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日光・鬼怒川

日光・鬼怒川のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した日光・鬼怒川のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(22ページ目)。東照宮観光の拠点に「アンフルールイン」、地元で愛されるスイーツの名店「Chez Akabane」、高い品質を保ち続ける「日光たまり漬本舗つるや本店」など情報満載。

  • スポット:605 件
  • 記事:72 件

日光・鬼怒川のおすすめエリア

日光

世界遺産に登録された二社一寺を詣で、豊かな自然を満喫する

日光・鬼怒川のおすすめスポット

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アンフルールイン

東照宮観光の拠点に

東照宮まで400mという好立地。チーズケーキと貸切り露天風呂が人気。駅前の直営店「カフェ・フルール」で、荷物を預かってくれ宿まで届けてくれるので、手ぶらで観光が楽しめる。

アンフルールインの画像 1枚目

アンフルールイン

住所
栃木県日光市萩垣面2440
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで5分、神橋下車、徒歩12分
料金
1泊2食付=9612円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

Chez Akabane

地元で愛されるスイーツの名店

ファンタジーのようなお店の中に入ると、色とりどりのスイーツがズラリ。新鮮なフルーツをたっぷり使ったケーキが人気。朝4時から焼くというこだわりのバウムクーヘンもおすすめ。

Chez Akabaneの画像 1枚目
Chez Akabaneの画像 2枚目

Chez Akabane

住所
栃木県日光市平ケ崎101-21
交通
JR日光線今市駅から徒歩3分
料金
フルーツショート=420円/バウムクーヘン「山笑う」=190円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

日光たまり漬本舗つるや本店

高い品質を保ち続ける

手間をかけて作る高級たまり漬は「たまり漬観」を一変。チーズたまごはナチュラルチーズの上品な味がクセになり食べ歩きにぴったり。

日光たまり漬本舗つるや本店の画像 1枚目

日光たまり漬本舗つるや本店

住所
栃木県日光市本町7-40
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで7分、西参道下車すぐ
料金
チーズたまご=100円(1個)/金のらっきょう=650円/チーズたまり漬=700円/日光ゆば=400円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

湯元 板屋

湯船に満々と注ぐ乳白色の天然温泉が魅力

湯元きっての老舗旅館。有名作家も訪れており、葛西善蔵が病気療養のために長期滞在し、私小説『湖畔手記』を執筆したことでも有名。乳白色の温泉と本格会席料理が好評。

湯元 板屋の画像 1枚目
湯元 板屋の画像 2枚目

湯元 板屋

住所
栃木県日光市湯元2530
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間27分、終点下車、徒歩3分
料金
1泊2食付=17820~28620円/外来入浴(12:30~15:00、要問合せ)=1000円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

中禅寺湖自然研究路

日光二荒山神社までの野鳥や草花を楽しみながら歩く散策コース

菖蒲ヶ浜から日光二荒山神社までを歩く手軽な散策コース。野鳥や道ばたの草花を楽しみながら行ける。国道120号と並行しているので疲れたら路線バスを使うことも可能だ。

中禅寺湖自然研究路の画像 1枚目

中禅寺湖自然研究路

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで47分、遊覧船発着所下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

とうこう

日光みやげが何でもそろう

三猿がかわいいキャラクターになった「三猿クッキー」や、豊かな風味を楽しめる「日光銘水ミニセット ゆば」など、日光みやげが多数そろう。2階は食事処「あずま」となっている。

とうこう

住所
栃木県日光市松原町10-6
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅からすぐ
料金
三猿クッキー=380円(10枚)/日光銘水ミニセット ゆば=1080円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:30、2階食事処は11:00~16:00(L.O.)、土・日曜、祝日は~18:00(L.O.)

