トップ > 日本 x カフェ > 関東・甲信越 x カフェ

関東・甲信越 x カフェ

関東・甲信越のおすすめのカフェスポット

関東・甲信越のおすすめのカフェポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。天空のカフェタイムを満喫「清里テラス」、歴史の面影を残すレトロなたたずまい「旧軽井沢Cafe 涼の音」、森の中の極上レストラン「ベーカリー&レストラン沢村 旧軽井沢店」など情報満載。

  • スポット:2,109 件
  • 記事:548 件

関東・甲信越のおすすめエリア

北関東

温泉や世界遺産、滝や海の景勝地も楽しみな3つの県

新潟・佐渡

パワースポットや温泉、豊かな自然など魅力が尽きないエリア

首都圏

日本の首都を抱え、多くの人が集まる大観光エリア

伊豆・箱根

多彩な温泉が魅力の、関東周辺を代表する観光地

信州・清里

日本の屋根といわれる山岳地帯に集まるトップレベルの観光地

関東・甲信越のおすすめのカフェスポット

1~20 件を表示 / 全 2,109 件

清里テラス

天空のカフェタイムを満喫

標高1900mの山頂から、富士山や南アルプスの広大なパノラマを一望するテラスカフェ。カフェメニューを楽しみながら、高原の大自然を体感できる。

清里テラスの画像 1枚目
清里テラスの画像 2枚目

清里テラス

住所
山梨県北杜市山梨県北杜市大泉町西井出8240-1
交通
中央自動車道長坂ICから約20分 / タクシーで清里駅から約7分
料金
青い富士山クリームソーダ=1200円/コーヒー=600円/平均予算: 900円
営業期間
5月下旬~11月上旬
営業時間
9:00~16:30、リフトは~16:00

旧軽井沢Cafe 涼の音

歴史の面影を残すレトロなたたずまい

国の登録文化財に認定されている旧松方家別荘を改装した、歴史の薫りを感じられるカフェ。9種類のフルーツがのるフレンチトーストは売り切れ必至の人気スイーツだ。

旧軽井沢Cafe 涼の音の画像 1枚目
旧軽井沢Cafe 涼の音の画像 2枚目

旧軽井沢Cafe 涼の音

住所
長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢旧軽井沢972旧サロモン別荘
交通
JR北陸新幹線軽井沢駅からタクシーで5分
料金
フレンチトースト=1430円/
営業期間
3~12月
営業時間
9:00~16:30(閉店17:00)

ベーカリー&レストラン沢村 旧軽井沢店

森の中の極上レストラン

毎日焼きたてのパンの販売はもちろん、モーニングからランチ、ディナー、バータイムまで、充実のメニューを展開している。豊富な種類のパンのほかに、信州産食材を使った欧風料理も評判だ。

ベーカリー&レストラン沢村 旧軽井沢店の画像 1枚目
ベーカリー&レストラン沢村 旧軽井沢店の画像 2枚目

ベーカリー&レストラン沢村 旧軽井沢店

住所
長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢12-18
交通
JR北陸新幹線軽井沢駅から草軽交通北軽井沢方面行きバスで4分、旧軽井沢下車すぐ
料金
スープセット=1680円/厚切りトーストセット=1680円/メインランチ=1700円~/SAWAMURA特製ハンバーガー=1680円/パン屋のカルツォーネピッツァ=1500円~/
営業期間
通年
営業時間
モーニング8:00~10:00、ランチ11:00~16:00、ディナー16:00~20:00(L.O.、21:00クローズ)

ミカドコーヒー 軽井沢旧道店

香り高きコーヒーを守る旧軽井沢の老舗

昭和23(1948)年の創業以来、常に本物の味わいを追い求めている人気店。昭和27(1952)年に軽井沢店が開店し、別荘に訪れる人をはじめ沢山の人々に愛されている。「ミカド珈琲のモカソフト(R)」は行列ができるほど人気。

