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関西のおすすめの和菓子スポット
関西のおすすめの和菓子ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。「御菓子司あけぼ乃」、餡が主役の新感覚の味わい「As Ann」、万人が好む素朴な甘さ「片岡元清堂」など情報満載。
- スポット:350 件
- 記事:74 件
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関西のおすすめの和菓子スポット
281~300 件を表示 / 全 350 件
As Ann
餡が主役の新感覚の味わい
世界にひとつしかない「バラあん」をはじめ厳選素材を使用した和洋約20種類のあんが揃う、和スイーツ専門店。店内でのイートインやランチも楽しめる。
As Ann
- 住所
- 大阪府大阪市中央区北久宝寺町4丁目2-3
- 交通
- 地下鉄本町駅から徒歩3分
- 料金
- ティーセット=600円/餡=440円~(150g)/ラスク(Sio・バター)=210円/どらやき=200円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~19:00(時期により異なる、要問合せ)
片岡元清堂
万人が好む素朴な甘さ
茶道の席でいただくような上品な生菓子のほか、夏は鮎焼きやわらび餅、冬はいちご大福など、普段着の味わいも並ぶ和菓子の老舗。
片岡元清堂
- 住所
- 奈良県生駒郡斑鳩町興留2丁目3-13
- 交通
- JR大和路線法隆寺駅から徒歩10分
- 料金
- 和菓子=140円~/業平の道=160円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~19:00
京菓子匠 源水
代表銘菓「ときわ木」がある和菓子の老舗
文政8(1825)年創業の和菓子の老舗。四季の風物を表現した生菓子・干菓子は、芸術品とも呼べる美しさ。独特の口当たりと上品な甘さの逸品、代表銘菓「ときわ木」もある。
京菓子匠 源水
- 住所
- 京都府京都市中京区油小路通二条下ル
- 交通
- 地下鉄二条城前駅から徒歩4分
- 料金
- 干菓子=82円~/ときわ木=135円/古都絵巻=145円(1枚)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
とらや 京都一条店
多彩な和菓子を楽しむ
室町時代後期に京都で創業した和菓子の老舗。代表商品の小倉羊羹「夜の梅」をはじめ、年中行事や季節感あふれる生菓子などで多くの人を魅了している。京都限定の商品もある。
とらや 京都一条店
- 住所
- 京都府京都市上京区烏丸通一条角広橋殿町415
- 交通
- 地下鉄今出川駅から徒歩7分
- 料金
- 季節の生菓子=454円(1個)~/最中=各195円/小倉羊羹「夜の梅」=3024円(竹皮包)/生姜入焼菓子「残月」=303円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00、土・日曜、祝日は~18:00
松月堂
ふんわり不思議な食感
名物の銘菓「きみごろも」は卵の白味を丹念に泡立て、黄味を衣に焼いた上品な菓子。ふんわりとした口あたりだ。明治の末ごろ、初代が考えだしたもの。全国発送も可能。
松月堂
- 住所
- 奈良県宇陀市大宇陀上1988
- 交通
- 近鉄大阪線榛原駅から奈良交通大宇陀行きバスで19分、大宇陀高校下車、徒歩5分
- 料金
- 葛まんじゅう(5月中旬~9月末)=140円/草もち(2月上旬~4月)=129円/きみごろも=118円(1個)/ (1円以下は1個の場合切捨て、2個以上は合計)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:30(時期により異なる)
京都祇園あべや
甘味素材の専門店が展開
安心でこだわりの甘味を提供。聖護院だいこん、金時にんじん、九条ねぎ、鹿ケ谷かぼちゃ、賀茂とまと、丹波ぐり、丹波黒豆ののど飴は、京野菜のやさしい風味がストレートに伝わる逸品。
京都祇園あべや
- 住所
- 京都府京都市東山区富永町107-3阿部ビル内
- 交通
- 京阪本線祇園四条駅から徒歩5分
- 料金
- 京野菜のど飴=442円(7種入、1袋)、1080円(7種×3粒、1袋)/金平糖=302円(50g、1袋)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:00
南峰堂本舗
ほどよい甘さが評判
大門からすぐの道沿いに大きな看板と風格ある店構えが印象的だ。酒まんじゅうをはじめとする名物菓子は店内で味わうこともできる。
南峰堂本舗
- 住所
- 和歌山県伊都郡高野町高野山807
- 交通
- 南海高野線極楽橋駅から高野山ケーブルで5分、高野山駅で南海りんかんバス大門南駐車場行きに乗り換えて20分、大門下車すぐ
- 料金
- 酒まんじゅう=120円(1個)/黒糖まんじゅう=120円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:30
