トップ > 日本 x レジャー施設 x 夏 > 東海・北陸 x レジャー施設 x 夏 > 北陸 x レジャー施設 x 夏

北陸 x レジャー施設

「北陸×レジャー施設×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「北陸×レジャー施設×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。若狭湾と小浜湾を眼下に収める展望台「久須夜ヶ岳展望台」、観光拠点にもなる快適サイト「休暇村越前三国オートキャンプ場」、必要な施設が整い、川がそばを流れる好環境「利賀国際キャンプ場」など情報満載。

  • スポット:153 件
  • 記事:33 件

北陸のおすすめエリア

立山・富山

ダイナミックな山岳観光ルートと薬売りで知られる街

能登半島

日本海が育んだ自然と文化、人情が魅力

福井・東尋坊

歴史的な見どころと断崖絶壁が続く北陸きっての景勝地

小浜・敦賀

長い歴史を持つ港町を歩き、五色に輝く湖を眺める

高岡・氷見

銅器製造で有名な大伴家持ゆかりの地とキトキトの魚が揚がる港町

砺波・五箇山

チューリップの栽培面積日本一の街と平家落人伝説が残る合掌集落

大野・勝山

城下町の面影を残す石畳の街と恐竜化石の発掘に沸く街

北陸のおすすめスポット

41~60 件を表示 / 全 153 件

久須夜ヶ岳展望台

若狭湾と小浜湾を眼下に収める展望台

小浜市の内外半島にある標高619mの久須夜ヶ岳の展望台。エンゼルラインの終点にある。天気がよければ若狭湾国定公園、小浜湾、越前岬、丹後半島が眺められる。荒天時は、エンゼルラインに通行規制あり。

久須夜ヶ岳展望台の画像 1枚目
久須夜ヶ岳展望台の画像 2枚目

久須夜ヶ岳展望台

住所
福井県小浜市内外海半島
交通
JR小浜線小浜駅からタクシーで40分
料金
無料
営業期間
4~11月
営業時間
7:00~19:00(閉所)

休暇村越前三国オートキャンプ場

観光拠点にもなる快適サイト

50区画あるサイトは全区画にAC電源と流し台が設置されている。ほかにシンプルな造りのキャビンが6棟あり、休暇村本館の温泉「荒磯の湯」やレストランでの朝食ビュッフェ(要予約)の利用が可能。

休暇村越前三国オートキャンプ場の画像 1枚目
休暇村越前三国オートキャンプ場の画像 2枚目

休暇村越前三国オートキャンプ場

住所
福井県坂井市三国町崎
交通
北陸自動車道金津ICから一般道で芦原温泉方面へ。二面口交差点で国道305号へ右折し、牛山交差点を一般道へ左折。県道7号経由で現地へ。金津ICから18km
料金
管理費=1人(4歳以上)550円/サイト使用料=オート1区画4500円、炉付き1区画5000円/
営業期間
2月下旬~11月
営業時間
イン14:00、アウト11:00

利賀国際キャンプ場

必要な施設が整い、川がそばを流れる好環境

開放感たっぷりのオートサイトは百瀬川がそばを流れる好環境。コテージ、ケビン、住箱の宿泊施設も整備されていて、好みのスタイルで滞在できる。場内ではイワナのつかみ獲りや渓流釣りも楽しめる。

利賀国際キャンプ場の画像 1枚目
利賀国際キャンプ場の画像 2枚目

利賀国際キャンプ場

住所
富山県南砺市利賀村上百瀬49
交通
北陸自動車道砺波ICから国道156号で南砺方面へ。金屋トンネルを抜けて国道471号で利賀村へ。新楢尾トンネルを出て県道229号へ右折。砺波ICから31km
料金
宿泊料金=大人3300円、小学生1650円/サイト使用料=オート1区画1650円、オートAC電源付き3300円/宿泊施設=ログハウスコテージ25300円、ケビン16500円(冬期は17600円)、住箱14300円/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
イン12:00、アウト11:00(ログハウスコテージ・ケビン・住箱はイン14:00、アウト10:00)

