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北関東のおすすめの見どころ・レジャースポット
北関東のおすすめの見どころ・レジャーポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。つるつるの美肌をつくると評判「竜っちゃん乃湯」、遊歩道もあり自然や季節の花々をゆっくり観察しながら楽しみたい「水生植物園」、手頃な価格とボリューム満点のメニュー「関本パーキングエリア(上り)」など情報満載。
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北関東のおすすめの見どころ・レジャースポット
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竜っちゃん乃湯
つるつるの美肌をつくると評判
こぢんまりとした施設だが、休憩室や有料個室でゆっくり休憩も可能だ。また、そば打ち体験や、こんにゃく作り体験もできる施設も併設しているのでチャレンジしてみよう(要予約、4名以上)。
竜っちゃん乃湯
- 住所
- 茨城県常陸太田市天下野町1629
- 交通
- JR水郡線常陸太田駅から茨城交通下高倉行きまたは馬次入口行きバスで38分、天下野六区下車すぐ
- 料金
- 入浴料=大人630円、小人(小・中学生)420円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人840円、小人520円/入浴料(16:00~)=大人520円、小人320円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00(閉館20:00)
水生植物園
遊歩道もあり自然や季節の花々をゆっくり観察しながら楽しみたい
阿見町総合運動公園には、春から秋にかけて季節の花々が咲きそろい、自然の中でのふれあいが楽しめる。遊歩道が整備されているので、のんびりと歩きたい。
関本パーキングエリア(上り)
手頃な価格とボリューム満点のメニュー
茨城県の北の玄関口として、茨城県のお土産以外にも、隣接する福島県いわき市の特産品も取り揃えている。
関本パーキングエリア(上り)
- 住所
- 茨城県北茨城市関本町関本上鶴巻1970-18
- 交通
- 常磐自動車道いわき勿来ICから北茨城IC方面へ車で4km
- 料金
- 野菜たっぷり味噌ラーメン(フードコート)=950円/じゃんがら(売店)=680円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- フードコートは7:30~19:30、売店は7:30~19:30
月居温泉滝見の湯
ログハウス風手作り温泉施設。岩風呂や男女別露天風呂も人気
地元の大工・左官屋によって建てられたログハウス風の手作り温泉施設。内湯の岩風呂や男女別露天風呂が人気で、地元では有名。隣には食堂も備え、地元の味も堪能できる。
月居温泉滝見の湯
- 住所
- 茨城県久慈郡大子町小生瀬2879-4
- 交通
- JR水郡線袋田駅からタクシーで10分
- 料金
- 入浴料=大人450円、幼児無料/入浴料(1日券、休憩所利用可)=大人800円、幼児無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~18:30(閉館19:00)
さくらの里
約45種類の桜が次々に咲き、長い間楽しめる
奇岩で知られる妙義山の麓に広がる、面積約47haの公園。春にはヤマザクラ、ソメイヨシノ、ヤエザクラなど約45種・5000本の桜が咲き乱れる。公園をピンクや白に染める桜と奇岩とのコントラストが美しい。
枕石寺
戯曲にも描かれた親鸞ゆかりの古刹
親鸞聖人の高弟の道円が建暦2(1212)年に創建したという名刹。本尊は阿弥陀如来で徳川光圀より寄進されたもの。寺宝には親鸞真筆といわれるの6字名号などがある。
日向見薬師の足湯
国の重要文化財「日向見薬師堂」の隣に設けられた趣ある足湯施設
国の重要文化財「日向見薬師堂」の隣に位置する、趣ある無料の足湯施設。永延3年からの古湯で四万温泉の発祥地ともいわれ、透明な硫酸塩泉は胃腸に良いとされる名湯だ。
日向見薬師の足湯
- 住所
- 群馬県吾妻郡中之条町四万4372-1
- 交通
- JR吾妻線中之条駅から関越交通四万温泉行きバスで40分、終点下車、徒歩30分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉所)
大阪屋(日帰り入浴)
草津独特の「せがい出し梁造り」の建物。江戸末期創業の老舗旅館
江戸末期創業の老舗旅館。湯畑から徒歩1・2分という近さで、草津独特の「せがい出し梁造り」の建物。檜の露天や岩風呂があり、湯は贅沢な源泉掛け流し。外来入浴も可能だ。
大阪屋(日帰り入浴)
- 住所
- 群馬県吾妻郡草津町草津356
- 交通
- JR吾妻線長野原草津口駅からJRバス草津温泉行きで25分、終点下車、徒歩5分
- 料金
- 入浴料=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 13:00~15:00
ギャラリー舞台
暮らしを楽しむ40作家の器をラインナップ
ガラス張りの多角形のユニークな建物のギャラリー。笠間周辺の約40人の作家の焼物、鉄作品などを展示している。常設展示のほか、個展や企画展も随時開催される。
ギャラリー舞台
- 住所
- 茨城県笠間市笠間2518-8
- 交通
- JR常磐線友部駅からかさま観光周遊バスで10分、工芸の丘・陶芸美術館下車、徒歩5分
- 料金
