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東北 x ショッピング・おみやげ

「東北×ショッピング・おみやげ×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「東北×ショッピング・おみやげ×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。伝統工芸をモダンにアレンジした秀衡塗「翁知屋」、岩手の魅力があふれるショップ「特産品プラザ らら・いわて 盛岡店」、福島のみやげを買うならここへ「福島県観光物産館」など情報満載。

  • スポット:409 件
  • 記事:149 件

東北のおすすめエリア

北東北

ダイナミックな自然景観と野趣満点の温泉群

南東北

杜の都・仙台を中心とした温泉が魅力のエリア

東北のおすすめスポット

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翁知屋

伝統工芸をモダンにアレンジした秀衡塗

伝統工芸品秀衡塗、うるし塗り体験、オーダー漆器などを手掛ける製造元。品ぞろえは、お椀や箸、お皿などのほかに、アクセサリーや小物も充実。工房内では、本物の漆を使った製作体験も受け入れている。

翁知屋の画像 1枚目
翁知屋の画像 2枚目

翁知屋

住所
岩手県西磐井郡平泉町平泉衣関1-7
交通
JR東北本線平泉駅から岩手県交通バスイオン前沢行きで5分、中尊寺下車、徒歩10分
料金
汁椀=11000円(1客)~/一汁一菜用の三ツ椀揃=54000円/螺鈿ストラップ=4400円/溜ゆい=8800円/roof-town=6600円(屋根・和紙)・4400円(ボックス・白木)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店、火曜は午前のみ)、製作体験は1週間前までに要予約

特産品プラザ らら・いわて 盛岡店

岩手の魅力があふれるショップ

岩手県内の土産品、特産品が勢ぞろいするショップ。南部鉄器などの伝統工芸品から食品まで、品ぞろえは幅広く、土産選びにも便利。週に2、3回、県内の産直野菜の販売もある。

特産品プラザ らら・いわて 盛岡店の画像 1枚目
特産品プラザ らら・いわて 盛岡店の画像 2枚目

特産品プラザ らら・いわて 盛岡店

住所
岩手県盛岡市内丸16-1岩手県水産会館 1階
交通
JR盛岡駅から岩手県交通盛岡中心市街地循環バスでんでんむし号左回りで9分、県庁・市役所前下車すぐ
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

福島県観光物産館

福島のみやげを買うならここへ

福島県のおいしいものが豊富にそろう物産館。日本酒や特産品、工芸品などの販売コーナーのほか、観光情報も提供。「ふくしまラウンジ」では、福島県の地酒の飲み比べなどもできる。

福島県観光物産館の画像 1枚目

福島県観光物産館

住所
福島県福島市三河南町1-20コラッセふくしま 1階
交通
JR福島駅から徒歩3分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
9:30~19:00(ふくしまラウンジはL.O.18:30)

会津ブランド館

ここにしかない、会津の逸品探し

作家ものの雑貨や会津メイドの食品などを販売。「会津らしいもので、ここにしかないものを届けたい」をコンセプトに、限定アイテムは100点以上。オリジナル食品は館内で製造している。

会津ブランド館の画像 1枚目
会津ブランド館の画像 2枚目

会津ブランド館

住所
福島県会津若松市七日町6-15
交通
JR只見線七日町駅から徒歩3分
料金
会津木綿小銭入れ=各2662円/小法師ブローチ=各1980円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:00

本家 玉屋

古代米のメニューが楽しめる

手打ちの祝言そばのほか、会津産古代米(黒米)を使った餅やカレーが好評。5~10分間、じっくりと焼く手づくりの黒米入りきんつばもおすすめ。

本家 玉屋の画像 1枚目
本家 玉屋の画像 2枚目

本家 玉屋

住所
福島県南会津郡下郷町大内山本3
交通
会津鉄道会津線湯野上温泉駅からタクシーで15分
料金
祝言そば=1100円/会津産古代米(黒米)を使った餅=550円/カレー=770円/きんつば=100円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~15:30(閉店16:00)、12~翌2月は~15:00(閉店15:30)※そばが無くなり次第終了

森の物産館 キョロロ

散策の情報と名産品をゲット

十二湖鶏頭場の池のほとりに建ち、手づくりの工芸品、お菓子などの土産が揃う。景観が美しい周辺散策の拠点にも最適。

森の物産館 キョロロの画像 1枚目

森の物産館 キョロロ

住所
青森県西津軽郡深浦町国有林
交通
JR五能線十二湖駅から弘南バス奥十二湖行きで15分、奥十二湖駐車場下車すぐ
料金
要問合せ
営業期間
4月中旬~11月中旬
営業時間
8:30~17:00(時期により異なる)

