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東北 x 見どころ・レジャー

「東北×見どころ・レジャー×夏(6,7,8月)×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「東北×見どころ・レジャー×夏(6,7,8月)×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。シーズンにはさまざまな品種のサクランボ狩りが楽しめる「ふる里サクランボ園大曽根」、水辺の自然を満喫できる荒雄湖の湖畔にある公園「荒雄湖畔公園」、夏はキャンプ、冬はスキーで「とことん山キャンプ場」など情報満載。

  • スポット:634 件
  • 記事:273 件

東北のおすすめエリア

北東北

ダイナミックな自然景観と野趣満点の温泉群

南東北

杜の都・仙台を中心とした温泉が魅力のエリア

東北のおすすめスポット

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ふる里サクランボ園大曽根

シーズンにはさまざまな品種のサクランボ狩りが楽しめる

サクランボ狩り(6月上旬から7月上旬)が楽しめる。品種は「香夏錦」や「佐藤錦」、「ナポレオン」がある。持ち帰り用(要問合せ)に1kg入る箱もある。

ふる里サクランボ園大曽根

住所
山形県山形市上反田筒前901-1
交通
JR山形駅からタクシーで20分

荒雄湖畔公園

水辺の自然を満喫できる荒雄湖の湖畔にある公園

鳴子ダムによってできた人造湖である荒雄湖の湖畔にある公園。キャンプをはじめ、バーベキューやサッカー、テニスなども楽しめる。夏はホタルを見ることができる。

荒雄湖畔公園の画像 1枚目

荒雄湖畔公園

住所
宮城県大崎市鳴子温泉鬼首湯沢地内
交通
JR陸羽東線鳴子温泉駅から大崎市営バス鬼首線下りで26分、轟温泉下車、徒歩5分
料金
入園料=無料/デイキャンプ(利用時間の間にキャンプ利用する場合)=大人400円、小人200円/キャンプ(1泊)=大人700円、小人400円/
営業期間
4月下旬~11月中旬
営業時間
9:00~17:00(閉園、キャンプ利用は除く)

とことん山キャンプ場

夏はキャンプ、冬はスキーで

野鳥のさえずり、木々のささやきで目を覚ますことのできる環境の中、夏はテントサイトやコテージ、バンガロー、ツリーハウスでキャンプができる。冬はスキーが楽しめる。露天風呂と設備も充実。

とことん山キャンプ場の画像 1枚目
とことん山キャンプ場の画像 2枚目

とことん山キャンプ場

住所
秋田県湯沢市皆瀬新処106
交通
JR奥羽本線湯沢駅から羽後交通小安温泉行きバスで53分、小安温泉スキー場前下車、徒歩5分
料金
常設テント=1600円(5人用)/キャンプ場(宿泊)=大人820円、小人410円/キャンプ場(日帰り)=大人410円、小人210円/露天風呂=大人360円、小人160円/温水プール=大人510円、小人260円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00

花山青少年旅行村

静かな湖畔でのんびりアウトドア

フリーサイトは河川敷のため、さほど手が加えられておらずワイルドなつくり。常設テント側にはトイレ、炊事棟があり、高台から湖を眼下に望むコテージも人気。花山湖の自然を楽しめる。

花山青少年旅行村の画像 1枚目
花山青少年旅行村の画像 2枚目

花山青少年旅行村

住所
宮城県栗原市花山本沢稲干場2-1
交通
東北自動車道築館ICから国道398号で花山湖へ。県道178号を右折して現地へ。築館ICから25km
料金
入村料(1日)=大人180円、中学生以下120円/サイト使用料=テント・タープ各1張り600円、普通車1500円、オートバイ600円/宿泊施設=コテージ4人まで13500円※別途入村料、追加1人大人3000円、中学生以下2400円/
営業期間
4月1日~11月15日
営業時間
イン11:00、アウト10:00(宿泊施設はイン14:00)

