エリア・ジャンルからさがす

トップ > 全国 x 和菓子 > 東北 x 和菓子 > 南東北 x 和菓子 > 会津・磐梯 x 和菓子 > 会津若松 x 和菓子

会津若松 x 和菓子

会津若松のおすすめの和菓子スポット

会津若松のおすすめの和菓子スポットをご紹介します。昔ながらの和菓子を手作りしている「菓子司 熊野屋 七日町店」、江戸時代から続く老舗の味わい「松本家」、鶴ヶ城入口の老舗菓子店「会津葵 本店」など情報満載。

  • スポット:13 件
  • 記事:6 件

会津若松のおすすめエリア

会津若松の新着記事

1~20 件を表示 / 全 13 件

会津若松のおすすめの和菓子スポット

菓子司 熊野屋 七日町店

昔ながらの和菓子を手作りしている

126年続く和菓子屋で、団子やまんじゅうなど、昔ながらの和菓子を手作りしている。手焼きの皮に、上質の餡と甘さひかえめの生クリームがたっぷり入った生どら焼も人気。

菓子司 熊野屋 七日町店
菓子司 熊野屋 七日町店

菓子司 熊野屋 七日町店

住所
福島県会津若松市七日町5-17
交通
JR只見線七日町駅からすぐ
料金
生どら焼=160円(1個)/會津七日町楽市まんじゅう=500円(8個入)/薯蕷饅頭=700円(6個入)/こしひかりのだんご=100円(7種)/

松本家

江戸時代から続く老舗の味わい

江戸時代創業の老舗のようかん屋。厳選された材料から伝統的な手法で作ったようかんはあっさりした味わい。東山温泉名物として水ようかんが人気。

松本家

松本家

住所
福島県会津若松市東山町湯本123
交通
JR磐越西線会津若松駅からまちなか周遊バス「あかべぇ」で15分、東山温泉駅下車、徒歩3分
料金
湯の花羊かん=626円(5本入)/水羊かん=453円~(2本入)、874円~(5本入)/松三郎羊かん(くり・くるみ)=各2115円(1本)/松三郎羊かん(小倉)=1490円(1本)/

会津葵 本店

鶴ヶ城入口の老舗菓子店

会津藩御用の茶問屋の流れをくむ老舗で、手間ひまかけて作られた上品な菓子が並ぶ。併設する会津葵シルクロード文明館で名物の「かすてあん会津葵」が味わえる。

会津葵 本店
会津葵 本店

会津葵 本店

住所
福島県会津若松市追手町4-18
交通
JR磐越西線会津若松駅からまちなか周遊バス「ハイカラさん」で21分、鶴ヶ城入口下車すぐ
料金
小法師=1080円(15個入)/かすてあん会津葵=450円(2個入)/会津葵=220円(1個)、1250円(5個、箱入)/

亀齢堂 伊勢屋

元祖椿餅で知られる和菓子の老舗

創業200余年、地元で愛され続ける和菓子屋。名物の椿餅はもち米と小麦粉にクルミを入れて蒸し上げた生菓子。創業当時からの作り方を守り、白虎隊も食べたといわれている。

亀齢堂 伊勢屋
亀齢堂 伊勢屋

亀齢堂 伊勢屋

住所
福島県会津若松市大町1丁目3-1
交通
JR磐越西線会津若松駅からまちなか周遊バス「ハイカラさん」で3分、大町二之町下車すぐ
料金
椿餅=87円(1個)、849円(8個入)、1000円(10個入)、1214円(12個)/白虎饅頭=618円(8個入)/

五郎兵衛飴総本舗

800年以上の歴史を誇る

もち米と麦芽糖をゼリー状にした五郎兵衛飴。源義経と弁慶が奥州逃走途中に立ち寄り、所望したと伝えられている。水飴が入っている飴もなかも人気。

五郎兵衛飴総本舗
五郎兵衛飴総本舗

五郎兵衛飴総本舗

住所
福島県会津若松市駅前町7-11
交通
JR磐越西線会津若松駅からすぐ
料金
五郎兵衛飴=360円(6個)、1080円(18個)、1440円(24個)/飴もなか=850円(12個)/水アメ=1270円/

太郎焼総本舗

大正時代の蔵でいただく大判焼

独自にブレンドした粉を使った生地に、十勝産の小豆を使った自家製餡がたっぷり入った太郎焼。大正の蔵を利用した店の2階にはカフェスペースもあり、できたてをいただける。自慢の自家焙煎コーヒーも太郎焼のおともにぴったり。

太郎焼総本舗

太郎焼総本舗

住所
福島県会津若松市七日町8-10
交通
JR磐越西線会津若松駅からまちなか周遊バス「ハイカラさん」で5分、七日町中央下車すぐ
料金
太郎焼=120円(1個)/あげ太郎=130円(1個)/自家焙煎コーヒー=380円/ (仕入れ状況により価格に変動有り)

