬に便利だ。週末は混むので予約推奨。

京極町スリーユーパーク・キャンプ場の画像 1枚目

京極町スリーユーパーク・キャンプ場

住所
北海道虻田郡京極町川西70
交通
道央自動車道虻田洞爺湖ICから国道230号で喜茂別町へ。国道276号で京極町へ進み、道道478号でふきだし公園方面、京極温泉の裏手に現地。虻田洞爺湖ICから50km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り500円、タープ1張り500円※専有面積が8平方メートル(2.83m×2.83m)以上になる場合はテント1張り1000円、タープ1張り1000円/
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
イン11:00、アウト11:00

道の駅 びえい「丘のくら」

美瑛産のコロッケや牛乳などを販売する石造倉庫を改造した施設

石造倉庫を改造してできた施設。館内には美瑛産のコロッケや牛乳、特産品を販売するショップや飲食店が入っている。みやげ探しや休憩に適している。

道の駅 びえい「丘のくら」の画像 1枚目
道の駅 びえい「丘のくら」の画像 2枚目

道の駅 びえい「丘のくら」

住所
北海道上川郡美瑛町本町1丁目9-21
交通
JR富良野線美瑛駅からすぐ
料金
びえい牛乳ソフト=300円/コロッケ=130円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(6~8月は~18:00)

旭岳温泉自然探勝路

自然に親しめる4コースが設けられクロスカントリーとして利用

大雪の自然に親しめるコマクサ、見晴台、クマゲラ、ナナカマドの4コースが設けられている。「残したい日本の音風景百選」に選ばれ、冬期間はクロスカントリーコースとして利用。

旭岳温泉自然探勝路

住所
北海道上川郡東川町旭岳温泉
交通
JR函館本線旭川駅から旭川電気軌道旭岳行きバスで1時間25分、終点下車すぐ

判官館森林公園キャンプ場

林間に点在するテント床が懐かしい

豊かな自然に囲まれたサイトは、きれいに整地されたテント床とフリーサイトがある。キッチン付きのバンガローもあり、料金はお手ごろ。宿泊利用者には最寄りの温泉の入浴割引券がもらえるのもうれしい。

判官館森林公園キャンプ場の画像 1枚目
判官館森林公園キャンプ場の画像 2枚目

判官館森林公園キャンプ場

住所
北海道新冠郡新冠町高江
交通
日高自動車道日高厚賀ICから道道208号、国道235号を浦河方面へ。森林公園案内看板に従い現地へ。日高厚賀ICから11km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り1区画1200円(半区画使用の場合は600円)、タープ類1張り600円/宿泊施設=バンガロー5600円/
営業期間
4月下旬~10月31日
営業時間
イン12:00、アウト10:00

Ban.K Camp Field

夏のスキー場でキャンプとアクティビティを楽しもう

広いゲレンデを活用してオートサイトとテント専用サイトを整備。キャンプのほかにジップラインやツリートレッキング、MTBなど様々なアクティビティが楽しめる。

Ban.K Camp Fieldの画像 1枚目
Ban.K Camp Fieldの画像 2枚目

Ban.K Camp Field

住所
北海道札幌市中央区盤渓410
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道5号、道道89号でばんけいスキー場を目指し現地へ。札幌北ICから10km
料金
入場料=1人600円、6歳未満無料/サイト使用料=オートサイト1区画3500円~、テント専用1区画2500円~/
営業期間
5月下旬~10月
営業時間
イン13:00、アウト10:00

緑とロックの広場

鳥崎渓谷にあるキャンプもできる多目的広場

緑豊かな鳥崎渓谷にあるキャンプもできる多目的広場。サイトは駒ヶ岳ダムの下にあるが圧迫感はない。

緑とロックの広場の画像 1枚目

緑とロックの広場

住所
北海道茅部郡森町国有林
交通
森町市街から道道606号を鳥崎渓谷方面へ進み現地へ。森町役場から9km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

カムイの杜公園キャンプ場

開放的な草原サイトで、ゆったりとキャンプを楽しめる

車の乗り入れはできないが、草原のようなサイトでゆったりとキャンプを楽しめる。公園内には屋内遊戯施設のわくわくエッグや体験学習館などもある。

カムイの杜公園キャンプ場の画像 1枚目
カムイの杜公園キャンプ場の画像 2枚目

カムイの杜公園キャンプ場

住所
北海道旭川市神居町富沢125
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから国道12号で深川方面へ。道道937号で現地へ。旭川鷹栖ICから9km
料金
入場料=大人300円、高校生200円(デイキャンプは大人200円、高校生130円)/サイト使用料=テント専用テント1張り500円、タープ1張り500円(デイキャンプはテント1張り300円、タープ1張り300円)/
営業期間
5~10月(積雪状況により変動あり)
営業時間
イン11:00~17:00、アウト11:00(7・8月はイン~19:00、デイキャンプは9:00~17:00)

