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関東・甲信越

「関東・甲信越×春(3,4,5月)×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「関東・甲信越×春(3,4,5月)×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。アクセスの良さが魅力「赤城オートキャンプヒルズ」、松林の中の広大なサイト「本栖湖キャンプ場」、昭和40(1965)年開設、老舗のキャンプ場「上小川キャンプ場」など情報満載。

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関東・甲信越のおすすめエリア

北関東

温泉や世界遺産、滝や海の景勝地も楽しみな3つの県

新潟・佐渡

パワースポットや温泉、豊かな自然など魅力が尽きないエリア

首都圏

日本の首都を抱え、多くの人が集まる大観光エリア

伊豆・箱根

多彩な温泉が魅力の、関東周辺を代表する観光地

信州・清里

日本の屋根といわれる山岳地帯に集まるトップレベルの観光地

関東・甲信越のおすすめスポット

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赤城オートキャンプヒルズ

アクセスの良さが魅力

サイトはAC電源、水道の付いた区画サイトで広くて開放感がある。施設もひととおり揃い、場内には子どもでも楽しめる釣り堀があり、ニジマスが釣れる。

赤城オートキャンプヒルズ

住所
群馬県渋川市赤城町北赤城山55
交通
関越自動車道赤城ICから県道70号を赤城山方面に出て、農産物直売所前の交差点を赤城山麓広域農道へ左折。右手の入口看板に従い、右折して現地へ。赤城ICから5km
料金
入場料=大人500円、小人(3~12歳)400円/サイト使用料=AC電源付き1区画6500・7500円/
営業期間
5~11月のGW、盆時期、土曜を含む3連休(要問合せ)
営業時間
イン13:00~16:00、アウト11:00

本栖湖キャンプ場

松林の中の広大なサイト

本栖湖の東湖岸に位置し、水遊び、トレッキングなどが楽しめるキャンプ場。サイトは広々としているが、人気のキャンプ場だけにハイシーズンは混み合う。利用者層も幅広く、賑やかな雰囲気。

本栖湖キャンプ場の画像 1枚目

本栖湖キャンプ場

住所
山梨県南都留郡富士河口湖町本栖218
交通
中央自動車道河口湖ICから国道139号で本栖湖へ。本栖交差点で右折し、案内看板に従い県道709号へ左折し現地へ。河口湖ICから21km
料金
サイト使用料=テント1張り3000円、タープ1張り500円、料金変更の場合あり、要問合せ/宿泊施設=バンガロー5250~12600円、コテージ18900円、料金変更の場合あり、要問合せ/
営業期間
4月1日~11月30日
営業時間
イン13:00、アウト11:00

上小川キャンプ場

昭和40(1965)年開設、老舗のキャンプ場

自然豊かな山に囲まれたキャンプ場。目の前を久慈川が流れるロケーションで、魚釣りに最適。古くからのキャンプ場だが管理は行き届き、どこか懐かしく落ち着いた雰囲気が漂う。

上小川キャンプ場の画像 1枚目

上小川キャンプ場

住所
茨城県久慈郡大子町頃藤3532
交通
常磐自動車道那珂ICから国道118号で大子方面へ、JR上小川駅前で左折し駅前路地に入り、踏切を越えて案内看板に従い現地へ。那珂ICから36km
料金
サイト使用料=大人1650円、小人(3歳~小学生)770円、テント1張り1100円(大型テントは1張り1400円)、タープ1張り1100円/デイキャンプ=大人770円、小人440円、車1台550円/
営業期間
通年
営業時間
イン9:00~17:00、アウト11:00(日帰りはイン9:00~15:00、アウト17:00)

大洋カントリーオートキャンプ場

湖にも海にも近いロケーション

のどかな田園風景の中にあるキャンプ場で、ゆったりとした芝生のサイトが心地よい。施設はシンプルだが清潔で快適。新しくトイレと炊事棟を増設して快適施設も整っている。

大洋カントリーオートキャンプ場の画像 1枚目
大洋カントリーオートキャンプ場の画像 2枚目

大洋カントリーオートキャンプ場

住所
茨城県鉾田市青山新田1105-1
交通
東関東自動車道鉾田ICから県道18号で鹿嶋方面へ。二重作で汲上方面へ左折し、台濁沢交差点を左折し、県道242号、一般道を現地へ。鉾田ICから11km
料金
入場料=大人(中学生以上)500円、小人(小学生)300円/サイト使用料=オート1区画3500円、AC電源使用料500円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00~18:00、アウト11:00

廻り目平・ふれあいの森キャンプ場

迫力満点の屋根岩が眼前に

奇岩のそびえ立つ金峰渓谷にあるキャンプ場。豊かな緑と満天の星が楽しめる。シラカバやカラマツに囲まれたテント専用サイトの廻り目平キャンプ場と、オートキャンプもできるふれあいの森キャンプ場がある。

