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関東・甲信越 x 見どころ・レジャー

「関東・甲信越×見どころ・レジャー×秋(9,10,11月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「関東・甲信越×見どころ・レジャー×秋(9,10,11月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。昭和40(1965)年開設、老舗のキャンプ場「上小川キャンプ場」、湖にも海にも近いロケーション「大洋カントリーオートキャンプ場」、頭上に広がる景色が壮観。千葉県一といわれる紅葉の名所「梅ヶ瀬渓谷」など情報満載。

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関東・甲信越のおすすめエリア

北関東

温泉や世界遺産、滝や海の景勝地も楽しみな3つの県

新潟・佐渡

パワースポットや温泉、豊かな自然など魅力が尽きないエリア

首都圏

日本の首都を抱え、多くの人が集まる大観光エリア

伊豆・箱根

多彩な温泉が魅力の、関東周辺を代表する観光地

信州・清里

日本の屋根といわれる山岳地帯に集まるトップレベルの観光地

関東・甲信越のおすすめスポット

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上小川キャンプ場

昭和40(1965)年開設、老舗のキャンプ場

自然豊かな山に囲まれたキャンプ場。目の前を久慈川が流れるロケーションで、魚釣りに最適。古くからのキャンプ場だが管理は行き届き、どこか懐かしく落ち着いた雰囲気が漂う。

上小川キャンプ場の画像 1枚目

上小川キャンプ場

住所
茨城県久慈郡大子町頃藤3532
交通
常磐自動車道那珂ICから国道118号で大子方面へ、JR上小川駅前で左折し駅前路地に入り、踏切を越えて案内看板に従い現地へ。那珂ICから36km
料金
サイト使用料=大人1650円、小人(3歳~小学生)770円、テント1張り1100円(大型テントは1張り1400円)、タープ1張り1100円/デイキャンプ=大人770円、小人440円、車1台550円/
営業期間
通年
営業時間
イン9:00~17:00、アウト11:00(日帰りはイン9:00~15:00、アウト17:00)

大洋カントリーオートキャンプ場

湖にも海にも近いロケーション

のどかな田園風景の中にあるキャンプ場で、ゆったりとした芝生のサイトが心地よい。施設はシンプルだが清潔で快適。新しくトイレと炊事棟を増設して快適施設も整っている。

大洋カントリーオートキャンプ場の画像 1枚目
大洋カントリーオートキャンプ場の画像 2枚目

大洋カントリーオートキャンプ場

住所
茨城県鉾田市青山新田1105-1
交通
東関東自動車道鉾田ICから県道18号で鹿嶋方面へ。二重作で汲上方面へ左折し、台濁沢交差点を左折し、県道242号、一般道を現地へ。鉾田ICから11km
料金
入場料=大人(中学生以上)500円、小人(小学生)300円/サイト使用料=オート1区画3500円、AC電源使用料500円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00~18:00、アウト11:00

梅ヶ瀬渓谷

頭上に広がる景色が壮観。千葉県一といわれる紅葉の名所

養老川の支流・梅ヶ瀬川の浸食によりできた渓谷。川の両岸に高さ30~50mの「梅ヶ瀬層」と呼ばれる崖が80m続く場所もあり、断崖上部が紅葉で染められる様は、「天空のもみじ」とも呼ばれる。沢沿いを歩くハイキングコースでは川の両岸を行き来するので、訪れる際は靴や服装に注意を。

梅ヶ瀬渓谷

住所
千葉県市原市戸面地先
交通
小湊鉄道養老渓谷駅から徒歩1時間30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

廻り目平・ふれあいの森キャンプ場

迫力満点の屋根岩が眼前に

奇岩のそびえ立つ金峰渓谷にあるキャンプ場。豊かな緑と満天の星が楽しめる。シラカバやカラマツに囲まれたテント専用サイトの廻り目平キャンプ場と、オートキャンプもできるふれあいの森キャンプ場がある。

廻り目平・ふれあいの森キャンプ場の画像 1枚目
廻り目平・ふれあいの森キャンプ場の画像 2枚目

廻り目平・ふれあいの森キャンプ場

住所
長野県南佐久郡川上村川端下546-2
交通
中央自動車道須玉ICから国道141号を佐久方面へ。野辺山交差点の先を右折して一般道を川上方面へ。県道68号を経由し、案内板に従い右折して現地へ。須玉ICから52km
料金
廻り目平キャンプ場=入場料(日帰り4:00~19:00)1人500円、幕営料1人900円/ふれあいの森キャンプ場=入場料大人250円、小・中学生200円、幕営料700円/サイト使用料=オート1区画3500円/宿泊施設=キャビン12000円、バンガロー6000円/
営業期間
4月下旬~11月中旬(状況により変動あり、要確認)
営業時間
廻り目平キャンプ場はイン4:00(受付は7:00~20:00)、アウト19:00(バンガローはイン14:00、アウト10:00)、ふれあいの森キャンプ場はイン14:00、アウト10:00(受付は8:00~20:00)

