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新潟・弥彦

「新潟・弥彦×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「新潟・弥彦×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。霊峰弥彦山の麓に広がる門前町。二つの源泉が点在する湯処「弥彦温泉郷」、レトロ&かわいい絵柄の和菓子「小冨士屋」、花と歴史が織り成す町で地元の人々に愛される湯「小須戸温泉健康センター 花の湯館」など情報満載。

  • スポット:240 件
  • 記事:74 件

新潟・弥彦のおすすめエリア

新潟

日本海沿岸最大の都市は美しい萬代橋がシンボル

弥彦・岩室温泉

パワースポットとして人気が高い霊峰と300年の歴史をもつ古湯

寺泊・出雲崎

獲れたての新鮮な魚を堪能し、名僧良寛に思いを馳せる

燕・三条

匠が集うものづくりの街は時代とともに技術革新

新潟・弥彦のおすすめスポット

81~100 件を表示 / 全 240 件

弥彦温泉郷

霊峰弥彦山の麓に広がる門前町。二つの源泉が点在する湯処

源泉は湯神社温泉と桜井郷温泉の2つ。彌彦神社周辺の旅館は湯神社温泉を源泉としており、参拝者や旅人の宿場町として古くから栄えたエリアだ。また、日帰り温泉施設「さくらの湯」では桜井郷温泉を楽しむことができる。

弥彦温泉郷の画像 1枚目

弥彦温泉郷

住所
新潟県西蒲原郡弥彦村弥彦
交通
JR弥彦線弥彦駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

小冨士屋

レトロ&かわいい絵柄の和菓子

岩室温泉名物になっている温泉せんべいのほか、雁が温泉で傷を癒やした伝説から生まれた雁の子が人気。地元のブランドいちじく「越の雫」を使ったいちじく羊羹もおすすめで、保存料、着色料を使用せず、琥珀のように透き通っている。

小冨士屋の画像 1枚目
小冨士屋の画像 2枚目

小冨士屋

住所
新潟県新潟市西蒲区岩室温泉576
交通
JR越後線岩室駅から新潟交通観光バス間瀬行きで11分、岩室下車、徒歩4分
料金
いちじく羊羹=1080円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00

小須戸温泉健康センター 花の湯館

花と歴史が織り成す町で地元の人々に愛される湯

石油が湧き出す里山の麓に立つ、花の湯館の源泉は、メタケイ酸含有の中性泉。肌ざわりまろやかな温泉は、保湿効果抜群の自慢の湯。地元の人々に愛される温泉だ。

小須戸温泉健康センター 花の湯館の画像 1枚目
小須戸温泉健康センター 花の湯館の画像 2枚目

小須戸温泉健康センター 花の湯館

住所
新潟県新潟市秋葉区天ヶ沢498-1
交通
JR信越本線矢代田駅からタクシーで5分
料金
入浴料=大人(中学生以上)500円、小学生150円、幼児無料/ (障がい者手帳持参で入浴料無料、貸タオルセット100円、回数券11枚綴(タオル付)5000円、回数券11枚綴4500円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00(閉館)

秋葉温泉 花水

女性に人気のヒーリングスパ

ヨーロッパのスパをモデルにした女性に人気の温泉施設。女性浴室は優雅な洋風、男性浴室は和風と異なる浴室になっている。温泉は炭酸水素イオン成分を含み、肌がつるつるになるのが特徴。

秋葉温泉 花水の画像 1枚目
秋葉温泉 花水の画像 2枚目

秋葉温泉 花水

住所
新潟県新潟市秋葉区草水町1丁目4-5
交通
JR磐越西線東新津駅からすぐ
料金
入浴料(貸タオル付)=大人950円、小人550円/貸切風呂=2625円(1時間)/ (回数券11枚綴9500円、入館ギフト券1枚950円、花水ギフト券1000円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:30(閉館22:00)

新潟県立植物園

一年を通して楽しめる植物園

熱帯植物ドームでは、約550種類4000株の植物を見ることができる。日本最大規模のシャクナゲ園やツツジ園などがあり、散策しながら季節の花を楽しめる。

新潟県立植物園の画像 1枚目
新潟県立植物園の画像 2枚目

新潟県立植物園

住所
新潟県新潟市秋葉区金津186
交通
JR信越本線古津駅から徒歩約25分
料金
入園料=無料/温室入館料=大人600円、高校生・学生300円、小・中学生100円/ (65歳以上は500円、各種障がい者手帳持参で無料(等級により介護者1名無料)、土・日曜、祝日は小・中学生の温室入館無料)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:00(閉館16:30)