三方海中公園 グラスボート

神秘的な海中世界へ

船底がガラス張りのグラスボートで、海底の様子を楽しむ一周40分の旅。透明度が高く南限、北限の珍しい海中生物が入り混じる光景は、まさに別世界。神秘的な海底世界に感動。

三方海中公園 グラスボート

住所
福井県三方上中郡若狭町常神1-73
交通
JR小浜線三方駅から若狭町営バス常神行きで50分、終点下車すぐ

鮎川園地キャンプ場

海に沈む夕陽が素晴らしい

越前海岸を望むロケーションとさわやかな海風が心地よい。海水浴や釣りを楽しみたい人にとっては最適の立地。ルールやマナーを守って利用しよう。とくに大音量で音楽を流したり、騒いだりすることは絶対に禁止。

鮎川園地キャンプ場

住所
福井県福井市鮎川町132-4
交通
北陸自動車道福井北ICから国道416号を越前海岸方面へ。国道305号を左折し約9km。福井北ICから30km
料金
入場料(1泊につき)=大人800円、小学生400円、デイキャンプは1人一律300円/
営業期間
4月1日~12月中旬(気候状況などにより変動あり)
営業時間
イン7:00~19:00、アウト19:00(デイキャンプは7:00~19:00)

西俣キャンプ場

山に囲まれ、川が流れるキャンプ場

整然と区画されたオートサイト、木製デッキが設置されたテントサイト、川沿いのフリーサイトと3タイプのサイトがある。場内施設も充実し、水遊びができる川や遊具もある。

西俣キャンプ場の画像 1枚目
西俣キャンプ場の画像 2枚目

西俣キャンプ場

住所
石川県小松市西俣町ニ217
交通
北陸自動車道小松ICから県道25号を南に進み城南町西交差点で国道360号を左折。小松市街を抜け八幡東交差点で国道8号に入り加賀方面へ。東山ICで国道416号に入り大倉岳高原方面、入口看板で一般道を右折し西俣川沿いに約3kmで現地。小松ICから25km
料金
サイト使用料=オート1区画車1台6人まで3700円、AC電源使用料500円、テント専用1張り6人まで2100円、デイキャンプサイト6人まで1600円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

五箇山国民休養地相倉キャンプ場

世界遺産相倉合掌造り集落のすぐ近く、豊かな自然に囲まれる

設備は炊事場と洋式トイレで、ファイヤーサークルもある。近くには「ゆ~楽」「五箇山荘」「くろば温泉」などの温泉施設がある。

五箇山国民休養地相倉キャンプ場の画像 1枚目
五箇山国民休養地相倉キャンプ場の画像 2枚目

五箇山国民休養地相倉キャンプ場

住所
富山県南砺市相倉611
交通
東海北陸自動車道福光ICから国道304号で五箇山方面へ向かい、「世界遺産」相倉合掌造り集落駐車場内キャンプ場利用申し込み場へ。福光ICから17km
料金
サイト使用料=1組用サイト(テント2張りまで)2500円、1人用小サイト1500円/
営業期間
4月中旬~11月中旬
営業時間
イン12:00~17:00、アウト8:00~10:00

モンベル 立山ベースキャンプ

立山山麓で楽しいアウトドアレジャー

複合施設・グリーンパーク吉峰内に、モンベルが手がける宿泊施設。富山湾まで見渡せるエリア内にはコテージ、キャンプ場、E-バイクのレンタルも。

モンベル 立山ベースキャンプの画像 1枚目
モンベル 立山ベースキャンプの画像 2枚目

モンベル 立山ベースキャンプ

住所
富山県中新川郡立山町吉峰野開12
交通
北陸自動車道立山ICから立山市街経由、県道6号で立山黒部アルペンルート方面へ。宮路交差点を左折し看板に従い現地へ。立山ICから約10km
料金
グラウンドサイト(キャンプサイト)=2500円~/ロッジ=9500円~/コテージ=20000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン11:00~18:00、アウトは利用の時間枠により異なる(宿泊施設はイン15:00~18:00、アウト10:00)