ニュー田代オートキャンプ場

緑の中で静かに過ごせる

6つのエリアに分かれたオートサイトとバンガロー2棟があり、木々に囲まれて涼しく静かに過ごせる。場内施設はシンプルだが必要十分で不便はない。場内を流れる小川は子どもの水遊びに最適。

ニュー田代オートキャンプ場の画像 1枚目
ニュー田代オートキャンプ場の画像 2枚目

ニュー田代オートキャンプ場

住所
山梨県南都留郡道志村5910
交通
中央自動車道相模湖ICから県道510号を西に進み、突き当りを左折し県道513号に入る。そのまま西に進み右折して国道412号に入り、「青山」交差点から道志みち(国道413号)に入って西に進み現地へ。相模原ICから34km
料金
入場料=大人1000円、小人1000円/駐車料=普通車1000円/サイト使用料=オートテント1張り1000円/
営業期間
3月下旬~12月上旬
営業時間
イン12:00、アウト11:00

上三依水生植物園

約300種類の草花に癒される

約300種類、3万本もの湿生・水生植物が栽培されている。広大な園内はロックガーデン、湿生地、日本庭園などに分けられる。6月はヒマラヤの青いケシの見学者で賑わう。

上三依水生植物園の画像 1枚目
上三依水生植物園の画像 2枚目

上三依水生植物園

住所
栃木県日光市上三依682
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線上三依塩原温泉口駅から徒歩5分
料金
入園料=大人510円、300円(9~11月)、小・中学生150円、小学生未満無料/ (20名以上の団体は2割引)
営業期間
4月15日~11月
営業時間
9:00~16:30(閉園)

おおぐて湖キャンプ場

湖畔の風が気持ちいい自然の中のキャンプ場

親田高原にある湖、おおぐて湖畔に整備されたキャンプ場。オートサイトのほかに宿泊施設があり、夏でも涼しく過ごせる。直火可能なサイトなのでアウトドア派にはうれしい。

おおぐて湖キャンプ場の画像 1枚目
おおぐて湖キャンプ場の画像 2枚目

おおぐて湖キャンプ場

住所
長野県下伊那郡下條村睦沢7144
交通
三遠南信自動車道天龍峡ICから国道151号で下條方面へ。県道64号へ右折した後、案内看板で左折して現地へ。天龍峡ICから9km
料金
サイト使用料=湖畔サイト1人2500円~、林間サイト1人1000円~/ (利用日、プランにより異なる)
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト11:00

朝霧高原ペンギン村オートキャンプ場

場内からの富士山の眺めが最高

朝霧高原の森の中にあり、場内には川も流れる自然に恵まれた環境が魅力。各種サニタリー施設も整っていて、貸切りの家族風呂(有料)も好評だ。宿泊施設にはファミリー用の快適なロッジのほか、キャビンがある。

朝霧高原ペンギン村オートキャンプ場の画像 1枚目
朝霧高原ペンギン村オートキャンプ場の画像 2枚目

朝霧高原ペンギン村オートキャンプ場

住所
静岡県富士宮市猪之頭2351
交通
新東名高速道路新富士ICから西富士道路・富士宮道路で朝霧方面へ。県道414号に入り、井之頭小学校手前を右折、看板に従い現地へ。新富士ICから26km
料金
サイト使用料=オート1区画6300円、AC電源付き1区画9300円、富士見プライベートサイト24000円~/宿泊施設=ログキャビン15300円~、キャビン17300円~、ロッジ25300円~/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン14:00、アウト10:00)

ニューグリーンピア津南キャンプ場

キャンプをしながらレジャー満喫

総合レクリエーション施設の一角にあるキャンプ場で、オートキャンプ、グランピング、バンガロー、コテージなど好みのスタイルで楽しめる。自然体験プログラムなどのメニューも豊富だから、アウトドアレジャーを満喫できる。