河竹鮨

新潟でしか味わえないネタが豊富に並ぶ

シャリは魚沼産コシヒカリ100%を使い、ネタは佐渡沖などの近海ものを中心にしている。夏には岩ガキ、冬にはあん肝やブリ大根など、季節の一品料理も充実している。

河竹鮨の画像 1枚目
河竹鮨の画像 2枚目

河竹鮨

住所
新潟県新潟市中央区東大通1丁目2-8河竹ビル 1階
交通
JR新潟駅から徒歩3分
料金
岩ガキ(夏期)=945円/あん肝(冬期)=630円/ブリ大根(冬期)=735円/ランチ=600~1000円/地物白身6種盛り合せ刺身=1575円/ (65歳以上と介護者は毎月1日に割引あり)
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:00(閉店)、17:00~22:30(閉店23:00)

新潟県政記念館

新潟を代表する洋風建造物

白山公園の隣に立つ木造漆喰壁の洋風建築で、明治初期の県会議事堂として唯一現存する。議場内も復元されていて当時の県会の様子がわかる。昭和44(1969)年に国の重要文化財に指定。

新潟県政記念館の画像 1枚目
新潟県政記念館の画像 2枚目

新潟県政記念館

住所
新潟県新潟市中央区一番堀通町3-3
交通
JR新潟駅から新潟交通観光循環バス白山公園先回りで12分、白山公園前下車、徒歩3分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館)

新潟の酒 朝日山

蔵元のアンテナショップ

朝日酒造のアンテナショップで「久保田」はもちろん県内限定酒「勝保」、ほかの蔵元の地酒や酒以外のお土産も充実している。新潟駅の駅ビルにあり、帰り際に立ち寄れるので便利。

新潟の酒 朝日山の画像 1枚目
新潟の酒 朝日山の画像 2枚目

新潟の酒 朝日山

住所
新潟県新潟市中央区花園1丁目1-1新潟駅ビルCoCoLo本館 2階
交通
JR新潟駅構内
料金
勝保=2236円(生詰7~9月、720ml)、2128円(純米吟醸10月~、720ml)/朝日山萬寿盃=2290円(720ml)/神楽南蛮味噌=650円(120g)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:30

西生寺

日本最古のミイラを本堂右手の霊堂に安置している

日本最古のミイラ、弘智法印即身仏を本堂右手の霊堂に安置している。松尾芭蕉が『曽良随行日記』に参拝の記録を残すなど、多くの文人墨客が訪れている。

西生寺の画像 1枚目
西生寺の画像 2枚目

西生寺

住所
新潟県長岡市寺泊野積8996
交通
JR弥彦線弥彦駅からタクシーで20分
料金
即身仏拝観料=500円/ (障がい者手帳持参で100円引)
営業期間
通年(即身仏拝観は3月上旬~12月中旬)
営業時間
境内自由(即身仏拝観は9:00~15:30<閉堂>)

福寿温泉 じょんのび館

各種の浴槽が楽しめるオアシス

自然豊かな角田山麓に広がる「新潟市巻ほたるの里」内にある温泉保養施設。入浴施設は洋風と和風と2種類。和風の「源氏の湯」にガラス張りで外の風景が見える「森のサウナ」も人気。

福寿温泉 じょんのび館の画像 1枚目

福寿温泉 じょんのび館

住所
新潟県新潟市西蒲区福井4067
交通
JR越後線巻駅から新潟交通浦浜行きバスで15分、じょんのび館下車すぐ
料金
入浴料=大人680円、小学生300円/ (障がい者割引(要証明)大人500円、回数券(11枚綴)6800円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:00(閉館)

コーヒーの店 マントン

タイムスリップしたような老舗の喫茶店

ジャズが流れ、アンティークが並び、落ち着いた雰囲気が漂う老舗の珈琲専門店。まずはブレンドコーヒーを味わうのもいいが、そば猪口に入った味わい深い珈琲ゼリーやダイナミックなバニラアイスクリームも好評。

コーヒーの店 マントンの画像 1枚目
コーヒーの店 マントンの画像 2枚目

コーヒーの店 マントン

住所
新潟県新潟市中央区東大通1丁目5-10第1松原ビル 1階
交通
JR新潟駅から徒歩5分
料金
ブレンド=500円/コールドコーヒー=500円/珈琲ゼリー=500円/バニラアイスクリーム=500円/トースト=300円/焼きサンド=400円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~18:30(閉店)

とんかつ政ちゃん 沼垂本店

一枚一枚心を込めたタレかつが自慢

新潟名物のタレかつ丼の有名店。昭和40(1965)年の創業以来、注ぎ足ししてきた秘伝のタレと厳選の豚肉を使用したカツとの相性が抜群だ。

とんかつ政ちゃん 沼垂本店の画像 1枚目
とんかつ政ちゃん 沼垂本店の画像 2枚目

とんかつ政ちゃん 沼垂本店

住所
新潟県新潟市中央区沼垂東5丁目12-1
交通
JR新潟駅から新潟交通松浜方面行きバスで14分、万国橋下車、徒歩5分
料金
並かつ丼=1386円/並ひれかつ丼=1892円/特製とんかつ定食=2783円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(L.O.)、17:00~21:00(L.O.)