- 食器=540円~/時計=4320円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00(閉館、時期により異なる)
小平鍾乳洞
学術的に貴重な鍾乳石が多数。自然の造形芸術を楽しもう
学術的に貴重なボックスワーク(箱型のカーテン状)、ヘリクタイト(重力に反し曲がって下がっているもの)といった鍾乳石がある。言い伝えと古文書をもとに発見された。
小平鍾乳洞
- 住所
- 群馬県みどり市大間々町小平445
- 交通
- わたらせ渓谷鐵道大間々駅からタクシーで15分(大間々駅から予約制乗合バスあり)
- 料金
- 大人320円、小・中学生150円 (団体20名以上で割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(時期により異なる)
ニュー霧降キャンプ場
開放的なサイトで日光観光の拠点に最適
キャンプ場の施設はシンプルだが、宿泊施設も揃い、団体利用も多い。場内には家族風呂があり、貸切で利用できる。ニッコウキスゲが咲くキスゲ平や日光市街にも近く、観光やハイキングの拠点にもおすすめ。
ニュー霧降キャンプ場
- 住所
- 栃木県日光市所野1545-6
- 交通
- 日光宇都宮道路日光ICから国道119号で松原町交差点を右折。霧降高原道路に入り、霧降の滝入口の分岐から約2km先右手に現地。日光ICから7km
- 料金
- サイト使用料=大人(中学生以上)2000円、小人(3歳~小学生)1250円、AC電源使用料1000円/宿泊施設=バンガロー3人用8250円~、ログタイプバンガロー3人用11550円~/
- 営業期間
- 4月下旬~11月中旬
- 営業時間
- イン14:00、アウト11:00(宿泊施設はアウト10:00)
益子温泉
情緒ある陶芸の地の英気が注ぎ込まれる湯どころ
益子焼を生んだ豊かな土壌が磨き上げた、無色透明の単純温泉。美しい緑に包まれた静かなロケーションの温泉は、腰痛にによく効くと評判の温泉を、ゆったりと宿泊して楽しみたい。
つくば牡丹園
ボタンとシャクヤクが見どころ
広大な敷地に約6万株のボタンやシャクヤクなどが植栽されている。ボタン園としては世界屈指の規模を誇り、多種多様な花の個性を楽しめる。
つくば牡丹園
- 住所
- 茨城県つくば市若栗500
- 交通
- つくばエクスプレスみどりの駅から関東鉄道牛久駅行きバスで12分、茎崎若栗下車、徒歩3分
- 料金
- 入園料=1200円、時期により変動あり/ (障がい者と同伴者1名入園料2割引)
- 営業期間
- 4月中旬~5月下旬、イベント開催時、要問合せ
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉園、時期により異なる)
JA高崎ハム(見学)
ハムの工場見学ができる
工場見学は平日に実施しており、ハムなど製品を作る過程で、包装するところを見学できる。敷地内には直売所もある。
JA高崎ハム(見学)
- 住所
- 群馬県高崎市八幡原町722-5
- 交通
- JR上越新幹線高崎駅から市営ぐるりんバス群馬の森線健大先回りで30分、八幡原町下車、徒歩8分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~11:00(最終受付)、13:00~15:00(最終受付)、販売は9:00~17:00
センターハウス
湿原散策の情報収集に
玉原湿原を散策する際の拠点となるセンターハウス。玉原湖畔の小高い台地にある。こちらで駐車し、湿原へと向かう。
センターハウス
- 住所
- 群馬県沼田市上発知町玉原高原
- 交通
- JR上越線沼田駅からタクシーで40分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 4月下旬~11月上旬
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館、日により異なる)
日光東照宮経蔵
回転式書架があり教典を収納する経蔵。外側の彫刻は見事
教典を収納する経蔵。中に八角形の回転式書架があり輪蔵とも呼ばれるが、内部は未公開。外側には「瓜田にクツを入れず」の故事をテーマにした、瓜と赤い靴の彫刻も見られる。
日光東照宮経蔵
- 住所
- 栃木県日光市山内2301日光東照宮
- 交通
- JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス「世界遺産めぐり」で9分、表参道下車すぐ
- 料金
- 拝観料(東照宮、奥社拝観含む)=大人1600円、小・中学生550円/ (35名以上の団体は大人1440円、小・中学生495円、障がい者手帳持参で割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~16:30(閉館17:00)、11~翌3月は~15:30(閉館16:00)
日光湯元キャンプ場
開放感のあるキャンプ場。奥日光の自然が満喫できる
奥日光の湯元温泉にあり、草地に広がるサイトは開放感がある。毛布などのレンタルはないので、必要な物はすべて持ち込みで。利用の際は日光湯元ビジターセンターで受付。混雑時は人数制限を行なう場合もあるので、要確認。
日光湯元キャンプ場
- 住所
- 栃木県日光市湯元
- 交通
- 日光宇都宮道路清滝ICから国道120号で日光湯元方面へ。湯ノ湖沿いに一般道を進み、ビジターセンター先、最初の交差点で左折、道なりに現地へ。清滝ICから27km
- 料金
- サイト使用料=大人(高校生以上)1500円、小人(小・中学生)1000円※デイキャンプも同一料金/
- 営業期間
- 5月中旬~10月下旬(気象状況等により異なる)
- 営業時間
- イン9:00~16:00(夏期9:00~17:00)、アウト12:00