グリーンパークおおしまキャンプ場

海水浴シーズンはバーベキューを楽しむ人で賑わう

石田浜海水浴場に隣接のキャンプ場。とくに海水浴シーズンは、バーベキューを楽しむ人で賑わう。広大な松林の中にサイトが広がり、車の乗り入れはできないが隣接して駐車スペースが20台ほど横にある。

グリーンパークおおしまキャンプ場

住所
富山県黒部市石田1005
交通
北陸自動車道魚津ICから県道52号、国道8号で黒部方面へ進み、西尾崎交差点で県道126号に入る。寿町交差点で右折して県道2号に入り、落合橋を渡ってすぐの浜石田交差点で左折し一般道で現地へ。魚津ICから7km

越廼海水浴場

シャワー、浜茶屋、大駐車場など整える雄大な海水浴場

全長約1km、浜幅50mという雄大な海水浴場。遊歩道もある。シャワー、浜茶屋などが整い、駐車場は250台収容。

越廼海水浴場

住所
福井県福井市蒲生町
交通
JR福井駅から京福バス水仙ランド入口行きで1時間、越廼海水浴場下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
情報なし

愛宕坂

ノスタルジックな石畳の階段坂

足羽山へ続く、笏谷石で造られた約145段の階段坂。坂の途中には幕末の歌人・橘曙覧の住居跡「橘曙覧記念文学館」や茶道の歴史を紹介する「愛宕坂茶道美術館」などの施設も点在している。

愛宕坂の画像 1枚目

愛宕坂

住所
福井県福井市足羽1丁目8-5
交通
JR福井駅からコミュニティバスすまいる照手・足羽方面行きで20分、愛宕坂下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

河内野鳥観察舎ノミレイク

手取川支流、直海谷川にある第3ダム湖畔の木造高床式野鳥観察舎

手取川の支流、直海谷川にある第3ダム湖畔の木造高床式野鳥観察舎。ダム湖はガン、カモなど渡り鳥の飛来地として有名。

河内野鳥観察舎ノミレイクの画像 1枚目
河内野鳥観察舎ノミレイクの画像 2枚目

河内野鳥観察舎ノミレイク

住所
石川県白山市河内町中直海
交通
北陸鉄道石川線鶴来駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

八重津浜海水浴場

富山市民のマリンスポーツのメッカ

四方海浜公園に隣接する八重津浜海水浴場は、富山市街から近く気軽に行ける海水浴場。新月の頃には浜辺が幻想的な光に満ちるホタルイカの身投げも見られる。

八重津浜海水浴場

住所
富山県富山市四方西岩瀬石瀬255
交通
北陸自動車道富山ICから県道56・1号を四方海浜公園方面へ車で15km
料金
情報なし
営業期間
7月上旬~8月下旬
営業時間
情報なし

千里浜海水浴場

美しい海岸線を爽快ドライブ

遠浅で水質も良く、「日本の渚百選」にも選ばれている海岸。約8kmの「千里浜なぎさドライブウェイ」があることで有名(海水浴場部分は200m)。砂の粒子が細かく、適度の水を含むため、舗装道路のように走りやすく、自転車でも走行可能。日本海に沈む夕日も見事で人気のスポットとなっている。

千里浜海水浴場の画像 1枚目
千里浜海水浴場の画像 2枚目

千里浜海水浴場

住所
石川県羽咋市千里浜町
交通
JR七尾線羽咋駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
情報なし