関口屋菓子舗

盛岡駄菓子が30種類以上並ぶ

明治26(1893)年創業の老舗駄菓子店。素材を生かした、添加物不使用の昔ながらの手作り菓子が約30種類そろう。

関口屋菓子舗の画像 1枚目
関口屋菓子舗の画像 2枚目

関口屋菓子舗

住所
岩手県盛岡市神明町2-3
交通
JR盛岡駅から岩手県交通盛岡都心循環バスでんでんむし号左回りで13分、盛岡バスセンター(神明町)下車、徒歩5分
料金
焼酎糖(パック入り)=724円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00

定義とうふ店

羽生選手もお気に入りの定義グルメ

定義の名物とうふ店。お客の多くは揚げたての油揚げが目当て。しょう油をかけて熱々のうちにその場でいただくのが一番おいしい。さっくりとした歯触りとボリュームが魅力だ。

定義とうふ店の画像 1枚目
定義とうふ店の画像 2枚目

定義とうふ店

住所
宮城県仙台市青葉区大倉下道1-2
交通
JR仙山線愛子駅から仙台市営バス定義行きで30分、終点下車すぐ
料金
三角定義油あげ=150円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00

ござ九・森九商店

江戸後期創業の日用品店

文化13(1816)年創業の生活雑貨の店。瓦屋根と格子戸が印象的な建物は、盛岡市の保存建造物に指定されている。店内には、カゴやザル、ほうきなどがそろう。

ござ九・森九商店の画像 1枚目
ござ九・森九商店の画像 2枚目

ござ九・森九商店

住所
岩手県盛岡市紺屋町1-31
交通
JR盛岡駅から岩手県交通盛岡都心循環バスでんでんむし号左回りで12分、盛岡バスセンター(ななっく向)下車、徒歩3分
料金
亀の子たわし=440~2200円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:30

酒田市みなと市場

漁港みやげが豊富

「市民の台所」をコンセプトに、日本海に揚がる新鮮な魚介や乾物などの海産物を豊富に扱う。特産品や日本酒なども充実している。

酒田市みなと市場の画像 1枚目
酒田市みなと市場の画像 2枚目

酒田市みなと市場

住所
山形県酒田市船場町2丁目5-56
交通
JR羽越本線酒田駅から庄内交通酒田市内廻りAコースバスで4分、山銀前下車、徒歩5分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00、食堂は~15:30(材料がなくなり次第閉店)

長門屋本店

会津ならではの郷土銘菓がそろう

会津藩主の命を受けて、嘉永元(1848)年に創業した老舗。以来6代にわたって、郷土色豊かな和菓子を製造し続けている。

長門屋本店の画像 1枚目
長門屋本店の画像 2枚目

長門屋本店

住所
福島県会津若松市川原町2-10
交通
JR磐越西線会津若松駅から会津バス本郷行きで20分、川原町下車すぐ
料金
起上がり最中=360円(2個入り)、1180円(6個入り)/Fly Me to The Moon chocolate チョコ羊羹ファンタジア=3500円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

もめん絲

日常使いしたい会津木綿グッズ

伝統工芸品である会津木綿を使用した手作り商品をあつかう店。風合いを生かした小物や衣類の販売、生地の切り売りをしている。

もめん絲の画像 1枚目
もめん絲の画像 2枚目

もめん絲

住所
福島県会津若松市七日町3-31
交通
JR只見線七日町駅からすぐ
料金
会津木綿ぬいぐるみ(くまさん)=2310円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

山のはちみつ屋

はちみつのおみやげがいっぱい

壁面にかわいらしいみつばちやはちの巣のデザインが施されたウッド調の建物。ドーム形の店内には国内外のはちみつを始め多種多様なはちみつ製品が並ぶ。

山のはちみつ屋の画像 1枚目
山のはちみつ屋の画像 2枚目

山のはちみつ屋

住所
秋田県仙北市田沢湖生保内石神163-3
交通
JR秋田新幹線田沢湖駅から羽後交通乳頭蟹場温泉行きバスで10分、田沢湖橋下車すぐ
料金
EMホワイト化粧水=1980円/EMケアクリーム=1980円/ハニーメープル=1249円(175g)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30(冬期は~17:00、ピザ工房は11:00~16:30)