ニューグリーンピア津南キャンプ場の画像 1枚目
ニューグリーンピア津南キャンプ場の画像 2枚目

ニューグリーンピア津南キャンプ場

住所
新潟県中魚沼郡津南町秋成12300
交通
関越自動車道塩沢石打ICから国道353号で中里方面。山崎交差点で国道117号へ左折。津南方面へ進み看板を左折し県道482号を進み現地。塩沢石打ICから34km
料金
サイト使用料=オート1区画4000円~、テント専用1張り3000円・3500円・4000円/宿泊施設=カナディアンハウス8000円、バンガロー14000円、コテージ22000円~/
営業期間
5~11月初旬
営業時間
イン12:00、アウト10:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

八王子乗馬倶楽部

初心者から熟練まで乗馬を楽しめる

都内で唯一の野外コースがある乗馬クラブ。まったくの初心者から競技会への出場や自然の中での外乗りを希望する上級者まで、経験豊富なインストラクターの幅広い指導が受けられる。

八王子乗馬倶楽部の画像 1枚目

八王子乗馬倶楽部

住所
東京都八王子市丹木町1丁目501
交通
JR中央線八王子駅から西東京バスひよどり経由戸吹行きで20分、丹木1丁目下車すぐ(無料送迎バスあり、予約制)
料金
体験乗馬2回コース=8640円/ヘルメット・ブーツ・プロテクターのレンタル料=1620円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉場)

西湖津原キャンプ場

バンガローをはじめ施設充実

松林の中にバンガローが建ち、湖畔のオートサイトにテントが並ぶ。オートサイトは予約不可で、当日受付のみの先着順。また、屋根付き大集会場では雨天でもバーベキューが楽しめる。

西湖津原キャンプ場の画像 1枚目
西湖津原キャンプ場の画像 2枚目

西湖津原キャンプ場

住所
山梨県南都留郡富士河口湖町西湖2299
交通
中央自動車道河口湖ICから国道139号、県道707号で河口湖大橋方面へ。途中、県道714号へ左折し、小海交差点で右折。県道710号・21号で西湖へ進み、西湖手前で再び県道710号に左折して進むと、左手に現地。河口湖ICから10km
料金
キャンプ料金=オートフリー大人1500円、小人(4歳~小学生)1000円、幼児(3歳未満)無料、デイキャンプ大人1000円、小人500円、幼児無料/宿泊施設=バンガロー6500円~、コテージ32500円・54000円/
営業期間
4~11月下旬
営業時間
イン8:00(要確認)、アウト10:00(宿泊施設はイン14:00)

木曽駒オートキャンプ場

キャビンもおすすめ

木曽駒ヶ岳の麓、木曽駒森林公園内にあるキャンプ場。オートサイトのほかにキャビンがあり、公園内にはジャンボ滑り台などの遊具や釣り堀などもある。

木曽駒オートキャンプ場の画像 1枚目

木曽駒オートキャンプ場

住所
長野県木曽郡木曽町日義木曽駒高原
交通
中央自動車道伊那ICから県道476号、伊那西部広域農道、国道361号・19号で木曽町日義へ進み原野交差点を左折して現地へ。伊那ICから29km
料金
サイト使用料=オートサイト1区画1500円~、オートフリーサイト1000円~/宿泊施設=キャビン5000円~/
営業期間
4月下旬~11月末
営業時間
イン13:00、アウト12:00(キャビンはイン14:00、アウト11:00)

音止の滝

轟音を響かせる豪快な滝

高さ25m、幅3mの滝口から太い水柱が爆音をあげる。名前の由来は、昔、曾我兄弟が工藤祐経への仇討ちの密談中、轟音を止めるべく念じて止めたという伝説からきたとされる。

音止の滝の画像 1枚目
音止の滝の画像 2枚目

音止の滝

住所
静岡県富士宮市上井出、原
交通
JR身延線富士宮駅から富士急静岡バス白糸の滝行きで30分、終点下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

南木曽山麓蘭キャンプ場

森の自然の中でゆったりとした時間を過ごそう

南木曽岳の麓に位置し、自然の木立に囲まれたサイトは全区画AC電源付き。宿泊施設にはリーズナブルなバンガローを中心にコテージやケビンなどがある。場内を流れる額付川では水遊びができる。

南木曽山麓蘭キャンプ場

住所
長野県木曽郡南木曽町吾妻2795
交通
中央自動車道飯田山本ICから国道256号を木曽方面へ。案内看板で右折し、一般道を進み現地へ。飯田山本ICから30km
料金
ゴミ処理協力費=1区画100円/サイト使用料=オート1区画4500円/宿泊施設=バンガロー4000~15000円、コテージ10000円、ケビン15000円、山荘あららぎ20000円~/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