増穂浦海水浴場

レジャー環境もあり、澄んだ海水と真っ白な砂浜が美しい海水浴場

「日本の水浴場55選」のひとつに選ばれている、レジャー環境に恵まれた海水浴場。遠浅になっており、家族連れにも最適。

増穂浦海水浴場の画像 1枚目

増穂浦海水浴場

住所
石川県羽咋郡志賀町相神イ-3-1
交通
JR七尾線羽咋駅から北鉄能登バス富来行きで1時間5分、終点下車、徒歩30分
料金
無料
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
9:00~16:00

旧福浦灯台

日本最古の木造灯台

日和山の絶壁に建つ日本最古の木造灯台。慶長13(1608)年に日野資信が暗夜を航行する舟を守るため、断崖上でかがり火を焚いたのが始まりでその後小さな築火堂を建て代々日野家に守られてきた。現存する灯台は明治9(1876)年に建造されたものである。

旧福浦灯台の画像 1枚目
旧福浦灯台の画像 2枚目

旧福浦灯台

住所
石川県羽咋郡志賀町福浦港
交通
JR七尾線羽咋駅から北鉄能登バス富来・門前行きで30分、高浜下車、タクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ)

墓ノ木自然公園キャンプ場

バードウォッチングも楽しめるキャンプ場

黒部川河川敷に広がる自然をそのままの形でいかした自然公園内にあるキャンプ場。黒部川の清流のもとでバードウォッチングを楽しめる。12~翌3月は水道・トイレが使えないので注意。

墓ノ木自然公園キャンプ場の画像 1枚目
墓ノ木自然公園キャンプ場の画像 2枚目

墓ノ木自然公園キャンプ場

住所
富山県下新川郡入善町墓ノ木
交通
北陸自動車道黒部ICから県道53号・14号で宇奈月方面へ。大橋交差点で左折して新川黒部橋を渡り、浦山新交差点で県道63号へ右折し、一般道で現地へ。黒部ICから7km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4~11月末
営業時間
インフリー、アウトフリー

白木海水浴場

静かにくつろげる穴場の海水浴場

敦賀半島の先端にあり、プライベートビーチの雰囲気が味わえる静かなビーチ。白く美しい砂浜は釣りにも最適だ。近くにある市指定名勝「門ヶ崎」には、遊歩道が整備されており、そそり立つ奇岩を観賞できる。

白木海水浴場

住所
福井県敦賀市白木
交通
JR北陸本線敦賀駅から広域路線バス菅浜線白木行きで58分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
情報なし

オートキャンパーズくずりゅう

湖面が真紅に染まる九頭竜湖の夕暮れは絶景

きれいに区画されたオートサイトは全て水道と流し台が設置されとても快適。場内施設やレンタル品なども充実し、湖ではカヌーやボート遊びが楽しめる。

オートキャンパーズくずりゅう

住所
福井県大野市上半原1-5
交通
中部縦貫自動車道油坂峠終点から国道158号で九頭竜方面へ。九頭竜湖の東端、道沿い左手の入口看板に従い現地へ。油坂峠終点から4km

富山市21世紀の森杉ヶ平キャンプ場

21世紀の森をたずねよう

山深い21世紀の森の中にあるキャンプ場。感じのよいスタッフに清掃の行き届いた場内で快適に過ごすことができる。ファミリーはもちろん、団体での利用者も多い。

富山市21世紀の森杉ヶ平キャンプ場の画像 1枚目

富山市21世紀の森杉ヶ平キャンプ場

住所
富山県富山市八尾町杉平16-8
交通
北陸自動車道富山ICから国道41号で高山方面へ。県道68号を右折、富山中部広域農道から県道7号に進み富山市八尾町へ。さらに国道472号を経由し、21世紀の森を目標に進み現地へ。富山ICから37km
料金
サイト使用料=テント専用1張り660円(別途キャンプ場使用料小学生以上1人220円)/宿泊施設=バンガロー3150円、コテージ4人用8800円・6人用13200円/ (日帰りと連泊の2日目以降は半額、10円未満は四捨五入)
営業期間
5~10月
営業時間
イン、アウトは予約時に確認(コテージ、バンガローはイン14:00、アウト10:00)