東北 x 日帰り温泉・入浴施設
「東北×日帰り温泉・入浴施設×女子旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「東北×日帰り温泉・入浴施設×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。大畑川の清流を眼前に見る絶好のロケーションの温泉「奥薬研温泉」、奥羽三楽郷に湧く湯「かみのやま温泉共同浴場」、湯量豊富な温泉。ビジネスから観光まで幅広く利用できる「月光温泉クアハイム」など情報満載。
- スポット:397 件
- 記事:74 件
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奥薬研温泉
大畑川の清流を眼前に見る絶好のロケーションの温泉
大畑川と湯ノ股沢の合流点に湯が湧きだす奥薬研温泉。男女時間別の露天風呂かっぱの湯と、男女別の夫婦かっぱの湯があり、浸かりながら眺める景観が素晴らしい。
奥薬研温泉
- 住所
- 青森県むつ市大畑町赤滝山1-3
- 交通
- JR大湊線下北駅から下北交通佐井車庫行きバスで45分、大畑下車、タクシーで20分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
かみのやま温泉共同浴場
奥羽三楽郷に湧く湯
かみのやま温泉街に5ヶ所あるかみのやま温泉共同浴場。その中でも最も歴史の古い「下大湯」は大きな浴槽と石畳の洗い場が特徴。熱い湯船と温めの湯船で仕切られており、初めての方でも気軽にかみのやま温泉を楽しむことができる。男女の浴槽を仕切る壁には蔵王と上山城の壁画がある。
かみのやま温泉共同浴場
- 住所
- 山形県上山市十日町9-30ほか
- 交通
- JR山形新幹線かみのやま温泉駅から徒歩15分(下大湯)
- 料金
- 入浴料=大人150円、小学生100円、未就学児無料/ (洗髪料100円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 施設により異なる
月光温泉クアハイム
湯量豊富な温泉。ビジネスから観光まで幅広く利用できる
湯量豊富な温泉は、気泡風呂、高温・低温サウナ、露天風呂などがそろう。東北屈指の湯量をほこり、ビジネスから観光まで幅広く利用できるホテルだ。
月光温泉クアハイム
- 住所
- 福島県郡山市安積町笹川四角坦43-1
- 交通
- JR東北新幹線郡山駅から福島交通南タウン向陽台団地行きバスで25分、笹川変電所下車すぐ
- 料金
- 入浴料(1時間)=大人550円、小人320円、幼児160円/入浴料(2時間)=大人770円、小人390円、幼児210円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~23:00(閉館24:00)
大丸あすなろ荘(日帰り入浴)
天然の川床をそのまま生かした岩風呂が魅力
渓流沿いの露天の岩風呂が好評。地下の岩盤から直接湯が湧き出し、浴槽そのものが源泉になっている珍しい露天風呂だ。6本の自然湧出の源泉があり、すべて100%源泉掛け流し。
大丸あすなろ荘(日帰り入浴)
- 住所
- 福島県岩瀬郡天栄村湯本下二俣5
- 交通
- JR東北本線須賀川駅から福島交通二岐温泉行きバス(5~11月運行)で2時間、終点下車、徒歩3分
- 料金
- 入浴料=大人1000円、小学生700円、幼児500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:30(閉館15:00)
壽の湯
レトロな風情漂う共同浴場
昔懐かしい佇まいで、館内も木造でぬくもりいっぱい。タイルのシンプルな湯船にざぶざぶと湯があふれる。やや茶色に濁った湯は熱めだが肌によくなじむ名湯だ。
壽の湯
- 住所
- 宮城県刈田郡蔵王町遠刈田温泉旭町5-1
- 交通
- JR東北新幹線白石蔵王駅からミヤコーバスメルキュール宮城蔵王行きで47分、遠刈田温泉下車すぐ
- 料金
- 入浴料=大人400円、小学生以下150円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~9:30(閉館10:00)、12:00~20:00(閉館20:30)
新郷温泉
日帰り温泉や、宿泊施設、食事処も完備。観光と宿泊の拠点
露天風呂、寝風呂、サウナなどさまざまな湯が楽しめ、日帰り利用で人気の新郷温泉館があり、宿泊施設や食事処も完備。観光と宿泊の拠点として親しまれている。
名湯・秘湯・うなぎ湯の宿 琢ひで(日帰り入浴)
トロリとした肌触りの美肌の湯
300年もの昔から「うなぎ湯」として親しまれてきた湯は、化粧水のようにとろりとした肌触りが特徴。美しい肌作りの湯として女性客に人気だ。露天風呂も2ヶ所ある。
天鏡台温泉
のんびりと過ごせるプライベートタイム
天を映す鏡と称される猪苗代湖が一層美しく見える天鏡台近くに湧く温泉。緑の村、アクアマリンいなわしろカワセミ水族館、町営牧場の桜並木、猪苗代スキー場などに近く四季折々楽しめる。
前川の足湯(眉川橋ポケットパーク)
畳敷きが特徴の温泉街入口に一番近い足湯
かみのやま温泉街の入口に一番近い足湯のため、歓迎湯とも呼ばれている。足湯では珍しい畳敷きになっている。川の音を聞きながらの足湯がおすすめ。
前川の足湯(眉川橋ポケットパーク)
- 住所
- 山形県上山市栄町
- 交通
- JR山形新幹線かみのやま温泉駅から徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~22:00(閉館)
長沼温泉ヴィーナスの湯
