関東・甲信越 x キャンプ場
関東・甲信越のおすすめのキャンプ場スポット
関東・甲信越のおすすめのキャンプ場ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。天然温泉併設のキャンプ施設「スノーピーク鹿沼キャンプフィールド&スパ」、充実のキャンプ場。テントサイトやログキャビンもリーズナブル「千葉県立大多喜県民の森キャンプ場」、ゆったりと流れる島時間を満喫「PICA初島」など情報満載。
- スポット:669 件
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関東・甲信越のおすすめのキャンプ場スポット
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スノーピーク鹿沼キャンプフィールド&スパ
天然温泉併設のキャンプ施設
自然の中でのキャンプはもちろん、天然温泉、カフェ、キャンプギアやアパレルの直営ストアなど日帰りでも楽しめる。キャンプ道具一式をレンタルできるプランもあるので便利。
スノーピーク鹿沼キャンプフィールド&スパ
- 住所
- 栃木県鹿沼市上南摩町沢口1901
- 交通
- JR日光線鹿沼駅からタクシーで20分
- 料金
- フリーサイト=5500円~/入浴料=大人700円、小人350円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00(施設により異なる)
千葉県立大多喜県民の森キャンプ場
充実のキャンプ場。テントサイトやログキャビンもリーズナブル
自然環境の良い、よく整備された県民の森にあるキャンプ場。テントサイトもログキャビンも低料金で利用できるが、7・8月は持ち込みテントの利用ができないので注意。
千葉県立大多喜県民の森キャンプ場
- 住所
- 千葉県夷隅郡大多喜町大多喜486-21
- 交通
- 圏央道市原鶴舞ICから国道297号で勝浦方面へ進み、大多喜市街へ。大多喜町内に案内看板があるので、それに従い現地へ。市原鶴舞ICから14km
- 料金
- 施設管理費=1人300円/サイト使用料=テント専用1区画620円/宿泊施設=ログキャビン(5人用)5140円(別途洗濯代1人400円必要)、常設テント1000円(7・8月のみ)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン14:00、アウト10:00
PICA初島
ゆったりと流れる島時間を満喫
初島の東側に位置し、宿泊施設のほか、アジアンガーデン、シーフードBBQ場、海泉浴場、アスレチックパーク、夏限定のプールなどが揃う。潮風や潮騒に包まれて、リゾート気分が味わえる。
PICA初島
- 住所
- 静岡県熱海市初島
- 交通
- 熱海港から富士急マリンリゾート高速船初島港へ。初島港から案内看板に従い10分ほど歩くと現地。初島港から650m
- 料金
- 宿泊施設=コテージ1人(1泊2食付)11000~39000円、利用時期・人数・タイプなどにより料金変動あり/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン14:00~17:00、アウト7:00~11:00
PICA Fujiyama
極上のアウトドアリゾートを満喫
ホテルのようなフロントには、レストランや売店、シャワールームやコインランドリーも完備。屋根付きウッドデッキのリビングを備えたテントサイトに、コテージやトレーラーコテージなど、快適な宿泊施設もそろっている。
PICA Fujiyama
- 住所
- 山梨県南都留郡富士河口湖町船津6662-10
- 交通
- 中央自動車道河口湖ICから国道139号を経由し富士河口湖富士線を富士スバルライン方面へ。胎内洞窟入口交差点で右折して現地へ。河口湖ICから5km
- 料金
- サイト使用料=テントサイト1人3500円~/宿泊施設=トレーラーコテージ6(6人)1人4500円~、トレーラーコテージ4(4人)1人5500円~、スタンダードコテージ(6人)1人8000円~、ラグジュアリーコテージ(4人)1人11000円~/ (利用時期・利用人数により変動あり、テントサイトとトレーラコテージはペット同伴可、犬は1頭1600円~)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン13:00、アウト12:00(コテージ・アメージングドームはイン14:00、アウト11:00)
草津高原オートキャンプ場
標高1200mに位置する。設備は最小限だが、観光の拠点にいい
標高1200mに位置するオートサイトのみのキャンプ場。場内設備は最小限だが、草津温泉にもほど近く、観光の拠点にもいい。
草津高原オートキャンプ場
- 住所
- 群馬県吾妻郡草津町草津前原711
