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関東・甲信越 x レジャー施設

関東・甲信越のおすすめのレジャー施設スポット

関東・甲信越のおすすめのレジャー施設ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。標高1542mの山頂展望台からの大パノラマが見もの「美し森展望台」、自然に抱かれたキャンプ場「一の瀬高原キャンプ場」、「FOLKWOOD VILLAGE 八ヶ岳」など情報満載。

  • スポット:2,246 件
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関東・甲信越のおすすめエリア

北関東

温泉や世界遺産、滝や海の景勝地も楽しみな3つの県

新潟・佐渡

パワースポットや温泉、豊かな自然など魅力が尽きないエリア

首都圏

日本の首都を抱え、多くの人が集まる大観光エリア

伊豆・箱根

多彩な温泉が魅力の、関東周辺を代表する観光地

信州・清里

日本の屋根といわれる山岳地帯に集まるトップレベルの観光地

関東・甲信越のおすすめのレジャー施設スポット

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美し森展望台

標高1542mの山頂展望台からの大パノラマが見もの

赤岳の東尾根の一部が孤立してできた丘。標高1542mにある山頂展望台の付近からは八ヶ岳や富士山など四方の名峰の大パノラマが望める。ツツジが一面に花を咲かせる6月上旬はとくに見もの。ハイキングコースも人気。

美し森展望台の画像 1枚目
美し森展望台の画像 2枚目

美し森展望台

住所
山梨県北杜市大泉町西井出
交通
中央自動車道小淵沢ICから県道11・615号を清里方面へ車で20km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

一の瀬高原キャンプ場

自然に抱かれたキャンプ場

自然に恵まれたキャンプ場で、場内や周辺には釣りやバードウォッチングなどが楽しめるフィールドが広がる。笠取山登山のベースにもおすすめ。

一の瀬高原キャンプ場の画像 1枚目

一の瀬高原キャンプ場

住所
山梨県甲州市塩山一之瀬高橋560
交通
中央自動車道勝沼ICから国道411号で丹波山方面へ。一の瀬林道入り口にある国道沿いの看板で左折し現地へ。勝沼ICから37km
料金
入場料=大人1000円、小学生500円、幼児300円/駐車料=普通車500円/宿泊施設=バンガロー3600~24000円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト11:00

飯田市立動物園

街なかにある小さな無料のキッズズー

小動物を中心とした動物園。南アルプスを背景に飼育されるカモシカや、日本にここだけのカンムリサケビドリを飼育している。ミニ列車などの遊具もあり、小さな子どもでも楽しめる。

飯田市立動物園の画像 1枚目
飯田市立動物園の画像 2枚目

飯田市立動物園

住所
長野県飯田市扇町33
交通
JR飯田線飯田駅から徒歩15分
料金
入園=無料/豆汽車=大人100円、小人50円/電動遊具=50円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉園)

ライジングフィールド軽井沢

国立公園内に位置するアウトドアリゾート

広大な場内には電源付きサイトから、事前講習を修了すれば直火可能なブッシュクラフトフィールド、芝生のフリーサイトなどが揃う。小川や浅間山を望む大きな芝生広場のほか、最高8mのスカイアスレチックもあり、ファミリーに人気。

ライジングフィールド軽井沢の画像 1枚目
ライジングフィールド軽井沢の画像 2枚目

ライジングフィールド軽井沢

住所
長野県北佐久郡軽井沢町長倉山国有林2129
交通
上信越自動車道碓氷軽井沢ICから県道92号・43号で軽井沢市街へ。国道18号、県道133号経由で白糸ハイランドウェイへ進、キャンプ場案内看板を右折して現地。碓氷軽井沢ICから17km
料金
入場料=大人550円、小人(4歳~中学生)330円/サイト使用料=オート(センターフィールド)1区画8800~11000円、テント専用(スカイフィールド)1区画8800~11000円/宿泊施設=常設テント(リッジロッジ)22000~27500円※すべての宿泊料金は入場料含む/ (料金は2シーズン制、軽井沢町民は入場料無料)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

板橋区立 熱帯環境植物館

熱帯ジャングルを体験

約700種2000本の植物を温室・冷室の「潮間帯植生」「熱帯低地林」「集落景観」「雲霧林」の4ゾーンに展示。水族館とあわせ東南アジアの環境を立体的に再現していて、リアルな自然が体験できる。

板橋区立 熱帯環境植物館の画像 1枚目
板橋区立 熱帯環境植物館の画像 2枚目

板橋区立 熱帯環境植物館

住所
東京都板橋区高島平8丁目29-2
交通
地下鉄高島平駅から徒歩7分
料金
入館料(平日)=大人360円、小・中学生130円、未就学児無料/入館料(土・日曜、区立小学校の夏休み期間)=大人360円、小・中学生無料/ (65歳以上180円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉館18:00)