廻り目平・ふれあいの森キャンプ場の画像 1枚目
廻り目平・ふれあいの森キャンプ場の画像 2枚目

廻り目平・ふれあいの森キャンプ場

住所
長野県南佐久郡川上村川端下546-2
交通
中央自動車道須玉ICから国道141号を佐久方面へ。野辺山交差点の先を右折して一般道を川上方面へ。県道68号を経由し、案内板に従い右折して現地へ。須玉ICから52km
料金
廻り目平キャンプ場=入場料(日帰り4:00~19:00)1人500円、幕営料1人900円/ふれあいの森キャンプ場=入場料大人250円、小・中学生200円、幕営料700円/サイト使用料=オート1区画3500円/宿泊施設=キャビン12000円、バンガロー6000円/
営業期間
4月下旬~11月中旬(状況により変動あり、要確認)
営業時間
廻り目平キャンプ場はイン4:00(受付は7:00~20:00)、アウト19:00(バンガローはイン14:00、アウト10:00)、ふれあいの森キャンプ場はイン14:00、アウト10:00(受付は8:00~20:00)

ニュー田代オートキャンプ場

緑の中で静かに過ごせる

6つのエリアに分かれたオートサイトとバンガロー2棟があり、木々に囲まれて涼しく静かに過ごせる。場内施設はシンプルだが必要十分で不便はない。場内を流れる小川は子どもの水遊びに最適。

ニュー田代オートキャンプ場の画像 1枚目
ニュー田代オートキャンプ場の画像 2枚目

ニュー田代オートキャンプ場

住所
山梨県南都留郡道志村5910
交通
中央自動車道相模湖ICから県道510号を西に進み、突き当りを左折し県道513号に入る。そのまま西に進み右折して国道412号に入り、「青山」交差点から道志みち(国道413号)に入って西に進み現地へ。相模原ICから34km
料金
入場料=大人1000円、小人1000円/駐車料=普通車1000円/サイト使用料=オートテント1張り1000円/
営業期間
3月下旬~12月上旬
営業時間
イン12:00、アウト11:00

上三依水生植物園

約300種類の草花に癒される

約300種類、3万本もの湿生・水生植物が栽培されている。広大な園内はロックガーデン、湿生地、日本庭園などに分けられる。6月はヒマラヤの青いケシの見学者で賑わう。

上三依水生植物園の画像 1枚目
上三依水生植物園の画像 2枚目

上三依水生植物園

住所
栃木県日光市上三依682
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線上三依塩原温泉口駅から徒歩5分
料金
入園料=大人510円、300円(9~11月)、小・中学生150円、小学生未満無料/ (20名以上の団体は2割引)
営業期間
4月15日~11月
営業時間
9:00~16:30(閉園)

おおぐて湖キャンプ場

湖畔の風が気持ちいい自然の中のキャンプ場

親田高原にある湖、おおぐて湖畔に整備されたキャンプ場。オートサイトのほかに宿泊施設があり、夏でも涼しく過ごせる。直火可能なサイトなのでアウトドア派にはうれしい。

おおぐて湖キャンプ場の画像 1枚目
おおぐて湖キャンプ場の画像 2枚目

おおぐて湖キャンプ場

住所
長野県下伊那郡下條村睦沢7144
交通
三遠南信自動車道天龍峡ICから国道151号で下條方面へ。県道64号へ右折した後、案内看板で左折して現地へ。天龍峡ICから9km
料金
サイト使用料=湖畔サイト1人2500円~、林間サイト1人1000円~/ (利用日、プランにより異なる)
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト11:00

朝霧高原ペンギン村オートキャンプ場

場内からの富士山の眺めが最高

朝霧高原の森の中にあり、場内には川も流れる自然に恵まれた環境が魅力。各種サニタリー施設も整っていて、貸切りの家族風呂(有料)も好評だ。宿泊施設にはファミリー用の快適なロッジのほか、キャビンがある。

朝霧高原ペンギン村オートキャンプ場の画像 1枚目
朝霧高原ペンギン村オートキャンプ場の画像 2枚目

朝霧高原ペンギン村オートキャンプ場

住所
静岡県富士宮市猪之頭2351
交通
新東名高速道路新富士ICから西富士道路・富士宮道路で朝霧方面へ。県道414号に入り、井之頭小学校手前を右折、看板に従い現地へ。新富士ICから26km
料金
サイト使用料=オート1区画6300円、AC電源付き1区画9300円、富士見プライベートサイト24000円~/宿泊施設=ログキャビン15300円~、キャビン17300円~、ロッジ25300円~/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン14:00、アウト10:00)