四季折々の花と夕日が美しい温泉施設
登米市長沼の兵粮山公園に隣接し、ウォーキング・マラソン・キャンプも楽しめる。保湿と保温の効果のある天然温泉を6種類の風呂とサウナで健康づくりができる。
長沼温泉ヴィーナスの湯
- 住所
- 宮城県登米市迫町北方兵粮120-1
- 交通
- JR東北本線新田駅からタクシーで10分
- 料金
- 入浴料(2時間、17:00以降)=大人500円、小人(3歳~小学生)300円/入浴料(1日)=大人600円、小人(3歳~小学生)400円/ (2時間回数券11枚綴5000円、1日回数券11枚綴6000円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00(閉館20:50)
ふかし湯
蒸気の力で全身ホカホカ
天然蒸気が吹き出す上に置かれた木箱に腰掛けて体を温めるという温泉療法で、別名まんじゅうふかしとも呼ばれる。婦人病や冷え症、腰痛などによく効く。
ふかし湯
- 住所
- 青森県青森市荒川八甲田山
- 交通
- JR青森駅からJRバス十和田湖行きで1時間5分、酸ヶ湯温泉下車、徒歩8分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 5月上旬~11月(雪解け状況により異なる)
- 営業時間
- 24時間
百沢温泉
岩木山の美しい稜線を望む名湯
背景に岩木山、目前に津軽平野を望む絶好のロケーション。「アソベの森いわき荘」は、地元産のヒバを贅沢に使った大浴場、ナラの葉擦れの音が響く露天風呂などを備えている。
篝火の湯 緑水亭(日帰り入浴)
篝火に照らされた幻想的な露天風呂
緑あふれる広大な庭園に造られた露天風呂が名物。周囲を覆う木々は四季折々の表情で目を楽しませてくれる。情緒溢れる演出にぜひ触れてみたい。
篝火の湯 緑水亭(日帰り入浴)
- 住所
- 宮城県仙台市太白区秋保町湯元上原27-2
- 交通
- JR仙台駅から宮城交通秋保温泉行きバスで50分、秋保文化の里センター下車、徒歩15分(バス停到着時連絡にて送迎あり)
- 料金
- 入浴料=大人1500円、小人(4歳~小学生)750円/入浴料(年末年始、GW)=大人1800円、小人900円/ (シーズン料金あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~15:00(最終受付14:00、男性露天風呂は水曜の9:00~13:00、女性露天風呂は木曜の9:00~13:00、清掃のため使用不可)
綿帽子温泉館あずみの湯
効果は神経痛、関節痛など。露天風呂やサウナも揃う
露天風呂のほか、エレキ風呂、サウナも揃う。1階にはレストラン、2階には30畳の無料休憩室が整う。温泉は神経痛、関節痛などに効果がある。
綿帽子温泉館あずみの湯
- 住所
- 岩手県八幡平市細野436-9
- 交通
- JR花輪線安比高原駅からタクシーで5分
- 料金
- 入浴料=大人600円、小学生300円、幼児無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00(閉館21:00)
温湯温泉
地元でも親しまれる共同浴場でのんびりと
黒石温泉郷の一角を占める温泉地。400年以上の歴史を持ち、素朴な雰囲気が漂う。温泉街の中心部に建つ共同風呂「鶴の名湯」が町のシンボルで、豊富な湯が常にあふれている。
福島屋旅館(日帰り入浴)
天然岩で囲んだ混浴露天風呂が自慢の宿。周囲は巨石が多い
自慢の混浴露天風呂はその名の通り、前川の沢に湧く。天然岩で囲んだ湯船はゆったりと広い。目の前には一枚岩でおおわれた川底と巨石があり、野性味たっぷりだ。
福島屋旅館(日帰り入浴)
- 住所
- 山形県米沢市大沢滑川15
- 交通
- JR奥羽本線峠駅から徒歩1時間(峠駅から宿泊者のみ送迎あり、予約制)
- 料金
- 入浴料=大人500円、未就学児250円/
- 営業期間
- 4月下旬~11月上旬
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉館)
四季彩り 秋田づくし 湯瀬ホテル(日帰り入浴)
源泉かけ流しの美人の湯と秋田郷土料理の宿
「一度入ると2歳若返る」と言われる美人の湯と、秋田郷土料理の数々を堪能でき、湯瀬渓谷の自然を五感で楽しめる。
四季彩り 秋田づくし 湯瀬ホテル(日帰り入浴)
- 住所
- 秋田県鹿角市八幡平湯瀬湯端43
- 交通
- JR花輪線湯瀬温泉駅から徒歩5分
- 料金
- 入浴料=大人2500円、小学生・幼児1000円、2歳以下無料/入浴料(休前日、特定日)=大人3000円、小学生・幼児1000円、2歳以下無料/貸切風呂=2500円(45分、入浴料別)/ (ラウンジ利用30分、タオル付)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 15:00~20:00(閉館21:00)
藤三旅館(日帰り入浴)
名物は風呂の底から源泉がわく「白猿の湯」
鉛温泉の一軒宿、藤三旅館の名物は、深さ1.25mで立ったまま入浴する一風変わった「白猿の湯」。混浴だが1日3回、時間帯によって女性専用タイムを設けている。
藤三旅館(日帰り入浴)
- 住所
- 岩手県花巻市鉛中平75-1
- 交通
- JR東北本線花巻駅から岩手県交通新鉛温泉行きバスで32分、終点下車、徒歩3分
- 料金
- 入浴料=大人800円、小人(4~12歳)600円、3歳以下無料/食事付入浴=3200円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00(閉館21:00)


