関東・甲信越 x 見どころ・レジャー
関東・甲信越のおすすめの見どころ・レジャースポット
関東・甲信越のおすすめの見どころ・レジャーポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。大瀬橋のたもとに敷設されるやな「大瀬観光やな(体験)」、キッズルームやアスレチック広場もある「カントリーベアーファミリーキャンプ場」、身の丈8mの千曲天狗が目印「戸倉宿キティパーク」など情報満載。
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関東・甲信越のおすすめの見どころ・レジャースポット
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大瀬観光やな(体験)
大瀬橋のたもとに敷設されるやな
雄大な自然が周囲を囲み、川の流れを感じながらのやな体験は、まるで天然のアミューズメントパークのよう。夏場のじゃぶじゃぶ池も人気。
大瀬観光やな(体験)
- 住所
- 栃木県芳賀郡茂木町大瀬17
- 交通
- 真岡鐵道茂木駅からタクシーで15分
- 料金
- やな体験=無料/
- 営業期間
- 7月中旬~10月下旬
- 営業時間
- 要問合せ
カントリーベアーファミリーキャンプ場
キッズルームやアスレチック広場もある
アスレチック広場をはじめ、雨でも遊べるキッズルームなど、家族で楽しむにはもってこいのキャンプ場。オートサイトのほか、バンガローや無料で利用できる家族風呂(予約制)もあり、快適に過ごせる。
カントリーベアーファミリーキャンプ場
- 住所
- 静岡県裾野市須山大野2646
- 交通
- 東名高速道路裾野ICから富士山方面へ。下和田交差点で右折、県道24号を進み、大胡山バス亭を右折、すぐの橋で左折して左手に現地。裾野ICから6km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画車1台5人まで6000円、AC電源使用料1泊1200円、ソロサイト4000円、デイキャンプ1台5人まで3000円/宿泊施設=ログキャビン5人用16500円、バンガロー5人用12500円/
- 営業期間
- 3月中旬~12月上旬
- 営業時間
- イン10:00~16:00、アウト14:00(ハイシーズンはイン13:00、アウト11:00、宿泊施設はイン13:00~16:00、アウト10:00、デイキャンプは10:00~16:00)
子規庵
明治の文学発信の場所となった正岡子規旧居
正岡子規が明治27(1894)年に移り住み、病室兼書斎とし旬会歌会の場として近代俳句、短歌革新の場となった。昭和25(1950)年に再建。昭和27(1952)年東京都史跡に指定。
子規庵
- 住所
- 東京都台東区根岸2丁目5-11
- 交通
- JR山手線鶯谷駅から徒歩5分
- 料金
- 大人500円、中学生以下無料 (20名以上団体割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~12:00(閉館)、13:00~16:00(閉館)
はまぼうキャンプ場
マリンスポーツにも便利なキャンプ場
吉佐美大浜海岸の近くのキャンプ場。海まで歩いて行けるので海水浴やマリンスポーツの拠点にもいい。
はまぼうキャンプ場
- 住所
- 静岡県下田市吉佐美1751-3
- 交通
- 伊豆縦貫自動車道大平ICから国道136号・414号で下田方面へ。伊豆急下田駅先の中島橋交差点を国道136号に右折し、約4km進み、田牛入口交差点を左折して現地へ。大平ICから約49km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画(テント1張り、車1台、4人まで)5500円、タープ1張り1000円、追加1人1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン13:00、アウト11:00
港清掃工場(見学)
蓮の花をデザインした外観が目を引く
蓮の花をイメージしたデザインを外観に採り入れた清掃工場。区内を中心に収集した可燃ごみを焼却する。見学会では、清掃工場紹介ビデオの鑑賞後、職員の案内で工場内見学ルートをめぐる。
港清掃工場(見学)
- 住所
- 東京都港区港南5丁目7-1
- 交通
- JR東海道新幹線品川駅から都営バス品川埠頭行きで20分、品川埠頭下車すぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:15(閉館、要予約)
砥石・米山城跡
映画のシーンそのままの景色がここに
武田信玄2度目の敗北「砥石崩れ」の場所でもある山城は県指定の史跡。城跡からは上田市街と真田の町並みが一望できる。映画「サマーウォーズ」で夏希の故郷、陣内家の設定場所にもなった。
砥石・米山城跡
- 住所
- 長野県上田市上野
- 交通
- JR北陸新幹線上田駅から上田バス菅平高原行きで20分、伊勢山下車、徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
大東文化大学 ビアトリクス・ポターTM資料館
「ピーターラビットTM」の世界へ
こども動物自然公園内にある、ピーターラビットで有名な絵本作家ビアトリクス・ポターの資料館。建物は、ポターにゆかりのヒルトップ農場を再現したもの。絵本の風景を再現した館内では、メルヘンな気分が味わえる。
大東文化大学 ビアトリクス・ポターTM資料館
- 住所
- 埼玉県東松山市岩殿554こども動物自然公園内
- 交通
- 東武東上線高坂駅から川越観光バス鳩山ニュータウン行きで3分、こども動物自然公園下車、徒歩3分
- 料金