蘭越町ふるさとの丘リンリン公園キャンプ場

地元家族に人気。オートキャンプはできないが設備は揃う

地元のファミリーを中心に人気のあるキャンプ場。オートキャンプはできないものの、設備はひととおり揃い、家族連れやグループで快適なキャンプが楽しめる。

蘭越町ふるさとの丘リンリン公園キャンプ場の画像 1枚目
蘭越町ふるさとの丘リンリン公園キャンプ場の画像 2枚目

蘭越町ふるさとの丘リンリン公園キャンプ場

住所
北海道磯谷郡蘭越町相生969
交通
黒松内新道黒松内ICから国道5号を蘭越町方面へ。道の駅らんこし・ふるさとの丘の裏手に現地。黒松内ICから13km
料金
サイト使用料=テント専用1張り1000円/宿泊施設=バンガロー2500円・3000円/
営業期間
5月下旬~10月
営業時間
イン13:00、アウト11:00

鶴沼公園キャンプ場

鶴沼ではボート遊びもできる

鶴沼のほとりに整備された公園内のキャンプ場。シンプルなつくりで開放的な芝生のオートサイトとフリーサイトがあり、バンガローは一部キッチン、トイレ付。道の駅と温泉に隣接しているのが便利だ。

鶴沼公園キャンプ場の画像 1枚目
鶴沼公園キャンプ場の画像 2枚目

鶴沼公園キャンプ場

住所
北海道樺戸郡浦臼町キナウスナイ188-306
交通
道央自動車道奈井江砂川ICから国道12号で美唄方面へ。奈井江駅の先の交差点で道道139号へ右折。道道278号、国道275号で現地へ。奈井江砂川ICから12km
料金
サイト使用料=オート1区画2000円、AC電源付き1区画3000円、テント専用テントまたはタープ1張り600円(5m超は1200円)/
営業期間
4月下旬~10月上旬
営業時間
イン11:00、アウト10:00(バンガローはイン13:00)

神楽岡公園少年キャンプ村

市街地に近く市民の憩いの場として人気の高いキャンプ場

市街地に近く、旭川市民の憩いの場として人気が高いキャンプ場。テントの設営場所は限られるが、デイキャンプ利用者も多い。

神楽岡公園少年キャンプ村の画像 1枚目

神楽岡公園少年キャンプ村

住所
北海道旭川市神楽岡公園内
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから国道40号、道道124号、一般道で旭川市街へ。国道237号で美瑛方面へ進み、道道219号を左折して現地へ。旭川鷹栖ICから10km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
7・8月
営業時間
インフリー、アウトフリー

ニセウ・エコランドオートキャンプ場

リーズナブルで快適。ホタル観賞もできる

シンプルなつくりながら、開放的なサイトとリーズナブルなバンガローも揃い、サニタリーは清潔で快適。場内にはパークゴルフ場で楽しめ、初夏にはホタルの観賞会も行われる。

ニセウ・エコランドオートキャンプ場の画像 1枚目
ニセウ・エコランドオートキャンプ場の画像 2枚目

ニセウ・エコランドオートキャンプ場

住所
北海道沙流郡平取町岩知志67-6
交通
日高自動車道日高富川ICから国道237号を帯広方面へ。振内市街地中心部の約3km先、幌去橋を渡ってすぐ左側に案内看板あり。日高自動車道日高富川ICから40km
料金
サイト使用料=オート1区画車1台5人まで2000円(6~10人は2500円)、フリーサイト1張り5人まで500円(6~10人は1000円)/宿泊施設=バンガロー5人まで3000円(6~10人は3500円)/
営業期間
5月1日~10月31日
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

ブウベツの森キャンプ場

自然豊かな手作りキャンプ場

林業を営むプロの木こりが林業で培った技術を存分に活かしコツコツ建設した、自然豊かな手作りキャンプ場。静かな森と焚き火で穏やかに過ごせる。

ブウベツの森キャンプ場の画像 1枚目
ブウベツの森キャンプ場の画像 2枚目

ブウベツの森キャンプ場

住所
北海道白老郡白老町石山110-2
交通
道央自動車道白老ICから道道86号で荻野方面へ、ブウベツ川を渡った交差点を右折で現地へ。白老ICから4km
料金
入場料=大人660円、小学生330円/サイト使用料=オートサイト1区画2200円~、BIGオートサイト1区画4400円、東屋付きオートサイト1棟6600円、フリーサイト1張り1100円~/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト10:00(宿泊受付時間は11:00~15:45、日曜、祝日は~14:00)