八王子乗馬倶楽部

初心者から熟練まで乗馬を楽しめる

都内で唯一の野外コースがある乗馬クラブ。まったくの初心者から競技会への出場や自然の中での外乗りを希望する上級者まで、経験豊富なインストラクターの幅広い指導が受けられる。

八王子乗馬倶楽部の画像 1枚目

八王子乗馬倶楽部

住所
東京都八王子市丹木町1丁目501
交通
JR中央線八王子駅から西東京バスひよどり経由戸吹行きで20分、丹木1丁目下車すぐ(無料送迎バスあり、予約制)
料金
体験乗馬2回コース=8640円/ヘルメット・ブーツ・プロテクターのレンタル料=1620円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉場)

西湖津原キャンプ場

バンガローをはじめ施設充実

松林の中にバンガローが建ち、湖畔のオートサイトにテントが並ぶ。オートサイトは予約不可で、当日受付のみの先着順。また、屋根付き大集会場では雨天でもバーベキューが楽しめる。

西湖津原キャンプ場の画像 1枚目
西湖津原キャンプ場の画像 2枚目

西湖津原キャンプ場

住所
山梨県南都留郡富士河口湖町西湖2299
交通
中央自動車道河口湖ICから国道139号、県道707号で河口湖大橋方面へ。途中、県道714号へ左折し、小海交差点で右折。県道710号・21号で西湖へ進み、西湖手前で再び県道710号に左折して進むと、左手に現地。河口湖ICから10km
料金
キャンプ料金=オートフリー大人1500円、小人(4歳~小学生)1000円、幼児(3歳未満)無料、デイキャンプ大人1000円、小人500円、幼児無料/宿泊施設=バンガロー6500円~、コテージ32500円・54000円/
営業期間
4~11月下旬
営業時間
イン8:00(要確認)、アウト10:00(宿泊施設はイン14:00)

木曽駒オートキャンプ場

キャビンもおすすめ

木曽駒ヶ岳の麓、木曽駒森林公園内にあるキャンプ場。オートサイトのほかにキャビンがあり、公園内にはジャンボ滑り台などの遊具や釣り堀などもある。

木曽駒オートキャンプ場の画像 1枚目

木曽駒オートキャンプ場

住所
長野県木曽郡木曽町日義木曽駒高原
交通
中央自動車道伊那ICから県道476号、伊那西部広域農道、国道361号・19号で木曽町日義へ進み原野交差点を左折して現地へ。伊那ICから29km
料金
サイト使用料=オートサイト1区画1500円~、オートフリーサイト1000円~/宿泊施設=キャビン5000円~/
営業期間
4月下旬~11月末
営業時間
イン13:00、アウト12:00(キャビンはイン14:00、アウト11:00)

南木曽山麓蘭キャンプ場

森の自然の中でゆったりとした時間を過ごそう

南木曽岳の麓に位置し、自然の木立に囲まれたサイトは全区画AC電源付き。宿泊施設にはリーズナブルなバンガローを中心にコテージやケビンなどがある。場内を流れる額付川では水遊びができる。

南木曽山麓蘭キャンプ場

住所
長野県木曽郡南木曽町吾妻2795
交通
中央自動車道飯田山本ICから国道256号を木曽方面へ。案内看板で右折し、一般道を進み現地へ。飯田山本ICから30km
料金
ゴミ処理協力費=1区画100円/サイト使用料=オート1区画4500円/宿泊施設=バンガロー4000~15000円、コテージ10000円、ケビン15000円、山荘あららぎ20000円~/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

町民広場キャンプ場

サッカーや野球などが楽しめる町民広場内のキャンプ場

第1・第2キャンプ場があり、立場川に面した第2キャンプ場は宿泊不可でデイキャンプのみ可。海洋センターにてチェックイン・アウトが必要。カーナビシステムでは海洋センターを目的地に設定。

町民広場キャンプ場

住所
長野県諏訪郡富士見町乙事1000
交通
中央自動車道小淵沢ICから県道11号・17号で原方面。県道198号へ進み、一般道で現地。小淵沢ICから10km
料金
サイト使用料=テント専用1張り1050円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー(受付は8:30~22:00)

利平茶屋森林公園キャンプ場

渓流の水音に心安らぐ

テント専用サイトのほかにバンガローがあり、鳥居川に沿うようにレイアウトされている場内では釣りやバーベキューが楽しめる。デイキャンプでの利用もおすすめ。

利平茶屋森林公園キャンプ場の画像 1枚目

利平茶屋森林公園キャンプ場

住所
群馬県桐生市黒保根町下田沢1900-1
交通
北関東自動車道伊勢崎ICから国道17号、県道73号で大間々町へ。大間々市街で国道122号に入り日光方面へ進む。道の駅くろほね・やまびこを過ぎて下田沢交差点で県道62号へ左折し、途中県道70号へ左折して現地へ。伊勢崎ICから30km
料金
サイト使用料=オートサイトフリー1サイト4600円~、テント専用1サイト1230円~/宿泊施設=バンガロー5230円~/
営業期間
4月下旬~11月
営業時間
イン14:00~17:00、アウト7:00~11:00