蔵王中央高原散策路

ファミリーに最適な散策道

山地帯から亜高山帯の植生へ変わる場所にある散策路。風衝と降雪の影響を受けていることもあり、変化に富んだ植生の分布が観察できる。子ども連れにも楽しめる、蔵王山中で最も興味深い道だ。

蔵王中央高原散策路の画像 1枚目
蔵王中央高原散策路の画像 2枚目

蔵王中央高原散策路

住所
山形県山形市蔵王温泉中央高原
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車、徒歩5分の蔵王中央ロープウェイ温泉駅からロープウェイで8分、鳥兜駅下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

後生掛(大沼)キャンプ場

八幡平の自然を感じよう

標高944m、大沼の畔に位置し、ブナの原生林に囲まれた静かな環境。自然散策や登山、温泉巡りなど八幡平の自然を楽しめる。すぐそばの八幡平ビジターセンターではクラフト体験などのイベントを開催している。

後生掛(大沼)キャンプ場の画像 1枚目
後生掛(大沼)キャンプ場の画像 2枚目

後生掛(大沼)キャンプ場

住所
秋田県鹿角市八幡平大沼1
交通
東北自動車道鹿角八幡平ICから国道282号・341号を八幡平方面へ。途中、県道23号へ左折し、大沼温泉先、一般道へ右折して現地へ。鹿角八幡平ICから27km
料金
サイト使用料=オート1区画2600円、オートAC電源付き1区画4人まで3200円、テント専用サイト大人800円、小学生以下400円+駐車料普通車500円、バイク200円/車中泊=施設利用料1人300円、駐車料普通車500円/ (トレーラーけん引の場合は駐車料2台分徴収。大型車は幅2.5m以上長さ7m以上は入場不可)
営業期間
6~10月下旬
営業時間
イン13:00~17:00、アウト12:00

閉伊川オートキャンプ場

川遊びを思いきり楽しめる

閉伊川を望む高台にある総合レクリエーション施設内のキャンプ場。川遊びや釣りが楽しめるほか、ランドリー等の設備も整い、入浴施設も隣接しているので連泊してのんびり過ごすのもおすすめ。

閉伊川オートキャンプ場

住所
岩手県宮古市茂市8-53
交通
東北自動車道盛岡南ICから県道36号で国道106号へ。宮古方面へ進み、あびさぁべの向かい側に現地。盛岡南ICから75km
料金
入場料=大人(中学生以上)440円、小人(小学生)220円/サイト使用料=オート1区画3850円、オートフリー1張り2750円~、デイキャンプ2750円/
営業期間
4月上旬~10月下旬
営業時間
イン14:00、アウト10:00

村民の森あいの沢キャンプ場

静かな森のキャンプ場

車の乗入れ可能、電源付きのオートキャンプサイトと、広大な芝生エリアのフリーサイトがあり、デイキャンプでの利用も可能。場内には、体験交流施設「民家園」もある。

村民の森あいの沢キャンプ場

住所
福島県相馬郡飯舘村深谷市沢116
交通
常磐自動車道常磐富岡ICから県道36号、国道6号を南相馬市へ。原町区の市街地に入り、高見町交差点を県道12号へ左折。ドライブイン飯舘先を右折して現地へ。常磐富岡ICから70km

大山自然公園キャンプ場

ヒメサユリが咲く自然豊かな公園

4人用から11人用まであるコテージはいずれもフル装備。林間にあるテントサイトは土盛りされていて、リーズナブルに利用できる。毎年初夏には約6万本のヒメサユリが園内いっぱいに咲き誇る。

大山自然公園キャンプ場の画像 1枚目
大山自然公園キャンプ場の画像 2枚目

大山自然公園キャンプ場

住所
山形県西村山郡大江町小見大山820
交通
山形自動車道寒河江ICから国道112号、県道23号で大江方面へ。国道287号へ左折し、左沢高校の先の交差点を一般道へ右折。案内板に従い現地へ。寒河江ICから13km
料金
水使用料=1人100円/サイト使用料=テントサイト1張り600円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はイン16:00、アウト10:00)