ミカドコーヒー 軽井沢旧道店の画像 1枚目
ミカドコーヒー 軽井沢旧道店の画像 2枚目

ミカドコーヒー 軽井沢旧道店

住所
長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢786-2
交通
JR北陸新幹線軽井沢駅から草軽交通北軽井沢方面行きバスで4分、旧軽井沢下車、徒歩3分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:00(喫茶のラストオーダーは30分前)

イワタコーヒー店

2枚重ねで提供される厚さ3cmのホットケーキ

川端康成や大佛次郎も足繁く通った、昭和20(1945)年創業の喫茶店。名物の「ホットケーキ」はファンが多く、深いコクを感じられる「イワタブレンド」とも相性抜群。

イワタコーヒー店の画像 1枚目
イワタコーヒー店の画像 2枚目

イワタコーヒー店

住所
神奈川県鎌倉市小町1丁目5-7
交通
JR横須賀線鎌倉駅からすぐ
料金
ホットケーキ=880円/ケーキ=400円〜/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:30(閉店18:00、ホットケーキは〜17:00)

チーズケーキ工房 MANIWA FARM

自家牧場の生乳を使ったフレッシュチーズケーキとソフトクリーム

摩庭牧場の敷地内にたたずむチーズケーキ工房。チーズケーキはベイクドとレアがあり、どちらも牛乳の濃厚な味わいが引き立つ逸品。一番人気は爽やかな甘酸っぱさで軽い口あたりの「那須の雪解け」。

チーズケーキ工房 MANIWA FARMの画像 1枚目
チーズケーキ工房 MANIWA FARMの画像 2枚目

チーズケーキ工房 MANIWA FARM

住所
栃木県那須郡那須町豊原丙4525
交通
JR東北本線黒田原駅からタクシーで15分
料金
チーズケーキ三昧(土・日曜限定)=1050円/チーズケーキ=各430円/那須の雪解け=430円・330円(テイクアウト)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(閉店)、土・日曜、祝日は10:00~

馬車道十番館

古きよき時代をしのばせる赤レンガ造りのカフェ

インテリアからメニュー、サービスまできちんと心配りされ、ゆったりとした時間を提供。1階は喫茶室と売店、2階は英国風のバー、3階はレストラン。

馬車道十番館の画像 1枚目
馬車道十番館の画像 2枚目

馬車道十番館

住所
神奈川県横浜市中区常盤町5丁目67
交通
みなとみらい線馬車道駅から徒歩3分
料金
プディング・ロワイヤル=990円/開港カレー=1100円/ビスカウト(9枚入り)=1782円/ (レストランとバーのみサービスチャージ別10%)
営業期間
通年
営業時間
カフェ10:00~21:45、レストラン11:00~14:00(土・日曜、祝日は~21:00)、バー16:00~22:30

権現からめもち

5種のお餅は目にも鮮やか

境内の駐車場に建つお休み処。名物の餅のほか、茹で汁とめんつゆに箱根神社の霊水を使う「俺のうどん赤」が人気。うどんを茹でる際に結び目ができることがあり、これを見つけると「縁結びにご利益あり」とも。

権現からめもちの画像 1枚目
権現からめもちの画像 2枚目

権現からめもち

住所
神奈川県足柄下郡箱根町元箱根80-1
交通
箱根登山電車箱根湯本駅から箱根登山バスまたは伊豆箱根バス元箱根・箱根町方面行きで38分、元箱根下車、徒歩5分
料金
権現からめもち(のり、ごま、きなこ、あんこ、おろし、単品3個)=360円/5色餅(のり、ごま、きなこ、あんこ、おろし)=600円/俺のうどん赤=850円/俺のつけ麺=850円/チャーシューつけ麺=1200円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(時期により異なる、材料がなくなり次第閉店)