赤倉の森オートキャンプ場

森の自然を満喫しよう

子どもがのびのびと遊べる、自然がいっぱいの赤倉の森の中にあるキャンプ場。サイトは14のエリアからなり、それぞれ違ったロケーションを楽しめるようになっている。場内には川が流れ、釣り堀もある。

赤倉の森オートキャンプ場の画像 1枚目
赤倉の森オートキャンプ場の画像 2枚目

赤倉の森オートキャンプ場

住所
長野県小県郡長和町和田3887
交通
長野自動車道岡谷ICから国道20・142号で上田方面へ。新和田トンネルを通り、和田鍛冶足交差点を右折して約700mで現地。岡谷ICから25km
料金
管理費=1区画または1棟につき550円/サイト使用料=オート1区画4400円~(GW、夏休み期間、連休は4950円)、AC電源使用料1100円/
営業期間
4月下旬~11月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン14:00、アウト10:00)

大江湿原

ミズバショウやニッコウキスゲなど見事に咲く高原植物が楽しめる

尾瀬沼東の尾瀬沼休憩所から沼山峠下まで細長くひらける大江湿原。5月下旬から6月上旬はミズバショウ、7月はニッコウキスゲなどの花が咲き、冬は幻想的な世界が広がる。

大江湿原の画像 1枚目

大江湿原

住所
福島県南会津郡檜枝岐村燧ヶ岳1
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線会津高原尾瀬口駅から会津バス(5~10月運行)沼山峠行きで1時間55分、終点下車、徒歩1時間
料金
情報なし
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
情報なし

AFPオートキャンプ場

富士山を眺めながらのんびりキャンプ

朝霧高原にある食のテーマパーク「あさぎりフードパーク」内のキャンプ場。富士山を目の前に、大自然の中でキャンプが楽しめる。場内のトレーラーハウスはコテージ感覚で快適に過ごせる。キャンプ場の隣に「道の駅 朝霧高原」があり、食材の調達にも便利。

AFPオートキャンプ場

住所
静岡県富士宮市根原449-11
交通
新東名高速道路新富士ICから西富士道路・富士宮道路で本栖湖方面へ。道の駅朝霧高原の手前、右手に現地。新富士ICから29km
料金
入場料=大人(中学生以上)1000円、小学生500円、未就学児無料、ペット(2匹目から)300円/サイト使用料=普通車1台2200円、キャンピングカー1台3200円、バイク1台1200円※1区画車1台まで、バイク3台まで、車・バイク両方同時は不可/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト11:00

奥只見丸山スキー場

春スキーの心地よさを実感できるゲレンデ

ハイシーズンは豪雪のため一旦クローズし、他のエリアが終了を告げる頃活気を帯びるスキー場。ここでシーズンを締めくくるファンも多い。初滑りシーズンのパウダースノーもおすすめ。

奥只見丸山スキー場の画像 1枚目
奥只見丸山スキー場の画像 2枚目

奥只見丸山スキー場

住所
新潟県魚沼市湯之谷芋川大鳥1317-3
交通
関越自動車道魚沼ICから国道352号を奥只見湖方面へ車で35km
料金
リフト1日券=大人4500円、小人1500円、中・高校生3300円、シニア(55歳以上)3800円/半日券=3400円/2日券=7500円/ (レンタル料金スキーセットは大人3900円、小人2650円、ボードセットは大人4200円、小人2650円、ウエアは大人4200円、小人2650円)
営業期間
11月下旬~翌1月上旬、3月下旬~5月上旬
営業時間
平日8:30~16:00(春スキーシーズンは~16:30)、土休日8:30~16:00(春スキーシーズンは8:00~16:30)

滝沢牧場キャンプ場

いろいろな体験も楽しんでみよう

観光牧場の一角にあるキャンプ場で、動物とのふれあいやバター作りやアイスクリーム作りなどさまざまな体験もできる。牧場で販売している乳製品もおすすめ。

滝沢牧場キャンプ場の画像 1枚目
滝沢牧場キャンプ場の画像 2枚目

滝沢牧場キャンプ場

住所
長野県南佐久郡南牧村野辺山23-1
交通
中央自動車道須玉ICから国道141号で清里へ。野辺山高原へ進み、一般道を経由して現地へ。須玉ICから25km
料金
サイト使用料=1人540円(デイキャンプは320円)、駐車場での車中泊は1台1080円/
営業期間
4~11月上旬
営業時間
イン9:00~17:00、アウト12:00