伊豆・箱根 x 見どころ・レジャー
伊豆・箱根のおすすめの見どころ・レジャースポット
伊豆・箱根のおすすめの見どころ・レジャーポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。つるし飾りを手作り体験「雛のつるし飾り制作体験」、曾我兄弟ゆかりの禅寺「正眼寺」、自然を満喫して工作体験を「箱根やすらぎの森」など情報満載。
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伊豆・箱根のおすすめの見どころ・レジャースポット
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雛のつるし飾り制作体験
つるし飾りを手作り体験
ウサギや桃など、かわいらしいつるし飾りの人形を達人と一緒に手作り体験できる。雛のつるし飾りまつり期間中は特に混み合うので早めの予約を。
雛のつるし飾り制作体験
- 住所
- 静岡県賀茂郡東伊豆町稲取2829-1稲取温泉観光合同会社
- 交通
- 伊豆急行伊豆稲取駅から徒歩5分
- 料金
- 講習料=1080円/ (材料費別、材料費は制作内容により異なる)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00、受付は~16:00
箱根やすらぎの森
自然を満喫して工作体験を
箱根町の西端にある広大な森で、散策コースや芝生広場などがあり、のんびりと過ごすのにぴったりの場所だ。敷地内にある森のふれあい館では、木の実クラフト体験など工作体験もできる。
箱根やすらぎの森
- 住所
- 神奈川県足柄下郡箱根町箱根381-4
- 交通
- 箱根登山電車箱根湯本駅から箱根登山バス箱根町港行きで40分、箱根町港で伊豆箱根バス三島駅行きまたは熱海行きに乗り換えて3分、箱根やすらぎの森下車すぐ
- 料金
- 入園料=無料/入館料(森のふれあい館)=大人650円、小学生400円/木の実クラフト作り=150円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉場17:00、時期により異なる)
長興山のしだれ桜
枝ぶりがすばらしいしだれ桜
長興山紹太寺の境内に、江戸時代の藩主稲葉正則が植えたといわれるしだれ桜がある。樹齢は推定350年以上、高さ約13m、株元周囲約4.7mという巨木で、満開になると枝が滝のように垂れ下がり実に見事だ。市の天然記念物に指定されている。
伊豆文邸
散策の途中に立ち寄りたい休憩スポット
明治43(1910)年に建てられた、なまこ壁の商家。広い座敷や相場表などに当時の面影が残っている。現在は無料の休憩所として開放され、足湯もあるので気軽に立ち寄って。
伊豆文邸
- 住所
- 静岡県賀茂郡松崎町松崎250-1
- 交通
- 伊豆急行伊豆急下田駅から東海バス堂ヶ島行きで50分、松崎下車、徒歩15分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉館)
東福寺
本堂の天井にある、漆喰の龍を取り巻く五百羅漢には驚嘆
仁科川の清流を前に、山門鐘楼の奥に位置する東福寺。本堂の天井には、仏師・田村利光が4年8ヶ月かけて完成させた漆喰の五百羅漢を見ることができる。龍を取り巻く五百羅漢には驚嘆だ。
東福寺
- 住所
- 静岡県賀茂郡西伊豆町中24-1
- 交通
- 伊豆急行蓮台寺駅から東海バス松崎バスターミナル行きで50分、終点で東海バス宮ヶ原行きに乗り換えて9分、寺川下車すぐ
- 料金
- 本堂入館料=大人200円、小人100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(本堂の拝観は9:00~15:00<閉門、要予約>)
湖尻園地
広大な自然を満喫しよう
箱根ロープウェイ桃源台駅の北側に広がる緑園。広い芝生の子供広場やバードウォッチングに最適な野鳥の森などからなり、豊かな自然をのんびりと満喫できる。
湖尻園地
- 住所
- 神奈川県足柄下郡箱根町元箱根164
- 交通
- 箱根登山電車箱根湯本駅から箱根登山バス桃源台行きで35分、白百合台下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由
三国峠展望台
間近に見る空や富士山に興奮
富士山の裾野まで展望できる、芦ノ湖スカイラインで最も見晴らしが良い展望台。春から秋にかけては霧が多く発生する。
三国峠展望台
- 住所
- 静岡県裾野市深良帰428-3
- 交通
- 東名高速道路御殿場ICから国道138号、芦ノ湖スカイラインを箱根峠方面へ車で20km
- 料金
- 芦ノ湖スカイライン=620円(普通車)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(芦ノ湖スカイラインは7:00~19:00)
神津島温泉保養センター
10種類のお風呂は源泉57度の温泉使用。露天は水着着用
沢尻湾に噴出した温泉を利用した施設。100人入浴可能な大露天風呂のほかサウナ、気泡・打たせ湯など10種類のお風呂。源泉57度、ナトリウム塩化物強塩泉。露天風呂は水着着用。
神津島温泉保養センター
- 住所
- 東京都神津島村錆崎1-1
- 交通