かまや~カフェ・デュ・レヴァベール~

日光グルメの最強タッグをかきこみたい

日光名物が集結する、1ランク上のこだわりのカフェレストラン。前日光和牛のローストビーフに煮湯波、地元米使用のNIKKO丼などのランチやスイーツも人気。

かまや~カフェ・デュ・レヴァベール~の画像 1枚目
かまや~カフェ・デュ・レヴァベール~の画像 2枚目

かまや~カフェ・デュ・レヴァベール~

住所
栃木県日光市松原町12-6
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅からすぐ
料金
前日光和牛ローストビーフ「NIKKO丼」=2200円/前日光和牛と日光豚の「THE NIKKOハンバーグ」=1760円/日光雪苺=880円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:00(閉店17:00)

丸山珈琲 軽井沢本店

独自の焙煎技術による風味豊かなコーヒー

1991年に軽井沢で創業したスペシャルティコーヒーの専門店。代表自らが海外で直接買い付けた高品質の豆を、素材そのものの持ち味を生かす独自の技術で焙煎している。

丸山珈琲 軽井沢本店の画像 1枚目
丸山珈琲 軽井沢本店の画像 2枚目

丸山珈琲 軽井沢本店

住所
長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢1154-10
交通
JR北陸新幹線軽井沢駅から軽井沢町内循環バス内回りで8分、軽井沢高校前下車、徒歩8分
料金
季節のケーキ=550円~/フレンチプレスコーヒー=660円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉店)

日光珈琲 御用邸通

隠れ家カフェで和みのひととき

米や麦を扱っていた古い商家をリノベート。懐かしさあふれる店内はついつい長居したくなる雰囲気。オーナー自ら焙煎した、まろやかなハンドドリップコーヒーを自慢のケーキと味わいたい。

日光珈琲 御用邸通の画像 1枚目
日光珈琲 御用邸通の画像 2枚目

日光珈琲 御用邸通

住所
栃木県日光市本町3-13
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで7分、西参道下車、徒歩3分
料金
ケーキセット=1080円/御用邸通の黒カレー(ドリンクとセット)=1782円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店18:00)

えの木てい

英国気分で寛ぎのひととき

昭和2(1927)年に建造された、昭和初期の雰囲気を残すイギリス様式の洋館カフェ。約20種類ある手作りケーキは甘さ控えめで女性のみならず、男性にも人気が高い。タルトもおすすめ。

えの木ていの画像 1枚目
えの木ていの画像 2枚目

えの木てい

住所
神奈川県横浜市中区山手町89-6
交通
みなとみらい線元町・中華街駅から徒歩8分
料金
山手西洋館めぐり(4個入り)=1296円/ローズパフェ=1320円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:30(閉店19:00)

ベーカリーカフェレストラン ペニーレイン

アットホームなおもてなし

個性溢れるパン造りに力をいれる、TVチャンピオンで優勝した店。厳選した小麦と那須の水で時間をかけて練り上げたピースマークの形をしたパンなど、60種類以上のパンが並ぶ。

ベーカリーカフェレストラン ペニーレインの画像 1枚目

ベーカリーカフェレストラン ペニーレイン

住所
栃木県那須郡那須町湯本656-2
交通
JR宇都宮線黒磯駅から東野交通りんどう湖経由那須ハイランドパーク行きバス(季節運行)で35分、南ヶ丘牧場下車、徒歩15分
料金
大納言ロール=820円/ブルーベリーブレッド=600円/リンゴスター=330円/よもぎあんぱん=180円/那須あんぱん=350円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~20:00(閉店21:00、時期により異なる)、ベーカリーは~18:00

NARAYA CAFE

足湯×和スイーツで居心地の良さが抜群

300年続いた奈良屋旅館の従業員寮をリノベーション。旅館当時から引く温泉を使った足湯のテラス席が名物。スイーツのほか、軽食も味わえる。2階席はギャラリーになっており、作品が随時展示されている。

NARAYA CAFEの画像 1枚目
NARAYA CAFEの画像 2枚目

NARAYA CAFE

住所
神奈川県足柄下郡箱根町宮ノ下404-13
交通
箱根登山電車宮ノ下駅からすぐ
料金
最中のならやん=350円(1個)/抹茶ラテとならやんのセット=900円/ロゴ入りタオル=280円(1枚)/
営業期間
通年
営業時間
10:30~17:00、時期により異なる