モビリティリゾートもてぎ 森と星空のキャンプヴィレッジ

グランピングで家族にちょうどいい冒険を

本格的なキャンプはもちろん、ログキャビンやグランピングまで、さまざまなスタイルでキャンプが楽しめる。日中はモビリティリゾートもてぎのアクティビティに挑戦でき、非日常気分を味わえる贅沢なキャンプを楽しみながらのリゾートステイを、家族で満喫できる。

モビリティリゾートもてぎ 森と星空のキャンプヴィレッジの画像 1枚目
モビリティリゾートもてぎ 森と星空のキャンプヴィレッジの画像 2枚目

モビリティリゾートもてぎ 森と星空のキャンプヴィレッジ

住所
栃木県芳賀郡茂木町桧山120-1
交通
北関東自動車道真岡ICから国道408号、一般道、県道69号で茂木町方面へ。天矢場交差点で国道123号へ直進、道なりに進むと右手に北ゲート。真岡ICから37km
料金
サイト使用料=林間サイト素泊まり11400円~/宿泊施設=ログキャビン素泊まり24600円~、グランピング素泊まり29400円~※すべての料金は利用日・時期などにより変動あり/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00~18:00、アウト10:00

Fun Space 芦ノ湖キャンプ村レイクサイドヴィラ

箱根観光やレジャーのベースキャンプに

芦ノ湖畔にあるキャンプ場。キャンプ初心者でも安心な貸別荘タイプのケビン棟や芦ノ湖の大自然を満喫できるキャンプサイトのほか、日帰りでも利用できるBBQガーデンなどを完備している。

Fun Space 芦ノ湖キャンプ村レイクサイドヴィラの画像 1枚目
Fun Space 芦ノ湖キャンプ村レイクサイドヴィラの画像 2枚目

Fun Space 芦ノ湖キャンプ村レイクサイドヴィラ

住所
神奈川県足柄下郡箱根町元箱根164
交通
東名高速道路御殿場ICから国道138号で箱根方面へ。仙石原交差点を県道75号へ右折し芦ノ湖へ向かい、案内看板に従って右折し現地へ。御殿場ICから19km
料金
サイト使用料=オートサイト1区画5610~13750円、テントサイト1区画2750~4950円、別途ゴミ処理費1人200円/宿泊施設=ケビン独立棟34650~45100円、ケビン連立棟29150~39600円/
営業期間
通年
営業時間
イン11:00、アウト10:00(ケビン棟はイン15:00)

ロックガーデン

七代の滝から綾広の滝まで岩と苔が織りなす造形美

原生林や岩の間を渓流が流れ、見事な渓谷美が堪能できる七代の滝から綾広の滝にかけての一帯をさす。約1.5kmのコースを四季の自然を楽しみながらハイキング出来る。

ロックガーデンの画像 1枚目
ロックガーデンの画像 2枚目

ロックガーデン

住所
東京都青梅市御岳山
交通
JR青梅線御嶽駅から西東京バスケーブル下行きで10分、終点下車、ケーブルカーで6分、終点下車、徒歩30分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
情報なし

あまぎスカイアドベンチャー

地上6mの大冒険、新感覚アドベンチャー

全長206m、全14のエレメントに挑んでいく大人から子どもまで楽しめるアドベンチャー。不安定なロープの橋やクライミングパネルを渡るなど、ライフラインとヘルメットを着用して体験する。

あまぎスカイアドベンチャー

住所
静岡県伊豆市冷川1524
交通
JR伊東線伊東駅からシャトルバスで45分
料金
利用料=中学生以上2800円、小学生以下2400円/
営業期間
3月下旬~11月
営業時間
9:00~17:00(最終受付15:30、平日および団体は要予約)

中津峡の紅葉狩り

奥秩父随一の紅葉が渓谷を彩

大滝地区大滑より中津川地区まで、荒川上流部に約8kmに渡って続く。渓谷沿いのナナカマドやカエデなどが色づく秋は高さ約100mの断崖に紅葉が映え、美しい眺望が楽しめる。

中津峡の紅葉狩りの画像 1枚目
中津峡の紅葉狩りの画像 2枚目

中津峡の紅葉狩り

住所
埼玉県秩父市中津川、大滝
交通
秩父鉄道三峰口駅から西武観光バス中津川行きで50分、相原橋下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
10月下旬~11月下旬
営業時間
情報なし

イオンモール木更津

ショッピングやグルメのほかレジャーゾーンも大充実

各種専門店やイオン木更津店をはじめとした大型店舗のほか、シネマコンプレックスも備える。広大な敷地内にはBBQ場などもあり、アクティブ派も満足。千葉県初出店が多数揃うグルメゾーンにも注目したい。