南三陸さんさん商店街

南三陸グルメを食べ歩き、活気あふれる復興商店街

「サンサンと輝く太陽のように笑顔とパワーに満ちた南三陸の商店街にしたい」というコンセプトのもとに誕生した、飲食店や鮮魚店、菓子店など、28店舗が軒を連ねる商店街。敷地内に設置された巨大なモアイ像はフォトスポットとして好評。

南三陸さんさん商店街の画像 1枚目

南三陸さんさん商店街

住所
宮城県本吉郡南三陸町志津川五日町201-5
交通
JR気仙沼線柳津駅からBRTバス気仙沼行きで26分、志津川下車すぐ
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

むとう屋

宮城の日本酒を選ぶならここ

扱う日本酒は宮城の地酒のみ。店の一角にある「まるむの立ち呑み」では、気になる酒を一杯から楽しめる。酒粕をベースとしたノンアルコールドリンク「酒屋の85(はっこう)しぇいく」や、藻塩をかけたソフトクリームも評判。

むとう屋の画像 1枚目

むとう屋

住所
宮城県宮城郡松島町松島普賢堂23
交通
JR仙石線松島海岸駅から徒歩10分
料金
酒屋の85(はっこう)しぇいく=300円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(立ち呑みは10:00~16:00)

くじらもなか本舗

かわいいフォルムにときめくくじらもなかの店

しっぽまであんがぎっしり入ったくじら形のもなか。見た目のかわいさもあって女性に好評だ。抹茶、ゴマ、仙台味噌、青のりなど7種類の味がある。

くじらもなか本舗の画像 1枚目
くじらもなか本舗の画像 2枚目

くじらもなか本舗

住所
宮城県仙台市青葉区春日町10-23春山ビル 1階B号室
交通
地下鉄勾当台公園駅から徒歩10分
料金
くじらもなか=216円/黒五もなか=172円/小もなか=75円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(日曜、祝日は10:00~17:00)

紅蓮屋心月庵

サクサクの食感の伝統菓子を

嘉暦2(1327)年創業の老舗和菓子店。一子相伝にて受け継がれる「松島こうれん」は、お米のほのかな甘さとサクッとした食感が特徴。店内で焼きたてを味わうこともできる。

紅蓮屋心月庵の画像 1枚目
紅蓮屋心月庵の画像 2枚目

紅蓮屋心月庵

住所
宮城県宮城郡松島町松島町内82
交通
JR仙石線松島海岸駅から徒歩5分
料金
松島こうれん=140円(2枚入)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00

清川屋 鶴岡インター店

山形・庄内の特産品がずらり

山形の特産品ショップ、テイクアウトカフェ、高級食パン専門店の複合店。贈答用から自分用にぴったりのお菓子まで幅広くそろえる。ウッドデッキテラスでカフェタイムも楽しめる。

清川屋 鶴岡インター店の画像 1枚目
清川屋 鶴岡インター店の画像 2枚目

清川屋 鶴岡インター店

住所
山形県鶴岡市美咲町33-21
交通
JR羽越本線鶴岡駅から庄内交通鶴岡市内循環Bコースまたはあつみ温泉行きバスで20分、ウエストモール下車、徒歩5分
料金
ほわいとぱりろーる=1750円(1本)/だだっ子=910円(5個入り)/だだっパイ=1920円(10個入り)/高級食パン許してちょんまげ=950円(2斤)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

会津路菓子処 白虎堂

創業明治41年の歴史ある菓子処

明治41(1908)年創業。創業当時の味を引き継ぐ白虎飴をはじめ、大福などの和菓子やケーキ、サブレといった洋菓子もある。

会津路菓子処 白虎堂の画像 1枚目
会津路菓子処 白虎堂の画像 2枚目

会津路菓子処 白虎堂

住所
福島県会津若松市馬場町1-51
交通
JR磐越西線会津若松駅から会津バス永井野行きで5分、神明通り下車、徒歩5分
料金
あいづじょっこ=1188円(10枚入)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00、日曜、祝日は9:00~17:00

マタニパン

老舗洋菓子店のスタンダードパイ

昭和初期創業の洋菓子店で、パンも洋菓子も多くの市民から支持されている。食パンやあんぱんなど、すべて手づくり。洋菓子の「ガトー・オ・ノワ」は、誰にでも喜ばれる銘菓で、日持ちもする。

マタニパン

住所
青森県弘前市親方町23
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで13分、下土手町下車すぐ
料金
アップルパイ=320円/ガトー・オ・ノワ(21cm)=2650円/アンパン=125円/ソルトロール=145円(2本)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:30