鉢石カフェ

200年以上の歴史を守る名物和菓子店のカフェ

日光酒饅頭で知られる、文化元(1804)年創業「湯沢屋」が営む和カフェ。酒饅頭と抹茶のセットや「日光あんみつ」がオススメ。期間限定販売の日光天然氷のかき氷は、シロップを自分好みに調整できるうれしい仕様で提供している。和菓子店ならではの漉餡ソースは必食だ。

鉢石カフェの画像 1枚目
鉢石カフェの画像 2枚目

鉢石カフェ

住所
栃木県日光市下鉢石町946
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺温泉方面行きで3分、鉢石町下車すぐ
料金
日光天然氷(特製和風、スカイベリーミルク)=各1210円(氷がなくなり次第終了)/日光あんみつ=1210円/ (日光天然氷の販売期間は4月中旬~11月中旬)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:20(閉店17:00)

浅草梅園

創業から続く伝統のあわぜんざい

安政元(1854)年、浅草寺の別院・梅園院の片隅で開店。看板メニューは、創業から変わらぬ味わいのあわぜんざい。豆大福など、おみやげ用も充実していて評判だ。

浅草梅園の画像 1枚目
浅草梅園の画像 2枚目

浅草梅園

住所
東京都台東区浅草1丁目31-12
交通
地下鉄浅草駅から徒歩5分
料金
あんみつ=803円/白玉あんみつ=902円/クリームあんみつ=902円/抹茶あんみつ=902円/あわぜんざい=825円/梅園ぞうに=1023円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00

フランスベーカリー

人気商品はジョン・レノンも買っていたフランスパン

昭和26(1951)年、万平ホテルのベーカリーチーフを勤めていた初代が開業、人気商品はジョン・レノンも買っていたフランスパン。

フランスベーカリーの画像 1枚目

フランスベーカリー

住所
長野県北佐久郡軽井沢町旧道618
交通
JR北陸新幹線軽井沢駅から草軽交通北軽井沢方面行きバスで4分、旧軽井沢下車、徒歩5分
料金
パンロール=464円/フランスパン=378円、216円(ハーフ)/塩クロワッサン=184円/ベーコンエ ピ=259円/じゃがバターフランス=238円/くるみパン=594円/チーズブレッド=594円/デンマー クブレッド=540円/ワイルドブルーベリージャム=1296円(270g)、1620円(420g)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉店、時期により異なる)

ちもと総本店

老舗の甘味処でいただく懐かしい味わいの和菓子

名物の「ちもと餅」は、くるみと黒砂糖が入った求肥でできた和菓子。ほかにもそば団子など素朴な和菓子が揃っている。茶店風の店先の縁台で、おいしい和菓子が楽しめる。

ちもと総本店の画像 1枚目
ちもと総本店の画像 2枚目

ちもと総本店

住所
長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢691-4
交通
JR北陸新幹線軽井沢駅から草軽交通北軽井沢方面行きバスで4分、旧軽井沢下車、徒歩5分
料金
ちもと餅=235円/天然かき氷=660円~/冷やし抹茶=770円/そば団子=215円/焼団子=180円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉店)、7月末~8月末は9:00~(時期により異なる)

CAFE MEURSAULT

スカイツリーを眺めながらお茶を

隅田川沿いにあり、スカイツリーも望めるカフェ。店名の由来はカミュの小説『異邦人』の主人公の名から。オリジナルブレンドティーとともに、日替わりの手作りケーキを味わおう。

CAFE MEURSAULTの画像 1枚目
CAFE MEURSAULTの画像 2枚目

CAFE MEURSAULT

住所
東京都台東区雷門2丁目1-5
交通
地下鉄浅草駅からすぐ
料金
日替わりケーキセット=1210円/キッシュ(単品)=960円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:30(閉店23:00)、土・日曜、祝日は~21:30(閉店22:00)