丸十

古民家で新潟の郷土料理を

500年以上前の豪農の館を移築。アンティークな座敷で新潟の旬の味覚、イカ、カニ、ウナギ、ノドグロ、野郎餅などの料理を楽しむことができる。

丸十の画像 1枚目
丸十の画像 2枚目

丸十

住所
新潟県新潟市中央区花園1丁目5-8
交通
JR新潟駅から徒歩5分
料金
名代うなぎ蒲焼=3600円/うな重=3800円/佐渡寒鰤しゃぶ鍋=3500円/野鴨鍋(新潟豊浦産)=3500円/佐渡地蟹=8000円~/越後のっぺ=500円/村上牛ヒレ炭火焼き=4300円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~13:30(閉店14:00)、16:30~21:30(L.O.)

朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター

信濃川ウォーターフロントの名所

信濃川が日本海に注ぐウォーターフロントに位置する展示ホールや国際会議場、ホテルが一体となった複合型コンベンション施設。

朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンターの画像 1枚目
朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンターの画像 2枚目

朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター

住所
新潟県新潟市中央区万代島6-1
交通
JR新潟駅から新潟交通佐渡汽船行きバスで15分、朱鷺メッセ下車すぐ
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~22:00(閉館)

田中屋本店 みなと工房

新潟を代表する笹だんごの店

昔からの家庭の味を提供するため、伝統的な製法を守る和菓子店。越後名物の笹だんごは、つぶあん、こしあんのほか、茶豆あん、あらめなども販売している。

田中屋本店 みなと工房の画像 1枚目
田中屋本店 みなと工房の画像 2枚目

田中屋本店 みなと工房

住所
新潟県新潟市中央区柳島町1丁目2-3
交通
JR新潟駅からタクシーで6分
料金
笹だんご=195円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

新発田城

別名あやめ城と呼ばれる名城

明治維新まで12代続いた新発田藩10万石の城跡。国の重要文化財である旧二の丸隅櫓と本丸表門、平成16(2004)年に復元された三階櫓と辰巳櫓がある。堀部安兵衛の出身地でもある。

新発田城の画像 1枚目
新発田城の画像 2枚目

新発田城

住所
新潟県新発田市大手町6
交通
JR羽越本線新発田駅からあやめバス内回りで18分、新発田城址公園下車、徒歩3分
料金
無料
営業期間
4~11月
営業時間
9:00~17:00(閉館)、11月は~16:30(閉館)

ホテル清風苑(日帰り入浴)

多彩な湯船で湯巡りを楽しむ

吹き抜けの大ロビーをもつ平安亭、雅亭、末広亭よりなる京風の宿。男女合わせて4つの大浴場に12の浴槽、うち6つの露天風呂、2つのサウナ、ほかに2つの貸切風呂がある。

ホテル清風苑(日帰り入浴)の画像 1枚目
ホテル清風苑(日帰り入浴)の画像 2枚目

ホテル清風苑(日帰り入浴)

住所
新潟県新発田市月岡温泉278-2
交通
JR白新線豊栄駅から新潟交通観光バス月岡温泉方面行きで25分、月岡仲町下車すぐ(豊栄駅からシャトルバスあり、定時便)
料金
食事付入浴料(要予約)=6600円~/貸切風呂(要予約)=45分2160円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00(要予約)

湊稲荷神社

狛犬を回して願を懸ける

動く狛犬「願懸け高麗犬」がある。男性は右の阿像を、女性は吽像を回して願をかける。幕末の頃、遊ぶ船乗り達の相手をした女性が名残惜しんで、船が出ないように願をかけたという。

湊稲荷神社の画像 1枚目
湊稲荷神社の画像 2枚目

湊稲荷神社

住所
新潟県新潟市中央区稲荷町3482
交通
JR新潟駅から新潟交通柳都大橋経由入船営業所行きバスで17分、稲荷町下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

敦井美術館

所蔵品だけで年4回企画展を開催

敦井産業の創業者、故敦井榮吉翁が収集した美術品を中心に企画展を開催。近・現代の日本画、陶芸を中心に洋画、彫刻、木漆工芸など約1500点を所蔵。

敦井美術館の画像 1枚目

敦井美術館

住所
新潟県新潟市中央区東大通1丁目2-23北陸ビル
交通
JR新潟駅から徒歩3分
料金
大人500円、高・大学生300円、小・中学生200円 (土曜は小・中学生無料、団体20名以上は割引あり)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉館17:00)