- 交通
- 上信越自動車道碓氷軽井沢ICから軽井沢市街を経由し、国道146号・292号で草津へ。道の駅草津手前で右折し一般道で現地。碓氷軽井沢ICから52km
PICA富士ぐりんぱ
富士山をバックに快適キャンプ
富士山麓の遊園地ぐりんぱにあるオートキャンプ場。サイトは100平方メートルで広々使える。宿泊施設はコテージとトレーラーコテージ、セットアップテントのほか、シルバニアファミリーのキャラクターコテージもある。
PICA富士ぐりんぱ
- 住所
- 静岡県裾野市須山藤原2427
- 交通
- 東名高速道路裾野ICから県道24号、国道469号、南富士エバーグリーンラインでぐりんぱの案内看板に従い現地へ。裾野ICから17km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画3000円~、オートAC電源付1区画3500円~、犬は1頭1000~1900円/宿泊施設=コテージ1人3900円~、トレーラーコテージ1人4100円~/ (すべての料金について、利用時期・人数・タイプなどにより変動あり、要確認)
- 営業期間
- 通年(12~翌3月中旬は一部クローズあり)
- 営業時間
- イン13:00~19:00、アウト7:00~12:00(宿泊施設はイン14:00~19:00、アウト7:00~11:00)
望地弁天キャンプ場
相模川河畔にあるキャンプ場
相模川河畔にあり、せせらぎを聞きながらバーベキューを楽しむことができる。宿泊利用は7・8月と9月の土・日曜、祝前日のみ利用可能で、この期間のみテントの貸し出しも利用可能。利用の際は事前に要予約。
望地弁天キャンプ場
- 住所
- 神奈川県相模原市中央区田名望地地先
- 交通
- 圏央道相模原愛川ICから県道508号で昭和橋へ。県道48号へ右折、相模川沿いに進み、リバーサイド田名ホームで左折して現地へ。相模原愛川ICから5km
- 料金
- 利用者協力費=10人まで2000円(追加10人ごとに2000円)、デイキャンプは10人まで1000円(追加10人ごとに1000円)/
- 営業期間
- 7~9月(デイキャンプは3~11月)
- 営業時間
- イン9:00~12:00、アウト17:00
一の瀬高原キャンプ場
自然に抱かれたキャンプ場
自然に恵まれたキャンプ場で、場内や周辺には釣りやバードウォッチングなどが楽しめるフィールドが広がる。笠取山登山のベースにもおすすめ。
一の瀬高原キャンプ場
- 住所
- 山梨県甲州市塩山一之瀬高橋560
- 交通
- 中央自動車道勝沼ICから国道411号で丹波山方面へ。一の瀬林道入り口にある国道沿いの看板で左折し現地へ。勝沼ICから37km
- 料金
- 入場料=大人1000円、小学生500円、幼児300円/駐車料=普通車500円/宿泊施設=バンガロー3600~24000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン14:00、アウト11:00
ライジングフィールド軽井沢
国立公園内に位置するアウトドアリゾート
広大な場内には電源付きサイトから直火可能なブッシュクラフトフィールド、芝生のフリーサイトまで揃う。小川や浅間山を望む大きな芝生広場のほか、最高8mのスカイアスレチックもあり、ファミリーに人気。
ライジングフィールド軽井沢
- 住所
- 長野県北佐久郡軽井沢町長倉山国有林2129
- 交通
- 上信越自動車道碓氷軽井沢ICから県道92号・43号で軽井沢市街へ。国道18号、県道133号経由で白糸ハイランドウェイへ進、キャンプ場案内看板を右折して現地。碓氷軽井沢ICから17km
- 料金
- 入場料=大人550円、小人(4歳~中学生)330円/サイト使用料=オート(センターフィールド)1区画8800~11000円、テント専用(野営フィールド)1区画3300~5500円/常設テント=タタンカ11000~13200円/常設テント(電源付き)=リッジロッジ21000~25000円※すべての宿泊利用は入場料含む/ (料金は2シーズン制)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン13:00、アウト11:00
Fun Space 芦ノ湖キャンプ村レイクサイドヴィラ
箱根観光やレジャーのベースキャンプに
芦ノ湖畔にあるキャンプ場。キャンプ初心者でも安心な貸別荘タイプのケビン棟や芦ノ湖の大自然を満喫できるキャンプサイトのほか、日帰りでも利用できるBBQガーデンなどを完備している。
Fun Space 芦ノ湖キャンプ村レイクサイドヴィラ
- 住所
- 神奈川県足柄下郡箱根町元箱根164
- 交通
- 東名高速道路御殿場ICから国道138号で箱根方面へ。仙石原交差点を県道75号へ右折し芦ノ湖へ向かい、案内看板に従って右折し現地へ。御殿場ICから19km