吉岡菓子舗
地元の素材をふんだんに使った老舗の和洋菓子ショップ
地元に愛される、明治期からの老舗。創業時の和菓子に続き昭和期から洋菓子も加わり、種類豊富なお菓子が多数。
吉岡菓子舗
- 住所
- 京都府与謝郡与謝野町算所118
- 交通
- 京都丹後鉄道宮豊線与謝野駅からタクシー10分
- 料金
- ちりめん街道=162円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~19:30
仙太郎 本店
最中やぼた餅などの代表銘菓に季節限定の和菓子も見逃せない
原材料、手づくりにこだわる和菓子店。ツルンとしたみずみずしい食感と青竹の香りが楽しめる、夏限定の水羊かん「竹の水」などの季節限定商品も人気。
仙太郎 本店
- 住所
- 京都府京都市下京区寺町通仏光寺上ル中之町576
- 交通
- 阪急京都線京都河原町駅から徒歩5分
- 料金
- 竹の水=303円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~18:00、冬期は~17:30
北村きび工房
他では味わえない素朴な味
目の前の田んぼで収穫したもち米やきび、あわなどを使ったつきたての餅やだんごを販売。素朴な味わいでみやげにもいい。
北村きび工房
- 住所
- 京都府南丹市美山町北揚石21-1
- 交通
- JR山陰本線日吉駅から南丹市営バス美山方面行きで45分、北下車すぐ
- 料金
- 餅三彩=450円/三色だんご=500円(5本入り)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(時期により異なる)
亀屋清永
千年前から変わらないお菓子
遣唐使がもたらした唐菓子の一種が亀屋清永の「清浄歓喜団」。仏様へのお供えものだったという貴重なお菓子で、千年前の姿をとどめている。
亀屋清永
- 住所
- 京都府京都市東山区祇園石段下南
- 交通
- JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで20分、祇園下車すぐ
- 料金
- 清浄歓喜団=540円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:00
森野吉野葛本舗
450年続く葛粉製造の元祖
16世紀半ばに吉野で創業し、17世紀初頭から大宇陀で葛粉の製造を続ける老舗。現在も吉野葛を使用した多様な商品を製造販売している。
森野吉野葛本舗
- 住所
- 奈良県宇陀市大宇陀上新1880
- 交通
- 近鉄大阪線榛原駅から奈良交通大宇陀行きバスで20分、終点下車、徒歩6分
- 料金
- 吉野本葛=1050円~(1袋、180g入)/代々の友=1155円(7個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00、冬期は~17:00
甘春堂本店
茶器のお菓子が名物、現代に残る伝統の技
慶応元(1865)年創業の京菓子の老舗。扱う和菓子は数多く、季節感にあふれた美しいものが多い。茶碗の形をした焼菓子「茶寿器」は実際にお茶を点てることもできる、遊び心満載のお菓子だ。
甘春堂本店
- 住所
- 京都府京都市東山区上堀詰町292-2
- 交通
- 京阪本線七条駅から徒歩3分
- 料金
- 錦秋=432円/水ぼたん=432円/京嵐山=432円/紅葉賀=432円/和三盆(落雁6個詰合せ)=400円~/茶寿器(ちゃじゅのうつわ)=2160円/菜々(さいさい)=1080円/花ごろも=821円(6枚)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
井筒八ッ橋本舗 嵐山駅店
素朴な風味がくせになる京みやげ
京都を代表する八ッ橋の老舗。京都嵯峨発祥といわれる小倉餡を使用した、嵐山店限定の銘菓「和三郎」や「三笠」がおすすめ。
井筒八ッ橋本舗 嵐山駅店
- 住所
- 京都府京都市右京区嵯峨天龍寺造路町20-2嵐山駅はんなり・ほっこりスクエア 1階
- 交通
- 嵐電嵐山本線嵐山駅構内
- 料金
- 嵐山銘菓「和三郎」=810円(5個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~20:00(12月下旬~翌3月下旬は10:00~18:00)
御菓子司 塩芳軒
長暖簾の奥で伝承される聚楽第ゆかりのまんじゅう
明治15(1882)年創業の老舗で、黒門通沿いの風格ある長暖簾が目印。NHKドラマ『あすか』の和菓子製作指導を担当したこともある。聚楽第にちなんで名付けられた銘菓「聚楽」が有名。
御菓子司 塩芳軒
- 住所
- 京都府京都市上京区黒門中立売上ル
- 交通
- JR京都駅から市バス9系統西賀茂車庫前行きで20分、堀川中立売下車、徒歩5分
- 料金
- 蒸菓子=432円~/聚楽=162円(1個)/雪まろげ=864円(20個)/千代タンス=3024円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:30