浪板海岸

片寄せ波で有名な海岸

別名“片寄せ海岸”の名の通り、寄せるだけで返し波のない不思議な海岸。東日本大震災の被害により海水浴などはできない。

浪板海岸の画像 1枚目

浪板海岸

住所
岩手県上閉伊郡大槌町浪板
交通
JR釜石線釜石駅から岩手県交通道の駅やまだ行きバスで37分、浪板海岸下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

三沢オートキャンプ場

ビギナーにおすすめのお手軽キャンプ場

芝生のサイトはきれいに整備され、場内施設も充実したビギナー向けキャンプ場。湖水浴場や公共の天然温泉も近く、小川原湖畔を快適に楽しめる。デイキャンプの予約はできないが、空きがある場合はデイキャンプでも利用することができる。

三沢オートキャンプ場の画像 1枚目
三沢オートキャンプ場の画像 2枚目

三沢オートキャンプ場

住所
青森県三沢市三沢早稲田261-4
交通
第二みちのく道路三沢・十和田・下田ICから県道10号で三沢市街へ。県道170号に進み、市民の森公園の案内板に従い、左折して現地へ。三沢・十和田・下田ICから16km
料金
サイト使用料=オート1区画2200円、AC電源付き1区画2750円、キャンピングカー1区画3850円/
営業期間
4月下旬~10月末(変更の場合あり)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

毘沙門沼

最大の湖水面を持ちボート遊びや遊歩道が楽しめる。食堂もある

磐梯高原にある五色沼の内、最大の湖水面の広さをもつ沼。鯉が泳ぎ、ボート遊びもでき、食堂・売店なども多い。ここから弥六沼まで約3.6kmの自然遊歩道が続く。

毘沙門沼の画像 1枚目
毘沙門沼の画像 2枚目

毘沙門沼

住所
福島県耶麻郡北塩原村桧原
交通
JR磐越西線猪苗代駅から磐梯東都バス休暇村・桧原行きで25分、五色沼入口下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

かたまえ山森林公園

田沢湖湖畔の森でキャンプ

日本一の水深を誇る田沢湖の西岸、たつこ像の近くに広がる公園。壮大な景観と自然浴たっぷりなアウトドアを満喫できる。公園内には栗園、キャンプ場、バンガロー、コテージをはじめ、山の幸資料館などがある。

かたまえ山森林公園

住所
秋田県仙北市西木町西明寺潟尻117

ゲンジボタル生息地

季節にはゲンジボタルの幻想的な光のアートを楽しめる

東和町の鱒渕川はゲンジボタルの北限の群生地として、国指定の天然記念物になっている。毎年6月下旬から7月上旬にかけ、夕刻から姿を現して光の明滅を繰り返す。

ゲンジボタル生息地

住所
宮城県登米市東和町米川軽米地内
交通
JR東北本線石越駅からタクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

花泉運動公園キャンプ場

町外れの小さなキャンプ場

花泉運動公園の一角にあるキャンプ場。小さなサイトと必要最小限の設備だが、無料で利用ができる。利用の際は要予約。

花泉運動公園キャンプ場

住所
岩手県一関市花泉町花泉伊勢沢22
交通
東北自動車道一関ICから国道342号で一関市街へ。さらに中田方面に進み、一関市花泉町の天神前交差点を右折して現地へ。一関ICから20km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン~17:00)

夜越山オートキャンプ場

温泉施設を併設し、快適なケビンハウスも人気

夜越山森林公園の一角にあり、ゆったりとしたオートサイトに充実した設備のケビンハウスがある。パークゴルフ場やゲレンデを利用したスーパースライダー、温泉施設も併設され、楽しみ方はいろいろ。