日光東照宮石鳥居

江戸時代に作られた石造りの鳥居としては日本最大

日光東照宮が造られた翌年の元和4(1618)年に筑前国大名の黒田長政が奉納した御影石の鳥居。九州から江戸まで海路、それから江戸川を遡って運ばれたという。額は後水尾天皇の書。

日光東照宮石鳥居

住所
栃木県日光市山内2301日光東照宮
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス「世界遺産めぐり」で9分、表参道下車すぐ
料金
拝観料(東照宮、奥社拝観含む)=大人1600円、小・中学生550円/ (35名以上の団体は大人1440円、小・中学生495円、障がい者手帳持参で割引あり)
営業期間
通年
営業時間
8:00~16:30(閉館17:00)、11~翌3月は~15:30(閉館16:00)

金谷ホテルベーカリー カテッジイン店

金谷ホテル伝統の味をラスクで

金谷ホテル伝統のシナモンロールを、シュガーバターでサクサクに焼き上げた上品な味のラスクが人気。

金谷ホテルベーカリー カテッジイン店の画像 1枚目
金谷ホテルベーカリー カテッジイン店の画像 2枚目

金谷ホテルベーカリー カテッジイン店

住所
栃木県日光市本町1-25
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで7分、金谷ホテル歴史館下車すぐ
料金
ロイヤルブレッド=562円/チーズロード=735円/金谷ふんわりバウム=1512円/シナモンラスク=810円(7枚入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(時期により異なる)

元湯 四季の湯

源泉掛け流しの天然温泉を堪能

黒部ダムにほど近い日帰り入浴施設。露天へ出たとたんに視界が開け、新緑や紅葉に彩られた山肌を眺めながらの湯浴みが楽しめる。露天の浴槽は男女それぞれ2つずつあり、湯温が異なる。

元湯 四季の湯の画像 1枚目
元湯 四季の湯の画像 2枚目

元湯 四季の湯

住所
栃木県日光市黒部向原21
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から日光市営バス女夫渕行きで53分、観光ドライブイン前下車すぐ
料金
入浴料=大人500円、小人300円/
営業期間
3月中旬~翌1月中旬
営業時間
8:00~20:00(閉館21:00)

奥鬼怒温泉 ホテル加仁湯(日帰り入浴)

さまざまな露天風呂が楽しめる山間の名湯

奥鬼怒温泉郷にあり、第1女性専用露天風呂、第2・3混浴露天風呂に加え、小さく区切った浪漫の湯など、いろいろな湯が楽しめる。

奥鬼怒温泉 ホテル加仁湯(日帰り入浴)の画像 1枚目
奥鬼怒温泉 ホテル加仁湯(日帰り入浴)の画像 2枚目

奥鬼怒温泉 ホテル加仁湯(日帰り入浴)

住所
栃木県日光市川俣871
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から日光市営バス女夫渕行きで1時間35分、終点下車、徒歩1時間30分(宿泊客のみ終点バス停から送迎あり、要問合せ)
料金
入浴料=大人500円、小人300円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~15:00(閉館)

民宿・お土産・お食事処 山島屋

昔ながらの工芸品や山菜・きのこを販売

昔ながらの木杓子など、工芸品から名産の山菜・きのこまでを販売。珍品は深山渓谷でとれた山椒魚の燻製。古くから万病に効くといわれ、滋養強壮にも効果的。食事処、民宿も併設。

民宿・お土産・お食事処 山島屋の画像 1枚目
民宿・お土産・お食事処 山島屋の画像 2枚目

民宿・お土産・お食事処 山島屋

住所
栃木県日光市湯西川721-3
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線湯西川温泉駅から日光交通湯西川温泉行きバスで24分、かめや平家の庄前下車すぐ
料金
栃餅大福=160円/山椒魚の燻製=1600円(10匹)/大根おろしの「鬼おろし」=540円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~20:00

月あかり花回廊

豊かな自然を背景に、光と草木で非日常を演出

「月あかりの下で自然と人のやさしさに出会う」をテーマに、自然豊かな温泉郷を光と草木で演出するイベント。幻想的なあかりや和楽器のコンサート、屋台や抹茶のサービスなどがあり、ゆっくりと流れる時間に非日常を楽しめる。

月あかり花回廊

住所
栃木県日光市藤原19鬼怒川公園
交通
東武鬼怒川線鬼怒川公園駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
9月中旬の10日間
営業時間
18:30~21:30

赤沼茶屋

ゆばやきのこのうどん、そばが人気の食事処。おみやげ品も販売

戦場ヶ原自然研究路の入口にある、食事と土産の店。ゆばそば・うどんやみそおでんが人気。生乳ソフトクリームもおすすめ。荷物の無料預かりもある。

赤沼茶屋の画像 1枚目

赤沼茶屋

住所
栃木県日光市中宮祠2494
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間5分、赤沼下車すぐ
料金
ゆばそば・うどん=980円/きのこそば・うどん=860円/みそおでん(一皿)=420円/白玉ソフトぜんざい=450円/ソフトクリーム=350円/ちまき=200円/
営業期間
4月中旬~12月上旬
営業時間
9:00~16:00(L.O.)、売店は6:00~