- 入館料(こども動物自然公園別途)=大人200円、小・中学生100円、65歳以上・未就学児無料/ (障がい者手帳持参で無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:00(閉館17:00)
菅平高原自然館
菅平に生息する動物の生態をジオラマで紹介。自然観察遊歩道あり
菅平に生息する動物の生態をジオラマでくわしく紹介している。自然館を起点に全長2kmの自然観察遊歩道ものびていて、のんびりと植物観察ができる。
菅平高原自然館
- 住所
- 長野県上田市菅平高原
- 交通
- JR北陸新幹線上田駅から上田バス菅平高原行きで50分、菅平郵便局前下車、徒歩5分
- 料金
- 大人200円、小・中・高校生100円 (団体割引あり、大人160円、小・中・高校生80円、障がい者大人半額、小・中・高校生無料)
- 営業期間
- 6~9月
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉館)
大野路ファミリーキャンプ場
富士山をバックに天然芝のサイトでアウトドア満喫
雄大な富士と箱根の山並みを眺めながら、全面芝生サイトでアウトドアを楽しめる。ハイシーズン以外は区画なしのフリーサイトとして利用できるのも魅力的。
大野路ファミリーキャンプ場
- 住所
- 静岡県裾野市須山2934-2
- 交通
- 東名高速道路裾野ICから一般道・県道24号で富士サファリパーク方面へ。須山交差点で国道469号へ右折し現地へ。途中案内看板あり。裾野ICから7km
- 料金
- サイト使用料=オートフリー(レギュラーシーズン)1台5人まで6000円、AC電源付きオート区画サイト(レギュラーシーズン)1台5人まで7150円、追加1人1100円/宿泊施設=ロッジ11000円、トレーラーハウス11000円/
- 営業期間
- 通年(1・2月はサイト限定での営業)
- 営業時間
- イン10:10、アウト15:00(ハイシーズンはアウト10:00、宿泊施設はイン11:00、アウト10:00)
はしけと海の歴史広場
定期船と島を結ぶ唯一の足だった、「はしけ」を展示している
大活躍した「はしけ」などを展示。玄武岩に覆われ入り江のない利島に、大型船が接岸するようになったのは昭和55(1980)年。それまでは、はしけが定期船と島を結ぶ唯一の足だった。
なべくら高原・森の家
「森林セラピー基地いいやま」のメインセンター
標高約1288mの鍋倉山には、樹齢200年から300年のブナの天然林が、約400haにもわたって広がり、見事な景観を作っている。トレッキングも楽しめるし、冬のスノーシューも体験できる。
なべくら高原・森の家
- 住所
- 長野県飯山市照岡1571-15
- 交通
- JR飯山線戸狩野沢温泉駅からタクシーで15分
- 料金
- ぶなの森散策ツアー=3500円(2名~)/高原の池周辺ツアー=5000円(2名~)/ナイトハイク=3500円(2名~)/森林ヨガ=5000円(2名~)/森林セラピー散策=5000円(2名~)/草木染め=1600円(3名~)/炭火パン作り=1600円(3名~)/おやき作り=1600円(3名~)/セルフリース作り=1000円(3名~)/高原の池でカヌー体験=4500円(2名~)/コテージ素泊まり=4500円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~19:00(閉館)、宿泊はイン14:00、アウト10:00
秋葉街道
往時の面影残す秋葉街道
遠信古道とも呼ばれる秋葉街道は秋葉神社に通じる道。細く険しい山道には未通区間もあるが、迂回路が整理されている。素朴な山里の風景はもちろん、歴史や文化に触れられるスポットも点在する。
秋葉街道
- 住所
- 長野県飯田市上田市~静岡県浜松市
- 交通
- 中央自動車道飯田ICから国道153号、県道444号を天竜峡方面へ車で28km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 24時間
大宝寺
義盛の守護神が祀られる
常陸の御家人佐竹氏の屋敷があった場所に佐竹義盛が出家し、応永6(1399)年に多福寺を建立。その後、日蓮宗に改宗され大宝寺となる。境内には大多福稲荷大明神が祀ってある。近くには佐竹氏一族の供養塔もあるので足を延ばしてみるのもよい。
寺坂棚田
埼玉県内最大の棚田で山里の四季を感じる
横瀬川がつくる河岸段丘の上にゆるやかに広がる棚田。武甲山を中心に連なる山並みを借景に、四季折々の美しい風景を感じさせてくれる。季節ごとにさまざまな催しも行われている。
FUJIYAMA泉の森 CAMPING FIELD
清流の川音を聞きながらキャンプを楽しもう
手つかずの自然を楽しむことができるキャンプ場。自然地形が活かされた区画サイトや林間サイトがあり、木陰が多く、川からの冷気も感じられ涼しく過ごせる。コインシャワーやランドリーなどの施設もそろい、川遊びも楽しめる。
FUJIYAMA泉の森 CAMPING FIELD
- 住所
- 静岡県富士宮市猪之頭2131-4
- 交通
- 新東名高速道路新富士ICから西富士道路、国道139号で朝霧方面へ。まかいの牧場の手前を左折、県道414号を経由し一般道で現地へ。新富士ICから23km
- 料金
- サイト使用料=オートキャンプ1区画大人4人まで7000円~(追加大人1000円、小人500円、車1台1000円)、島区画サイト1区画大人4人まで6000円~(追加大人1000円、小人500円、車1台1000円)、島林間サイトは基本料金1500円、大人1000円、小人500円、車1台1000円/AC電源使用料(要予約)=1000円/ (小人(3歳~小学生)は2人で大人1人と換算)
- 営業期間
- 3月20日~翌1月3日
- 営業時間
- イン13:00、アウト12:00