夜越山オートキャンプ場の画像 1枚目
夜越山オートキャンプ場の画像 2枚目

夜越山オートキャンプ場

住所
青森県東津軽郡平内町浜子堀替36-1
交通
青森自動車道青森東ICから県道47号・44号、国道4号で平内町方面へ。平内町市街に入り、夜越山森林公園の案内板に従い右折。青森東ICから22km
料金
サイト使用料=オート1区画3000円、AC電源付き1区画4000円、キャンピングカー1区画5000円/宿泊施設=ケビン6人用14300円、8人用16500円、5人以上は追加1人2200円/
営業期間
5月上旬~10月下旬(宿泊施設は通年)
営業時間
イン14:00、アウト12:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

鳥海高原花立牧場公園

牧場がある公園。ゴーカートやパークゴルフなどの遊びが充実

鳥海山を望み、ジャージー牛の牧場のある公園。全長800mのコースを走るゴーカートやパークゴルフ、コテージなどがある。売店の「高原の駅<花立クリーンハイツ>」ではアイスクリーム作りも体験(要予約)できる。

鳥海高原花立牧場公園の画像 1枚目

鳥海高原花立牧場公園

住所
秋田県由利本荘市矢島町城内花立96
交通
由利高原鉄道鳥海山ろく線矢島駅からタクシーで15分
料金
アイスクリーム手作り体験(5名以上、要予約)=500円/白樺・草原コテージ(1棟)=12000円/展望コテージ=16000円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
施設により異なる

岩洞湖家族旅行村

緑豊かな湖畔のレクリエーション施設

日本一美しい人造湖ともいわれる岩洞湖のほとりにある。ゆとりのあるオートサイトのほか、無料のテントサイトもあり、静かな環境の中でアウトドアを満喫できる。

岩洞湖家族旅行村の画像 1枚目

岩洞湖家族旅行村

住所
岩手県盛岡市薮川亀橋33-4
交通
東北自動車道盛岡ICから国道46号・4号・455号で岩泉方面へ。岩洞湖を左手に、案内板に従い一般道へ左折し現地。盛岡ICから45km
料金
サイト使用料=オート1区画3300円、AC電源使用料500円、テント専用(フリーサイト)無料/
営業期間
5月1日~10月27日
営業時間
イン13:00、アウト11:00

秋元湖キャンプ場

湖畔のシンプルなキャンプサイト

秋元湖畔にあるキャンプ場で、設備は無いので準備はしっかりと。周辺を散策して植物や鳥たちを観察したり、自然を満喫して過ごそう。

秋元湖キャンプ場の画像 1枚目

秋元湖キャンプ場

住所
福島県耶麻郡北塩原村桧原
交通
磐越自動車道猪苗代磐梯高原ICから国道115号・459号を裏磐梯方面へ進み、一般道で現地へ。猪苗代磐梯高原ICから18km
料金
サイト使用料=オートフリーテント1張り1000円/駐車料=車1台1000円/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

鮭川村エコパーク栗の木オートキャンプ場

キャンプをしながら自然を学ぼう

ゆったりとしたオートサイトが並び、コインランドリーや、温水の出る炊事場、シャワー完備のサニタリー棟など場内施設が充実している。一年を通してさまざまなプログラムも行っている。

鮭川村エコパーク栗の木オートキャンプ場の画像 1枚目
鮭川村エコパーク栗の木オートキャンプ場の画像 2枚目

鮭川村エコパーク栗の木オートキャンプ場

住所
山形県最上郡鮭川村木の子の森
交通
東北中央自動車道新庄北ICを出て左折。県道308号を鮭川村方面へ向い、看板に従い現地へ。新庄北ICから8km
料金
施設管理料=1人(小学生以上)250円/サイト使用料=オート1区画4800円、AC電源付き1区画6000円、テント専用1張り1500円/宿泊施設=コテージ15050円~(金・土曜、祝前日は2000円割増、別途施設管理料必要)/
営業期間
4月下旬~10月下旬(宿泊施設は通年)
営業時間
イン14:00、アウト11:00(宿泊施設はアウト10:00)