イオンモール木更津

住所
千葉県木更津市築地1-4
交通
JR内房線木更津駅からタクシーで5分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

小杉湯原宿

原宿の真ん中で銭湯にどっぷり浸かる

高円寺にある老舗銭湯の2号店。熱湯と水風呂を交互に入る「温冷交互浴」や、初代から続く「ミルク風呂」が名物。

小杉湯原宿

住所
東京都渋谷区神宮前6丁目31-21東急プラザ原宿「ハラカド」 B1階
交通
JR山手線原宿駅から徒歩4分
料金
入浴料=520円/
営業期間
通年
営業時間
7:00~23:00

タングラム斑尾 野尻湖テラス

展望テラスから眺める湖と山の贅沢風景に大満足

展望デッキからは、眼下に野尻湖、目を上げれば妙高山、黒姫山、飯縄山などの北信五岳の雄大な姿を一望できる。

タングラム斑尾 野尻湖テラスの画像 1枚目

タングラム斑尾 野尻湖テラス

住所
長野県上水内郡信濃町古海
交通
上信越自動車道信濃町ICから国道18号、県道360・504・96号を斑尾高原方面へ車で11km
料金
リフト(往復)=1200円/
営業期間
7月中旬~11月上旬
営業時間
9:00~16:00(時期により異なる)

稲毛海浜公園プール

9種のプールでたっぷり遊べる

稲毛海浜公園内にあり、日本初の人工海浜「いなげの浜海水浴場」とは出入り自由なプール。滝プールや造波プール、流水プール、段々プールなど種類も多い。スライダーは「フロートスライダー」など2種類と充実している。また、チビッコプールにはからくり道具があり、小さい子でも楽しめる。

稲毛海浜公園プールの画像 1枚目
稲毛海浜公園プールの画像 2枚目

稲毛海浜公園プール

住所
千葉県千葉市美浜区高浜7丁目1-1
交通
JR総武線稲毛駅から京成バス千葉セントラル稲毛海浜公園プール行きバスで12分、終点下車すぐ
料金
大人1200円、高校生850円、小・中学生400円、4歳~未就学児200円 (障がい者手帳持参で本人と介護者1名無料)
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
10:00~16:00(閉園17:00)

二ツ亀キャンプ場

佐渡の景勝地の1つで夏は多くの人で賑わう

佐渡随一の景勝地、二ツ亀にあるキャンプ場。ロケーションは抜群で、夏には多くの人で賑わいを見せる。5月中旬~9月上旬に見られる、海から昇る朝日と海に沈む夕日はまさに絶景。

二ツ亀キャンプ場の画像 1枚目

二ツ亀キャンプ場

住所
新潟県佐渡市鷲崎1116-2
交通
両津港から県道45号で二ツ亀方面へ。二ツ亀入口右手に現地。両津港から34km
料金
管理費=大人(中学生以上)1200円、小人(小学生)600円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン13:00、アウト10:00

アプトの道

廃止路線跡を再活用した遊歩道

JR信越線の廃止路線跡の一部を遊歩道として再生させたもの。起点はJR横川駅。碓氷湖、めがね橋などを経て熊ノ平で折り返すコースは、往復12.6km、所要時間約3時間30分。

アプトの道の画像 1枚目
アプトの道の画像 2枚目

アプトの道

住所
群馬県安中市松井田町横川
交通
JR信越本線横川駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

銚子ポートタワー

漁港と太平洋を一望する

銚子漁港近くにあるガラス張りのツインタワー。展望室から眺める利根川河口や銚子港の景色は素晴らしい。海産物やみやげなどを販売しているウオッセ21と隣接している。

銚子ポートタワーの画像 1枚目
銚子ポートタワーの画像 2枚目

銚子ポートタワー

住所
千葉県銚子市千葉県銚子市川口町2丁目6385-267
交通
JR総武本線銚子駅からちばこうバスポートセンター行きで14分、終点下車すぐ
料金
入館料=大人420円、小・中学生200円 (65歳以上360円、障がい者手帳提示で無料、団体割引きあり)
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:30(時期により異なる、最終入館は閉館の30分前まで)

国立科学博物館附属自然教育園

大都会で豊かな自然に親しむ

大都市・東京の中心部にあって、今なお豊かな自然が残る、貴重な森林緑地。自然を活かした植物園が整備されており、四季にわたってさまざまな草花や、昆虫などの生きものを身近に観察できる。

国立科学博物館附属自然教育園の画像 1枚目
国立科学博物館附属自然教育園の画像 2枚目

国立科学博物館附属自然教育園

住所
東京都港区白金台5丁目21-5
交通
JR山手線目黒駅から徒歩9分
料金
大人320円、高校生(高等専門学校生含む)以下無料 (65歳以上および障がい者とその介護者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉園16:30、5~8月は閉園17:00)