- 料金
- サイト使用料=オートサイト1区画5610~13750円、テントサイト1区画2750~4950円、別途ゴミ処理費1人200円/宿泊施設=ケビン独立棟34650~45100円、ケビン連立棟29150~39600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン11:00、アウト10:00(ケビン棟はイン15:00)
二ツ亀キャンプ場
佐渡の景勝地の1つで夏は多くの人で賑わう
佐渡随一の景勝地、二ツ亀にあるキャンプ場。ロケーションは抜群で、夏には多くの人で賑わいを見せる。5月中旬~9月上旬に見られる、海から昇る朝日と海に沈む夕日はまさに絶景。
二ツ亀キャンプ場
- 住所
- 新潟県佐渡市鷲崎1116-2
- 交通
- 両津港から県道45号で二ツ亀方面へ。二ツ亀入口右手に現地。両津港から34km
- 料金
- 管理費=大人(中学生以上)900円、小人(小学生)550円/
- 営業期間
- 5~11月
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
氷川キャンプ場
駅から徒歩5分、週末はデイキャンプで賑わう
河原のテントサイトは、デイキャンプの利用が多くハイシーズンは賑やか。ロッジやバンガローなど宿泊施設は林間にあり、自然を身近に感じながら過ごせる。徒歩圏内にコンビニや商店、温泉施設があるのが便利だ。
氷川キャンプ場
- 住所
- 東京都西多摩郡奥多摩町氷川702
- 交通
- 圏央道青梅ICから都道44号・63号・28号経由、国道411号で奥多摩方面へ。奥多摩市街で奥多摩駅入口交差点を左折、橋を渡りすぐ左手に現地。青梅ICから26km
- 料金
- サイト使用料=テント専用1人(小学生以上)2000円(GW・夏休みは2500円)/駐車料=普通車1日700円(1泊1400円)/宿泊施設=バンガロー5500~22800円、ログハウス8400~25800円、ロッジは40000~80000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン8:30、アウト12:00(宿泊施設はイン14:00、アウト10:00)
群馬みなかみほうだいぎキャンプ場
自然に恵まれた奥利根のキャンプ場
標高1000mに位置し、爽やかな奥利根の大自然に囲まれた広大なキャンプ場。開放的なオートサイトや林間のテントサイトのほか、バンガロー、グランピングなどの宿泊施設も多数ある。9月下旬から平日(金曜は除く)は団体のみの利用可となる場合があるため事前に要確認。
群馬みなかみほうだいぎキャンプ場
- 住所
- 群馬県利根郡みなかみ町藤原915-1
- 交通
- 関越自動車道水上ICから国道291号で水上温泉方面へ。さらに県道63号で藤原湖方面へ進み、藤原ダム先の看板を右折して現地へ。水上ICから21km
- 料金
- 環境保全協力金=大人500円、小人300円/サイト使用料=オート1区画6000円~、AC電源付き1区画7000円~、AC電源・水道・デッキ付き1区画9000円~、フリーサイト大人600円~、小人300円~、テント・タープ各1張り1600円/宿泊施設=バンガロー8600円~、コテージ26000円~/
- 営業期間
- 4月下旬~10月中旬(要問合せ)
- 営業時間
- イン12:00、アウト10:00
Hakuba47マウンテンスポーツパーク
プレイスポットが豊富
白馬47スキー場脇にあり、夏はスキー場がMTBコースやトレッキングコースに早変わり。1泊2日のサバイバルキャンプなどのイベントがあり、そばには魚のつかみ取りができる川も流れる。
Hakuba47マウンテンスポーツパーク
- 住所
- 長野県北安曇郡白馬村神城24196-47
- 交通
- 長野自動車道安曇野ICから国道147号・148号で白馬へ。白馬47スキー場を目標に現地へ。安曇野ICから47km
- 料金
- サイト使用料=オートAC電源サイト1張り4人まで6500円、追加1人1000円、オートフリーテント1張り4人まで4000円、追加1人1000円、オートバイ利用1台1張り1人2000円、追加1人1000円、デイキャンプ1張り4人まで3000円、追加1人750円/
- 営業期間
- 7月中旬~9月中旬(要問合せ)
- 営業時間
- イン9:00、アウト12:00
ケニーズ・ファミリー・ビレッジ/オートキャンプ場
初心者やファミリーキャンパーに大人気
ファミリーでの利用がメインのキャンプ場。安全・清潔な設備で、子どもの水遊びやデイキャンプにも最適。場内にはニジマス釣り場、遊びの広場があり、夏には名栗川を利用した天然プールも営業する。
ケニーズ・ファミリー・ビレッジ/オートキャンプ場
- 住所
- 埼玉県飯能市上名栗3196
- 交通