うさぎカンパニー

手作りのうさぎがいっぱい

夫婦で経営する手作りグッズの店。ぬいぐるみや小物などうさぎグッズが並ぶ。人形、きんちゃくやポーチなどが人気。

うさぎカンパニーの画像 1枚目

うさぎカンパニー

住所
栃木県日光市所野1541-573
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス霧降高原行きまたは大笹牧場行きで5分、丸美下車、徒歩11分
料金
おとぼけうさぎ人形=5400円~/きんちゃく類=324円~/ポーチ=1026円~/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00

鬼怒川温泉オートキャンプ場

渓流を見ながら温泉でのんびり

釣り堀で釣った魚を塩焼きにしたりピザ焼きを楽しんだりできる人気のキャンプ場。広々としたドッグランもあり、すぐそばを流れる鬼怒川では川遊びや遊歩道の散策も楽しめる。日光や鬼怒川の観光拠点としても好立地。

鬼怒川温泉オートキャンプ場の画像 1枚目
鬼怒川温泉オートキャンプ場の画像 2枚目

鬼怒川温泉オートキャンプ場

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉滝1053
交通
日光宇都宮道路今市ICから国道121号を鬼怒川・川治温泉方面へ。東武鉄道鬼怒川公園駅先、小原交差点を左折し、案内板に従い現地へ。今市ICから18km
料金
管理費=1人(小学生以上)550円/サイト使用料=オート1区画4400円~、AC電源使用料1100円/宿泊施設=バンガロー小11000円・大13200円、コテージ33000円~、別途大人5500円、小人(3歳~小学生)3300円、平日料金設定あり、利用日や時期により異なる/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

小田代原探勝コース

展望台から見える1本の白樺「小田代原の貴婦人」が有名

ミズナラの林に囲まれた周囲2kmの草原で、草原の真ん中に1本だけ生えている白樺「小田代原の貴婦人」に、カメラを向ける人も多い。車の場合は赤沼の駐車場を利用することになる。

小田代原探勝コースの画像 1枚目
小田代原探勝コースの画像 2枚目

小田代原探勝コース

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間5分、赤沼下車、徒歩1時間
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

祝い宿 寿庵

大切な人と大切な日に訪れたい宿

“祝いの日”に利用したい、川治温泉の老舗宿。温泉は竹林に囲まれた露天や木の温もりを感じる湯治場風の大浴場。客室は和とモダンが融合した空間。見た目にも鮮やかな懐石料理も評判が高い。

祝い宿 寿庵の画像 1枚目
祝い宿 寿庵の画像 2枚目

祝い宿 寿庵

住所
栃木県日光市川治温泉川治52
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線川治湯元駅から徒歩10分
料金
1泊2食付=19440円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

霧降高原温泉

霧降高原の自然に囲まれた、癒やし効果豊かな温泉

日光国立公園内に位置し、良質な湯がこんこんと湧いている。霧降高原の四季折々の自然を肌で感じることもでき、自然浴と温泉浴で二重の癒やしを堪能できる贅沢な温泉だ。

霧降高原温泉

住所
栃木県日光市所野1535-1
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス霧降高原行きまたは大笹牧場行きで15分、高原橋下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

彩り湯かしき 花と華(日帰り入浴)

種類豊富な温泉巡り

豊かな自然に囲まれた渓流沿いの大露天風呂、総檜風呂、サウナ付の大浴場、岩風呂など男女で計10の湯船が揃っている。なかでも洞窟風の岩風呂と、渓流を見ながら入れる露天風呂がおすすめだ。

彩り湯かしき 花と華(日帰り入浴)の画像 1枚目
彩り湯かしき 花と華(日帰り入浴)の画像 2枚目

彩り湯かしき 花と華(日帰り入浴)

住所
栃木県日光市湯西川温泉601
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線湯西川温泉駅から日光交通湯西川温泉行きバスで20分、ホテル花と華前下車すぐ
料金
入浴料=大人1080円、小人540円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~17:00