太郎庵 会津総本店

会津をイメージしたオリジナルの和洋菓子

学問の神様として崇められる会津天神の張子人形にちなんだ「会津の天神さま」をはじめ、会津の風土をイメージしたオリジナル和洋菓子がいっぱい。素材にもこだわっている。

太郎庵 会津総本店

住所
福島県会津若松市白虎町180-1
交通
JR磐越西線会津若松駅から徒歩5分
料金
ばーむくーへん会津桐=1080円~/会津の天神さま(チーズ味)=140円(1個)、1512円(10個箱入り)/くいっちぃチーズまんじゅう=105円/あっぷるくーへん=1404円/会津盆地=540円(7枚入)/

會津柏屋

日本三大まんじゅうのひとつ、ふくしま名物「柏屋薄皮饅頭」

創業嘉永5(1852)年、北海道十勝産小豆の自家製餡たっぷりの柏屋薄皮饅頭は「こしあん」「つぶあん」ふたつのおいしさ。會津柏屋でほっと心なごむひとときを。

會津柏屋
會津柏屋

會津柏屋

住所
福島県会津若松市一箕町亀賀藤原170-1
交通
JR磐越西線会津若松駅からタクシーで5分
料金
柏屋薄皮饅頭こし・つぶ=各864円(8個入)/柏屋薄皮小饅頭=648円(9個入)/檸檬=1080円(6個入)/

お菓子の蔵 太郎庵 七日町菓房

わくわく楽しい菓子がそろう

地産地消をめざし、安全な素材を使った菓子作りを心がけている。明治時代の商家蔵を改装した店内には、商品名に会津ゆかりの名称が入った創作和洋菓子が数多く並ぶ。

お菓子の蔵 太郎庵 七日町菓房
お菓子の蔵 太郎庵 七日町菓房

お菓子の蔵 太郎庵 七日町菓房

住所
福島県会津若松市七日町3-35
交通
JR只見線七日町駅から徒歩3分
料金
会津身知らず柿ゼリー=258円(1個)/会津の天神さま=140円(1個)、740円(5個入)/あげあげ小法師=66円(1個)/会津チーズまんじゅうQuichee’s=105円/会津盆地=540円(7枚入)/かりんとうまんじゅう=97円/

会津路菓子処 白虎堂

創業明治41年の歴史ある菓子処

4代目の菓子職人が作るお菓子は、会津にちなんだ商品が多くおみやげにも喜ばれそう。毎朝、杵でついて作る大福が好評。店内の喫茶処で大福が付く煎茶セットが楽しめる。

会津路菓子処 白虎堂
会津路菓子処 白虎堂

会津路菓子処 白虎堂

住所
福島県会津若松市馬場町1-51
交通
JR磐越西線会津若松駅から会津バス永井野行きで5分、神明通り下車、徒歩5分
料金
あいづじょっこ=98円(1枚)、1080円(10枚入)/煎茶セット(大福付)=432円/大福=108円(1個)/いちご大福=162円(1個)/

本家長門屋

会津ならではの郷土銘菓がそろう

嘉永元(1848)年創業。会津藩主から庶民の菓子作りを命じられて開業した由緒ある店。会津特産の鬼クルミを使った茶席菓子などオリジナルの銘菓や駄菓子が並ぶ。

本家長門屋
本家長門屋

本家長門屋

住所
福島県会津若松市川原町2-10
交通
JR磐越西線会津若松駅から会津バス本郷行きで20分、川原町下車すぐ
料金
とり飴=165円(3本入)、160円(1本)/だるま飴=165円(3本入)/だるま飴(ケース入り)=160円(1本)/貝千年=450円(1個入)/香木実=1900円(17個入)/

本家長門屋 七日町店

城下町らしい和菓子が並ぶ

嘉永元(1848)年、会津藩主から庶民の菓子作りを命じられ開業した老舗和菓子店。昔ながらの駄菓子のとり飴のほか、季節商品や贈答向けの上品な和菓子が並ぶ。

本家長門屋 七日町店
本家長門屋 七日町店

本家長門屋 七日町店

住所
福島県会津若松市七日町3-30
交通
JR只見線七日町駅からすぐ
料金
貝千年(1個)=450円/会津駄菓子袋セット=920円/香木実(17個入)=1900円/くるみゆべし花雪(5個入)=580円/起き上がり最中(6個)=1180円/

吉田菓子舗

ていねいに練ったあんがおいしい「巴もなか」

明治の創業以来、手作りを守るこだわりの和菓子店。名物「巴もなか」は、ていねいに練られたあんが絶品。バターで練った生地で粒あんを包んだ「四道将軍」も評判だ。

吉田菓子舗

吉田菓子舗

住所
福島県会津若松市馬場町1-22
交通
JR磐越西線会津若松駅から会津バス永井野行きで5分、神明通り下車、徒歩5分
料金
巴もなか=1250円(24個入)/旬の上生菓子=170円~/四道将軍=1000円(9個入)/