- 神津島港から村営バス赤崎遊歩道行きで12分、温泉保養センター下車すぐ
- 料金
- 入浴料=大人800円、小人400円/ (障がい者手帳持参で入館料半額に割引(等級は不問))
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00
オリーブオイルの石臼
イタリアのリエティ市から寄贈された石臼のモニュメント
伊東市と友好都市提携を結んでいるイタリアのリエティ市から寄贈されたオリーブオイル搾油用石臼のモニュメント。リエティ広場のシンボルとなっている。
唐人津城
月面にいる様な砂地が広がる。春にはツツジが咲き表情が変わる
月の地表のような景観の、荒涼とした砂地が広がる。春には自生のツツジが咲き乱れてがらりと趣が変わる。ウッドデッキが整備され、散歩の途中の一休みにも適している。
箱根ホテル 富士屋ホテルレイクビューアネックス(日帰り入浴)
湖畔リゾートでくつろぐ
芦ノ湖畔に建ち、湖と富士山を望むリゾートホテル。ダイニングでのランチビュッフェと客室での休憩、男女別浴場での湯浴みがセットになった日帰りプランがある。最大9時間滞在できる0泊2食付きプランもある。
箱根ホテル 富士屋ホテルレイクビューアネックス(日帰り入浴)
- 住所
- 神奈川県足柄下郡箱根町箱根65
- 交通
- 箱根登山電車箱根湯本駅から箱根登山バス元箱根・箱根町方面行きで40分、箱根ホテル前下車すぐ
- 料金
- 食事付入浴(客室・ランチビュッフェ)=7000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 要問合せ
小笠原ダイビングセンター
レベルに合ったダイビングスポットを案内
小笠原の海を知り尽くしたベテランスタッフがいる老舗ダイビングセンター。参加者のレベルに合ったスポットを案内してくれる。初心者向けの体験コースもあり。
小笠原ダイビングセンター
- 住所
- 東京都小笠原村父島東町
- 交通
- 二見港から徒歩10分
- 料金
- 2ボートダイビング=14148円~/初心者体験コース=16200円~(2名以上割引あり)/ (体験コースのみ2名以上割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~18:00(閉店)
えこ・あぐりまーと
八丈グルメに出会える
地熱を利用し、50種類もの熱帯果樹を展示した温室がある施設。観葉鉢物や野菜、アイスクリームやジャムなどの加工品も地元の農家が直接販売している。
えこ・あぐりまーと
- 住所
- 東京都八丈町中之郷3201-2
- 交通
- 八丈島空港からタクシーで20分
- 料金
- 押し花体験=600~800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉園)
町営なぎさの湯
海水浴場近くの町営の温泉施設
大浜海岸の高台にある町営の日帰り温泉施設。海岸線を望む露天風呂が魅力で、夕暮れ時は特に美しい。海水浴場にも近く、遊んだあと汗を流すのに格好。休憩室も備えている。
町営なぎさの湯
- 住所
- 静岡県賀茂郡西伊豆町仁科814-4
- 交通
- 伊豆急行伊豆急下田駅から東海バス堂ヶ島行きで52分、浜橋下車、徒歩5分
- 料金
- 入浴料=大人600円、小人200円/貸切利用(要予約、2時間、入浴料別)=2000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 16:00~19:30(閉館20:00、夏期は9:00~)、貸切利用は9:00~15:00(夏期貸切不可)
安田屋旅館(日帰り入浴)
富士山などが眺められる大浴場あり。太宰治ゆかりの宿で知られる
太宰治ゆかりの宿としても有名な創業明治20年の老舗旅館。たっぷりのお湯が張った大浴場からは富士山や駿河湾が眺められる。湯上りには太宰治の資料館「伊豆文庫」に立ち寄るのもいい。
安田屋旅館(日帰り入浴)
- 住所
- 静岡県沼津市内浦三津19
- 交通
- 伊豆箱根鉄道駿豆線伊豆長岡駅から伊豆箱根バス伊豆三津シーパラダイス行きで20分、終点下車すぐ
- 料金
- 入浴料=大人1000円、3歳~小学生500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 18:00~20:00(退館)
鉱石ミネラル 嵐の湯 湯治の館2号館
「湯のない温泉」は、癒しから湯治目的の客で人気
健康と美容をサポートする人気の「湯のない温泉」。15種類の薬石に熱を加え温泉を蒸気化させ、温泉と薬石から出るミネラル成分を体内に取り込み活性化させる。宿泊施設も備え、湯治にも格好。
鉱石ミネラル 嵐の湯 湯治の館2号館
- 住所
- 静岡県賀茂郡河津町谷津398-4
- 交通
- 伊豆急行河津駅から徒歩6分
- 料金
- 入浴料=大人1944円、小人1404円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~21:00(閉館22:00)
底倉温泉
深山の秘境といった雰囲気が今も色濃く残る温泉地
早川と蛇骨川が合流する渓谷の上に位置する温泉地。天正18(1590)年、豊臣秀吉が天下統一を目指して小田原攻めを行う際、秀吉軍の将兵たちが底倉の湯で疲れを癒したという史実が残されている。