- 圏央道青梅ICから岩蔵街道(県道44号)で飯能方面へ。小曽木街道(県道28号)・成木街道(県道53号)で名栗・秩父方面へ進み現地へ。青梅ICから21km
- 料金
- 施設利用料=大人(中学生以上)880円、小人(1歳~小学生)440円/サイト使用料=一般サイト1区画3850円~、一般サイトミニ1区画2200円~、河原サイト1区画2750円~、利用日により料金変動あり/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン11:30~15:00、アウト8:45~10:30(ログハウス・常設サイトはイン13:00~15:00)
菅平高原ファミリーオートキャンプ場
涼しげな高原でキャンプ
標高1320mの菅平高原にあるキャンプ場。根子岳や四阿山の眺めがすばらしく、場内には男女別の大浴場もある。
菅平高原ファミリーオートキャンプ場
- 住所
- 長野県上田市菅平高原1223-2767
- 交通
- 上信越自動車道上田菅平ICから国道144号で菅平方面へ。菅平口交差点で左折し、国道406号を進み、案内看板に従い現地へ。上田菅平ICから22km
- 料金
- 入場料(テント専用サイトのみ)=550円/サイト使用料=オート1区画(5人まで)6600円~、6人以上は追加1人550円、AC電源使用料1100円、テント専用1張り3300円~/
- 営業期間
- 4月下旬~10月下旬
- 営業時間
- イン13:00、アウト12:00
PICA山中湖
食事もさまざまなスタイルで楽しめる
レストランや、ハンモックカフェなどを併設し、手ぶらでも楽しめる。宿泊はコテージのみだが、さまざまなタイプのコテージがあり、食事付きのプランも各種用意されている。
PICA山中湖
- 住所
- 山梨県南都留郡山中湖村平野506-296
- 交通
- 東富士五湖道路山中湖ICから国道138号で御殿場方面へ。旭日丘交差点手前右手に入口看板あり。山中湖ICから5km
- 料金
- 宿泊施設=コテージ1人(1泊2食付)11200~37500円(素泊まりは5200~31000円)、利用時期・人数・タイプなどにより料金変動あり/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン14:00、アウト11:00
菖蒲ヶ浜キャンプ村
中禅寺湖畔の人気のキャンプ場
中禅寺湖畔にある人気のキャンプ場でロケーションは抜群。サイトは車の乗り入れ不可で、荷物の搬入はリヤカー利用のため、混雑時は順番待ちになることもある。また、キャンプ場内は禁漁区。
菖蒲ヶ浜キャンプ村
- 住所
- 栃木県日光市中宮祠2485
- 交通
- 日光宇都宮道路清滝ICから国道120号で中禅寺湖方面へ。第二いろは坂経由、中禅寺湖畔を直進し、入口の看板を目印に現地へ。清滝ICから17km
- 料金
- サイト使用料=大人2500円、小人1200円、タープまたは大型テントは別途1張り2000円/宿泊施設=バンガロー9000円~、ログキャビン9000円~/
- 営業期間
- 5~10月下旬
- 営業時間
- イン13:00~17:00、アウト11:00
日影沢キャンプ場
高尾山の森林内にあり利用は無料だが許可証要。野鳥観察が出来る
高尾山の豊かな森に囲まれ夏でも涼しい。設備は必要最小限で利用料は無料となっているが、利用には許可証が必要になる。また、水場の水道水は飲用不適のため、飲用水の持込が必要。
日影沢キャンプ場
- 住所
- 東京都八王子市高尾町2181-1
- 交通
- 圏央道高尾山ICから国道20号で高尾方面へ。西浅川信号で都道516号へ左折し、日影バス停先左の林道に入って現地。高尾山ICから7km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
こだまの森キャンプ場
巨大迷路、渓流釣りなど遊びが充実
豊かな自然に囲まれ、ケビン、コテージ、芝生のオートサイトなどを完備。無料で遊べる遊具のほか、巨大迷路、マレットゴルフ、渓流釣り、プール(夏期のみ)など、年齢を問わず楽しめる施設が充実。
こだまの森キャンプ場
- 住所
- 長野県木曽郡木祖村小木曽3362こだまの森
- 交通
- 中央自動車道伊那ICから県道87号・88号、国道361号で権兵衛トンネルを経て国道19号塩尻方面へ。県道26号を乗鞍方面へ向かいこだまの森へ。伊那ICから35km
- 料金
- サイト使用料=オートフリー6人まで4200円~、テント専用6人まで3700円~、ソロキャンプ2000円~/宿泊施設=ケビン4人用19000円~・5人用19000円~・6人用21000円~、コテージ8人用29700円~/
- 営業期間
- 4月下旬~10月下旬
- 営業時間
- イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)