清里高原道路

八ヶ岳山麓の大泉高原と清里高原を結ぶ

八ヶ岳山麓の大泉高原と清里高原を結ぶ道路。シンボルである八ヶ岳高原大橋は川俣川渓谷にかかる山岳橋の完成で、東京、大阪、名古屋方面からのアクセスが便利になった。

清里高原道路

住所
山梨県北杜市高根町清里、東井出
交通
中央自動車道長坂ICから県道28号を清里方面へ車で10km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
24時間

高滝湖

湖畔散策やワカサギ、ブラックバスなどの釣りが楽しめる人造湖

養老川中流、県下一の貯水面積を誇る高滝ダムの建設に伴い誕生した人造湖。湖畔の散策をはじめ、コイやヘラブナ、ワカサギ、ブラックバスなどの釣りも楽しめる。見どころのある施設も多い。

高滝湖の画像 1枚目

高滝湖

住所
千葉県市原市高滝
交通
小湊鉄道高滝駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

町民広場キャンプ場

サッカーや野球などが楽しめる町民広場内のキャンプ場

第1・第2キャンプ場があり、立場川に面した第2キャンプ場は宿泊不可でデイキャンプのみ可。海洋センターにてチェックイン・アウトが必要。カーナビシステムでは海洋センターを目的地に設定。

町民広場キャンプ場

住所
長野県諏訪郡富士見町乙事1000
交通
中央自動車道小淵沢ICから県道11号・17号で原方面。県道198号へ進み、一般道で現地。小淵沢ICから10km
料金
サイト使用料=テント専用1張り1050円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー(受付は8:30~22:00)

フォレストパークおいらの森

森の中のキャンプ場、サイトレイアウトが自慢

静かな森の中のキャンプ場をコンセプトに、100年の森作りを目指して樹木の伐採を最小限に抑え明るい森のライトフォレストと深い森のディープフォレスト2つのフィールドを楽しめる。

フォレストパークおいらの森の画像 1枚目
フォレストパークおいらの森の画像 2枚目

フォレストパークおいらの森

住所
栃木県那須烏山市福岡1047
交通
北関東自動車道宇都宮上三川ICから新4号国道を那須烏山市方面へ車で約30km
料金
サイト使用料=0~3300円/入場料=大人(小学生以上)1100円、未就学児無料/駐車料=普通車2200円、バイク1650円、自転車200円/ (サイト使用料はサイトの広さ・タイプ、利用日により異なる)
営業期間
通年
営業時間
イン12:00~17:00、アウト12:00(アーリーチェックインは9:00~)

利平茶屋森林公園キャンプ場

渓流の水音に心安らぐ

テント専用サイトのほかにバンガローがあり、鳥居川に沿うようにレイアウトされている場内では釣りやバーベキューが楽しめる。デイキャンプでの利用もおすすめ。

利平茶屋森林公園キャンプ場の画像 1枚目

利平茶屋森林公園キャンプ場

住所
群馬県桐生市黒保根町下田沢1900-1
交通
北関東自動車道伊勢崎ICから国道17号、県道73号で大間々町へ。大間々市街で国道122号に入り日光方面へ進む。道の駅くろほね・やまびこを過ぎて下田沢交差点で県道62号へ左折し、途中県道70号へ左折して現地へ。伊勢崎ICから30km
料金
サイト使用料=オートサイトフリー1サイト4600円~、テント専用1サイト1230円~/宿泊施設=バンガロー5230円~/
営業期間
4月下旬~11月
営業時間
イン14:00~17:00、アウト7:00~11:00

川崎園

味・外観ともに品質の良い、園主自慢のぶどうは格別の味わい

たわわに実ったぶどうの食べ放題、ワインの試飲のほか、ぶどう棚の下で食事もできる。甲州名物「かぼちゃのほうとう」、「溶岩焼きバーベキュー」もオススメだ(前日までに要予約)。7月下旬~8月中旬は桃狩りも楽しめる。

川崎園

住所
山梨県甲州市勝沼町上岩崎289
交通
JR中央本線勝沼ぶどう郷駅から甲州市市民バスぶどうコース2で9分、上岩崎四つ角下車すぐ(勝沼ぶどう郷駅から送迎あり、2名以上の場合)